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税理士を諦め、会計事務所から一般企業経理への転職

こんばんは。 私は、20代前半・男です。 長文です。 タイトル通りのことを、いま考えている最中です。 ただいま会計事務所に勤務して1年と5か月が経ちます。 その事務所は税理士資格を取ってナンボというところなので、 若手はみな勉強しながら勤務をしています。 しかし私は、最近になって、 「うっかりの多い私は、税理士に向いていないかもしれない」 「税理士になるだけが全てじゃない」 「平日も休日も勉強・勉強・勉強…失うものが多い」 「税理士という仕事は、責任が重すぎる」 というような考えから、税理士試験への挑戦をあきらめようかと考えています。 それは、いまの事務所を退職することも意味します。 ちなみに現在、簿記論と財務諸表論は合格していて、法人税法でつまづいている状態です。 試験はすでに4回受験していて、法人は2回落ちています。 このままだと、何十年もずるずる過ぎていってしまう気がしています。(年を重ねるごとに業務の幅が広がって忙しくなるからです) もともと、社会に貢献するための有用なツールとして、数ある資格のうち、「まあ、税理士あたりが向いているのかなあ」くらいの気持ちで始めた勉強でした。たとえば父が税理士だったとか、そういうことはなく、「税理士」というものに対してたいそう特別な想いがあるわけではありません。 税理士試験に挑戦中の身だと、友達とちょっと飲みに行くだけでも罪悪感がついて離れません。 年に一度いく旅行だって心から楽しめないのです。(遊んでいる時点でダメなのでしょうけど) 勉強以外のことをしている時間、常に罪悪感に見舞われて辛いです。 性格がどんどん暗くなっていっている気がするし、 こんなんじゃ幸せになれないと思えました。 先輩に「年末年始は何をしてました?」と聞けば「なんだかんだずっと勉強してたね~」と返ってきて、すごい、と思うと同時に、「自分には無理だ…」と思えてきます。 資格がなくたって、会社に貢献できますし、休日などは大切な人とゆっくり過ごしたいです… はっきり申し上げますと、もう税理士試験に対する熱意は限りなく0に近いです。 山積みのテキストを見て溜息をついております。 いま考えているのは、小さ目の一般企業の経理への転職です。 ほかにも適性のありそうな仕事は探すつもりですが。 (フリーターやニートになる気はさらさらありません) …と、長々と語ってしまいましたが、要は ● こんな考えは甘えでしょうか?諦めが早すぎるでしょうか。 ● そう易々と転職を考えるべきではないのでしょうか? などなど、なんでもかまいませんので率直なご意見をお待ちしております。 (特に経理の仕事をされている方、または似たような境遇にいた方) 「そんなに辞めたきゃ辞めちまえ!」でもいいです。 よろしくお願いします。

noname#203844
noname#203844

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  • 回答No.5

卒業しても、資格をとってもまだまだ続く「勉強」に疲れちゃいましたか? たまには飲みに行っても、旅行にいってもいいですよ。 勉強を続けている人もたまにはちがうこともして気分転換をしています。 質問者さんの年代をとうの昔に超えてしまったものですが、長いこと社会人しています。 勉強ってね・・・どんな業界にいってもし続けないといけないのですよ。 資格をとらないと上に行けなかったり、業界内で独自のものがあったり・・・そこそこの給料がもらえるお仕事ってそんなものです。 勉強しないなら、体を使って体力勝負か腕を磨くか・・・いずれにしても切磋琢磨なんです。 特に、30代半ばまで・・・ここを築いておくと、40代以降もラク・・・とは言わないけど、先がないとか落ちる一方・・・なんてことにならないで済む可能性は高まります。 特に、質問者さんお持ちの資格は定年ないですしね・・・これって強いですよ。 少なくとも今の会社を辞めることが辞めましょう。 ブラック企業でもないのに、せっかく就職できた会社を辞めるのは大変もったいない。 まわりも勉強に頑張っている仲間もいる環境というのはなかなかないですよ。 就職しても勉強しているなんて人生のむだづかいだとか、悪い遊びの誘いしかないような劣悪な環境も多々あるのです。 小さ目の会社なんていったら、確実に今よりレベルダウンですよ。 まあ、煮詰まっているようなので、ちょっと勉強やめたらどうです。 資格はなくても会社に貢献できるなら、仕事は続けることです。 そういう時間があってもいいでしょう。 転職を考えるのは、封印しておきましょう。

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  • 回答No.4

こんばんは。 20代前半との事で、大変羨ましい年齢だなと率直に思います。 質問者様の言ってらっしゃる事スゴイ良く解ります。 私は20歳から税理士事務所に勤務し、10年間勤めた後に辞めてしまいました とにかく遊びたかった私は試験勉強もせず遊びほうけてました。 数年目で自分には向いて無い仕事だと思ってましたが、再就職も面倒なので本当にずるずると勤めていました。。 結果、今の年齢になり、手に何も職が無い事に、もの凄い将来の不安を感じています。 税理士が向いて無いと既に考えてらっしゃる。辞めたいと思ってらっしゃるのであれば 早い段階で別の方向を向くのは良い事かと思いますが お若いとなかなか考えないと思いますが、お金を死ぬまで稼ぐって大変な事なんですよね。 私が勤めていた事務所の先生は80歳まで事務所で計算していました こんな職業そうそう無いと思います。 もちろんサラリーマンでもいいんですが世の中不景気なので年金だけで生活するのって大変ですよね。 ましてや20代の質問者様の老後はどうなっているか想像もつきません。 そのまま今の職場で実務を経験しつつ、無理ない程度に1科目づつ勉強するのも良いと思いますし 他の経理事務に就職しながら、マイペースに試験に挑戦も良いのではないでしょうか。 あと、税理士として独立したら責任問題ってあると思いますが、税理士ほど修正が許される職業って無いんじゃないかと思っています。 お若いので可能性は無限台ですよね。税理士でなくても良いですが是非何かご自身を一生助ける何かを身に着けて頂きたいなと思います。 頑張って下さい。

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  • 回答No.3
  • key00001
  • ベストアンサー率34% (2876/8338)

試験が不調で焦っているなど、お気持ちは判りますが、余り悲観的に考えなくて良いんじゃないですか? 試験に合格せぬまま事務所勤めしてても、経験豊かで実務能力が高い無資格先生なども、結構いらっしゃいますよ。 モチロン税理士を目指した人が企業就職して、経理マンと言うのも、重宝な存在だし。 どちらかと言うと現状は、道は拓けている方では?と思いますが、それにも関わらず、ネガティブ思考の結果、「熱意は限りなく0に近い」なんて状態で、いわゆる悪循環に陥っているのでは?とも感じます。 言い換えれば、ネガティブ思考である限り、たとえ企業就職したところで、ソッチも余り上手く行かないのではないですかね? あるいは、税理士試験に合格しないことは、いわば挫折であり、今のまま企業就職しても、質問者さんは挫折に弱い人で、それだと競争社会の企業より、士業の方が向いているかも知れません。 たとえば発想を変えて、「何歳まで」とか「後1回だけ」とか期限を決めて、その間だけは、本気・必死にやってみられたら? 私自身の経験でも、「結果」だけじゃなく、ある時期、本気や必死になれたことが、現在の自信や糧になっていますし、それが結果にも繋がる場合が多いです。 また、結果が伴わなくても、必死にやってダメなら・・・諦めも付くモノです。 それと得手・不得手はありますが、税法(法律)なんてのは「ルール」であって、基本,根本,根拠の類いですから、余り苦手意識を持たない方が良いと思いますよ。 税法は比較的ややこしい法律ではありますが、所詮は法律ですから、定性的な部分と定量的な部分で構成されており、定性的,概念的な部分は「感覚」「センス」として身に付け、一方の定量的な部分は簿記論とか財務諸表論に近く、質問者さんの得意分野でしょ? それが混在しているからややこしいだけで、まずは法体系を漠然と把握した上で、定性的・定量的を区別し、感覚として身に付けるべきモノと、数学の公式や定数などと同様、丸暗記的に覚えるべきモノを混同せぬ様に学習すれば良いと思います。

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  • 回答No.2

国家資格の勉強は毎日勉強で平日も休日も遊んでいられないことに なるものがあります。 法人税は6回目で合格した人もいますし、官報合格まで10年以上 かかった人も私は知っています。その人は途中何度もやめようかと も思ったそうです。 官報合格した人なら「あきらめず続けていけば必ず合格します」と 言うでしょうし、あきらめた人なら「試験に合格することがすべて ではない」と言うでしょう。これはどちらも正しいと思います。 平日も休日も失うものが多い、税理士になることがすべてではない、 勉強中の身で飲みに行く、旅行に行くのが罪悪感がある等というの なら、すぐにでもやめて次のステージに行くための準備をしたほう がいいです。 自分の人生ですから、自分の思った通りに動いたほうがいいと思い ます。

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  • 回答No.1
noname#203727
noname#203727

「うっかりの多い私は、税理士に向いていないかもしれない」 それなら、税理士だけじゃなく、経理も向いてないんじゃ・・・ 「税理士になるだけが全てじゃない」 そりゃまそうですね。 「平日も休日も勉強・勉強・勉強…失うものが多い」 失うものって何?プライベートな楽しみ? 資格勉強だけでなく、仕事のためにプライベートを犠牲にする人も世の中多いのですが、 人は皆平等に24時間しかありません。それをどう何に配分するのが得策かは ネットで相談されてもわからないので自分で判断するか、もっとあなたの事情をよく知っている あなたの周囲の人に相談してください。 「税理士という仕事は、責任が重すぎる」 税理士にならなくても、世の中、出世したいのなら、責任は重くなるものですよ。 しかし、まったく別の仕事を目指すならともかく 転職先も経理、しかもまだいまのとこ1年半でしょ? もちょっと勉強続けてもいいと個人的には思うけどねー 勉強させてもらえながら仕事できる環境って、正直恵まれてますよ。

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    長文です。 会計事務所に勤めていますが、転職すべきかどうか迷っています。 私は24歳・男です。 まず、私のことについて書かせていただきます。 19歳の時に税理士試験の勉強を始めました。そして、22歳の春に大学を卒業し、4か月間税理士試験の勉強に専念したあと、今の20数人規模の会計事務所に就職しました。ほぼ新卒採用で、一般企業への就職活動は一切しませんでした。簿記論と財務諸表論は合格しています。現在、法人税法は合格が不可能ではないレベル、消費税法と相続税法はとりあえず一通りは勉強した、という感じです。 さて、今の会計事務所には丸1年間勤めたわけですが、転職したい理由として次のように考えています。 ◎ 税理士になりたいという気持ちが揺らいできた。   「平日かなり遅くまで残業して、帰ってからも資格の学校へ行くか自宅で勉強、土日も自宅に籠って勉強。。。」という先輩方のストイックさを見ていると、「そんな辛い思いまでして、オレは本当に税理士になりたいのか…?」と思うようになってしまいました。友達からも「それ、人生楽しいの…?」と言われる始末。。。   また、あらゆるクライアントから信頼されている非常にしっかりした真面目な上司を見ていると、「おっちょこちょいで凡ミスも多く、コミュニケーション力にも長けているといえない自分なんかが税理士になってよいものか…?荷が重くないか…?」とも思うようになってきました。   ですので、「税理士」になるために試験勉強をするのではなく、「キャリアアップ」目的で試験勉強をするのもアリなのかな、と思っています。 ◎ 今の事務所のクライアントの規模が大きすぎて、やりがいが薄い。   誰でも知っているような大企業の決算、申告、連結納税などに一部携わっていますが、全くやりがいを感じません。会社の経理が非常にしっかりしているので数字の軽いチェックぐらいしかしませんし、毎年同じ処理を繰り返すだけだからです。連結納税に至っては正直なところちんぷんかんぷんです。もっと小さなオーナー系の会社の方が醍醐味を感じます(普通の会計事務所はこういうクライアントの方が多いのだと思います)。 ◎ 自分が成長している気がしない。   任される仕事が断片的なものが多く、成長している気がしません。   たとえば、突然「この資料の数字をエクセルに入力しておいてくれる?」と頼まれるのですが、これが何の資料かも、何のために入力するのかもよくわからない、聞いてもさまざまな前提や背景を知らないのでよく理解できない、とりあえずやるが結局何も身につかない。   直属の上司(女性)が完璧主義者で、日付を超えて残業してでも全部自分でやりきってしまう人なので、私に回ってくるのは本当に雑用まがいの部分の仕事だけです。そりゃあ、自分でやった方が早いし正確なのはわかりますが…。本当は当初、経験者を採る予定だったようですので、「新人にいちいち教育なんてられねーわ」と思っているのかもしれません。また、機嫌のいいときと悪いときの差が激しいので、機嫌の悪いときは質問などが億劫になってしまうというのもあります。 ◎ 経理もやらずにいきなり会計事務所に就職すること自体、間違っていたのではないか?   「経理もやらずにいきなり会計事務所に就職するのは、サッカーで例えるなら、現役の選手をせず、いきなり監督に就任するようなものではないか?」というような違和感を覚え始めました。「いきなり会計事務所はミスだったかな?」という気がしています。 「そんなに辞めたいなら辞めちまえ」と言われそうですが、これらのような理由で転職するのはどう思いますか?また、転職先としては、一般企業の経理職を考えています。会計事務所2年勤務からの転職は難しいでしょうか?なお、仮に転職するにしても来年の夏あたりを考えています。 その他、単なる感想でも、反対意見でも、なんでもかまいません。 長くなりましたがよろしくお願いいたします。

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    現在一部上場企業で経理の仕事をしてる34才です。税理士の勉強をしており、残り1科目となりました。今の会社はそれなりの大企業なので生活レベルは安定し、今後もそれなりに安定したサラリーマン生活を送れると思うのですが、資格を眠らせたくないという思いが強くゆくゆくは税理士として独立したいと思っています。将来的に独立するにはやはり会計事務所で修行した方がよいでしょうか?事務所勤務の他の税理士受験生と話をしていると知識のレベルの違いに愕然としてしまします(当然こちらの方が下)。ただ事務所へ転職するとなるとネックになるのは収入です。現在650万~700万ぐらいの年収なのですが、この年齢で会計事務所へ転職するとなるとどれぐらい下るのでしょうか?現状維持なんて無理でしょうか?年齢もネックですかね。 会社での経理経験は4年(それまでは法人営業をやっていました)になるのですが、主に管理会計に携わっているため、税務の実務経験はかなり低いです。税務担当に移して欲しいとお願いはしていますが、社内事情でなかなか実現しません。そもそも企業の税務担当が将来の税理士業務には役立つのでしょうか? 資格取得後も会社に残るという選択肢もあると思いますが、税理士の資格をとったところで他の社員より待遇が良くなるということは無いと思います。 企業の経理部勤務の方で税理士の資格を取得された方はその後どのようなキャリアを進んでいるのでしょうか? 会計事務所に転職するべきか、このまま会社に残るべきかで悩んでいます。何か別の選択肢があれば教えてください。子供2人抱えていますので慎重に動かなければと思ってはいるのですが。。

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