溶接・組立技術

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  • 報酬付き

    アーク溶接 アース

    母材アースの取り方 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 溶接・組立技術)」についての質問です。

  • 半田ごてで修理できる?

    ↓は、まともに動かないUSB-DACなのですが、 https://imgur.com/DmxYFc7 こちらを見て、足がブリッジしてたり修理すべき点がありますか? https://imgur.com/QvSCFr9 こちらは、浮いてしまっているのですが、 これは半田ごてとかで治せるのでしょうか?また、これを治したらUSB-DACがまともに動くようになりますか?

  • 産業用溶接ロボットについて

    おはようございます。 取引先の工作機機械などの製缶業務を主体とする会社が 溶接ロボットの導入を検討しています。 溶接対象製品の大きさはおおよそ10m(長さ)×2m(幅)×3m(高さ)です。 代理店からティーチング作業を3DCADデータからティーチングデータを生成できる【オクトパス】というアプリケーションを薦められたようです。 知識がある方教えてください。 このオクトパスは信頼できるアプリケーションでしょうか。 また、溶接ロボットでお薦めの機器がありましたら 併せてご紹介の程よろしくお願いいたします。

  • ロー付歪み取り

    45CやSUS板(t6㎜)材に超硬(t2㎜)をロー付けしています、 徐冷後の反り修正の方法が解かりません。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 溶接・組立技術)」についての質問です。

  • フラックスの攻撃性

    ヤニ入り糸半田を使用する、自動はんだ付け機を製作しました。 実際に生産で使用しているうちに、ガイド類の樹脂部が侵されボールが落下する不具合が発生したのですが、はんだ付け時に発生するヒュームは樹脂に対して攻撃性があるのかをお教えいただけないでしょうか? ・使用中のガイド温度を測定すると60℃前後 ・樹脂はポリアセタール、溶けたような形状になっている ※OKWAVEより補足:「技術の森( 溶接・組立技術)」についての質問です。

  • 溶接部位のエッチングで失敗する理由

    スポット溶接の溶け込みを確認するために、 1、切断 2、研磨(サンダー、研磨機→ピカールによる手磨き) 3、ピクリン酸にて腐食 を行い、観察しています。 その際の作業ミスとして 一、平面が出ていない為、光の反射で腐食部の確認が困難→わかる 二、平面が傾いている為、光の反射で腐食部の確認が困難→わかる 三、研磨が雑で研磨傷があるので腐食部が観察しにくい→わかる 四、そもそも腐食できない 見た目、平面も出ていて傷も少なくほぼ鏡面なのに腐食できなかったり、これは失敗かなと思うような研磨でも腐食できたりと、何でこうなるのかがわかりません(同一ワークから2つの溶接点を切断、研磨して片方だけ腐食できて片方は腐食できない=腐食液が原因ではない)。 非常に長いブランクからの作業なのでほぼ初学者程度の腕と知識しか持ち合わせていません。知恵をお貸しください。

  • 【溶接工に質問です】アーク溶接とTig溶接だとどち

    【溶接工に質問です】アーク溶接とTig溶接だとどちらの方が簡単に綺麗に溶接出来ますか?

  • オルゴールの修理

    オルゴールのネジを巻くと、また元に勢いよく戻り巻けないので、仕方なく中を分解すると、写真のように、黒いガバナーというゴム製のものと、歯車の着いたネジのようなものが、2個外れていました。Sankyo製のようですが、この部品の取り付け方、治し方をご存知の方がいらっしゃればご教示下さい。web上でも調べましたが、部品が小さく、わかりづらい感じでしたので質問しました。

  • 金属焼き嵌め時における穴の収縮について

    基本的な質問です。 中央穴開きの素材に軸を入れて焼き嵌めする加工方法があります。 これについて調べると、穴開き素材を温めると中央の穴は大きくなり、それを利用して軸を入れて焼き嵌めを行うという説明です。 これは理解出来るのですが、一方で 「素材に対し穴が小さい場合は穴がより小さくなる方向に膨らみ、リング状など素材に対し穴が大きい場合は穴が大きくなる方向に膨らみます。」という説明も見つけてしまいまして。 こちらも検証もなく説明しているとは思えないのですが、どうしてこのような食い違いが出るのか教えて頂けないでしょうか。全体が均一に温まらないケースとかでしょうか? 実際作ってみて試せばいいと言うのはもちろん分かります。 しかし、大体こんなケースではこうだったというのがありましたら、参考にしたいと思っております。ご教示ください。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 溶接・組立技術)」についての質問です。

  • 溶接機に合うコントローラーの型番が知りたいです。

    パナソニックの溶接機で使えるコントローラの型番がわかる方はいないでしょうか。 溶接機がYD-500GZ4TAN、送給機がYW-50DHW1です。 いろいろネットで調べたらYD-00DHR1というのが出たのですが、このコントローラーで合っているのでしょうか。 また、YD-00DHR1のコントローラー以外にも使えるコントローラーはあるんでしょうか。 詳しい方がいたら教えてくれるとありがたいです。

  • アルミ溶接について

    「Φ100、厚み50㎜アルミ」と「Φ300、厚み20㎜アルミ」の部材があり、機械的にΦ300とΦ100の芯と面を合わせ、アルミを回転させて全周隅肉溶接をします。電極については、φ150程度の銅電極部があり、この面とΦ100のアルミを面接触させて電極を取っています。 しかし、φ100のアルミ面にわずかに塗料がのってしまう場合があります。 その際、銅電極とアルミ面の間でスパークします。 原理として、塗料部の電気抵抗が高く、塗料が発火することによりスパークするという考え方が正しいのでしょうか? スパークする原因を知りたいので、どなたかご教授頂けると幸いです。

  • S45Cの溶接について

    100角くらいのブロックに穴を空け、φ5のピン差し込み、TIG溶接で全周溶接しております(溶接は外注にて)。 この度50個製造し、1個ぽっきりと折れ、工程を確認したところ、予熱なしで溶接しておりました。溶接は素人なのですが、素人が調べる限りでも、200度くらいの予熱は必須なのですが、弊社のサプライヤー見解では、やってもあまり効果がない、そのような予熱はやっているところのほうが少ないとの事でした。 教えていただきたいのですが、予熱は必須ではないでしょうか? また予熱をする意味としては、溶接時に局所的に加熱され、それが周囲の金属が冷たいと温度が急激にさがり、熱膨張と収縮が原因で割れてしまうからその防止策、という考えてあておりますでしょうか。 素人意見で申し訳ないのですが、ご教授いただけると大変ありがたいです。 よろしくお願いいたします。

  • 空気圧シリンダに関して

    シリンダ力(理論出力)990Nを得たい。内径63mmのロッドレスシリンダでは供給圧力0.32mpaとなりストローク2000mmとすると空気消費量m^3(anr)は、一往復当たり、内径63mmのロッドレスシリンダでは、0.05m^3(ANR) 0.05m^3(ANR)の求め方は? ※OKWAVEより補足:「技術の森( 溶接・組立技術)」についての質問です。

  • 半自動溶接について

    半自動溶接に詳しい方よろしくお願い致します。 ソリッドワイヤーとブラックスワイヤーは好みもあるかもしれませんがどのように使い分ける物でしょうか?コラムをソリッドワイヤーで溶接してる人とフラックスワイヤーで溶接している人はどのような考えで使い分けていますか?教えていただければ幸いです。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 溶接・組立技術)」についての質問です。

  • 小さな圧力容器の製作

    初めて質問です。よろしくお願いいたします。長さ 50センチほどの100Aのステンレス鋼管の両サイドに鏡板を取り付けて3Mpまで耐えれる容器の製作をするにはステンレス鋼管の厚みはどのくらいのものを使用したらよろしいでしょうか?詳しいかた教えて頂けたら幸いです。よろしくお願いします。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 溶接・組立技術)」についての質問です。

  • 強くジョイントする方法は? パイプ/20,30材

    パイプやアルミ角材などで、最強剛性にするジョイント方法は何でしょうか? 技術系では2020や3030材を組むときに、コーナーにパーツを追加したり、内側にアングル材を隠したりします。 コーナーに補強を入れない方法だとすると、皆さんの知っている方法は? 私は鋳鉄などのジョイントが安くて強いのかな?と思いますが、できるだけ安いほうが助かります。 ちなみにジョイントした後は、2度と外さないので、再利用できない方法で構いません。もちろん溶接はしません;)

  • ペンダントトップのロウ付がうまくできません…

    木目金で制作したペンダントトップに銀線で作った丸カンをつけたいのですが、ロウ付がうまくできません。 ロウは7分ロウを使ったり、5分や3分を使ったりしましたが全然溶けずに、岩石のような形になってしまいます。恐らく、周りが熱くなっていないせいかと思い周りの木目金を熱くしてもなかなかロウが溶けません。また酸化しているせいかと思い、何度か洗浄したり削って、挑戦するもののフラックスが酸化したりしてなかなか溶けません。 しまいには火を熱くしすぎたせいか丸カンが溶けてしまう始末です。 どうしたら、成功するのかおしえていただくと助かります。

  • 電気関係

    電気関係の質問です。 IHを使っていると、キッチ周りのコンセント(専用回路)が使えなくなり、IHを使わなくなると、コンセントが使える様になるといった現象が起きます。 どの様な原因が考えられますか? ※OKWAVEより補足:「技術の森( 溶接・組立技術)」についての質問です。

  • アルミダイカストの接着(溶接も含む)

    アルミダイカストの模型があるのですが、一部が割れてしまいました。 これを最強度で直すにはどうすればいいでしょうか? 因みに半田ゴテ以外に道具もないのですが安上がりな方法なら道具を買う用意もあります。 アドバイスのほどよろしくお願いいたします。

  • ドリルドライバーを使った時のカムアウトについて

    ピストル型ドリルドライバーを使って、樹脂の下穴にM2.6のタッピングネジを締め入れています。ドリルドライバーの回転数が1200rpmの時は最後まで締め入れることができたのですが、350rpmの時は途中でカムアウトしてしまいました。1200rpmで作業すれば良いだけなのですが、なぜ回転が遅いとカムアウトしてしまうのか気になっています。 カムアウトの主な原因は、推力の大きさ・ビットの傾き・駆動トルクの強さであることは分かりましたが、回転数との関係が良く分かりませんでした。 恐れ入りますが、ご教授いただければ幸いです。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 溶接・組立技術)」についての質問です。