品質管理

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  • 倉庫の床の滑り止め対策

    倉庫の床はコンクリート製です。フォークリフトがスリップしないように滑り止めの塗装を検討していますが、(1)塗装はしょせん、膜なので、すぐにはがれないか?(2)滑り止め効果があるということはタイヤの摩耗が激しくならないか?心配です。 最適な滑り止めの塗装はどのようなものでしょうか?また、ほかにいい対策はないでしょうか?

  • 倉庫(物流センター)のホームの床の結露対策

    倉庫(物流センター)のホームの床が季節によって結露してしまい、水浸しになってしまい、フォークリフトがスリップしたり、人が転んだりしないか心配です。 いまはワイパー(トンボ型のモップ)で人力で水を拭き取っていますが、きりがないです。 シーリングファンをつけるなどの対策は有効でしょうか?また、ほかに対策はないでしょうか?

  • Kappa係数について

    統計に関する質問です。 現在会社で新規設備を立ち上げており、その設備とOK品、NG品を基準としたGo/ No Go評価を行おうとしております。 社内で使用する評価シート内ににKappaという項目があり、設備の判定結果から90%や93%等の結果を出力しています。 また、基準は80%以上が合格となっております。 そこで質問なのですが、 ①もしこのKappaという項目が80%を下回った場合設備に何らかの異常があるということでしょうか。 ②このKappaは設備の判定能力を評価するうえでどのように有効であるのでしょうか。 分かりやすく教えていただけると幸いです。

  • テーパー嵌め合いについて

    小規模製造現場で機械加工を担当しております。弊社ではテーパー加工(テーパー嵌め合い用)も行っております。 とあるお客様より、テーパーの嵌め合いが外れないと相談を頂きました。 テーパー接触面の面粗度などを原因と疑っておりますが、他に考えれる事は無いでしょうか。 テーパー角は5度43分でテーパー面粗度はオスメス共に6.3です。 何かの文献でフレッティングを起因とした焼き付き?かじり?について言及がありましたが、定かではないです。 プロフェッショナルの皆様のお力をお借りしたいです。

  • 同一仕様複数分析機器における測定値の差の調整

    お世話になります。 同一仕様複数分析機器で確認される測定値の差について相談させてください。 弊社は製造業であり、製造した製品を分析して規格範囲内に入っていることなどを確認した後に、顧客に納入しております。 その分析についてですが、弊社にはAとBという同一メーカー同一仕様の分析機器があり、製造ロットごとにA/Bどちらかの分析機器を用いて測定しています。 ここで、Aで分析した結果とBで分析した結果に、差があることで困っております。 AとBで分析条件(環境・方法・設定・分析者・分析試料・校正タイミング・校正標準試料)を同一にして数十回測定しても、得られた測定値に一定の差が確認されました。 上述の分析条件のうち、分析者を変更してAとBで並行測定しても、得られる測定値に上述と同程度の差が確認されます。 さらに、分析試料を変更してAとBで並行測定しても、得られる測定値に上述と同程度の差が確認されます。 以上のA/B間測定値の一定の差を、弊社では分析機器AとBの間の器差であると統計的に判断しています。 尚、分析条件のうち、環境・方法・設定につきましては最適化できていると考えております。 この器差を極力小さくする手段を分析機器メーカーに問い合わせても、有効な返答は得られませんでした。 一方で、顧客からは分析機器間の器差をなくしてほしいと要望されています。 そこで、分析機器から出力された分析結果を、「調整」することは可能かを、ご相談させていただけたらと思います。 当方が表現する「調整」とは、例えば、 Bによる測定値 = Aによる測定値 - 1.5μg の器差があることがわかっているとき、 Bによる測定値に必ず1.5μgの一定値を足した値を採用する、 ということを「調整」と表現しております。 以上の「調整」を施した場合、社会通念や法律などの観点から許容されるものか、それとも「改ざん」に該当してしまうかを、ご相談させていただけたらと思います。 よろしくお願いします。

  • AEC-Q100-009のデータのまとめ方

    質問の仕方が間違っていたら、すみません。 (あまり、このようなサイトを利用したことがないので) 半導体製品の評価を行っています。 車載品で掲題の項目についてデータを整理しているのですが、以前に担当されていた方のエクセルに測定データを当てはめていったら、NGとなる項目が出てしまいました。 そこで、測定結果がおかしいのか、以前使っていたエクセルがおかしいのか、本当にNGなのかを確認したいと考えています。 本質問では上述のような質問をできるようなサイトを教えていただければと思っています。 いろいろなキーワードで検索してみたのですが、会社紹介ぐらいしかヒットせず、実務に活かせるようなWebが見つかりませんでした。 今後も測定手法・まとめ方について学ばなければならないことがあると思うので、将来的にも使えるWebを知りたいです。 いくつか紹介していただければ、助かります。 以上、よろしくお願いします。

  • ハンディプローブ三次元測定機の精度

    ハンディプローブ三次元測定機を導入するか?迷っています。 導入後の使用者は自分なので、導入の決定権は、ほぼ自分にあるので慎重になっております。 数か月のお試し期間があれば良いのですが、無いので判断に迷っています。 このタイプの三次元測定機は、人による測定で、マイクロメーターやシリンダーゲージなどの計測機器と同じで、人による力量差、個人差が測定値の精度に大きく影響されると思うのですが、如何でしょうか? 三次元測定機も扱いに慣れれば、計測機器と同じく力量差による誤差が少なくなって行くと思うのですが、如何でしょうか? ちなみに、三次元測定機の機種はキーエンスのXM-5000です。 このタイプのハンディープローブ三次元測定機を実際に導入されている企業があれば、感想を聞きたいのですが、よろしくお願いいたします。

  • ヤマト産業 汎用小型圧力調整器にフロート式流量計

    ヤマト産業の 汎用小型圧力調整器 窒素用 トラスコ品番126-7647に カラー/ゴールド フロート式流量計 FR 窒素用 トラスコ品番 435-7949 流量(L/min) 10 カラー/シルバー を接続することはできますか?

  • 座標値の取得方法(世界測地系または公共座標系)

    特定の位置の座標値を取得する方法をご教授ください。 世界測地系に基づく「緯度経度」 「公共座標系による座標値」 のどちらかが知りたいです。

  • パーティクルカウンターの原水推測について

     分析の仕事でパーティクルカウンターを用いた粒度の測定を行っているのですが、わからないことがありご教示いただきたく質問させていただきます。  とある原水から、瓶にある程度のサンプルを採水し、パーティクルカウンターを用いて、サンプル水内に含まれる粒度の測定を行っております。 パーティクルカウンターでは、1μm、2μm、3μm、5μm、10μm、50μm、100μmと7チャンネル分の粒子を各個数計測することが出来ます。 測定の際には、サンプル水全ての量を計測するわけではなく、採水したサンプル水から数mlを数回に分けて、計測する仕組みです。 数mlを数回に分けて計測した各データの平均値を取り、原水量に当てはめて目安となる粒子の量を推測してます。 このサンプル水から「数mlを数回」分ける場合、以下のどちらの方が原水量推測に利用する場合に、より精度の高い平均値と言えるでしょうか? ①5mlを20回計測 ②10mlを10回計測 各粒子径の平均値は、②は①の約2倍となりますが、サンプルサイズが大きいこともあって、mlあたりの推定でも①の方が精度が高いように個人的に考えます。 もし、お詳しい方いらっしゃいましたら是非ともご教示願います。 どうぞ宜しくお願い致します。

  • 断面曲線と輪郭曲線の違い

    粗さ測定機で測定した断面曲線と輪郭測定機で測定した輪郭形状の違いを教えて下さい。

  • 職場での過失致死、賠償について

    職場等でミスし死亡事故を起こした場合、そのミスをした個人が賠償請求をされることがごくごく稀にあると思いますがどの様な場合でしょうか? 故意又は重過失の故意はなんとなく分かるのですが、重過失ってどの様な場合なのかと。 例えば、 ①検査見逃しなどで死亡事故などが起きた場合 ②電化製品を製造する過程でケーブル・配線の傷み等を見つけたが、大丈夫だと判断しそのまま出荷、その後火災などの事故が起きた場合

  • QC工程表の検査について

     品質管理にお詳しい方いらっしゃいましたらご教示下さい。 品質保証部に配属されたばかりで、日々勉強しながら業務に取り組んでいます。 当社では樹脂の加工品を生産している会社です。 先日社内のQC工程表を確認しているときにふと感じた点がありました。 当社では工程内検査として抜き取りで「外観」、「長さ」、「重量」のできばえを確認する工程があり、 QC工程表内にも「検査」の工程図で管理しています。 確かに、「検査基準書」もあり、「外観」、「長さ」、「重量」各基準も設けられています。 ただ、特に検査の結果を記録をしているわけでは無く、決められた抜き取り数量を 検査基準に基づいて確認し、基準から外れた製品は不良として除いているだけです。 不良率の計測等もしているわけでは無く、できばえの確認だけです。 この工程は検査と言えるものなのでしょうか? また、もし検査である場合は検査記録などは無くても問題無いものなのでしょうか? 少し気になってしまったため、ご教示いただけますと幸いです。宜しくお願い致します。

  • 個人的クローズドに質問に答えてくれる人が欲しい場合

    個人的 クローズド  に 質問 に答えてくれる人が欲しい場合はどうすればよい?

  • 台形ネジの単一ピッチ誤差について

    下記のサイトをみると、JISB0217に、台形ネジの単一ピッチ誤差 の公差が±0.02であるとみて取れます。 https://jp.misumi-ec.com/pdf/fa/2014/p1_785.pdf しかしながら、JISの0217にはピッチ誤差の測り方のっておらず、 0218は廃番でした。 JISに単一ピッチ誤差の要求及び、はかり方は記載されているのでしょうか。 ご教授いただけるとありがたいです。 よろしくお願い致します。

  • 水蒸気について

    水蒸気が片側の面から通るが反対の面からは通らない、そんなシートもしくわ紙等はありませんか?宜しくお願いします!

  • 事務作業のイージーミスについて

    ご教授ください。 事務作業(客先から注文に対しての発注、出庫作業)でのミスについてです。注文書等に対して、手書き⇒PC入力が基本なのですが、 数量や送り矢先や納入形態を結構な頻度で間違える人がおります。 システム側の問題もあるのですが(古い、手書きがあるなど)、人の問題もありそうです。 単純な書き間違えや、見間違い、思い込みがほとんどで、非情に対応がやっかいです。 正直なところ、間違えない人に交換すればおさまるのですが(人事替えにより問題が発生している為)、 そういうわけにもいかず、対策が必要な状況です。 やはりこういうのは、セルフチェックを徹底させたり、作業しやすい環境を整えたり、少しずつ良くするしかないのでしょうか。 同じような問題を対応した経験等あれば、教えていただきたいです。

  • 中央値の方が平均値より高いものって何がありますか?

    中央値の方が平均値より高いものって何がありますか?

  • ブラシレスモーターのST特性(NT特性)について

    ブラシレスDCモーターのST特性(NT特性とも呼ぶかと思います)の測定時に、電圧を一定にしてオープンループ制御で測定すると思います。ブラシレスDCモーターはインバータでMOSFETをPWMスイッチングして動いていますが、ST特性測定時に電圧一定ということは、 電源の電圧×PWMスイッチングのduty割合 が一定ということでしょうか? 例えば、電源電圧10V、正弦波駆動でオープンループ制御で回す時、最初はコイル電流が10μsecの周期で流れていて、u相-v相の線間電圧のPWM dutyパルス幅がマイナス側プラス側合計で5μsecだった場合、モーターに印加されている電圧は10V×(5μsec/10μsec)で5Vとなり、 トルクを大きくしていって回転数が下がり、コイル電流が100μsecの周期になった場合、モーターに印加される電圧を一定にする為に、u相-v相の線間電圧のPWM dutyパルス幅はマイナス側プラス側合計で50μsecになるのでしょうか?

  • 機械の同期センサーについて

    工場の生産ラインの機械について質問です。 コンベア上に流れる製品を、カメラで検査しているのですが、ライン上のカメラの前後に同期センサーと排出同期センサーがついています。この同期センサー、排出同期センサーとは何でしょうか?