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前置詞 + 関係代名詞について

By subtly rearranging familiar forms and perspectives, he forces the viewer to look more closely at what is usually taken for granted. Those qualities help me successful at what I do. I am happy to join with you today in what will go down in history as the greatest demonstration for freedom in the history of our nation. 前置詞 + 関係代名詞でthatの用法はありませんよね ですがたまに上の英文のように前置詞の後に関係代名詞whatが続く場合があるのですが、前置詞 + 関係代名詞の用法でwhatは存在するのですか?

noname#240282

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  • Him-hymn
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★前置詞 + 関係代名詞の用法でwhatは存在するのですか? →これは、前置詞+関係代名詞が、副詞句のような関係代名詞ということとはちがいますが、それでも、前置詞+whatはあります。whatは名詞節を形成するので、名詞の前に使う前置詞をwhatの前に持ってくるのはごく自然なことです(ただし、to doという不定詞の名詞用法は、toが前置詞出身だけに、前置詞重なりとなりますので、できません)。 3番目の例は、有名なキング牧師のI have a dream.のスピーチの冒頭の部分ですね。ここで、inの目的語にwhatの関係代名詞節が来ているわけです。 I know what he wanted. He talked to me about what he wanted. He talked about it to everybody. What he wanted is known to everybody. このようにitで受けられるwhatの節は、名詞が来る位置ならどこでもきます。 整理します。 上記の最初の2文は、以下のようにも言えます。 I know the thing that he wanted. He talked to me about the thing which he wanted. これでわかるように、about whatというのは、いわゆる前置詞+関係代名詞とは違うわけです。(この場合about the thing whichと同じ)。 以上、ご参考になればと思います。

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  • 回答No.4

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  • 回答No.3

関係代名詞には2通りあります。 先行詞が別に存在する who, which, that と、 先行詞が含まれる what, whatever, whichever, whoever と。 いわゆる前置詞+関係代名詞というのは、先行詞があって、 前置詞+ which, whom, whose となるものです。 the house とあって、in which he lives とあれば the house → it として、in it he lives → he lives in it ということです。 先行詞を代名詞で受けたものと、前置詞がつながります。 一方、今回のような前置詞+ what というのはまったく別のものです。 what → thing which とやってしまえば明確ですが、 前置詞は、先行詞としてあるはずの thing とつながっていて、 関係代名詞自体は thing which I do, thing which will go down ~ というふうに、先行詞 thing に対して主格とか、目的格となっているにすぎません。 I live in the house which he built. のような、live in というのは 関係代名詞には関係ないのと同じです。 I live in the house in which my grandfather used to live. 先行詞の前にある in と、関係代名詞につく in は別です。 what につく in は前者の方です。 (もっとも、これは日本人が理解する感覚です。 thing which とやることで、それなりの理解はでき、一種万能ではありますが、 本当に what を理解したことにはなりません。 でも、とりあえずはこのように理解すればいいです)

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  • 回答No.2
  • Oubli
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関係代名詞のwhatはそもそもthe thing(s) whichの意味ですから問題ないのでは?

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