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あがり症!

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  • 質問No.297399
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お礼率 11% (10/87)

私、あがり症なんです。  人前に立って、何か発言しなければならない時は
きまって心臓がものすごくバクバクになり、足も、声も震えて、言いたいこともきちんと伝わりません。  仕事柄、発言する機会が多いため、この先も非常に不安です!  いつまでたっても慣れないし・・・。なんとか あがり症を治したいです。  何かアドバイスよろしくおねがいします!!  真剣、なやんでます!

回答 (全12件)

  • 回答No.12

ベストアンサー率 0% (0/0)

キーワード「緊張 上がり 手の震え」でウエブ検索したら無料(ボランティア)相談の見出しが出てきますよ。
4つの行動でOK-チップをためよう
  • 回答No.11

ベストアンサー率 0% (0/0)

キーワード「緊張 上がり 手の震え」で検索したら出てきますよ。
  • 回答No.10

ベストアンサー率 33% (1/3)

そういう訓練をしてくれる(色々テクニックを教えてくれる)プログラムとかありますよ。私は短大でそういうクラスを取ったんですが、人前でしゃべるテクニックとか、面接での上手く喋るコツとか、本当に勉強になりました!

オーラルコミュニケーションクラスというのでした。おススメします。クラスで努力することによって、上達して人前で喋る事に自信をつけてこなせるようになるそうですよ☆
後はマニュアルを購入してコツコツと頑張ってみるとか?という方法もあるかもしれませんね。

欠点って、長所に化ける確率が一番高いんですよ♪
頑張って下さい。
  • 回答No.9

ベストアンサー率 0% (0/0)

私もあがり症です。それにどもりも多少あります。
ですから、少しでも上がるようなもんなら、
どもって声がでなくなり、酷い表情(ひきつって)になってしまいました。。
でもここ数年かなりよくなり、
私がそのような事で悩んでいることもわからない人もいます。
やはり、対策は、緊張は誰にでも大なり小なりあるということを知ること。それと気心が知れた人とロールプレーイングをしたりして、じょじょに慣れるようにし、完璧を求めすぎないことです。
あと、同じように悩んで解決した(よくなりつつある)人も多いですね。ネットで調べてみたら試行錯誤で自分にあう方法を見つけ、私と同じように改善に向かっている人も多いようです。くれぐれも誰でも全くあがらないということはないということを知ってください。
  • 回答No.8

ベストアンサー率 0% (0/0)

現在のお悩みが「苦手な場面で無意識のうちにいつも直ぐに出て来るという事はあまり無い」というのであれば、それは軽度のお悩みであるという事が考えられますので次の事柄を心掛けて実行してみてください。

1.自分の苦手な場面で現在のお悩みが表れている状態をイメージ(想像)しながら、その状態を否定してみてください。
2.現在のお悩みを否定するような内容の言葉を紙やカードに書いて自分に強く言い聞かせてみてください。

もし、それでも「お悩みが自分の意志に反して無意識のうちに常に直ぐに表れてしまったり嫌な思いをしたり辛く苦しい思いをして強いストレスが続く」様であれば現在のお悩みが既に無意識(深層心理)の中までかなり深く進行している事が考えられます。
  • 回答No.7

ベストアンサー率 0% (0/2)

簡単なことや自分が興味のある話しやすい分野から
話題を選んで少しずつ話す練習をするのはどうでしょうか?

上手く話せる感覚が身についてくれば自信もついてくるのでは
ないでしょうか?

話題を探すのに苦労するかもしれませんが、
まずは簡単な3分ぐらいで終わる話題を探してスピーチ練習してみましょう。
もちろん独りでイメージトレーニングです。

イメージトレーニングのコツは
カメラなどを用意して、それを人に見立てて話してみると
独りでも意外と練習に熱が入ると思いますよ。
もちろん、実際にビデオ撮影して後で自分の話している姿を見てみることも効果ありです。

いかがでしょうか?
  • 回答No.6

ベストアンサー率 0% (0/0)

こんにちは。

ぼくも”あがり”では、とっても苦労をしました。
一番しんどかったのは、自分のみじめな姿を見られることで、
自尊心が傷ついて、立ち直れない、という気分に悩まされることでしたよ~。

さて、ぼくの経験をシェアしますと、

「あがりたくない、あがるんじゃない」、
と自分に言い聞かせようとすれば、ますますあがりは強くなり、

「あがってても、別に良いじゃん」と、力を抜くと、
意外に上手く行くようになりました。

場数を践むことも、大事な要素だと思いますが、
内向的で、あがりやすいタイプの人は、そういう機会を作ることにも
腰が引けちゃいますよね。

ぼくがそうでした。

嫌だなあ、と思っているところで、強制的にそういう場に出ちゃうことは、
ぼくは望ましくないと思っているんですね。

失敗に失敗を重ねると、どんどん自信がなくなっちゃっていくし、
セルフイメージに、クチ下手のあがり症、っていうものが貼付いちゃうと、
これまたとても面倒です。


ぼくの場合、ちょっと見栄っ張りで、ひと目を気にしすぎるところが
あったようです。

上手くやろうとか、格好よく決めようとか、誰それのようになりたいとか、
そういう考えを捨てて、

「普通に話せれば100点だ!」

と考えるようにしてからは、気持ちがずいぶん楽になりました。

あと、あがりやすい人は、繊細で内向的で、ぼくは良い人なんじゃないかな、
と思っているんですね。

上手に話しが出来ることより、
上手に話しを聞いてあげることの方が勝っていると思うし、

議論に勝つ人よりも、
失敗してしょげちゃっている人の背中にそっと手を置くことの方が、
本当の意味で、格好良いと思うんですね。

あがり症だと感じる人は、内側にそういう優しさを持った人に違いない、
と、ぼくは信じて疑いません。

リラックス~♪
  • 回答No.5

ベストアンサー率 26% (26/99)

私もあがり症&赤面症でした。#2の方のように、私も自立訓練法をお勧めします。急に効果があらわれるか、というとそれは個人差がありますが、人間の潜在意識は3週間繰り返し行う事によって、変化があらわれるそうです。

自律訓練法では良いCDが出ています。私もこれでかなり救われました。紀伊国屋書店などの大きな本屋さんで売っています。

「あがり緊張を解きほぐす」自己催眠(2) サクセスCDシリーズ
製作/出版:サクセス出版株式会社
2500円

このCDは男の人の声が「右手があたかい、あたたかい」と言ってくれて、自律訓練法の基本が入ってます。そして自立訓練ほうをマスターしたら、CDの最後の方では自分がアガル場面のイメトレまでやってくれます。このCDで洗脳されたりはしません(笑)。本を読んで自分でやるより、やりやすいと思いますよ。
  • 回答No.4

ベストアンサー率 18% (829/4591)

場数は大事ですね。その場数が何故大事かというと、それは自信につながる事が多いからです。

あがり症でなくとも、人前であがるのは自信がない事が大前提です。「失敗したらどうしよう」「上手にできるかな」「あがったら恥ずかしいな」こう思い出すと返ってあがってしまって余計に上手くいかなくなるでしょう。

自分の発表する事はしっかりと予習して間違えないように気をつけ、自信を持ってハッキリと発言するのです。時には間違えたり失敗したりするでしょう。しかし、人は失敗して当たり前、間違って当たり前なのです。一度や二度なら誰も馬鹿にはしないし、会社の上司も慣れていない時はたくさんアドバイスをくれる事でしょう。

完璧は素晴らしいですが、完璧な人間はそういません。もっとリラックスして自分の言葉を伝えたら良いと思います。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 29% (172/591)

私も人前で非常に緊張するので困っています。

自律訓練法も受けました。定評のある療法です。しかし、これは、民間がやっていることが多く、高価であり、長く続けるのには困難です。

精神科の医者が友達な人が居まして、その医者の所に行きました。もっと早くに行っていれば良かったと思いました。

あなたは、きっとこの症状は、自分にとっては重大なことだが、精神科に行くのはよほど病気の重い人であって、自分の場合には、そこまで必要ないと思われるかもしれません。そのような人に精神科にかかるように言うのは、不愉快に思われるかもしれません。

しかし、このような症状は、神経症ではよくある症状です。精神科にかかるのは、それほどでもない場合にかかるのは珍しいことでありません。風邪でも長引くと医者に行くでしょう。肺炎なら迷うことなく医者に行くでしょう。それと同じことだと思います。特に神経症の薬は、医者しか出せないので、是非専門の精神科の医者にかかってください。

治療は、早いほうがよいです。恐怖心が強く残るのを少しでも軽くできるからです。

この場合注意するのは、神経症が治るという意味だと思います。風邪をひいたりすると、何日か安静にしているとすっかり元気を回復します。ここでは、風邪が治るのと病前の状態に戻るのが同じことになります。しかし、神経症の場合には、不安感、恐怖感を感じながらもどうにかこの感情を押し殺し、それほどの失敗はなく行為ができればそれが直ったと言うことだと思います。

自律訓練法については、大きな本屋の健康書のコーナーで探してみてください。すぐに効果が現れませんが、3ヶ月は、続けてみてください。

一応参考になりそうなサイトを載せておきました。神経症で検索されるといろいろな人の経験がわかり、自分だけではないことを知るだけでも、気が楽になりますよ。
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