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消火栓の放水量(L/min)の公式について

  • 質問No.9645732
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お礼率 99% (314/315)

消防設備士関連の資格に関する質問です。
屋内・屋外消火栓の放水量の計算式の公式が「Q=0.653×d二乗×√10×P(L/min)」とあります。
Q=放水量
d=ノズル口径
P=圧力(MPa)
です。
質問ですが、調べたら「Q=0.653×d二乗×√10.2×P」や「Q=0.653×d二乗×√10.1972×P」と言う放水量の公式もあったのですが、どれが正しいのか良く分かりません。
屋外消火栓や泡消火で公式が違うのでしょうか?
教えて下さい。

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 15% (142/893)

「Q=0.653×d二乗×√10×P(L/min)」
「Q=0.653×d二乗×√10.2×P」
「Q=0.653×d二乗×√10.1972×P」

何が違うのさ?
10か10.2か10.1972かだけでしょ。精度の問題。
円周率が3か3.14か3.141592653かと同じこと。
補足コメント
118249

お礼率 99% (314/315)

早速の回答ありがとうございます。
確かにおっしゃる通りですね(笑)
計算が少しでも違うと機械装置が大きくなるにつれ誤差が広がっていくので、どうなのかなーと思い質問してみました。
投稿日時:2019/08/14 23:30
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