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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:婚外子の違憲について)

婚外子の違憲についての考察

ote11の回答

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  • ote11
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回答No.13

子供は親を選べないので婚外子を遺産で差別するのは人権に反するという主張は妥当だと思います。しかしながら、憲法判断の変更が、世論調査をすることなく行われたことは今後の同様の判断に禍根を残します。すなわち、国連やそれに付随する機関から勧告を受けている課題はこの他にもあります。最たるものが、外国人参政権の問題です。 これが許されると、今後も同様にマスコミや政府による世論調査が行われることがなく、最高裁の判事たちの構成とその判断だけによって、重要課題の法的変更が行われる可能性が十分にあります。 それが一点です。 さらに、ご指摘の最後に書かれている配偶者の権利についても、婚外子の書類上の区別やそのことを示すこと自体をなくそうという動きになってきています。おそらくその方向に民法改正が行われると思われます。 実は、この問題は大企業の創業者の相続問題だけでなく、事実上持ち家(あるいマンション)だけしか事実上資産がないご家庭に、世帯主が突然死をし突如外でできた子供とおめかけさんが現れて、取り分を現金で渡せということを意味しています。今までは、実子の半分の取り分で、さらに遺言があるとその半分になるので現金を渡すことは持ち家やマンションを売ることをせずともできる額になりましたが、これからはそれができないようになる。持ち家しか資産がない人はそれを売って、会ったことのない愛人とその子供に現金で渡さないといけなくなる、そういうことを意味します。 よく結婚しないという選択もあるので、婚外子の差別はそもそもいけないという意見もありますが、それは的を得ていません。婚外子でもほかのカップルとの間に子供がいない場合や単一カップルで結婚していない場合は、対象となる相手の子供がそもそもいないので、遺産の取り分を総取りできます。今回の違憲判決はそのことではなくて、愛人にも子供がいて(本妻にも子供がいる)ケースそのものについて言われています。 うがった見方かもしれませんが、韓国の法律ではそもそも婚外子の規定はなく、差別自体がありません。夫婦別姓の問題と同様、日本人のある程度の割合が韓国朝鮮からの帰化日本人とその混血の子孫である日本の社会を反映してその圧力に徐々に屈していっている感があります。 それが仮に事実であれば、次の意見判決は、子供だけでなくて孫を含めた相続(具体的には子供の相続放棄と1代とばした孫への相続)が議論されることになるかもしれません。さらに、韓国や台湾では本妻と子供(実子、婚外子)の相続の割合が2対1よりも小さく、より同等に近いため(韓国では1.5:1で台湾では同等)日本でもそれにならったより本妻の権利を狭める動きも今後出てくることが予想されます。 最後に私の意見を述べますと、イギリスのように遺言が最大限尊重される遺産相続制度にして、実子も婚外子もさらには本妻もその遺留分の割合を同等に差別無く限りなく小さくする民法改正が行われれば、現実社会を混乱させることなく、しかも実子も婚外子の差別ない法律体系が構築できると思います。遺言尊重と遺留分の割合の差別ない縮小が今立法として求められます。国会議員のみなさん、是非この方向でいっていただきたい。そういう方向で知恵を出して、国際的な批判にも耐えうる日本独自の民法を構築していただきたい。そう思います。そうすれば、遺言で本妻に残すと書かれていれば限りなく本妻のもとに財産も持ち家もそのままの形で残ります。

rikka123
質問者

お礼

ご回答ありがとうございます。 わぁ、、私もNo.13様くらい色々と見かたをもちたいです。 >今後も同様にマスコミや政府による世論調査が行われることがなく、最高裁の判事たちの構成とその判断だけによって、重要課題の法的変更が行われる可能性 >外国人参政権の問題 これは大きな問題ですね。私は地味にですが支持政党かどうかを投票の判断材料にしております。大きく見ると別の問題点にも突き当たると言うことですね。 >持ち家しか資産がない人はそれを売って、会ったことのない愛人とその子供に現金で渡さないといけなくなる はい、私はまさにこのことを想像して恐ろしいと思いました。 財産の相続というのはワークライフバランスにおいて重要なはずです。 苦楽をともにして建てた家をいきなり追い出されてしまうのは、生活においては大問題ですよね? フランス・・だったでしょうか、老後に家を追い出されることがないように固定資産については婚外子は相続権がないようにしているみたいですね。 今回の婚外子の違憲については、配偶者と嫡出子の生活の破壊もあり得るので結婚というものに不安を与えるのではと思いました。 >最後に私の意見を述べますと、~ 私がモヤモヤしていたことをまさに払拭してくださってありがとうございます。 今回の婚外子の違憲ですが、”木を見て森を見ず”の様に感じていたのがモヤモヤの原因であると気づかされました! 一点のみで問題を語り善悪を判断するのではなく、法律と言うものは私たちの生活の基盤になるのですから、多方向からワークライフバランスを見つめた上で法の改正を行って欲しいと思います。 おっしゃってるように、遺言書の効力を持たせることで故人の意思を尊重することや平等に遺産相続の権利を持たせることで、生活においての”選択”が出来るようになると素敵ですね。 すっごく気分がスッキリしました!! 大変参考になりました、ありがとうございます。

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    夫は、結婚10年の頃に愛人ができ、その愛人が夫の子を産み、DNA鑑定後、認知した子がいます。 離婚も考えましたが、養育費を払いながら、日々生活をしています。 夫との仲もその後は良好で、毎月の養育費は正直きついものの、(私たちには2人の子供がいます)どうにか生活しています。 先日主人と財産贈与について色々話をしたのですが・・・。 わからない点がいくつか・・・。 (1)私の両親がなくなった場合、そのお金の法廷相続分を私が受け取ります。それがたとえば1000万だとします。その後、私より先に主人が先になくなった場合はその1000万は婚外子には一円も上げなくていいらしい(本当か不安ですが)のですが、もし私が先に死んだ場合、夫が財産を贈与し・・・・となり婚外子にも相続権が出来てしまうのでしょうか?また、それを防ぐ方法はないのでしょうか? (私の両親は、私や、私の子供にはもちろん残したいが、婚外子には一円もやりたくない!!と言っています。) (2)知り合いに聞いたのですが、主人が亡くなった際に借金があるとそれも相続になる。例えば、貯金が1000万あって、知人などに借金500万あれば相続に発生するのは500万。したがって500万を法廷相続人で分ける。なので形だけでも親や両親からの借金という「借用書」を書いておけば、婚外子の分与はすくなくなると聞きました。こういうことは本当に可能なんでしょうか? あの頃、相手の女性に慰謝料を請求したものの「お金がない」の一点張りで一円ももらえませんでした。その後毎月、子供の権利だからと養育費を渡していました。 卑怯なのは重々承知ですが、財産くらいは、私の本当の子供にだけ財産を残してあげたいのです。特に(1)の方は私の親の願いでもあります。

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