• 締切済み
  • 困ってます

老齢基礎年金と老齢厚生年金(FP2級)

FP2級勉強中の者です。 年金の受給額について (1)国民年金の「老齢基礎年金」 (2)厚生年金  (2)-1 「老齢基礎年金」部分  (2)-2 「老齢厚生年金」部分 結局、(1)と(2)-1は同じものなのでしょうか?? どの参考書を見ても全く理解できません。 質問が悪かったら申し訳ございません。 どうかわかりやすく教えていただけないでしょうか?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

みんなの回答

  • 回答No.3
noname#230414
noname#230414

老齢基礎年金=(国民年金)20歳から60歳まで、40年間加入。 40年加入で満額 2017年度は779,300円。 加入月により減額される。 老齢厚生年金=(厚生年金)。会社に入社してから加入期間が始まります。 高卒18で入社すると18歳から厚生年金加入・20歳で国民年金加入の2階立て で、企業年金ががあると3階立てで、年金貰う時は、 厚生年金(老齢年金)国民年金(老齢基礎年金)が貰えます。 企業年金があると、企業年金連合会から企業年金がもらえます。 厚生年金と企業年金は別です。 老齢厚生年金の計算。 標準報酬×5,481/1000×被保険者期間。 厚生年金は、標準報酬が低い人は、保険料が安なるが、貰う年金が少なくなる。 標準報酬が高い人は、保険料が高くなり、貰う年金は多くなる。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2

"日本の年金制度は3階建て"だということを聞いたことはありますか? 1階 国民年金 : 全国民共通 2階 厚生年金(や国民年金基金) : 会社員など 3階 企業年金や個人年金など 1階部分にあたる国民年金はみんなが同じく加入するわけですが、 被保険者には3種類います。 第1号被保険者:主に自営業者や学生など 第2号被保険者:会社員や公務員など 第3号被保険者:会社員などに扶養される配偶者 で、第2号被保険者などは厚生年金の掛け金として加入制度に保険料を(会社等を通じて)支払っているわけですが、その内、国民年金分は国民年金の拠出金とされているわけです。 支払い方が違うだけで、国民年金部分はみな同じものを掛けていることになります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
  • f272
  • ベストアンサー率46% (7005/14926)

同じものです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 特別支給の老齢厚生年金と老齢基礎年金の繰上げ受給

    特別支給の老齢厚生年金と老齢基礎年金の繰上げ受給 の違いを教えてください。 基礎年金の繰上げとは? 早く受給ことになりますが、 定額部分のみを受給するということなのでしょうか? それとも、国民年金被保険者のみの対象なのでしょうか? 質問の追加部分が、めちゃくちゃで申し訳ございません。 僕の頭の中がこんな感じです。 ご回答お願いいたします。

  • 老齢基礎年金と老齢厚生年金

    老齢基礎年金は国民年金 老齢厚生年金は厚生年金 を払っていた型がもらえる年金と理解しています。 男子 36年4月2日 女子 41年4月2日以降の人は、65歳から老齢基礎年金と老齢厚生年金から 支給されると書いてありました。 サラリーマンのほとんどが、第2号被保険者であり、厚生年金の加入者かと思います。 そういった方は、ほとんどの方が国民年金に加入した時期(第1号被保険者、第3号)がないと思います。 なぜ国民年金の老齢基礎年金から、年金が支払われるのでしょうか? 下の図と関係があるのでしょうか。。払ってないとこから支払われるのは、よくわからないです。 第1号被保険者    第2号被保険者           第3号被保険者          |  厚生年金保険   共済年金  | 国民年金   |  国民年金              |  国民年金

  • 厚生年金保険(老齢厚生年金)とは?

    社会保険庁のホームページ http://www.sia.go.jp/seido/nenkin/shikumi/shikumi02.htm において 国民年金(老齢基礎年金)と厚生年金保険(老齢厚生年金) がありますが、このページでの厚生年金保険は定額部分(老齢基礎年金)と 報酬比例部分(老齢厚生年金)と理解すれば良いのでしょうか? すると、老齢基礎年金部分の計算方法は国民年金と厚生年金では異なるので計算値が少し変わるのですか?(大差ないと思いますが) またホームページでの厚生年金保険(老齢厚生年金)の表記は厚生年金保険(老齢基礎年金+老齢厚生年金)とした方が良いのではないでしょうか?

  • 老齢基礎年金の振替加算について

    お世話になります。 社労士試験の勉強をしているのですが、振替加算で分からないことがあります。 ある問題集に、「老齢基礎年金の受給権を取得した後にその者の配偶者が老齢厚生年金の受給権を取得した場合においても、その者の配偶者が老齢厚生年金の受給権を取得した時にその者が老齢厚生年金の配偶者加給年金の対象となっていれば、そのときからその者の老齢基礎年金に振替加算が行われる」とありました。 具体的に分かりやすく言えば、夫より妻の方が年上で、妻が先に65歳になり老齢基礎年金の受給権を取得した場合(このとき、夫はまだ老齢厚生年金の受給権がない)、その後夫が60歳を迎え老齢厚生年金の受給権を取得したなら、その時に妻が配偶者加給年金の対象になることができるなら、(加給年金は支給されずに一気に)妻に振替加算が支給される、ということだと思うのですが、これは本当に正しいのでしょうか? と言うのも、振替加算の要件の一つに ・65歳に達した日の前日において、その者の配偶者が受給権を有する老齢厚生年金等の加給年金額の計算の基礎になっていること があるので、これを先の例に当てはめると、「妻が65歳に達した日の前日において、夫は老齢厚生年金の受給権を持っていなければならなくなり、先の例のように妻が65歳に達した日の前日に夫がまだ老齢厚生年金の受給権をもっていない場合は要件未達で振替加算は支給されない、と考えるからです。 但し、広く出版されている問題集に誤りがあるとも思えず、私の理解のどこに間違いがあるのか指摘していただけると大変助かります。 宜しくお願いします。

  • 老齢厚生年金と障害基礎年金について

    平成18年4月から開始された 老齢厚生年金と障害基礎年金を 受給できる場合の条件について教えて ください。 障害基礎年金を受け取っている以上 一生、定期的診断書(現在精神障害2級受給)が 必要であれば、精神的にも、老齢厚生年金 +老齢基礎年金のほうが良いと思われますが、 私の場合、現在いただいている精神障害2級 の年金の中から、国民年金を納めていますが、…… 病気ゆえ、散文になりましたことお許しください。 ご回答よろしくお願いします。

  • 老齢厚生年金について

    「老齢厚生年金」は、1カ月でも厚生年金を納めていれば、受給資格があるとあるサイトに書いてありました。これは、国民年金または、厚生年金または、共済年金の合算期間が25年以上あった場合のお話だと解釈したのですが、よろしいでしょうか。 例をあげると、 国民年金・・・24年と11カ月納金 厚生年金・・・1カ月納金 この場合でも、老齢基礎年金+本当にわずかな厚生年金(1カ月納金の分)は受給できるということでしょうか?

  • 老齢厚生年金について

    66歳 女性 厚生老齢年金受給しています。 まだ週30時間働いており 厚生年金を払っています。 65歳過ぎて老齢年金(厚生年金+国民年金)を 受給していると、これから払う厚生年金は無駄になりますか? それとも仕事を辞めたときに、年金を再計算してくれるのでしょうか? 教えてください。

  • 特別支給の老齢厚生年金について

    お世話になります。 何となくしか分からないため、確認させてください。 私の妻ですが、今年60歳になります。 この度、年金機構から「上記の請求をしてください」との通知が来ました。 コレについてですが、 老齢基礎年金や老齢厚生年金は基本的に65歳からの支給となり、 繰り上げも繰り下げも可能、但しそれに伴い支給率が増減される。 ただ、この度貰った案内は、 「特別支給の」とあり、過去に厚生年金を払っていた者が受けられる年金で、 60歳から貰い初めても基礎老齢年金や、基礎厚生年金の支給額には影響しない。 と解釈しています。  質問1;これで合っていますでしょうか。 次に、 老齢基礎年金は国民年金を払っていた者、老齢厚生年金は厚生年金を払っていた者、 が貰える。よって、両方掛けていた者は両方貰える。 (我妻は独身時代は勤務しており会社の厚生保険に加入、 結婚してからは配偶者として私の厚生保険の第X号?、 私が退職後は自分で国民年金を掛けていました。) と解釈しています。  質問2;これで合っていますでしょうか。 以上、2点、ご指導下さい。 年金機構にも照会の機能はありますが、何時の回答になるやら、 また回答を貰っても具体的ではなく足しにならないと思い、 こちらで相談しております。 宜しくお願いいたします。

  • 老齢厚生年金=厚生年金基金(基本年金)?

    企業年金に参加している企業の会社員の年金についてお伺いします。  老齢基礎年金が受給できる年齢に到達したら下記の年金がもらえると理解してますがあってるでしょうか? 1)「老齢基礎年金」(公的年金 国民年金より支給) 2)「老齢厚生年金」(公的年金 厚生年金より支給) 3)「厚生年金基金(基本年金)(企業年金 基金より支給) 4)「厚生年金基金(加算年金)」(企業年金 基金より支給) 厚生年金基金が支給する「基本年金」と「加算年金」に関してですが、この「基本年金」とは公的年金の「老齢厚生年金」のことを差してるのでしょうか?それとも別ものでしょうか?ネットで厚生年金基金が公的年金の定額部分を肩代わり支払う、と書いてあってので2)=3)なのか疑問に思いました。また受給する際は、1)、2)、34)と個別に申請し、3か所から振り込まれるのでしょうか?

  • 私学共済年金と国民年金の老齢基礎年金の仕組みって?

    至急の回等できましたらお願いいたします。 65歳になりました。過去に厚生年金・国民年金を数年支払、現在、私学共済の加入者で、支払延期に関する書類が年金機構と私学共済から届いており、5月中に回等しなければならない状態です。私学共済年金は一部停止状態です。 受給年金について、公的年金の内訳は老齢厚生年金と老齢年金になります。年金機構担当者によると65歳になると定額部分が老齢基礎年金に移行して厚生年金比例部分+老齢年金(国民年金支払分含む)になります。 私学共済担当者によれば、年金受給額は私学共済年金と公的年金は合算したものになるといいます。しかし、注意事項に、「65歳になると退職共済年金の一部が老齢基礎年金として国民年金から支給されます」とあります。 定額部分の金額が40万近くあります。どちらが本当の受給額なのでしょうか (1)私学共済から提示された年金額+公的年金額 (2)私学共済から提示された年金額+(公的年金額ー私学共済定額分) 60歳定時の年金加入期間が合算で25年と少ないので、この受給金額の差は かなりおおきいです。また、繰り延べするか、すぐ返事をださなければならないので その決定基準として本当の受給額をしりたいです。 よろしくお願いいたします。