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損益計算書の自:と至:

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損益計算書の上に会計期間を記入する際に、
自:○年○月○日 至:○年○月○日
と記入しますが、なぜ、「自」と「至」というふうに
記入するのでしょうか。
「至」は会計期間が○年○月○日まで至るという意味だと思うのですが、「自」はさっぱり意味が解りません。どなたかご存知の方がいらっしゃったら、この語源を教えていただけませんでしょうか。
よろしくお願いします。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
誤解を招く表現だったので補足します。

>訓読みで「より」と読みます

「より」という読み方を持っている漢字という意味であって、
自:○年○月○日 至:○年○月○日
と書いたときに「より」「いたる」と読むわけではありません。

読みは

「じ」:○年○月○日 「し」:○年○月○日

です。

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.1
訓読みで「より」と読みます。
「~より」「~から」という意味です。
「自」と「至」はまさにfromとtoの関係です。
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