• ベストアンサー
  • 困ってます

canとcouldの違い

canとcouldの現在の可能性についての違いが理解できません。 辞書には can:used to say that something is possible could:used to say that something is possible or might happen と書かれていました。 ほとんど同じ意味ですよね? 違いは何なのでしょうか? よくある熟語でThat couldn't be better! というようなものがありますが、 That can't be better.は聞いたことがありません。もやもやしているので、どうかよろしくお願いします。

noname#240189
noname#240189

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 英語
  • 回答数3
  • 閲覧数220
  • ありがとう数1

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.2

> can:used to say that something is possible could:used to say that something is possible or might happen これはかなり簡易版ですね。 Can it happen? と Could it happen? Can you do that for me? と Could you do that for me? はそれぞれ、似たような意味です。前者では少し起こる可能性が低い感じ。後者では、より丁寧な感じ。 > That can't be better.は聞いたことがありません。 実際にはこの表現も使われます。couldn't be better, could be betterが定型として少し特別な意味をニュアンスを持っているので、上のcan vs. could の関係と違うように感じますが。 That couldn't be better. = それは、これ以上良くはできなかっただろう。⇒ とても良いよ。 That could be better. = もっとうまくできたかも知れない。⇒ だめだったね。  例えばスポーツの試合で、ボロ負けした選手を”ダメダメだな”と言う様な直接的な避難は英語圏ではあまり無く、その代わりに婉曲に伝える時に使います。 ついですが、 It could be worse. もよく使われる表現で、あまりよくない結果や状況の時に、”もっと悪かったかも知れない”。慰めたり、割り切ったの時に使います。不幸中の幸いみたいな感じもあります。 それに対して、 That can't be better. は、すでに何か計画か結果があって、これから違う方法や、修正を加えてもこれ以上はよくならないよと言う意味。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

その他の回答 (2)

  • 回答No.3

How are you? に対して Couldn't be better. も Can't be better. も使われます。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
  • SPS700
  • ベストアンサー率46% (15294/33009)

1。 この違いにはいくつかの用紙が錯綜しています。  (い)(時相の違い)could は canの過去形である。  (ろ)(説法の違い)canは直接法、could は仮定法である。  (は)(用法の違い)can は不躾だが、could は丁寧である。 2。That can't be better.は聞いたことがありません。もやもやしているので、どうかよろしくお願いします。  「これ以上うまくはできないだろう」というのは仮定ですから、 can にならないわけです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • [CAN BE]と [ COULD BE]の違い?

    NHKラジオ英会話講座より This salad dressing is wonderful. It seems to have something unusual in it. What could it be? Could it be soy sauce? このサラダドレッシングいいわよね。 何か変ったものが入ってるみたい。 何なのかしら? 醤油かしら? (質問) (1)[could be]を[can be」に置き換え可能ですか? またその違いを教えてください。 (2)上記の会話では何か独り言を言ってるようですが、そういう時は[could]でしょうか? (3)[could be]と[can be」の使い方を例文を交えて教えて頂ければ有難いのですが。 ご指導のほどよろしくお願いいたします。  以上

  • 推量の would は仮定法?

    和英辞典や文法書では 現在の推量  may ~かもしれない  might ~かもしれない(控えめ)  can ~はありうる  could ~かもしれない(控えめ)  will ~だろう  would ~だろう(控えめ)  should ~のはずだ  must ~に違いない 過去の推量  may have done ~したかもしれない  might have done ~したかもしれない  could have done ~したかもしれない  should have done ~したはずだ  must have done ~したに違いない となっています。 そこで英英辞典であるロングマンとオックスフォードで意味を調べたのですが、 wouldの現在の推量の項目だけが見当たりません。 他の助動詞たちの意味はしっかり掲載されていましたし、 could,might などが控えめになることも書いてあります。 ・could  used to say that something is possible or might happen ・might  if something might happen or might be true,there is a possibility,  that it may happen,or may be true,but you are not at all certain ”would ~だろう(控えめ)” 和英辞典、文法書には必ず載っているこの項目 ”現在の控えめな推量”。 そこで思ったのが、これはおなじみの if~ で有名な仮定法で、 よく「~なら、…だろうに」と訳される「だろうに」ですか? そうすると推量の could might も仮定法と関係があるのでしょうか。 仮定法ですから控えめですし、意味も似ています。ifがない仮定法なのでしょうか。 すると、過去の推量も「仮定法過去完了」で過去の控えめな推量でしょうか。 wouldの英英辞典の項目、いわゆる語義は仮定法の used when talking about result of a possible or imagined situation or event,or describing one に相当するのでしょうか?

  • can とcouldの違いを教えてください

    Norma walks gingerly, carrying the unstable chemicals that could ignite from something as simple as static in the air. この文中のcouldはcanではいけないのでしょうか? 理由を教えてください。

  • could の使い方

    could の使い方で困っています。単純なcanの過去形、丁寧な言い方になるとかmightのような感じだというのは知ってます。 ただ、たまに何でそこで使うの?みたいなのがあります。 たとえば友達との会話でyou could freeze ice on her assとか how could she not to say yesなど意味不明です。 誰か助けてください。お願いします。

  • [can do]と[can be done]の違い?

    NHKテレビ英会話講座より Interesting idea, but sorry. That can't be done with these ropes. 面白い考えだけど、残念。このロープはそれができないんだ。 (質問) [That can't be done.]についてお尋ねします。 (1)done は受動態でしょうか?それとも形容詞としての機能でしょうか? (2)「それができない」をThat can't be done.で表現していますが、 That can do.とthat can be done.の違いがわかりません。初級者にも解る、易しい説明をお願いいたします。以上

  • canとwillの違いについて

    My call ( ) go through. There may be something wrong with this phone. の四択問題で答は、won'tになります。もちろんこれは、 「どうしても~できない」と訳せる比喩でも使える「強い意志のwill」であることは よくわかりますが、選択肢にあったcan'tはなぜダメなのでしょうか 。「私の電話が通じない」と訳せるのに。 思うに一時的な故障なので「能力」を示すcanではないと思うのですが、どうでしょうか。そして一時的な故障なので be able toを利用して、My call is not able to go through.ならいけそうな気がするのですが、どうでしょうか。有識者の方ご指南ください。

  • can や could の使い方について

    いつもあいまいなまま使っている、仮定法(?)というのでしょうか。 参考書などを読んで、わかった!と思っても、実践に入るとすぐに混乱してしまうんです・・・ 例えば、 (1) I'd like to know how long you can stay here. (2) I'd like to know how long you could stay here. は、どこが間違っていますか? 意味的には、どれくらい滞在できる事になりそうか、という感じなのです。youがここへ来る事はすでに決まっている場合です。 私的には、(1) が合っているような気がするけど、そうなると、(2) は、起こり得ないが、もしもあなたがここへ来るという事があれば、の話。のような感じなんでしょうか?それとも、もしもここへ来た時には、という、可能性ありの意味になるんでしょうか? 違いを教えて下さい! あと、これが仮定法だとしたら、どれくらい滞在できる事になるか(もしあなたがこちらに来たならば)という、()を考えるということでよいのでしょうか? 例えば、  It could be nice. には、()の意味が含まれているというような感じなのでしょうか? 質問が長くなってしまいましたが、よろしくお願いします!

  • 文法についてお願いします

    FAO officials say water in these areas is better used to produce high-value crops that can be sold to buy imported food. (from VOA) to buy imported food の部分が分かりません。 よろしくお願いします。

  • 英文の違い

    みなさま 英文のニュアンスの意味の違いについておしえてください。 (1) It might be better for you to study English. (2) It might be better that you study English. 意味は「あなたにとって、英語を勉強することはよいかもしれない。」という内容ですが、 (1)と(2)では、どのようなニュアンスの違いがあるでしょうか? また、どちらのほうが、より自然な使いかたでしょうか? よろしくお願いします。

  • can,couldについて

    That's where you put out a notice online inviting people to contribute money to your project. It can be for all sorts of different things: a new product, for instance, like this board game; it could be for a startup company; or it could be for a political campaign, anything really. And it usually involves small sums of money from each contributor, five dollars here, twenty dollars there. Often, to entice people into giving money, contributors get special deals. For example, if you give more than twenty dollars to me, I'll personalize the board-game board for you. Or, if a movie were crowd sourced, then some of the more generous contributors could have their suggestions incorporated into the movie. 1行目のinvitingは、なぜ to inviteにしてないのですか? 2行目は、canが使われてるのに、3行目と8行目はなぜcouldが使われてるのですか? 教えて下さい。よろしくお願いします。