• 締切済み
  • すぐに回答を!

グラスウール断熱について教えて下さい。

アクリアマット10k50mmが標準の施工会社で新築することになりました。(壁、屋根) 断熱材の性能が低すぎる為、アクリアマット10k90mmで考えてたのですが 色々と調べてるうちに結露のことも考えなくてはいけない事を知りました。 壁に通気層はあるのですが、アクリアマットの防湿フィルムでは頼りないのでしょうか? カビだらけの家にはしたくないので、するべきことを教えて下さい。 標準以外の事を頼むと割引率も低い上に、予算があまり無いので グラスウール以外では無理なので、そこも考慮して教えて頂ければと思います。 そちらの施工店では標準以外で建てる人が少ないようなので、説明を求めてもあまり信用できず… こちらで質問させて頂きました。 よろしくお願いします。 木造在来工法 現場は大阪です。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数6
  • 閲覧数1409
  • ありがとう数0

みんなの回答

  • 回答No.6

たびたび登場しますが、NO.3です。  No.1さんへの補足を読んで、あなたの質問記述の中で一番大事なことが抜けています。それは施工業者が建売業者であることです。この仕様を建売仕様とすでに記述しましたが、その業者に90mmの施工をさせるとかえって不具合の原因になります。知識があればよいのですが、無知の状態で最初に建売業者を選んだことが一番の問題点です。なのに、その業者で高級注文住宅を望むことはできません。  おそらく105mm角の集成柱で、耐震補強は筋交のみで、等級2があるかどうかです。その筋交部分に90mmガラスウールを入れるのは袋を外してウールを分けて入れて、また袋をかぶせるので非常に手間です。50mmだとだだ置くだけです。90mmで手抜きをされると反って断熱欠損になります。そこの大工も90mm断熱材を施工したことがないのではないか。だから嫌がっているのでしよう。ならばさせないほうが良い。 屋根断熱を50mmガラスウールでするのも変だなと思っていました。 屋根通気工法もしたことがないのではないか。 棟換気もしないのではないか。 建築金具の仕様も気をつけた方が良いです。 外壁サイジングも、まさかの釘打ち施工ではないか。すぐにダメになる危険性があります。 いろんなところで、建売仕様を標準にしているので、その家が長持ちするかどうか心配です。    

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

そうですね…。高級注文住宅仕様は、とてもじゃないですが 諦めております。 サイディングは正面以外釘打ちです。 ほんとは、金具にしたかったのですがやっぱり高くて諦めました。 金具にするのにお金かけるなら、20年後とかに張り替えしたほうがお得みたいな話をしてました。 耐震等級は3みたいです。 棟換気は標準とのことでしたが、屋根通気工法をしてないと言ってました。 確か、60mmの柱の間に50mmのグラスウールを入れて10mmの間を取るので それが通気になるとかって言ってましたけど、素人には通気工法と何が違うのか 良くわかりませんでした…。 オプションで、ダンボール製の通気層(30mm)グラスウール(90mm)を入れるので 柱60mmのところを120mmにすると言ってました。 壁は詳しく聞くのを忘れてました…。 標準と比べることも出来ないし賭けになるのですが…、やった方がマシなのかな…。 断熱材の差額なのですが、嫌がっている価格ではなさそうです。 …というのは、他のオプションも高いからです(笑) 照明の割引も30%ありません。何かと高いという印象な見積もりです。

関連するQ&A

  • 大阪で新築時の断熱材のおすすめ教えてください。

    大阪で3階建て36坪の家をこれから新築するのですが HMの標準仕様が 床…スタイロフォームIB25mm 壁…アクリアマット10k 50mm 屋根…アクリアマット10k 50mm 壁通気のみ。 HMには、断熱材を変えるのは自己満足な部分があるって言われたのですが 自分なりに調べるとさすがに内容が薄すぎる気もします。 自分なりに調べて熱抵抗値をなるべく省エネ等級4に近い数値で安いもの探し 壁…アクリアマット10k90mm(熱抵抗値2.1K/W)追加料金16万 床…アクリアUボード24k80mm(熱抵抗値2.2K/W)追加料金8万 上記で見積もりしてもらいほぼ決定しているのですが 屋根断熱がなかなか決まりません。 120mm以下しか断熱材を入れるスペースが無いため 省エネ等級4に近い数値はなかなか出せないと思いますが いい方法がありませんでしょうか? HMのオススメは 屋根にも通気層を入れることみたいで 風通し 銀次郎 追加料金12万 アクリアマット10k90mm追加料金6万 以上を全てすると50万程になり、予算もあまり無いのでもう少し削りたいと思ってます。 何かおすすめの断熱材はありましたら教えてください。

  • 注文住宅の断熱性能について判断したい

    注文住宅を検討しています。現在、2社まで絞り込み、あとは契約先を決めるだけという段階に来ました。 家を建てるにあたって、なにより重視しているのは断熱性です。 元々理系頭なので、スペックを数値で見せてほしいと頼み、出てきたのが以下のようなものでした。 (A社) 壁のみ外張断熱+天井断熱+床断熱 壁断熱材:アキレスボード25mm(熱伝導率0.024 R値1.04) 床断熱材:押出法ポリスチレンフォーム3種40mm(熱伝導率0.028 R値1.42) 天井断熱材:グラスウール16K 100mm(熱伝導率0.045 R値2.22) フル樹脂サッシ R値0.60 Q値1.9が標準 第三種換気 (B社) 壁は充填断熱+天井断熱+床断熱 壁断熱材:アクリアマット14K 90mm(熱伝導率0.038 R値2.37) 床断熱材:アクリアマット14K 75mm(熱伝導率0.038 R値1.97) 天井断熱材:アクリアマット14K 90mm(熱伝導率0.038 R値2.37) 複合樹脂サッシ R値0.47 省エネルギー等級4(IV地域=Q値2.7?)が標準 第三種換気 客観的に数値だけを見ると、B社のほうが上に見えます。 しかし、広告ではA社のほうが大々的に暖かさを謳っているため、疑問としてA社にぶつけたところ、 ・木材の部分が熱橋にならないので、断熱材のR値だけを見ると劣っているが家全体として暖かい。 ・また、外張り断熱は現場の技量に大きく左右されずに隙間を少なくすることができる。B社より気密性は高いはず。 ・フル樹脂サッシと組み合わせれば、エアコン一台で家中暖かいレベルになる。B社より暖かい自信がある。 ・グラスウールは、数値だけ良くても実際の施工がグダグダで内部結露、隙間だらけという例をたくさん見てきた。 という回答を得ました。 次に、これを持ってB社に行ったところ、 ・そもそも、きちんと施工すればC値1.0台は内断熱でも簡単に実現可能。 ・内断熱が寒い、結露するというのは、断熱材の固定や防湿シート貼りを確実にしていないから。 ・内断熱の弱さを克服するため、断熱性の性能と厚さを計算している。トータルのR値は大差ないはず。 ・施工に関しては、住宅性能評価を最高ランクで受けており自信がある。 という回答でした。 A社の意見もB社の意見もまともな気がしており、ではどちらを選ぶのか?で悩んでいます。 A社 → Q値1.9の割に壁のR値が小さすぎる、何かありそう・・・。(ボード厚を40mmにするオプションもあります) B社 → 数字上はよく見えるが、省エネルギー等級4というのは最低限レベルなので実際住むと寒いのでは・・・。 数字で納得して決めたいのですが、なにぶん素人ゆえ、ご意見をお聞かせ頂ければ幸いです。

  • 断熱材の施工

    我が家(在来工法の新築)で断熱材(グラスウール)の施工が始まりました。断熱材の品名(マットエース)が分かりましたので早速どんなものなのかで調べてみましたら、施工方法の悪い施工例(防湿シートの耳を間柱の見附ではなく横に留め付ける http://homepage.mac.com/headswill/glass/manual/sekou6.htm )で施工されていることが分かりました。この場合、どういった問題が起こるのでしょうか。正しく施工し直してもらうとすると、断熱材および付属の防湿シートが傷むような気がするので、是正するにしてもどうしてもらうのが良いでしょうか。よろしくお願いいたします。

  • 回答No.5

No.3です。補足がありましたので、再度回答します。 断熱材を100mmにする追加費用の値段は工務店がやりたくないとの気持ちが現れていますね。外壁も屋根も、今のままでは冬を心配しましたが、夏も心配です。今の仕様ては建売の家と同じです。冬の樹脂サッシや夏のLO-Eガラスなどの高級仕様を選択しても、それらは内容は見せかけで、家の底が抜けています。 断熱強化でその値段を要求することは、工務店も利益が少ないのかもしれません。ならば、それを受け入れて実施することを勧めます。後からではもうできません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

再度ご回答ありがとうございます。 施工方法も変わらないのに、少し高すぎな気もしてたんですが やっぱり高いですよね…。 せめて、アクリアマットからアクリアネクストにしたかったんですけど 更に高かったので、諦めました。 気密層が無いみたいなので、グレードアップした分効果出るか不安ですが… 後からはどうにもならないので、アクリアマット10k90mmで行こうと思います。

  • 回答No.4
  • uma79
  • ベストアンサー率18% (186/999)

>施工店に言えば実際建てた場所を聞けるのでしょうか? 当然です。無理とか言えば、注文取消しすべきです。 普通案内してもらえますが、後でもう一度菓子折りを持って 様子を聞きに行くことです。 施工店がいる前では、本当の事は言えません。 一生に一度の大事業ですから、手間や粗品を惜しんでは いけません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.3

大阪のような冬が暖かい地域では結露のことはあまり神経質になる必要がありません。もし、夜に結露しても日中の暖かさで乾いてしまうからです。しかし、日中でもマイナス気温になる地域では洗濯物が乾かないのと同じで日中でも乾かず、結露がどんどん蓄積してカビが発生してしまいます。 耐筋交い補強のみで合板を張らない標準仕様では、透湿防水シートを湿気が透過して外壁通気スペースから外に出て行くので、結露を心配する必要がありません。防湿フイルムがもしも破れていてもカビだらけになるような大きな問題にはなりません。 ただし、耐震性向上目的で外壁の下地に追加で構造用合板を張る場合には湿気の逃げ場がないので工夫と対策が必要です。 アクリアマット10k50mmは最低レベルの基準で、結露よりも断熱性で不満が残ります。ガラスウールは安いものなので、厚みを90mmに増すか、16kに変更しても大してコストアップになりません。後から断熱性を高めることは困難ですので、新築時にやった方が良いと思います。追加費用を出しても暖房費ですぐに元が取れます。この程度の変更を標準仕様以外だとは言わないと思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

ご回答ありがとうございます。 大阪では結露あまり気にしなくても大丈夫なんですね。 良かったです。 大阪は暑いので…アクリアマット10k50mmで屋根もだなんてちょっと考えられないのですが (しかも屋根は通気層なし) 10k90mmにするだけで壁と屋根25万近くのコストアップです。 ホントはもっと良い物入れたいんですが、通気層を新設したり床の断熱も考えなくてはいけないので 予算が足りそうもありません(泣) LOW-Eや樹脂アルミ複合サッシにしたりと100万近くかかります。 契約する前は断熱は考えたこともなかったけど、家って契約する前に勉強するべきでした…。

  • 回答No.2
  • kamapan
  • ベストアンサー率41% (97/234)

僕の得意分野にようこそ。 いくら大阪でも10Kgの50mmでは「暑くて寒い家!」になりますよ。 グラスウールで「断熱層」を作るのであれば“高性能グラスウール” を使ってください。 とにかく以下の「各層」を施工してください。 「防湿層」:グラスウールの様な「繊維系」の場合には必ず施工します。 「断熱層」:色々な断熱材がありますが、空間には隙間なく入れておきます。 「気密層」:これが無いと室内の空気が外の空気と入れ替わります。 「透湿層」:万が一「内部結露」を逃がす物です。 「通気層」:今や夏場の暑さ対策に有効なのです。 これらの並べ方と、施工上の注意さえ守れば「内部結露」は 防止出来ます。 「補足」」があれば「追記」が可能です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

ご回答ありがとうございます。 アクリアマットも10kですが、一応高性能グラスウールとなってますが 防湿フィルムも薄いしグレードとしては低そうなのでどうなんでしょう…? 層が沢山あるのですね~。 気密層、透湿層の確認が必要がありますね。 どこまで標準でされるのか確認してみます。

  • 回答No.1
  • uma79
  • ベストアンサー率18% (186/999)

その施工店の実績住宅を見ていますか? 展示場でなく、築10年、20年物です。 そこで、住人に様子を聞くことです。 大丈夫なら、90mmにするだけで大丈夫です。 なお、合板、石膏ボードも防カビ品にはホルム アルデヒドの有害ガスの出るタイプがあるので注意。 また、グラスウールは、濡れると断熱性能は激減 ですが、乾けば復活します。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

ご回答ありがとうございます。 施工店に言えば実際建てた場所を聞けるのでしょうか? 注文住宅もしてますが、大半が建売の会社なので そこらへんの確認が無理なんだと勝手に思ってました…。 家自体は75年持つように作っていると言ってましたが 会社自体設立から20年も経ってないし、何とも言えませんね…。

関連するQ&A

  • ポリスチレンフォームとグラスウールの断熱材

    在来工法の36坪の家を建てる予定です。 地元の小さな工務店に依頼するため何かと不安な面があります。 まず断熱材ですが、天井に50mm、10kグラスウール、それから壁に25mmのポリスチレン系断熱材を利用すると図面には書いてあるのですがこれで十分な断熱を確保することが出来るのでしょうか? 床には断熱を利用しないということだったのですが、こちらからお願いして床(べた基礎)にも取りあえず、断熱材を入れるようにはお願いしました。 今月契約予定ですので、心配を解消して購入の契約したいと考えています。ヨロシクお願いします。

  • 天井裏断熱改修、グラスウールの追加について

    現在、天井断熱されており、グラスウール10K100mmが入っています。(室内側防湿フィルム、天井裏側透湿フィルム) 断熱性能が低いため、自分でグラスウールを追加しようと思っています。 安価に抑え施工を簡単にしたいので、ホームセンターの壁用で販売されているフィルム付き100mmのグラスウールの使用を考えています。 これを現在のグラスウールの上に並べておいて、トータルで200mmとしたいのですが、問題はあるでしょうか? 気になるのが、従来のグラスウールの上面(透湿面)に、追加のグラスウールの防湿面がくる形となってしまうため、もし部屋から天井を通ったきた湿気が従来グラスウールを通り抜けようとしても、追加したグラスウールの防湿面があるため通り抜けられず、結露するのではないかと心配です。このような追加は止めたほうがいいのでしょうか? 宜しくお願い致します。

  • グラスウールの施工方法

    マイホームを新築し1年程経ちます。当時断熱の施工方法についてあまり詳しくなかった事もあり、最近ネットで断熱についての記載を見て気になる事があります。 我が家の断熱は外から16mmサイディング、透湿防水シート、グラスウール(アクリア16Kg100mm)、石膏ボード12mm、ビニールクロスとなっています。 そうです石膏ボードの内側に防湿シートが貼られていませんでした。しかも施工当時の写真を見ると、グラスウールの防湿シートは耳を柱の内側で止めてあり、防湿シートの連続性がありませんでした。やはり内部結露が心配ですがどう思われますでしょうか?グラスウール自体は袋に入っている為大丈夫なのでしょうか?もしくはビニールクロスはビニールなので湿気を通さない? 一応外観に通気層がある為、室内から入った湿気は通気層から逃げてくれればいいのですが…。 最悪やり直しをお願いする事は可能なのでしょうか? 断熱性能より結露が心配です。宜しくお願い致します。

  • グラスウールについて

    今度、新築することになり、 外壁断熱材 グラスウールの仕様を t105 14kg アクリアネクスト(防湿シート耳付)と、t100 16kgの上に防湿シートの どちらにしようか大変迷っております。 工務店では断熱性能はどちらも一緒で、値段はどちらを採用しても、同じ値段になります。 私なりに、調べたのですが、アクリアネクストはコンセントボックス廻り等で袋をカットしなければならず、気密性に少々疑問を感じております。 施工上、どちらが正確にできるものなのか、オススメはどちらになりますでしょうか? 又は、アクリアネクストの上に、さらに防湿シートを入れようかとも考えております。 (1)アクリアネクスト(防湿シート耳付) t105 14kg  (2)t100 16kg 防湿シート (3)アクリアネクスト(防湿シート耳付) t105 14kgに防湿シートを追加工事  上記(1)~(3)で考えておりますが、できるのなら(3)は追加金額が発生するので、 気密性にたいした効果が期待できないのなら、(1)or(2)にしたいと思います。 追加金額が発生しても、(3)を入れた方がいいのか分からず、大変困っております。 どなたか、ご教授お願い致します。

  • 断熱材の施工

    2014年、建売住宅(在来工法)を購入し一回目の冬を過ごしたのですが、とても寒く感じたため原因を探したところ、以前工務店より頂いた住宅建築中の断熱材(グラスウール、充填断熱)施工写真にてメーカー施工手順と異なる点があり質問させていただきます。メーカー施工手順では、壁の断熱施工時はグラスウールの耳(防湿フィルム)を見附面に30mm以上重ねて留め付けるとありますが、すべて柱と柱の間にタッカーで留められています。メーカー施工手順以外の例外もあるのでしょうか。高気密、高断熱ではない住宅では、このような施工方法も標準となるのでしょうか。

  • 鉄骨建築の場合の断熱材(グラスウール)の固定方法は?

    重量鉄骨(2階建て店舗、総床面積1,000m2弱)で新築予定です。何度かこのカテゴリでお世話になってます。 「断熱材(グラスウール)の固定方法で素朴な疑問がでました。」 【質問】木造住宅の場合はグラスウールをタッカーや釘等で木部に固定すればいいのでしょうが、重量鉄骨の場合、グラスウールは具体的にどうやって固定するのでしょう? 断熱材の結露対策として、下記構成が理想的というアドバイスをいただきました。 ガルバリウム(外壁材) +「通気層」 +「透湿防水シート」 +グラスウール(断熱材) +「防湿シート」 +石膏ボード(クロスの下地) グラスウールを固定するには上記に加えて、やはり「合板」等を加える必要があるのでしょうか? もし、加えるとしたらどの部分でしょうか? 結露対策を考慮すると多重構造となり、かなりコスト高になるのでは?と心配しております。 また、外壁材にALCを使用した場合のグラスウールの固定方法は一般的にどのようにしてるのでしょうか? 現在、施工業者と打ち合わせが中断しており、話が見えない部分が多々あります。 申し訳ございませんが教えて下さい。

  • 天井裏に断熱処理をしました。

    東北の寒冷地で築約20年弱の家に住んでいます。 天井にて既存の100mmの断熱材に加え 旭ファイバーのアクリアマット(10K50mm)を各所に3枚重ねで(150mm)敷きました。 施工の精度にもよりますがたまに-15℃程下がる地域なので効果などが心配です。 夏、冬トータルで見て果たしてこの施工内容で良かったのでしょうか? よろしくお願いします。

  • グラスウール2層の天井施工方法について

    現在、HMにて新築を計画中です。 そこで断熱材について質問ですが、標準仕様ですと天井が 10K100mmのグラスウール となっています。これをオプションで2層施工してもらおうと 見積もりを取ったら 1m2あたり1200円 を提示されました。調べてみるとグラスウール自体は定価より かなり高い金額なので、標準で施工してもらい、引渡し後に自 分でグラスウールを安く手に入れ、天井裏に行って自分で2層 目を施工することは可能でしょうか? 単純にすでに敷かれているグラスウールの上に単純に重ねて敷 くだけでよいものなのでしょうか? また、袋に入っているグラスウールを使用するのか?その場合、 袋は破かなくても大丈夫なのでしょうか?それよりも裸のグラ スウールをそのまま敷けばよいのでしょうか? 在来工法で充填断熱です。標準のグラスウールは袋に覆われて いる商品を使用するようです。 よろしくお願いいたします。

  • 断熱材の室内側の防湿気密シートの必要性について

    工務店に依頼して新築の家を計画中です。次世代省エネ基準を満たす仕様でお願いしています。壁について工務店側の仕様案は高性能グラスウール16k(防湿シート付きでないもの)90mmですが、断熱材の室内側に防湿気密シートの計画はありません(室内側から珪藻土→石膏ボード→グラスウール→構造用面材ハイベストウッド→防水シート→通気胴縁です)。また屋根断熱ですが、屋根についても同様に防湿シートがありません。  防湿シートなしで内部結露がおこらないか心配です。その点にについて工務店側に問い合わせたところ、 (1)冬は室内側はむしろ乾燥しているから、湿気はそれほどでない(ちなみに暖房はFFストーブの予定)。 (2)IV地域なので冬季でもそれほど外気温が下がらない。  以上の理由で内部結露の心配はないから防湿気密シートは必要ないとの説明がありました。この説明の通りなのか、やはりシートの施工を求めた方がいいのか教えていただけませんか。

  • グラスウール断熱材の伸縮について

    以下、ご教示下さい。 当方、断熱にグラスウール24kgを使用予定なのですが (1)奥行き90mmの空間に100mm厚のグラスウール24kは納まるか   (床部にて《裸品+防湿シート貼り》この上に床下地合板貼り)   GW24k品実物を見た事がなく、伸縮性が分からないので判断出来ずお尋ねしました (2)24kとHG16kでは、施工性では実際どちらが良いか、コスト面ではどうか   これも施工経験がない素人なので、経験者に伺いたいと思います どうぞ宜しくお願い致します。