溶接・組立技術

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  • 圧着スリーブで接続されたステンレス線の抜け防止策

    DIY好きの素人です。圧着スリーブの使用経験は20回ぐらいで本格的な知識と技術を持っていません。専用工具は保有しています。 直径0.8mmと直径0.6mmのステンレス線を圧着スリーブ(具体的には、ダルマクリップ)で連結したいと思っています。振動と5kg程度の引張力が作用します。 嫌気性接着剤(商品名 ロックタイトなど)を併用すると引っ張り強度は上昇しますでしょうか? ハンダの併用は、スリーブ端での破断が心配なので考えていません。よろしくお願いします。

  • ファイバーレーザーによるレーザー溶接

    ファイバーレーザーによるt0.15アルミの溶接についてです。以下は既存の条件です。 簿材はアルミでt1です。 溶接時間は5msecで走査スピードは500m/secで溶接形状はストレート。 微少ワーク溶接です。 0.1msec単位でレーザー出力波形の制御をしています。台形波形です。 出射トーチが固定されワークが一定速で移動するシステムです。インバーター制御による一定速移動です。 ワークは断続的に流れており出射タイミングを制御しています。 これらをガルバノミラーでのスキャン方式に置き換えられる可能性はありますか? ワークを移動させずにfθレンズを使いたいです。 走査スピードの安定性、一定速までの加速時間が確保できるか、出力波形制御の可否、加工点のレーザー品質(fθレンズを用いることのデメリット?)など、可能性について教えていただきたくよろしくお願いします。

  • Oリングの使い方について

    品質管理の業務をしておりますが、Oリングの使用等については素人です。 設計をしているのはユーザーで、当方で納めているのは0リングです。 添付画像のように、Oリングに対して2箇所から水の圧力がかかるような使用方法について、ご意見をいただきたいです。 圧縮率や充填率は問題ありませんが、水漏れが発生してしまっております。改善を求められているのですが、設計が悪いのでは?と思っております。 通常画像のようなOリングの使用方法は正なのでしょうか。 問題があるとしたら、どのような理屈なのでしょうか。 ご意見いただけるとありがたいです。

  • 溶接の件で教えてほしいです。

    板厚3㎜のスチールのLアングル(t3 50✖️50)長さ1000前後を2本を半自動溶接で繋いで使用した場合とLアングル(t3 50✖️50)長さ2000で切断した場合の強度は同じですか? 端材を利用して台車を作りたいのですが強度が心配なので質問しました。(溶接経験3年あり資格も一応取りましたが不安です) 宜しくお願い致します。m(__)m

  • 溶接時の変形について

    溶接の初心者ですが、継手溶接などをするとよく事例として紹介される変形とは逆のことがよく起こります。 例としてあげると横に敷いたフラットバーの上にフラットバーを立てて継手溶接すると事例として多いのが溶接した側に引っ張られるように変形するのが多いですが、なぜか私がしたときは溶接してない側に引っ張られたように変形しました。 この原因はどのようなものなのでしょうか?

  • プロジェクション溶接について

    板厚1.6mmと5.4mmのプロジェクション溶接はできないのでしょうか。板厚1:3が推奨だと聞いたことがあります。

  • はんだ付け出来る電線の最大径を教えて下さい

    通常 ケーブルの芯線0.2sq-0.75sqを半田付けで配線しておりますが、配線指示で14sq(AWG6 断面積13mm2)のケーブルをハンダ付け配線指示あります。 こんな太い電線を半田付けしたことがありませんが、はんだ付け可能なのでしょうか? 可能な場合の注意点等をご教授お願いします 通常は圧着端子で配線しておりますが、今回は指示でできません。 できない場合、はんだ付け可能な最大ケーブル径を教えて下さい よろしくお願いします

  • 機械組立仕上げ 3級を受けるのですが

    機械組立仕上げ 3級を受けるのですが 実技試験で凹側の仕上げの寸法が 17、25の箇所が「出来上がり寸法で良い」と書かれていますが 一般公差の中級(±0.2)を目指すと時間がどうしても足りなくなります 「出来上がり寸法で良い」と書かれている場合 一般公差を無視した数値で良いのでしょうか? 一応試験の内容のリンクです https://www.kentei.javada.or.jp/list02.html?v1=%E5%B9%B3%E6%88%9031%E5%B9%B4%E5%BA%A6&v2=%E5%89%8D%E6%9C%9F&v3=D15&v4=%E4%BB%95%E4%B8%8A%E3%81%92%EF%BC%88%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E7%B5%84%E7%AB%8B%E4%BB%95%E4%B8%8A%E3%81%92%E4%BD%9C%E6%A5%AD%EF%BC%89

  • ボルトの選定ひついて

    前回の質問と内容が被ってしまい申し訳ありません。 ボルトの選定について、再度教えて欲しいです。 A´パターンとB´パターンで持った時にどちらの方が安全でしょうか? 再度私が考えてる計算式を書きます。 ボルトの保証荷重=320x58=18560N 初期締結=18560x0.7=12992N 18560-12992=5568N せん断なので、5568x0.6=3340 安全率5と考えて、3340÷5=668N ボルト一本辺り66kgfなので、4本必要 以上、宜しくお願いします。

  • ボルトの選定について

    ボルトの選定について分からないので教えてほしいです。 添付の図面のボルト選定を考えているのですが ボルト     保証荷重= 320MPa×58mm2=18560N 初期締結=18560×0.7=12992N 18560-12992=5568N せん断なので、5568×0.6=3340.8N 安全率5として、3340.8÷5=668.16N 一本あたり約66キロ保証荷重があるので、4本で取り付ければ問題なしと考えているのですが、合ってますか? 気になるのが、腕の長さが1000mmあるので、 荷重が2000で合ってるのか もしかして1000倍する? この部分が分からないので教えて欲しいです。 宜しくお願いします。

  • 高所でのティグ溶接

    ある場所にDGT-270Mティグニーを置き そこから、40メートル以上高いところへキャブタイヤーとガスホースを伸ばした高所で溶接しなければならない状況が発生した場合 溶接は可能でしょうか。(高所へ発電機の持ち込みは禁止となっています) 電流値が落ちたり、アルゴンガスが届かないといった問題は起きうるのか。

  • 古い引き出し式のオルゴールを修理しています。

    引き出しを引くと鳴る閉めると止まるという代物です。30年以上鳴らさずにいたジュエリーボックスのオルゴールを鳴らそうとゼンマイを巻くと鳴らないのでバラシて(ここでどう組み立てていたのか確認するべきでした)潤滑剤等を吹きかけたりしたら、綺麗にメロディが奏でられました。が、どう組み立てたらよいか分からなくなってしまいました。オルゴール本体はメーカーであるサンキョーさんの物なのですが、謎の写真にあるハリガネ部分?(ストッパーと言われるものらしい)をどう使うのかお教えください。よく見ると細いワイヤーがバネの役割をしているみたいなのですが???ググりましたが、なかなかそれらしきものが見つからないので質問させていただきました。お願いします。

  • 【溶接】非消耗電極と消耗電極での電極の極性

    溶接時の電極の極性によって溶接現象が異なるという話を聞いて リンク[1]にて、どのように違うのか調べたところ非消耗電極(Tig)ではENの方が溶接箇所の入熱が大きく、EPの方が電極への入熱が大きいとありました。 次にその理由を調べると、リンク[2]では電子が衝突する方がより過熱されるという説明がされておりましてこの点は納得いたしました。 しかしリンク[1]では消耗電極では(Tigとは逆に)ENの方がワイヤの溶融速度が大きい(多く熱が発生する)とあり、この理由がわかりませんでした。 この点の説明と共に参考資料をご教示頂ければ幸いです。よろしくお願いいたします。 [1] http://www-it.jwes.or.jp/qa/details.jsp?pg_no=0070020010 [2] https://mitsu-ri.net/articles/tig-welding

  • H鋼による柱としての隅肉溶接強度計算

    垂直に立てた H鋼を鋼管の転がり止めに使用します。 j地面に敷いた敷鉄板(SS400,板厚25-40mm)に 垂直に立てた H300B300x10/15, 長さ1.5m)の溶接面から1.25mの位置に 水平荷重がかかるとした場合、 H300鋼の断面周囲を隅肉8mmの前週溶接をした場合に 1本のH鋼は何tまでの水平力に耐えることができるかの計算方法、等価応力の評価方法を含めてご教示ください。 H300鋼への水平力は、Web方向に掛かるものとしてください。色々な書籍を紐解いたのですが、特に 曲げによる剪断応力の意味と算出方法がわかりません。

  • コンデンサエネルギーの分配について

    コンデンサ⇒抵抗A⇒抵抗B⇒アース は直列で接続しております。 静電エネルギー・・・U 抵抗A熱エネルギー・・・Q1 抵抗B熱エネルギー・・・Q2 アース電気エネルギー・・・W とした場合、U=Q1+Q2+W が成り立つと思います。 エネルギー量はU=10だとして、 Q1:Q2:W = 2:6:2 の場合、 抵抗(Ω)の比率も Q1抵抗:Q2抵抗:W抵抗 = 2:6:2 になっているのでしょうか? もし成り立つ場合、抵抗Aの抵抗(Ω)が2⇒6になった時 抵抗の比率は Q1抵抗:Q2抵抗:W抵抗 = 6:3:1 となります。 消費するエネルギー量はどうなるのでしょうか? Q1:Q2:W = 6:3:1 ・・・抵抗の比率に合わせて電気が流れる Q1:Q2:W = 6:4:0 ・・・一番遠いWには電気が流れない どっちになるのでしょうか?

  • コンデンサ放電で抵抗変化による発熱の変化

    充電されたコンデンサを放電した場合、抵抗の大きさ変化によって、抵抗部での発熱量がどのように変わるのかイマイチ理解できません。 コンデンサ⇔抵抗⇔アース ※コンデンサ静電エネルギーは一定 ※抵抗が大きくなったとしてもアースには十分電気が流れる ※コンデンサ内の電荷は全て放電する 自分の中でのイメージでは 抵抗が大きくなる⇒消費電力が多くなる(アースへ流れるの電気エネルギーが減る)⇒消費電力が多い分、抵抗部の発熱が多くなる なのですが、理論が繋がりません。 業務内容が変わり、電気に関して今まで勉強することがありませんでした。ご教授頂けますでしょうか。

  • 適合サイズの四方接手を探しています。

    塩ビパイプVP16(呼び径16、外径22)と適合するサイズの四方接手を探しています。材質は塩ビが最善ですが、塩ビの物がなければ、金属等の他の材質で構いません。物品の商品名や品番をお教えください。

  • 溶接による電子機器の故障

    機械の溶接についての質問です。 先日、完成している機械を改造する為にTIG溶接を行ったところ取り付いていたサーボモーターが故障しました。 溶接を行った者から聞いた話ではアースがうまくとれておらず最初は溶接が出来なかったと聞いております。 アース不良によりサーボモーターの方に電気が流れて故障したのでしょうか?

  • ステンレスのパイプの拡張

    ステンレスのパイプ1.5mm厚の口径が50mmなのですがこれを60mm広げることはできますか? ステンレスの素材のことがよくわかりませんので教えてください。 パイプエキスパンダーで1cm も広げることができますでしょうか?

  • 溶接の仕事について教えて下さい。

    高校生の息子がおります。 部活で経験(大会に出たりもしています)していますが、溶接の仕事に就きたいと言っております。今は溶接が興味がある1つとして考えているようです。 (溶接限定ではなくて幅広い視野でいろいろ探してはいるようです) インターンシップは溶接の会社に先生からの指名で決まっています。 そこで溶接の仕事について調べていると ・白内障になる ・鼻炎になる(元々アレルギー鼻炎ですが) ・肺炎になる。体に火傷を負う。危険な割に給料が少ないなどと書いてありました。 溶接の仕事についていいこと・悪いことなんでもいいです。 教えて頂けると助かります。 溶接の仕事をしてどれくらいで体が悪くなったとかいう話でもありがたいです。よろしくお願いします。