• 締切済み
  • 困ってます

銅タンの加工

銅タンを加工するのに適したエンドミルはありますか? 超硬を使うのは当然なのですが、コーティングはどんなコーティングが 良いのでしょうか? 現状では窒化クロムコーティングを使用していますが(銅系ということで) 摩耗が多いので精度を維持するのが大変です。 タングステンでタングステンを削っていることになるので摩耗が激しいのは 仕方が無いことだとは思うのですが・・・。 最適な工具などあればご教授ください。

noname#230358
noname#230358

共感・応援の気持ちを伝えよう!

みんなの回答

  • 回答No.1
noname#230359
noname#230359

日立ツール THコート ユニオンツール ハードマックスコート 日進工具 MSB MSE  このあたりは如何でしょうか?

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 早速試してみます。 ちなみに加工条件はどのぐらいが良いのでしょうか? 高硬度鋼の加工条件あたりが適当なんでしょうか? 銅タンは硬いんだか軟らかいんだかつかみにくい材料ですよね。

関連するQ&A

  • 銅タン 高精度加工

    銅タングステンの加工において、最終形状精度±5μが求められています。 R精度が良くて、かつ銅タンに対して対磨耗が優れている工具はないでしょうか??? ダイヤコートやDLCコート、CRNコートは有効な選択でしょうか? よろしくお願い致します。 R1R3 Y社20000回転40番です。

  • 銅タンの加工について

    普段、銅のみで電極の加工をしているのですが、初めて銅タンで電極を作ることになりました。 加工に適した工具とその条件を教えてください。 ちなみに超硬のノンコートで銅と同じ条件で切削したら、むしれたような面になりました。 よろしくお願いします

  • タングステンの加工

    純タングステンかほとんどそれに近い金属の加工で、NC旋盤では、ボラゾンやダイヤのチップを使ったのですが、すぐに刃がダメになってしまい寸法を出すことができません。マシニングセンタの加工では、日立のTHコーティングのエンドミルで加工しましたが、刃先がすぐに磨耗してしまいます。タングステンの加工に適した工具はなにがありますか?

  • 純ニッケルの加工法と材種の特性について

    はじめましてcooです。よろしくお願いします。 現在MCでの純ニッケル加工の仕事が来ています。ポケット、長溝、ザグリ等の加工を行う作業内容です。φ2φ10位のエンドミルにてどうにか加工を行っていますが、工具の刃持ちが悪く適正な切削速度を見つけることが出来ません。ハイスのラフィングの刃先が目に見えて摩耗していきます。超硬工具も試してはいますが、思うような精度が出せません。機械的な精度は、要求寸法に十分使用に耐えうる精度はあります。どなたかこの材種の加工法について教えていただけませんか?

  • ハイスのリーマ工具で銅にリーマ加工

    クロム銅ですが、 ハイスのリーマ工具の場合 銅はやらかいから  食らいついて 上手くリーマ穴があかない可能性が あると聞いた事があります。食らいついて5角形みたいになるとか 本当にそうなのでしょうか? 私はハイスリーマ工具でも十分加工できるのではないかと思っているのですが、 実際加工された方の体験をお聞きしたいです。 Φ8のマイナス0からプラス0.1の 穴を 開けるのですが。 ハイスリーマでも問題ないと思われますか? よろしくおねがいします。

  • 窒化層の加工について

    こんにちは。 現在、金型表面の窒化層除去の加工を検討しています。 (硬度計で測定するとHRC65ぐらい) 現在はボールエンドミルで表面の窒化層を加工していますが、 できればφ50ぐらいのカッターでガリガリ切削したいと考えております。 しかし、工具がすぐやられてしまいます。 φ50ぐらいのカッターでHRC65程度の物を加工できる良い工具、 チップ、加工条件等がありましたら教えていただけますと幸いです。 宜しくお願いいたします。

  • 銅電極のバリ取りについて

    初めての投稿です。 マシニングでの仕事を始めて半年の素人です。 質問内容が幼稚かもしれませんが、易しく回答をお願いします。 形彫り放電加工用の銅電極を加工しています。 牧野フライス製  ハイパー5を使用 被削材 タフピッチ銅 加工時に発生する微細なバリの除去に困ってます。人の手による除去では、電極に傷を付けてしまい使用出来なくなりますし、形状によっては限界があります。 なんとか、機械上でバリ取りが出来ないか? または、バリが発生しにくい加工条件や加工工具、銅の材質が無いか探しています。 また、要求される精度が±3μと厳しく、中々思うようには行きません。この点について、どのようにアプローチすれば要求精度を満たせるでしょか? 長々と書きましたが的確な回答があれば、是非ご教授願います。      

  • 側面加工

    現在、私は、V33のマシニング加工で、 銅タンを材料で電極を作成しています。 幅0.5mm、長さ1mm、高さが1.2mmの長方形の電極を作成したのですが、 上面は寸法どうりに仕上がるのですが、下面が片側0.01以内の範囲で ひろがってしまいます。Φ0.5mm以下の工具で仕上げる場合、0.003mm以下に抑えたい場合、どのように加工したらいいのでしょうか? また、銅タンを加工する場合の工具は、皆さんどのような工具を使っていますか?アドバイスのほど宜しくお願いします。

  • 荒加工用ボールエンドミル

    現在削り出しパーツの切削を行っているのですが、荒加工に使用しているラフィングボールエンドミルの消耗が激しくて困っております。 また、エンドミルの材質はハイスです。(超硬のものを探したのですがありませんでした) それに、加工方法の都合上(掘り込み加工みたいな感じです)、フラットエンドミルは使用できず、工具径も12mm以下の径のものまでしか使用することができません。 他の加工で使用している超硬のコーティングラフィングエンドミル(フラット)が調子が良いのでボールでも同じようなものを探しているのですが、荒加工用に適した高能率のものや小径のスローアウェイチップの工具があれば紹介していただきたいのですがいかがなものでしょうか? もしくは掘り込み加工でもフラットエンドミルを使用できる加工方法がありましたら教えて下さい。 よろしくお願いします。

  • ボールエンドミルでの加工について

    3D加工でφ0.2~φ0.8までの工具を頻繁に使用していますが 他のφ1~φ6で加工した部分よりも0.005~0.010ほど取りすぎてしまいます。 材質はステンレス鋼からアルミまで行っていますが 特に非鉄の加工で顕著に現れます・・・  何か対策はありますでしょうか? それから、ボールエンドミルのR精度は±0.002なのに工具径が0.01ほどマイナスしているものが有りますがどうしてですか? Rと径の関係? 御知恵を貸してください。 宜しくお願いします。