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人口問題について、どう思われますか?

いろいろな、国際問題は、人口問題から来るかと思われますが、有効な対策はあると思いますか?

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  • 回答No.10

私の右脳神と左脳神(オーマゴット神)によると 前世の記憶にて、私はツタンカーメンであり、麻生太郎はその時代、数ある大臣の内、割と目立たない大臣だったのである。歴史上の驚愕の事実判明したよ。 そんな目だない大臣が多くの大臣たちが賛成する政治案に一人だけ反対論をぶちかましたしかし、誰の理解も得られず、その政治案は遂行されてしまった。  その政治案というのが、ローマ帝国にエジプト人の民を売り渡すという行為を止めるという事だった。  当時、ローマ帝国の軍部には、ミイラやピラミッド建設をする行為を善としない、反エジプト派によるエイジプト侵略計画があった。    神だの不老不死だのを謳い文句に、発展してるエジプトが気に入らないのもあるだろう。 あるいは 紀元前8000年前にの時のエジプト建国者、ハリーフィーリマンズが、偶然砂漠にて落ちてた巨大隕石の残骸(エメラルド)を発見し、それを元に濡れで泡で繁栄したのが問題なのかもしれない。  エジプト時代末期の頃には、金財宝、労働者を含めたエジプトの総資産財産は、現在の日本円価値にする約6000兆円もあったから、常に世界各国から、エジプトは侵略の標的になる立場だったのね。 エジプト軍部では、戦争が危険視されてて、できるだけ他国に援助したり優しくしてた    特に造船技術が強いローマは大量の戦艦で海から侵略してくる可能性があって、もっとも敵に成りたくない相手でエジプトとして出来るだけ経済支援(労働力の提供)をしてた  要するに、それが良くなかったということ。 ローマは木材が豊富にあり、木材を火種の燃料として、効率的に人口を増やし、繁栄してき、気付いたときには、エジプトを凌ぐほどの人口と戦力を得てしまった。 ローマは支援された恩を忘れていて、親であるエジプトに謀反を起こそうとしてて、  いつ侵略を受けるか判らない状態だったのだけど、その時、ツタンカーメン王であった私はローマに経済制裁を食わえるべく、労働者の提供を止めてしまった。これが間違いだったという事あり、麻生太郎の意見を聞いておくべきだったという事。  ローマ人はエジプトの愛すべき労働者を奴隷として戦わせる(闘技場)事をしてたので、ついつい、感情に流された政治をしてしまったというのもある。 また当時のローマの指導者は血縁的にエジプト人の血が多く入るカエサルで、私の親であるクレオパトラの親戚の叔父に当たる人物であったから、ローマの統制はエジプトにあると思ってて油断したというのものある。  でも、それは所詮浅墓な希望的観測でしかなかったという事よね。 カエサルが殺されてしまってローマの好戦的な軍司令部が湧き立ち、一気に戦争に突入してしまった。(ローマは現代でいう北朝鮮みたいなものね。ローマ軍は好戦的な性格で他国を侵略し、だからこそ帝国として巨大化していた訳だけど、だからこそローマ軍は驚異だった)  当時の私は母であるクレオパトラからエジプトの政治を任されてたのね。 クレオパトラは外務大臣として外交担当力としてエジプトを離れてた。ローマで2番目の旦那(旦那は政略結婚の為にローマ人)と住んでいたのだけど、身内であるカエサルが殺されてしまって、政局が不安定になる事を危惧したクレオパトラは、自国のエジプトに戻り、すぐさま戦争準備の指揮を取り始めた。 クレオパトラは「年功序列だから」という理由で戦争に参加し、旦那も参加した訳だけど 戦況が不利になり、負けだと判断したクレオパトラは戦場を離脱し船でエジプトへと逃げ帰った・・・のだが、その時、戦場に出てた旦那を置着ざりにして忘れてしまっていた  クレオパトラにとっては人生初の戦争で興奮状態で冷静さを欠いた指揮をしてしまったという事ね。  軍を負けに導いてしまった敗北感と自分のせいで旦那が戦死してるだろうと思い込んで、責任取って自殺してしまった訳だど、旦那はローマ系の白人種であり、ローマ軍に殺される事なんてなかった。  要するにクレオパトラは早とちりして自殺してしまった訳だけど、その自殺が旦那にとってショックで旦那も後追い自殺してしまった。ちなみに旦那の名はアントニーという人  クレオパトラの死後以降、ローマ軍によるエジプト進行は続き、エジプトは戦い続けた。  勿論、私も王都を守るべく馬車に乗り指揮者として徹底交戦した。  私はあえなくローマ軍の攻撃に晒され、落馬し、骨折をして動けなくなった。私を守る兵たちも皆殺されて、私は包囲され、王家の財宝のありかを追求された。 それを言えば恐らく用済みで殺されれるだと思ったので私は黙ってた。 白状するまで、野ざらしで放置されたせいか、マラリアにやられてそのまま死んでしまった。  私の死後の後、ローマ軍はエジプトを配下に置く訳だけど  ローマ軍の侵略の主な目的は、奴隷となるエジプトの労働者の確保と快楽追求であった。  労働者として使えない老人や子供は見せしめとして片っ端から殺された。  イタズラニ拷問されたり、レイプされながら生きながらに内蔵を引きずりだされて慰み者にされる女性もいた。  エジプトの田畑全てが破壊され、ローマに服従しなければ、生きれない状況を作られた  これは私が死んだ後、不幽霊となった状態の私が見てきた記憶である。  ちなみにツタンカーメン(私)のミイラが残ってるのは不思議でしょう。  ローマの軍司令部の権力者にエジプト人(私の親戚)が複数居て、いざというときにはローマ軍人に賄賂を渡して死体を隠蔽保護して貰い、ミイラを作ってくれる様に頼んでたからなのである。  だから私の死後、魂は私に転生して前世の記憶があるのだと思う。  私を最後の王朝だからといって、ミイラの装飾は歴代で一番豪華なものにするのはやり過ぎだったと思う。しかし、妻の死体についても取り計らわれミイラ化して貰えたのは良かった。  しかし、この行為はローマで公になると困るらしく、こっそりと、王家の谷の見つかりにくい隠れた場所にミイラを保管したのだけど、たままたその時代から1300年くらい前の墓だったせいで、現代の考古学者は私が存在した時間が紀元前1300年頃として断定してしまった。私が生きた時間、本当は紀元前0年付近だった筈。  現代の考古学に更なる誤解を与えたのが、私を埋葬してくれた人らもミイラとなった事。  未来での転生を信じていたのだろうと思う。  死産した子供の魂と来世で会える様にと、私と同じ墓に埋葬してしまった。  王に子供を託せばなんとかして貰えると思ったのかもしれない。    しかし、そのせいで、私に子供が存在していた事になってしまった。  一応、遠縁の親戚だからDNAもある程度一致する訳で・・・  この件について証明するには、私の母であるクレオパトラのミイラを発掘して私とDNAが近いかどうかを調べる事であるが、クレオパトラのミイラは、一番ピラミッドパワーが得られる場所に保管してしまった訳で、文化遺産であるピラミッドの壁を破壊しなければ、取り出せないのである。  この世にて前世の記憶が存在するということを証明したいが、いかんせん難しいな・・・  余談が過ぎてしまったけれど、要するに人口増加は問題であるという事。  ローマの様に土地柄住みやすい環境にある人々に対して経済支援してしまうと、想定を超えて人口爆発が起きてしまう。  その人口が何をしでかすか予期できないと、一国が丸ごと滅ばされるリスクがもれなくある。  麻生大郎の言う事に従っていれば、戦争に突入する事もなかっただろうし、文明も衰退する事も無かったのでは思う。深く反省中・・・  教 訓 としては、やはり人口はみだりに増加させない様に世界が協調していく事だろうか。資源が枯渇すれば争い、貧困で犯罪率は増加する。  人口が増えてるのに、社会が未熟だと、統制が取れなくて余計に犯罪が横行してしまうて、余計に統制が取なくなるという悪循環に陥いる。  そういう国は犯罪多発地帯として、憎悪の感染、無用な争いばかり起き、社会がなかなか成長していかない。協調して中国みたいな一人っ子政策を推し進めない。  またそこから生まれる犯罪者タチハ先進国に移民として国外逃亡してくるから、先進国もヤバイ事になる。  最近だとヨーロッパの犯罪発生率はとても高い。  福祉国家として有名なスウェーデンでも、日本の犯罪率の10倍はあった様な・・  だから、まず先決は人口を増やさない対策をしないといけないとして、これは日本が人口を増やさない様にして国家が維持でき尚且つ繁栄するできる事を証明して、その基本的なモデルを世界に提示しなければ、各諸国政府には受け入れらないと思う。  日本がイケテル生き方を世界に見せつければ、恐らく、あらゆる国際問題が解決に導かれると思う。

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  • 回答No.8

返信ありがとう。  現在は世界の人口は70億に達しようとしていますね。  その中でも中国の繁殖率は群を抜いて高い、産児制限を行わなければ、10年で五億増える計算にもなるでしょう。  日本国家の人口限度は1億5千万、それ以上に増やすことは過半数がノイローゼに陥ってしまう。  日本の国での人口密度は8000万以下が良いでしょう。  三部屋の家があり、主人の意思が強くて、二部屋に二人が暮らし、合計六人が生活しているとしたならば、主人次第では制御は可能ですが、仮にリーダーとなる主人が好い加減な人であった場合に、その他の部屋に住んでいる一人がとても優秀で様々な技術的な解決を行ったとしても、残りの部屋の二人は極端にだらけてしまいます。  現在の日本がそのような状態ですね。   主人は、共同生活している内の一人が優秀な性質から、外部からの収入は自動的に増えるが、その使い道がわからない。  残りの三人は目的を失う。  即ち、過剰人口は精神に支障を来たすものが増える事になる、家全体(地球全体)の将来像が描けなくなってしまう。  即ち、地球環境崩壊が早まって壊滅する、その前には各所で個々に起こす事件が増え、 行政不信となり、自己殺傷、家庭内暴力及び殺傷、小規模グループ(教育現場等)の纏まりがつかず、 非難の応酬および争うが極端に増えることになるでしょう。  それを解決するには、方法はひとつ、日本国の全民が、将来の国土計画を抱きつつ、 内需政策、つまり個々に生きて行くための要を、国家政を行う者が指導して、健康的に、 国土育成向上を邁進させることが最も生き延びる手段と云える。 紀元前2000年以上前に、(実際には紀元前4000年と推定できる)前には素晴らしい官民 一体となった人間の生き方が有った。  能力の無い私が、ピラミッドを作ることを想像してみた。 想像を絶する数値制御が行われていた事実がそこにある。  方位、容積、質量、単位的な土壌強度、何処から何処まで、労働者人数及び地位/人権制度、衣食住の準備、資材調達、配置制度、教育、伝達技術(最低4km円周を即座に伝える技術、(旗振か、若しくは遠くでも簡単に伝達できる方法が有った。馬では困難。そして、伝達事項のシステム化)。  ここで上げたら限が無いのでこのへんで止めておく。  各星座を測定する技術は、広大な面積の中で、建造物の位置を割り出すもの!!、   彼等は、人間の能力を高めたものは、宇宙の光であると信じていたのだろう。  悪魔は人間自らが創るもの、膨大な人間の生態的身体、動物の形態のデータ全てが、光に乗せられ 遠い宇宙から来たものと信じていた。  それら、全てを人間形成に役立てきたのである宇宙からの神の意思として。    ピラミッドの建築には!!  人々は意気込み、熱気し、研究、さらに職人技も争った。 そして、そこに能力の向上によって、人々を分類する枠組み(地位)も生まれてきた。  まさしく、現在的に言えば官民一体となった事業があった(尊厳の無い中で不可能だ)。  行政管理にも素晴らしいものが有ったと伺える。 何故ならば、奴隷として労働者を使用することには、限界があるからだ。  人間は圧迫を受けた中で良いものを生み出すことなど絶対に不可能。 このピラミッドの建築には数十万の人間の心を、一糸乱れぬ統一した作業をさせる必要がある、それも数十年(三十年以上)継続させなければならない。  鞭を使用しては絶対に不可能。  大昔の人であっても希望が無ければ良いものを生み出すことなど困難。 一致団結した作業を行わせるには、行政の頭脳におけるシステム化は欠かせられない。  多分、細大(最大)に神経を使ったものに神の権現に関する医療への考え方があった。  死に旅たつものを平和に如何に安心して送ることが最大の行事であったのだろう。 労働者を甘やかすことなく、力を結集させた、その頭脳は壮大であり、全ては信念の中で行われてきた。  そして、労働の厳しい環境の中でも働く者の心理をさらに増徴させるには、死後の世界を語ることも大切であった。 (現在の公務員は過労死を訴える愚かさ)人々が事故で亡くなれば、最高な弔いと、 名誉(偉大なピラミッド建築の参加者として)を与えたものであろう。  この様に労働者を扱わなければ立派なものなど出来る筈も無く、未来など語れるものではない。   職人が争った結果が、ピラミッドの中心に備えられたものであろう(誰にも真似のできない、壮大な遺産を未来に主張として見せるために)。 その、最高の建築技術は未だもって、全容が明らかになっていない。 その目的の全てが人間形成のためであった。 世界各所に同様な遺産が多く存在する、  現在では科学は進んだが、能力の有る人間と無い人間の格差は異常的に大きくなっている。  現在の国家公務員を視れば頷ける、一般の預金が1千二百兆円、それに気を良くして、一千兆円近い国債を発行し、なんの約にも起たないビルを各所に作って公務員を増やしてきた、日本国家政は紀元前の人達に比べたのなら、その能力は猿にも劣る。  世界で最も科学技術に優れた日本、しかし行政は過去前例が無いほどに無能である。 経済動向の全てを改め、  今後の日本は、内需政策のみで、日本民族を更に優秀に導く行政が行われることが生き残る最低の手段と云えるでしょうね。  壊滅を待つ以外には方法が無いかな~ 世界一になっても、韓国及び現在の日本のように、一般人が精神的に圧迫を受けるようでは人類とはいえない、只の生きる屍である。 はあぁ~い、頑張ってね ごめんなさいね、参考にならないかな~ Oh my god

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  • 回答No.7
noname#179209

sakudrada31へ 戦争をやりまくっている国や貧困国に子だくさんが多く お金持ちが増えた国で子供なんて作らない人が多いけどね。 その回答なら 先進国ほど人間が増えて 貧困国ほど人間が減るけど 実際は逆だけどね。

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  • 回答No.6
  • eld3399
  • ベストアンサー率4% (16/345)

現在、地球の人口は80億人を超えていて、人口過剰です。「地球は人間を養うことのできる人口」をはるかに超えています。 地球の最も最適な人口は、5億から6億人位だといわれています。

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  • 回答No.5

するどい質問だ! 人口問題が全ての問題に直結してるという本質を見抜く眼力、大したものだ。 人は幸福になれば子供を生む余裕があり人口を増やす、増やせば雇用が足りなくなり、足りなくなと不景気生み出す。 不景気を感じた後になって問題に気付くから、必ず対応が後手になる。 例えリストラが多くなったりしたからという理由で、税など出福祉負担を増やしたりして社会全体不満を増やす。その不満が原因で、ますます不景気感を煽り、不幸感を増長し子供を生む余裕がなくなり、人口を増えない。少子高齢化問題がスパイラル。 すべての問題は、人間が欲求に任せて人口を増やしたからこそ起きてるシワ寄せの以外の何ものでもない。 それに対応するには、人口増加に規制をかけるしかない。 社会の雇用枠に見合う数の人口になる様に人口コントロールしないといけない。 ますます少子高齢化して、働く世代の負担が増えるかの様に思えるが、実際はそうならない。 今現状で仕事してる人の多くは 製造業とは関係なく、生産性に一切寄与してない職種に従事してる。 そういう人間を人口増加で増やしたとしても、社会的に意味なないだけでなく、少子高齢化社会においては負担割合を増やすだけの存在になるからである。 上記の生産性の無い人は実質的に国が生活保護で面倒みる行為と何ら変わらない。 全員リストラして、働けない様にして、”働かない”という労働の代わりに生活保護を与えても実質的に今の社会と何ら変わらないのである。 働く人の負担を割合をこの先の問題増加で増やさない様にするには、上記の理論を肯定して、リストラしまくり、生活保護で面倒を観る必要がある。 その上で生活保護の財源を削りまくって、相対的に一人あたりの財源負担を減らしていき、製造業に関わる働く人の社会の負担を割合を減らすのがいいですね。 広告サービスとか、この世に全く不毛でありますね。まっさきに消す産業があるとすれば、そういうものです。 「じゃあ、どうやって企業は商品を告知するのか?」となるでしょうが、そんなもの「アピールしてはいけない。」のです。 アピールに労力を費やすくらいなら、国が製造業に支援し、商品をタダで国民に配布したりして、認知させればいいのです。 国民は良い商品であれば勝手にネット上に書き込んだりして、クチコミを広めていくだろうから、売るためのアピールなんてしなくて良いのです。 消費者に必要なものは、消費者だけが選んでいく。売り手の言葉巧みな売り文句に惑わされない世の中に、だからこそ、この世にある無駄な時間を削れ、無駄ものを減らせて効率的になる。 効率的になった側面、例えば無駄な時間が削れて、有効活用できる時間が増えるとすれば、その時間は問題解決に費やせる。 日本人を強制的に1000万人リストラさせる様な政策をさせ、1000万人が真剣に問題解決に取り組みさせるのであれば、あっというまに問題は解決できるだろう。 日本の政治家は、たった1000人である。 1000人できる事は限界がある。1万倍の1000万人が、心に政治魂を宿してして、頑張れば、この世の敵は何もないだろう。 今、国は世の中に貢献しない人に生活保護で1000万人くらい養っている様なもの。 であるなら、堂々と1000万人を生活保護で養えばいい。労働させない様にさせ、自由な時間を生み出してやり、この世の問題解決に労を咲かせば、いい。

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  • 回答No.4

宇宙に出るしかないよ。 軌道エレベーターとかやろうと思えばできるのにさ。 なぜ笑ってできるわけないじゃんとか言われるんだろ。 ips細胞とか数年前に予想できたか?ってなもんだ。 宇宙に行くのが大変なのは大気圏を突き破って地球の重力から離れるために必要なエネルギーがすさまじいわけで、宇宙からスタートできるなら宇宙船はとってもお安くできるのですよ。

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  • 回答No.3

> いろいろな、国際問題は、人口問題から来るかと思われますが、有効な対策はあると思いますか?  人口問題もしかり、それよりも重要視しなければならないのは、経済問題から争いが起こってくるものです。  世界の首脳は、この経済の仕組みを止める事は不可能ですから、端的に云えば解決策は無い。  中国及び韓国、そして北朝鮮、更にアメリカを含めた中東等、一触即発の事態に、近づいていますから、戦争は起こるかも知れませんね。  最も、効果がある解決策は、貿易を現在の半分にし内需政策をすれば良い事になるでしょう。  しかし、そうすると日本の生活が一変しますから、納得できない事になりますか。 つまり、方法は無い。

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質問者からのお礼

増えている国は、一人っ子政策・減っている国は、2人っ子政策はどうでしょうか?

  • 回答No.2

避妊・中絶禁止。 青少年育成保護条例の撤廃。 0歳児保育の義務化。

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  • 回答No.1

 他所の国が人口爆発を起こして飢餓に喘いでいるから、自分の国は人口を抑制して飢餓を起こさないようにしようとして、少子化問題に苦しんでいるのが、実は日本なのです。  人口問題は世界全体の問題であって、自分の国も人口抑制するべきだとは考えない方が良いようです。  人口が抑制されると消費が落ち込んで経済成長が止まり、経済危機になるだけです。人口が急激に増えるのは望ましくありませんが、人口は増え続けていないと経済的に行き詰まります。  昔の出生率は2~3人でしたが、最近は1人にまで減ってしまい、人口減が原因で経済危機に陥りかねない状況にあります。人口抑制政策が破綻した形です。  戦争や貧困が原因で、人口調節が難しい国もあります。日本の場合は過度に人口抑制した弊害に苦しんでいる状況です。  人口が減った分をロボットで賄おうとしていますが、パソコンが普及するまでにかかったのと同じ時間が必要なのではないかと思います。

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