• ベストアンサー
  • 困ってます

不定詞と関係代名詞?

不定詞と関係代名詞? 不定詞と関係代名詞の違いで分からないところがあります 私の使っている資料に I have Tom to help me. という文がありました。この意味は分かります 分からないのはここで使われている to が that(who) ではダメなのでしょうか? I have Tom that(who) help me. 意味が別物になってしまうのでしょうか? to と that がごっちゃになってしまい混乱しています よろしくお願いします

noname#114659
noname#114659

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 英語
  • 回答数3
  • 閲覧数1913
  • ありがとう数9

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.3

have ~ 不定詞なしの動詞、have ~ 不定詞、の二つの形があります 1 不定詞なしの場合は『使役』~してもらう と言う意味です   I had Tom help me. 私はトムに手伝ってもらった    2 不定詞を伴う場合は、義務として所有する、~しなければならないという意味です   I have nothing to say. いう事はありません。   I had much to do. しなければならないことがたくさんあった   I have Tom to help me. トムに手伝ってもらわなくてはならない ここで to を関係代名詞に変えてみましょう I have a friend to help me. 手伝ってくれる友達がいる I have a friend who helps me. 手伝ってくれる友達がいる。 (=I have a frind. He(She)helps me. I have Tom who helps me. (=I have Tom. He helps me.) 上記の文で I have Tom. のように個人名を have するとは普通いいません。 別の意味を持つからです。(俗な言い方に『だます』『性的な意味』があります)

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございました

質問者からの補足

やっとまともな回答が頂けました

その他の回答 (2)

  • 回答No.2

>I have Tom to help me. という文がありました。この意味は分かります 因みにどういう意味なのか教えてください。 「I have Tom help me.」なら分かるのですけど、、、、。 よろしく。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

わからなかったら自分で新しい質問を立ててください ちなみにこの文はOxford Bookwormsという本の中の一分なので間違ってはいません

質問者からの補足

回答ができない方の回答は違反行為なのでご遠慮ください

  • 回答No.1

>I have Tom to help me haveは使役動詞として使われています。 「私はトムに手伝わせている」という意味です。 >I have Tom that(who) help me. haveはどういう意味合いですか。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございました

質問者からの補足

>haveはどういう意味合いですか。 だから解らないからそれを聞いているんですが? 知ってて当たり前みたいな回答はご遠慮ください

関連するQ&A

  • 前置詞+関係代名詞+to不定詞について

    いつもお世話になっています。 以下の文についてお教え頂けないでしょうか。 This is an ideal enviroument in which to raise a family. A cup is a container from which to drink tea. (1)関係代名詞以降の文を文法的にどう考えたらよろしいのでしょうか?  このような前置詞+関係代名詞+to不定詞は初めてお目にかかりました。  従いまして、関係代名詞以降をどのように理解したらよいものでしょうか? (2)to不定詞を使用しない文に書き変えることは可能でしょうか? (2)このような前置詞+関係代名詞+to不定詞は頻用されているのでしょうか? 何卒宜しくお願い申し上げます。

  • 不定詞と、関係代名詞の使い分け

    「明日は、雑誌で使う写真を撮影する」という意味で英文を作ったとき、 以下の英文は同じ意味でしょうか。 I'm taking pictures to use in a magazine tomorrow. I'm taking pictures which use in a magazine tomorrow. to不定詞の形容詞的用法と、関係代名詞の使い方がいまいち理解できません。 基本的なことかもしれませんが、教えてください。よろしくお願いいたします。

  • 関係代名詞も関係代名詞節に入りますか?

    よろしくお願いします。 関係代名詞節といった場合、関係代名詞そのものも関係代名詞に含まれますか? 例えば次の文において、 関係代名詞はwhoで先行詞がwho、 peopleにwho live in New Yorkがかかっています。 この場合、関係代名詞節はどこか、と言われた場合、 whoも関係代名詞節にはいりますか?それとも、live in new yorkだけでしょうか。 I know a lot of people who live in New York. 同様にthat節と言った場合、thatそのものもthat節に入りますか? どうぞよろしくお願いします。

  • have ~ 不定詞 ?

    (1) I had Tom help me. 私はトムに手伝ってもらった (2) I have Tom to help me. 私はトムに手伝ってもらわなくてはならない と書いてある文章を見たのですが、 (2)のように、 have + 人 の後の動詞にto があるものを初めて見たのですが、 このような使い方があるのでしょうか? よろしくお願いします。

  • このthatは関係代名詞か接続詞のどちらでしょうか

    早速ですが、下記のセンテンスがあります。 This is the only one that I have deep feeling. このthatは、関係代名詞か接続詞のどちらでしょうか? 関係代名詞だと思っているのですが、なんとなく意味に違和感があります。 基本的なことで恐縮ですが、お答えいただけると助かります。 それでは宜しくお願い致します。

  • 冠詞、不定詞のto、関係代名詞などの省略

    いつも大変お世話になっております。 適切な御回答をいただいたSPS700様をはじめ、どうもありがとうございました。 本日は冠詞、不定詞のto、関係代名詞・名詞節のthatなどの省略についてお伺いします。私自身これまで多数の医学英語原著論文を書いてきておりますが、省略については迷うことがあります。重複するのはきっとnon-nativeらしい長ったらしい文章と思われていると思いつつ、なるべく省略は避けております。一方、nativeに添削してもらうと明らかに文法的に省略しても良いと思われる場合でも省略しなかったり、大胆な省略なども時として見受けます。下記に少し疑問を記述します。 (冠詞) (a) …regardless of race, color, creed, national origin 英国滞在中見かけた文章ですが、この場合creedはロングマンの英英辞典などで調べてもcountable nounです。どうしても冠詞が必要に思えてしまうのですが、概念として捉えていると思われ、公式文章でも冠詞はありません。結構この手の公式文章を見てきました。このように連続して名詞が並列に並ぶ場合、countable nounでも冠詞は入れない方が良いのでしょうか?それともあくまでも概念が大事で、creedという単語は抽象名詞として考えた方が無難なのでしょうか?正直もし後者の場合でしたら辞書にuncountable nounの用法も記載して欲しいと思ってしまいます。 (b) ….the stage as well as grade of cancer 等位接続詞andなどで名詞を並列させる場合誤解のおそれがなければ、2人を指す場合でも後の冠詞は省略可と辞書に書いてあるのを確認しました (a doctor and patient)。ただ私は基本この場合省略はしません ( a doctor and a patient)。迷うのは疑似等位接続詞であるas well asに並列させる場合の冠詞で、上記はある論文からの引用ですが、gradeの前にtheが必要に思えてしまいます。個人的には迷った場合、冠詞は入れておけば文法的に間違いはないと思い入れてしまいます。Nativeから見たらまどろっこしい文章と思われているのかも知れないというジレンマを感じながら文章を書いております。 (不定詞のto、関係代名詞・名詞節のthat) I ask him to go with me, or (to) phone me tomorrow. "to 不定詞(句)" and/or "to 不定詞(句)"といった連結において,2番目(3つ以上の連結についてはそれ以降)の to は共通しているので省略する傾向がありますが、全ての場合にあてはまるか否かに関して迷う場合があります。また、 We confirmed that protein A is cleaved by B, and the protein appears to be… という文章をnativeに見てもらったところand とthe proteinの間にthatを入れられたことがあります。 一方、関係代名詞thatに関しても、目的格の場合・there is などの文章の主語になる場合、be動詞の補語となる場合は省略できると習ったのですが、nativeに入れられたこともあります。 例えば、 He is the greatest surgeon that Japan has ever produced. というように、先行詞に制限的意味の強い形容詞がつく場合who, whichよりthatの方が相応しいと習いました。このような場合関係代名詞は省略しない方が良いのでしょうか? さらに、 Look at the girl who lives here. この場合関係代名詞は主格である為省略できません。挿入句を入れた場合(例えばyou thinkなど) Look at the girl (who) you think lives here. 関係代名詞は主格であるにも関わらず省略されている場合を見かけます。この場合関係代名詞が主格であるか目的格であるかというよりも、関係代名詞の後に名詞句があるかどうかが重要な気がしております(文法で習った覚えはありません)。 小生は英国に長期滞在し、文法も興味を持って学習しておりますが、nativeに添削されると“どうして?”と思う事があり、non-nativeの壁を感じる時があります。 もし省略に関して有用な情報が御座いましたらご教示いただければ幸いです。よろしくお願いします。

  • 同格の不定詞?

    接続詞のthatには同格用法があることが知られています、よく考えてみると不定詞にもあるのではないかという疑問がわいてきました。例えば次のような例です。 He has a strong desire to make a round-the world trip. He has the ability to make a big plan. 上記の例は参考書から引っ張ってきたものですが、私の疑問はこの同格とも思える用法がなぜ形容詞的用法に分類されているのかというものです。例えば同格のthatを考えてみます。 I came to the conclusion that he was right. このthatは同格のthatとされるわけですが、もとは名詞節を作る特殊接続詞だと言えます。 I came to [the conclusion][that he was right]. だと見るわけです。一般に名詞グループ(語、句、節)が2つ並ぶと(1)前の名詞が後ろの名詞を修飾するか、(2)後ろの名詞が前の名詞と同格関係にあるかのどちらかになると思います。別の参考書ではこの事を次の例を用いて説明されています。 Our teacher, Mr. Wells is from Canada. Our teacherとMr. Wellsが同格関係にあるというわけです。 この説明によって同格のthatといわれるものの理解はすっきりとするわけですが、最初にあげた同格の不定詞とも思えるような用法を形容詞的用法に分類されてしまうとなんだかすっきりしません。現在の私の認識ですと、同格の不定詞が形容詞的なのであれば、同格のthatは関係代名詞的だということになるのかと思ってしまいます。同格のthatなのか、関係代名詞のthatなのかを見抜かせる問題がある一方で、不定詞の扱いが少しあいまいなのではないかと思ってしまいますが、どなたかアドバイスを下さる方がいらしたらお願いいたします。

  • 英語 不定詞 形容詞的用法 関係代名詞

    英語の不定詞、形容詞的用法と関係代名詞との絡みについて質問させて戴きます。 例文1 Those refugees had no money to buy food with 例文2 He looked for the glasses with which to examine the papers どちらの文も Those refugees had no money with which to buy food He looked for the glasses to examine the papers with と書き換え可能だそうですが、to 不定詞の、 不定詞の所に来る動詞が形容詞的に働いていて、目的語を必要としている場合に関係代名詞が無い文には、目的格の関係代名詞が必ず省略されていると考えてよろしいでしょうか?

  • 前置詞 + 関係代名詞について

    By subtly rearranging familiar forms and perspectives, he forces the viewer to look more closely at what is usually taken for granted. Those qualities help me successful at what I do. I am happy to join with you today in what will go down in history as the greatest demonstration for freedom in the history of our nation. 前置詞 + 関係代名詞でthatの用法はありませんよね ですがたまに上の英文のように前置詞の後に関係代名詞whatが続く場合があるのですが、前置詞 + 関係代名詞の用法でwhatは存在するのですか?

  • 関係代名詞

    関係代名詞 次の英文について質問です。 All you have to do to start this machine is press this button. Allの後には関係代名詞(whichかthat)が省略されているのは分かるのですが、 この関係代名詞は関係詞節中でhaveの目的語かhave to doの目的語の どちらで使われているのでしょうか? haveの目的語なら「あなたの持っているするべきことのすべては~」 have to doの目的語なら「あなたがしなければいけないことのすべては~」 となり意味的にはどちらでもいいような気がしますが、どうも気になりました。 また、発音ではhaveを「ハブ」か「ハフ」のどちらが正しいのですか? よろしくお願いいたします。