• ベストアンサー
  • 困ってます

FPと行政書士の資格は公務員試験に有効?

21歳、会社員です。 これからFPや行政書士の資格を取れたとして公務員試験には有利に働くでしょうか? また、公務員ではないにしろ、どの職業に対して有効ですか? FP、行政書士別に教えてくれるとうれしいです。 お願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数2
  • 閲覧数2834
  • ありがとう数2

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1
noname#144889

資格の専門学校の講師が行政書士の資格取得には、公務員II試験の法律の範囲とかぶるから 公務員II試験問題集も解いた方が合格しやすいよとおっしゃられていました。 裏を返せば、公務員II試験を受けるなら行政書士の資格取得は有利です。 FPの資格だけでは独立開業はかなり難しいので、銀行員、保険会社、金融関係に有利です。 行政書士は、本来独立開業資格ですが、行政書士の資格を取得すると社会保険労務士の 受験資格もゲットできるので、社会保険労務士も取得して、社会保険労務士の事務所で働く道も開けます (求人数は少ないですが)

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 行政書士試験と公務員試験って、法律問題のレベルは同じくらいですか?

    行政書士試験と公務員試験って、法律問題のレベルは同じくらいですか? 行政書士の資格を持つ友人が、公務員試験を受けるつもりでいるのですが、公務員試験の法律問題は、行政書士の知識でも通用するのでしょうか?

  • 公務員試験と行政書士

    公務員試験(技術系)と行政書士の資格とを両方取ろうと考えているのですが一般教養の範囲(内容)というのは同じなのでしょうか.教えて下さい.

  • 公務員と行政書士どちらが先に取得するべき?

    現在、大学2年のものです。今、公務員試験の勉強をするべきか、行政書士の勉強をするべきか迷っています。公務員試験には行政書士と重複する分野があるので行政書士を先に勉強してそのあと、公務員試験の勉強をしたほうがよいのでしょうか? また、公務員は一般企業同様、資格手当なるものは存在するのでしょうか? よろしくお願いします

その他の回答 (1)

  • 回答No.2
  • Sonoba
  • ベストアンサー率66% (2/3)

 資格試験に合格すること自身では、いずれも、公務員試験には影響しないと思います。 #他の方が答えられているとおり、行政書士の勉強は公務員試験の勉強に役立ちます。  時代が違いますが、行政書士に合格後、全く準備をせずに地方上級職を受けたら、補欠合格みたいなことになりましたから。  行政書士は、就職に有利にはなりませんが、入社後、「こいつは法律の素人ではない」という認識を人事が持つケースがあります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 公務員と行政書士との兼業について

    公務員と行政書士との兼業について 現在、大学4回生で公務員試験に受かったものですが、行政書士の資格にも興味があり、取得してみようと考えています。そこで、取得した場合、公務員の仕事をしながら行政書士の業務をすることは、兼業に当たり、いかなる場合もできないのでしょうか? ちなみに、国家公務員です。 回答よろしくお願いします。

  • 行政書士の資格は就職に有利?

    現在、法学部2年(春から3年)のものです。 来年10月の行政書士の試験にむけて今からがんばろうと思っています。 ただ開業するつもりはなくて、大学卒業後は民間企業か地方公務員に就職したいと思っています。 行政書士試験は、公務員試験と範囲がかぶるところがあると思うのですが、行政書士の資格を持っていることで、公務員就職に有利になることはあるのでしょうか? また民間就職ではどうでしょう? どなたか教えてください。おねがいします。

  • 行政書士についてなんですが

    行政書士についてなんですが (1)就職口は多くないのでしょうか? (2)稼げるかどうかは、本人の腕次第なんでしょうか? (3)公務員試験(大卒)科目と行政書士の試験科目とは似ているのでしょうか? ご回答をよろしくお願い致します。(3)はできれば回答して頂ければ結構です。  

  • 市役所の業務で行政書士資格が役立つところは?

    こんにちは。 現在、公務員試験を受験中の者です。 公務員試験対策として法律を勉強していたので昨年の行政書士試験を受験し合格することができました。 市役所試験の面接カードに、資格を取得できたことを書き、勉強する過程での粘り強さをアピールしようと考え、記入しました。 しかし、模擬面接を受けた際にも、すでに社会人をしている友人にアドバイスをもらった際にも、「その行政書士の資格を市役所の業務にどう生かせるか」を聞かれ答えに困りました。 「市役所での○○という業務では、行政書士の資格が●●という風に生かせる」とアピールしたほうが良いとアドバイスを受けました。 市役所の業務で行政書士の資格を生かせる業務は具体的にどのようなものがあるのでしょうか?

  • 公務員を目指すか行政書士を目指すか

    現在ある大学の法学部に在学している1年生です タイトルの通りどちらを目指すか迷っています    ちなみに公務員で目指すなら、地方上級で市役所のほうに進みたいと思ってます。知識の方は高校でもほとんど勉強しなかったため偏差値など学力に関しては非常に低いので(偏差値35~40くらい)不安はありますが大学の方で教養対策の授業などがあるのでそれ+努力(かなりのものを要すると思われる)でなんとかなるのか。ほとんど無知な自分でも間に合うのか?    行政書士とで迷っているのはこれも資格対策の授業があり、さらに法学部ですから行政書士に関係する講義なんかも数多く受けると思うのです。こちらの学力に関してもまだ前期が終わったばかりなのでこれからといったところでしょうか。    勉強していて感じたことは法律の勉強でいえば民法が楽しく講義も受けられました、先生の教え方もうまかったのだと思います。  公務員の教養の勉強も資格対策の授業などでしました、家や図書室で勉強していて「楽しい」感じるのは法律科目です、今まであまり関わらなかったのでやはり新鮮だと感じたのだと思います。  しかし、教養に関しても文章理解の難しい問題を的確に解けた時なんかはうれしかったりしました。 現在の状況は、どちらを目指すにしても教養が必要なので公務員試験対策の一般教養・知識の授業を受けてます 以上をふまえ (1)公務員試験ではもちろん行政書士試験でも一般教養が必要みたいなのですがそれは具体的にどれくらいなのでしょうか? (2)公務員を目指すか行政書士を目指すか、回答者様はどちらがオススメなのか(理由をつけて) (3)アドバイスなどあればお願いします  給与や合格率など、色々ネットサーフィンで色々と調べたりはしましたが、この思いを直接書いて少しでも多くの意見をいただいたうえで決めたい。そう思いました。 些細なことでもいいので宜しくお願いいたしますm(_)m

  • 行政書士とFP

    今年行政書士を初めて受験しようと思っていますが、みなさんの投稿を見てるとあまり役に立たない(仕事としてあまり需要がない)ような旨ですが実際どうなんでしょうか? ちなみに私は技術系公務員として17年勤めましたが全国転勤が多く地元に帰れないので5年前に辞めました。 ここ5年程は派遣会社等で主にIT系の営業や設備の保守の仕事をしてきました。 専門は通信系(コンピューターを含む)ですが、この業界は大会社か正社員でもない限り収入が少なく年齢的にもいつまでも仕事があるわけではないので、人生の方向転換を考えました。 甘い考えだとはわかってるのですが、最近巷で話題になってるFPが今後役に立つ資格だと思い、手始めにFP3級を受けました。合格したので、3月には証券外務員2種、5月にFP2級を受験する予定です。 でもこの二つの資格を持ったとしても現段階では求人はあまり無いので、行政書士が加われば心強いのではと思ってました。 この3つの資格は金融、税金、相続、不動産と言った面で共通してる面 がありますので。 行政書士でさえ独立は難しいのなら、独立系FPとかでFPで収入を得るなんていうのは夢のような話でしょうね。 独立でなくて雇われでもかまいません、年収200から300万位で食べていけるだけの収入があればいいんですが。 なかなか人には教えられないでしょうけど現実、行政書士とFPの二つ資格を持って役に立ってるとか、成功してる方いたら聞かせてください。

  • 行政書士と行政書士有資格者の違い

    とある者が言っていた事なのですが。 「行政書士=行政書士有資格者 行政書士登録していない者=行政書士試験合格者 」 であり、行政書士登録していない者が「行政書士有資格者」又は「行政書士の有資格者」を標榜した場合、行政書士法の標榜規制に反し、違法であるとその者は言っておりました。 これは、「行政書士という資格」と、「行政書士になるための資格」が別々のものだという解釈だと思います。 行政書士会連合会に電話をかけると、電話対応の事務員が同じ事を話していました。 かくいう私も、行政書士試験の合格者ですが、早稲田セミナーから出版されている「success」という雑誌で行政書士と行政書士有資格者の名称が使い分けられている点や、登録していない者がインターネット上で「行政書士有資格者」と名乗っている事から、「行政書士有資格者」=「行政書士になるための資格を有している者」(行政書士法2条各号の者)を指しているのだと認識しています。 しかし、他の行政書士に聞けば以下の見解でした。私は、こちらの行政書士の論理展開が正しい帰結であり、説得力があるように思えます。 行政書士法2条の規定を見れば、行政書士有資格者=行政書士試験合格者でも構わない。一号~六号までは全て有資格者です。 法上は「行政書士」はその「登録者」を指します。つまり行政書士業務を現に行えるものをさします。 ちなみに19条の2はいわゆる名称独占規定で、その禁止するのはその名称を使用すること全般に及ぶので、「19条の2」の守備範囲は「2条」にある内容と必ずしも一致するものではないということです。 この条文の趣旨は「行政書士」業務ができない状態の者が「行政書士」等紛らわしい名称を使用することによる混乱を防ぐというものです。 ここで本件における事例を振り返ってみますが、有資格者という表現そのものは法上も別に誤りというわけでもないので使えないというわけではないかと思います。 「なる資格=試験合格者等」と「働ける資格=行政書士」は別ですがこういう「資格」という単語を使った区別自体、法令にもありませんし、処罰されるかどうかは個々具体的にその悪質性等を判断して決定されることなので、2条による有資格者を名乗っても直ちに違法とは言えないということでした。 ちなみに行政書士法コンメンタールでも試験合格者を有資格者と表現しているのだそうです。 別に、標榜など個人的にはどちらでもいいと思うのですが、気になってしまったので。お分かりの方いらっしゃいましたら、是非ともご識見をお伺いしたいのです。私は前者二人が解釈を誤っており、後者行政書士が正しい事を申していると考えます。

  • 来年の行政書士試験まで過ごし方

    私は4児のママです。 今度行政書士試験を受け、将来的に開業したいと思っています。 ところがどうしても家の都合で、今年の11月の試験を受けることができません。 そこで悩んでいるのですが、この時間を以下にして使おうか相談させてください。 (1) 来年の試験に向けて、今から行政書士試験の勉強をする (2) 行政書士を将来やっていくに当たって、あったらいい資格があり、それが11月以外であれば、その試験に向けてまずは勉強する 長い勉強期間を持ってダレてこないかという不安もあり、ただ簡単な試験ではないと思うのでじっくり勉強する必要がある気もします。 また他の資格といっても実際にどんな資格をもっていると使えるのかもよくわかりません。 できれば行政書士として現在お仕事している方、また試験を受けた方、アドバイスお願いします。

  • 公務員17年で行政書士

     ひょんなところから、国家公務員または地方公務員を17年やれば、行政書士の資格がもらえることを知りました。  確かに日本行政書士連合会のHPをみれば、経歴とかの書類を提出すれば登録できそうな感じですが、本当に単に提出すれば全く無試験でもらえるのですか?  また、実際に行政書士の資格を得た後、公務員をやめたり、またはOBで行政資格を用いて、実際に収益とかを得られたりできるものなのでしょうか?  関連情報を教えて頂ければ幸いです。

  • 地方公務員になるために行政書士は必須か

    私は都内の大学の1年生です。 将来は地方公務員になりたいと思っており、本格的な公務員対策は3年生から始めようと思っています。 今の段階では公務員について調べたり、新聞を毎日読んだり、英語の勉強をしたりしています。 2年生からの勉強なんですが、何かもっと為になることをしたいなと思っています。 そこで、行政書士の資格を取ろうかと思っているのですが、友人の話によると、行政書士の資格を持っていれば公務員の給料も上がるし仕事で役に立つとのことでした。 しかし、行政書士は国家試験であり、2年生での1年間で取れるのかどうか不安です。そして何より、1年勉強して私が晴れて公務員になった時に役に立つのか不安です。 公務員にとって行政書士とはどのような意味を持つのでしょうか? また、公務員を目指す2年生がやるべきことなどもありましたら回答お願いします。