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黒酢とアルカリ飲料

健康食品の黒酢は酸性だと思いますが、これをアルカリ性の水(ミネラルウォーター)と混ぜて飲むと体に悪いんでしょうか? 少し前のニュースで酸性のトイレの洗剤とアルカリ性のトイレの洗剤を同時に使って、有毒ガスで人が死んだと聞きました。 小学校理科では中和すると習った様に思いますが、中和したら、黒酢の効果がなくなりそうですし、 大体、酸性とアルカリとどちらが体にいいのかもわからないんですが、 どなたか教えてください。

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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.17

bantamさんの言われる健康食品における酸性、アルカリ性と、化学者がいう物質の酸性、アルカリ性は測定の方法が異なります。ですから、食品における酸アルカリ混合問題は安全上心配することはありません。(美味しくなくなるかもしれませんが、、、。(^^;) 通常の酸性アルカリ性の話はいままで多くの方がされているので割愛します。 では健康食品における酸、アルカリとは何か? これは食品を燃焼(単に乾燥、燃焼させるだけです)させ、残った物質を水に溶かしたときにどちらを示すか?だけが問題になります。 食品に炭水化物とミネラルが豊富であれば、炭水化物は燃えてしまい、灰に残ったミネラル分が水に溶けアルカリ性を示す事になります。 タンパク質が多いモノでは硫黄が多く含まれており、灰の中に残留しているアミノ酸(NがHNO2として)や硫黄分(SがH2SO4として)と水とで酸性を示します。 もちろん、燃やすときの温度で上記の結果は大きく変化してしまいますから、そういった意味で厳密ではありません。 食品分類による酸アルカリ論は体に吸収されるときに「体内で同じ材料になるものばっかり摂取しないで、いろんなモノを食べなさい。」という警告だと思った方が食生活が楽しくなりますよ。(^^; bantamさんの言う黒酢は酸性(化学的)とミネラルウォーターはアルカリ性(食品分類的&科学的)という別の概念のモノを同じ土俵でイメージした事が誤解の元だと思います。 黒酢にしろ梅干しにしろ、食品分類的にはアルカリ性食品として位置づけられています。これは上の食品分類的解釈からミネラル等によってアルカリ性が示されるからです。 さて、これで気持ちよく黒酢ドリンクが飲めるようになりましたか? #自分も鹿児島勤務の時によく飲みました。(^^)

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質問者からの補足

皆さん、多数の回答ありがとうございます。 あまりの反響にびびってしまい、少し潜んでいました。 もともとバケ学は苦手、と意識していますので、理解度は悪いんですが・・ nadachiさんの回答の科学的と食品分類的の違い・・というのは納得できました。そうなんです、梅干はすっぱいから酸性だと思っていたのに、アルカリ性食品とはこれいかに?とずっと思っていました。 それから、胃の中でガスが発生して、死ぬこともないことがわかり安心しました。

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その他の回答 (16)

  • 回答No.16
  • kawakawa
  • ベストアンサー率41% (1452/3497)

再々登場です。 一般に健康食品の売り込みに言われているのが、食生活が悪いと血液や小腸が酸性に傾くというような内容です。それを踏まえて、体液や消化器官の中でも胃以外はアルカリ性という表現をしました。結構視聴率の高い「xるxる大辞典」なんかでも、「肉食に偏った食生活をすると小腸が酸性になってしまい‥」といった、とんでもないことを放送しておりましたことがあったので。小腸は通常、pH8付近のアルカリ性に保たれています。これが酸性になったら、小腸以降の大腸に住む菌が完全に変わってしまい、おそらく、生きていくのに必要なミネラルやビタミンなどが吸収できなくなったり、合成されなくなったりして、人は生きていけないでしょうね。 ワタクシも人間丸々一人を全部すりつぶしてジュースにしたことがないので、何ともいえませんが、人間の血液は体重の十三分の一、膵液や腸液、唾液などは全部合わせても知れているでしょう。そう考えると、丸ごとジュースのpHは中性付近かなと思うのですが。 ところで、多くの植物の場合、老廃物としてシュウ酸が出来ます。これは植物体にとって有害な物質ですが、植物は糞尿として排泄できません。そこでシュウ酸カルシウムの結晶として細胞内に封じ込めているので、これを含めてすりつぶしたpHはどうかと‥人間の筋肉内の乳酸も筋肉痛の原因物質なので、イレギュラーな気がしますが‥。前提に問題があるとしても、細胞そのものを見た場合には、酸性というのかも知れませんね。 いずれにしても、常識的な食生活をしている限りにおいて、特別なことはしなくても大丈夫でしょう。 ダイエットなどで非常にバランスの悪い食生活をしているのであれば、必須脂肪酸や必須アミノ酸を含むサプリメントを摂る必要がでてきますが。

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  • 回答No.15
noname#30

「人間の体は弱酸性」とか「体液はアルカリ性」とか話がかみ合っていないような気がします。  一般的な個々の細胞を見てみると、細胞質は弱酸性でpH6.8位、核内はややアルカリ側に傾きます。これは細胞質内で盛んにエネルギーを作っているためで、そのTCAサイクルに係わる物質の多くが酸性物質であるからです。細胞全体としては酸性になります。なお、酸素が不足している状態でエネルギーを作る無気呼吸では、最終産物として乳酸ができ、細胞及びその周囲のpHは更に下がります。  一方、体液のうち血液などはpH7.35~7.45に調節されています。これは、エネルギーを作っている細胞にアルカリ性分を供給してやらないと、どんどん酸性化して困ったことになるからではないでしょうか。  胃液が酸性、唾液がアルカリなのは食物の消化吸収の必要上、そうなっているだけです。  細胞のほとんどが酸性、体液のほとんどがアルカリ性として、全体ではどうなのでしょうか?誰か全体を擦り潰して調べてみた人います???  私はやったこと無いので(^^;)、確実なことは判りませんが、多分、中性に近く、個人差もあるのでは無いでしょうか。  植物の場合は全体を擦り潰すと、大抵は酸性になります。これは、血液に相当するものが無いこと、細胞内の液胞に有機酸を蓄えていたりするためです。  いずれにしても、呼吸をするということは酸性物質をどんどん作っているということ。これを中和するにはアルカリ性物資の供給が不可欠です。その供給源は塩やミネラル です。しかし、特別に気にかけて摂取しなければならないほどのものではなく、主食の米・パン、肉、野菜などをバランス良く食べていれば、まず問題はないでしょう。アルカリイオン水の効果のほどについては何とも言えません。  さて質問の酸性のものとアルカリのものを混ぜた場合ですが、食品ではまず問題ありません。効果もほぼ変わらないでしょう。ただし、それまで溶けていた成分が沈殿する場合があります。  トイレの洗剤ですが、これは塩素ガスが発生したのだろうと思われます。

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  • 回答No.14
  • y45u
  • ベストアンサー率27% (140/516)

人が質問した場所で話題の矛先を変えてしまって申し訳ないですが、水って中性だったんですか(^^; 鉄の塊を水に沈めておくと錆びますよね?錆びるって事は酸化する事ですから、水は酸性(微弱でしょうけど)だと勝手に解釈してました。そういう場合の錆びるってのは酸化とかじゃなくて、イオンがどうのこうのとかそういう問題なんでしょうか?

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  • 回答No.13
  • sealion
  • ベストアンサー率50% (210/418)

y45uさんそれも誤解です。純水は中性です。摂氏24度でPH7を示します。酸性というのは近年問題化している酸性雨と勘違いされていませんか?  本題に帰ってトイレ洗剤の件、アルカリ性洗剤の主成分は次亜塩素ナトリウムであり酸性の洗剤と混ぜると、中和反応の結果としてたまたま塩素ガスが発生するので危険だということです。中和反応生成物が全て危険なわけではありません。黒酢にもミネラルウォーターにも有害成分はまずないはずですが・・・  それに黒酢のPHは3前後の強酸性、大半のミネラルウォーターは非常に弱い弱アルカリ性あまり影響はないはずです。  ミネラルウォーターのアルカリ度は非常に弱いため、加熱すると空気中の二酸化炭素と反応して中性化してします。冷蔵庫中でも開栓後数日で中性化してしまいます。 今調べるとボルヴィックのボトルにはPH7の中性と記載されています。ご心配ならボルヴィックをつかわれてはどうですか。  黒酢の効果は、他の酢にも含まれるクエン酸の効果も多少ありますが、原料である玄米のアミノ酸が麹菌によって分解(重合か?)した生成物の複合効果といわれています。効果には酸性アルカリ性はあまり関係ないと思います。       

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  • 回答No.12
  • y45u
  • ベストアンサー率27% (140/516)

あひゃあ、体は弱アルカリですか。ずーっと弱酸性だと思ってましたよ。参考URLにするにはちょっと信憑性の低いURLだなぁとは感じていましたが・・・ 人間の体ってほとんどが水って聞いた事あるんですけど、水って酸性ですよね。そういう事で弱酸性かなぁと思ったのですが、そういうのっていかにも素人考えなのでしょうか?(^^; 考えてみれば、体液に近いので吸収が早いと宣伝文句のスポーツドリンクはアルカリイオン飲料なんていってますね。 この手の健康に関わるというか、食べ物のサイトってどうしても宣伝文句や怪しげな健康食品が多いので何を信じていいのかわからなくなりますね。こいうのってどっかの省庁なんかガイドラインみたいなのないんでしょうか?んでも、それを丸々信じても違う場合あるしなあ(厚生省とか) その手の研究している大学教授とかでも、いろいろな説があったり外国に行くとこれまた違うような事があったり・・・ まあ体は弱アルカリと考えていいんですよね?

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  • 回答No.11
  • kawakawa
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Nakaさんに続き、再登場です。 y45uさんのご紹介ページを見て呆然となってしまいました。人間の体が弱酸性というのは‥いやはや‥生物学、医学、薬学の根底を覆すような、ちょうど天動説や地球平面説のような‥すごい意見が載せられているページがあるものなんですね。 先に回答に書きましたように、血液も唾液も涙も正常な人間は弱アルカリ性です。胃液や膣分泌物などのごくごく一部が酸性なだけです。リトマス試験紙に唾液をつけて見ればすぐに判りますので試してみて下さい。酸性の液体を少々静脈注射したところで、緩衝作用によってpH値は変化しません。ましてや、食べ物によって体のpHそのものが変化することはありません。というより、重篤な生命が危うくなるほどの病気に罹ってしまった時を除き、体全体が酸性となることはあり得ません。 三大栄養素であるタンパク質・脂質・炭水化物のいずれもが消化を経て最終的にTCAサイクルという呼吸経路でエネルギーにされていきます。それが肉であれ、米であれ、酢であれ、野菜であれ、同じです。 食べ物で体のpHバランスが変わってしまうのなら、百万年前に人類は誕生したとたんに死滅していたでしょうね。 食べ物で体のpHが変わるとか、植物性の脂肪は動物性の脂肪よりカロリーが低いとか(脂肪は脂肪なのですべて同じカロリーです)、不思議な根拠のまったくない話しが世間にはあふれていますので、ご注意を。

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  • 回答No.10
  • Naka
  • ベストアンサー率44% (527/1181)

再登場させていただきました。 y45uさんご紹介のページには確かに「人間の体は弱酸性」とありました。 そこで面白そうなので、ちょっと探ってみましたら、「弱酸性である」とか「アルカリになったり、酸性になったりする」、「弱アルカリ性である」等、いろいろ見つけることができました。 私が判断した中で、信頼できそうなページがありましたので、こちらも(↓)ごらんになってみてください。 こういうの、おもしろいですねー。

参考URL:
http://www.tels.co.jp/toyosyo/toppage11.htm

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  • 回答No.9
  • kawakawa
  • ベストアンサー率41% (1452/3497)

まず、人間の体液は弱アルカリ性が基本です。血液や涙なども弱アルカリです。けれども、胃の中だけは塩酸によって強酸性です。ですから、少々のアルカリ性のものを摂取したところで、胃の中に入ったとたんに中和され、関係なくなってしまいます。十二指腸にでた胃内容物は中和され、弱アルカリ性になって小腸に入っていきます。 ということで、酸性食品、アルカリ性食品という迷信は捨てましょう。世界でも日本以外の国では話題にするだけで笑われてしまいますから。 体にいいのは、胃は酸性、その他はほぼ全域に渡ってアルカリ性の状態です。糖尿病の末期などは血液が酸性になってしまい、命の危険にさらされてしまいます。 もともと、人間の体には緩衝作用というのがあり、酸やアルカリが入ってきても、本来のpH値(酸・アルカリの度合い)を保つ仕組みとなっていますので、健康体である限りは少々変わったものを飲み食いしても全く問題ありません。 黒酢は好きなようにお飲みください。別に医薬品ではありませんので。

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  • 回答No.8
  • y45u
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人間の体は通常、弱酸性ですよ。 体内部の酸性・アルカリ性についての説明が参考URLにありますので目を通して見て下さい。

参考URL:
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Suzuran/8745/tetsus-room/helth/eiyou4.html

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  • 回答No.7
  • Naka
  • ベストアンサー率44% (527/1181)

人間の体は、通常は弱アルカリ性を保っており、酸性のものを食べようが、アルカリ性のものを摂ろうが、変わりません。 一時期、酸性食品がどーした、アルカリ性食品がなんだ、と迷信が騒がれたときがありましたね。 体が酸性になったら、かなりヤバイ状態のはずです。 よって、皆さんがおっしゃるように、黒酢と水を混ぜても何の問題もありません。 中和も微量程度のはずですが、仮に全部中和しても効果(が、あるなら)も変わりません。 要するに体に良い、悪い、というのは酸性、アルカリ性の問題ではなく、ビタミンやミネラル、繊維等々、多種なものをバランスよく摂ることに尽きると思います。

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