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「行政書士」で成功されている皆さんにお尋ねします

38歳男で、行政書士の資格取得を決心した者です。難しい資格である事は承知の上で、いい加減な気持ちではありません。真剣に投稿させていただきました。ご指導よろしくお願いします。 投稿などを読んでいると、「行政書士のほかに、土地家屋調査士などないと食っていけない。」とか、「営業次第で、行政書士だけで十分食っていける。」など、意見は様々です。 自分としては、営業力次第、努力次第と思っていますが、その辺りはいかがでしょうか?行政書士の皆さんから見た、「実情・将来性・都市部、地方の有利性の違い」などを教えていただけたらありがたいです。また、行政書士として成功するためのポイントなど、どういう点に視点を合わせていけば良いかなど、ご指導いただけたら参考になります。 開業時には登録料などが高いと聞いた事がありますが、そんなに高いのですか?開業資金ではなく、登録料です。

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追加回答です。韓国人の入管業務需要がどれほどあるか分かりませんが、大多数の在日韓国人は特別永住者であると思います。それですと、在留期間更新許可申請の可能性は少ないでしょう。在留資格認定証明書交付申請はあると思いますが。また、観光で短期滞在者も多いはずです。ですから、地域にどれだけの滞在者がいるかも大事ですが、知人の外国人と仲良くなり、名刺を配布してもらう等の地道な活動から始めるのが良いとおもいます。

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その他の回答 (2)

  • 回答No.2

本人の努力は勿論必要ですが、それだけでは既存の行政書士がそれなりに営業努力している中に割り込むのですから生易しいことではありません。ですから、取得した資格は別にして、他の資格・こね又は能力があればそれなりにやっていけると思います。私はスペイン語の通訳(当地では英語よりはるかに実務的)を兼ねて入管業務を中心にしていますが、両方兼ねているからこそ顧客(全て外国人)が得られるのです。片方だけでは正直自身は全くありません。 登録料は1回のみで、県によりますが、私は30万円(去年50万円に値上げ)+支部登録料でした。その他に会費が月約8千円弱かかります。(幽霊会員でも同額)

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質問者からのお礼

ありがとうございます。学生時代に韓国語を少しだけ習っていました。韓国語なら、少し頑張ればマスターできる気がします。sakisabelさんのように、韓国人の入管業務など需要はありますか?他に、この業務に特化するといいというものはありますか?どうぞご指導ください。よろしくお願いいたします。

  • 回答No.1

知人に仕業をやっている者がいます^^ 社労士、行政書士は単品でやると本当に本人の努力と熱意次第だそうです。単品で1000万プレーヤーもいるそうです。営業しない人は年収100万以下ですって^^;。 中には他の資格と併せてやりたいという人もいます。社労士+行政書士、行政書士+土地家屋調査士など 行政書士は登録料30万+毎年6万というところが多いようですが、登録料50万という県もあるそうです。 頑張ってください^^

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