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なぜ少年甲・乙でなく、少年A・Bなのですか

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  • 質問No.71989
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ここは日本ですから、少年Aなどといわず、少年甲とか少年イ・ロとかいえばいいと思いますが、いつからなぜこんな表現になったのでしょうか?
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回答 (全3件)

  • 回答No.1
レベル13

ベストアンサー率 29% (334/1115)

予想 ・「しょうねんこう」とか「しょうねんい」とかだと 聞いたとき別の言葉と間違えそうだから
予想
・「しょうねんこう」とか「しょうねんい」とかだと
聞いたとき別の言葉と間違えそうだから
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  • 回答No.2
レベル12

ベストアンサー率 21% (149/686)

確かにhirohitoさんのおっしゃる通り、日本人なら日本語で・・と思います。少年ABでは、まるで・・・・・・ですよね! しかし甲乙という意味は、そもそも正反対のものを例えている引用語だからです。 「甲乙つけがたい」「甲に対して乙が約束する」などの様に、同類のものを指していないのです。逆にABは、少年ABは仲間であったり正反対のものでも引用出来たりします。 イロハは使えそうですが、単にABCの方が説明 ...続きを読む
確かにhirohitoさんのおっしゃる通り、日本人なら日本語で・・と思います。少年ABでは、まるで・・・・・・ですよね!
しかし甲乙という意味は、そもそも正反対のものを例えている引用語だからです。
「甲乙つけがたい」「甲に対して乙が約束する」などの様に、同類のものを指していないのです。逆にABは、少年ABは仲間であったり正反対のものでも引用出来たりします。 イロハは使えそうですが、単にABCの方が説明しやすいからでしょう。・・・・・・・と、私は考えております。
  • 回答No.3
レベル4

ベストアンサー率 0% (0/5)

<甲と乙の場合> 対になっている同レベルの対象に使う言葉ですから 片方が主犯で片方が強制的に手伝わされただけとか そういった場合には使えなくなるでしょう また、2人以上の場合に使えないことも汎用性に欠けます <イロハの場合> これは単純に見にくいからでしょう 日常的にアルファベットを使って文を書かない日本人は それらを文字というより記号として認識しています しかし、カタカナは日常 ...続きを読む
<甲と乙の場合>
対になっている同レベルの対象に使う言葉ですから
片方が主犯で片方が強制的に手伝わされただけとか
そういった場合には使えなくなるでしょう
また、2人以上の場合に使えないことも汎用性に欠けます

<イロハの場合>
これは単純に見にくいからでしょう
日常的にアルファベットを使って文を書かない日本人は
それらを文字というより記号として認識しています

しかし、カタカナは日常的に文章で使いますから
記号として使われても文字という認識が無くならないため
文中に組み込まれたときにシックリきません
また、読み間違える可能性もあるでしょうしね

この少年Aは識別のための記号として
アルファベットを使っているわけですから
このままで良いと思われます
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