測定・分析

全1007件中1~20件表示
  • 温度測定器?

    前任者が残していった会社の備品で以下のようなものがあります。 https://www.kangmeter.com/electric-power-inspection/handheld-thermal-imaging-camera/at3-at7--377.html 高価な温度カメラだそうですが、これってどういった用途で使うものですか?

  • 製品単価の件

    円安による価格変動で困っております。 原料増により、単価が上がっているのですが、 顧客からはなかなか価格アップの了承が得られません。 価格アップの根拠、いつまでこの価格なのか、いつからまた下げるのか、等々膨大な資料を作成し説明し何とか1品というような状況で、それが何個もあります。 正直このような状況を放置している政府もありえないとは思うのですが やすやす価格アップを認めないことは理解できます。 ただその間、赤字で流動させるというのも納得いきません。 じゃあ納品しないという手もあるのですが、ラインストップが~、という話が始まりしぶしぶ赤字で出荷します。 こちらが弱いのが問題というのは認識しているのですが、これって法律で取り決め、方法、ルール等はなかったでしょうか。 よろしくお願いします。

  • マイクロビッカーズの値のバラツキについて

    ご教授ください。 Hvで規格値200-300の鉄の熱処理品で、 290~295の値の製品の評価について揉めております。 前提条件として、 ・ビッカーズは標準片で試験しても10前後はバラツク。 ・測定機や測定ポイントによってもやはり10前後はバラツク。 という認識の中で、Cpkでの評価を求められました。 顧客要求としては、バラついたとしても値内に入っていれば良い という考えて、 製造元としては、 高めだけど規格値ないだから良いじゃないかという考えです。 教えていただきたい事は、 ・そもそも測定値がバラツク試験であるので、Cpkで評価するのは適当なのか。 ・Cpkで評価できないのであれれば、バラツキの評価はどのようにすればいいか(どれくらい安全率を見ておけばいいか)。 よろしくお願いします。

  • サーモカメラの性能の見分け方

    温度カメラの性能はどんな指標をみればいいのでしょうか。 2,3万円のもの、30万円のもの、100万円のものではやはり分解能が違うようです。仕様やメカニズム、スペックなどどこを見ると良いのでしょうか。

  • 気柱共鳴

    誤差の原因はなんですか

  • 平均値は平均したらどうなりますか

    作業から平均値を出して作業するように指導や助言がされた、作業で25と言う数字に+0.5までの幅が数値に有り有効幅は25.5までと言う作業環境下に作業になった。 25.5の平均値は25.25ですか? 下位規格なら25.00から25.01から25.10と25.11から25.20と25.21から25.25が25.25の下位規格ですか? 上位規格なら25.25から25.30と25.31から25.40と25.41から25.50の上位規格でふか? この下位規格の数字の値と上位規格の数字の値が両方が作業材料に入り混じり組み込まれているのは中位規格とわ言わないんですか? お粗末な作業工程を空間や環境を想像された人は、標準かと思います。

  • 改善率(比較方法)について

    社外の業者からデータ提出をしてもらい、2カ月毎に比較しています。 データの中には、添付データが必要で工種により 8~12種類あります。 この添付データが未提出が多いため、外部の業者にアシストをお願いしました。 3/23 72社分 添付データ 420件 未添付 184件  420/(420+184) = 69.5% の 添付率 5/24 148社(3月の72社含む)添付データ 965件 未添付 148件 965/(965+148)= 76.3 %の 添付率 この先、2カ月おきに同様のデータが提出されるのですが、「添付率」という計算で、改善効果を判断しても良いものでしょうか? 何となく、計算方法(改善効果の算出方法)でもやもやしています。

  • 重量の基準

     製造業の品質管理にお詳しい方いらっしゃいましたらご教示下さい。 当社の社内と社外の重量基準値が異なる点について、どのような考え方が管理において適切か悩んでいます。 食品とかがわかりやすいため、お菓子を事例として相談させてください。 例えば、「100g」基準とするお菓子の商品を製造しているとします。 この時、「100g」を計量基準値とするため、製造部では「100g」を狙って商品を生産します。 ただ、もちろんバラツキが出てしまうため、「100g」からプラスマイナスの公差が現実出てくることとなるかと思います。 お菓子の重量がパッケージ表示している「100g」より少ないことは、クレームの原因になる可能性が考えられるため、実際に生産する場合には例えば10gだけ量を増やした「110g」を工場基準として生産するといったことは一般的な考え方でしょうか? 個人的には、社内と社外向けの基準が異なるとダブルスタンダートになってしまって、営業部や事務員と製造部や現場作業者、それぞれの基準がずれてしまいこれもクレームの原因となってしまうような気がします。 食品に関わらず基準値よりも、多い・大きい、または少ない・小さい、方が好まれる品質特性って結構あると思います。 その場合に社外に表示する基準は、「社内外統一させるべきか」、「社内外で基準を分けるべきか」、もちろん製品にはよるかと思いますが、お詳しい方ご意見いただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

  • Kappa係数について

    統計に関する質問です。 現在会社で新規設備を立ち上げており、その設備とOK品、NG品を基準としたGo/ No Go評価を行おうとしております。 社内で使用する評価シート内ににKappaという項目があり、設備の判定結果から90%や93%等の結果を出力しています。 また、基準は80%以上が合格となっております。 そこで質問なのですが、 ①もしこのKappaという項目が80%を下回った場合設備に何らかの異常があるということでしょうか。 ②このKappaは設備の判定能力を評価するうえでどのように有効であるのでしょうか。 分かりやすく教えていただけると幸いです。

  • テーパー嵌め合いについて

    小規模製造現場で機械加工を担当しております。弊社ではテーパー加工(テーパー嵌め合い用)も行っております。 とあるお客様より、テーパーの嵌め合いが外れないと相談を頂きました。 テーパー接触面の面粗度などを原因と疑っておりますが、他に考えれる事は無いでしょうか。 テーパー角は5度43分でテーパー面粗度はオスメス共に6.3です。 何かの文献でフレッティングを起因とした焼き付き?かじり?について言及がありましたが、定かではないです。 プロフェッショナルの皆様のお力をお借りしたいです。

  • 同一仕様複数分析機器における測定値の差の調整

    お世話になります。 同一仕様複数分析機器で確認される測定値の差について相談させてください。 弊社は製造業であり、製造した製品を分析して規格範囲内に入っていることなどを確認した後に、顧客に納入しております。 その分析についてですが、弊社にはAとBという同一メーカー同一仕様の分析機器があり、製造ロットごとにA/Bどちらかの分析機器を用いて測定しています。 ここで、Aで分析した結果とBで分析した結果に、差があることで困っております。 AとBで分析条件(環境・方法・設定・分析者・分析試料・校正タイミング・校正標準試料)を同一にして数十回測定しても、得られた測定値に一定の差が確認されました。 上述の分析条件のうち、分析者を変更してAとBで並行測定しても、得られる測定値に上述と同程度の差が確認されます。 さらに、分析試料を変更してAとBで並行測定しても、得られる測定値に上述と同程度の差が確認されます。 以上のA/B間測定値の一定の差を、弊社では分析機器AとBの間の器差であると統計的に判断しています。 尚、分析条件のうち、環境・方法・設定につきましては最適化できていると考えております。 この器差を極力小さくする手段を分析機器メーカーに問い合わせても、有効な返答は得られませんでした。 一方で、顧客からは分析機器間の器差をなくしてほしいと要望されています。 そこで、分析機器から出力された分析結果を、「調整」することは可能かを、ご相談させていただけたらと思います。 当方が表現する「調整」とは、例えば、 Bによる測定値 = Aによる測定値 - 1.5μg の器差があることがわかっているとき、 Bによる測定値に必ず1.5μgの一定値を足した値を採用する、 ということを「調整」と表現しております。 以上の「調整」を施した場合、社会通念や法律などの観点から許容されるものか、それとも「改ざん」に該当してしまうかを、ご相談させていただけたらと思います。 よろしくお願いします。

  • AEC-Q100-009のデータのまとめ方

    質問の仕方が間違っていたら、すみません。 (あまり、このようなサイトを利用したことがないので) 半導体製品の評価を行っています。 車載品で掲題の項目についてデータを整理しているのですが、以前に担当されていた方のエクセルに測定データを当てはめていったら、NGとなる項目が出てしまいました。 そこで、測定結果がおかしいのか、以前使っていたエクセルがおかしいのか、本当にNGなのかを確認したいと考えています。 本質問では上述のような質問をできるようなサイトを教えていただければと思っています。 いろいろなキーワードで検索してみたのですが、会社紹介ぐらいしかヒットせず、実務に活かせるようなWebが見つかりませんでした。 今後も測定手法・まとめ方について学ばなければならないことがあると思うので、将来的にも使えるWebを知りたいです。 いくつか紹介していただければ、助かります。 以上、よろしくお願いします。

  • ハンディプローブ三次元測定機の精度

    ハンディプローブ三次元測定機を導入するか?迷っています。 導入後の使用者は自分なので、導入の決定権は、ほぼ自分にあるので慎重になっております。 数か月のお試し期間があれば良いのですが、無いので判断に迷っています。 このタイプの三次元測定機は、人による測定で、マイクロメーターやシリンダーゲージなどの計測機器と同じで、人による力量差、個人差が測定値の精度に大きく影響されると思うのですが、如何でしょうか? 三次元測定機も扱いに慣れれば、計測機器と同じく力量差による誤差が少なくなって行くと思うのですが、如何でしょうか? ちなみに、三次元測定機の機種はキーエンスのXM-5000です。 このタイプのハンディープローブ三次元測定機を実際に導入されている企業があれば、感想を聞きたいのですが、よろしくお願いいたします。

  • ヤマト産業 汎用小型圧力調整器にフロート式流量計

    ヤマト産業の 汎用小型圧力調整器 窒素用 トラスコ品番126-7647に カラー/ゴールド フロート式流量計 FR 窒素用 トラスコ品番 435-7949 流量(L/min) 10 カラー/シルバー を接続することはできますか?

  • 座標値の取得方法(世界測地系または公共座標系)

    特定の位置の座標値を取得する方法をご教授ください。 世界測地系に基づく「緯度経度」 「公共座標系による座標値」 のどちらかが知りたいです。

  • パーティクルカウンターの原水推測について

     分析の仕事でパーティクルカウンターを用いた粒度の測定を行っているのですが、わからないことがありご教示いただきたく質問させていただきます。  とある原水から、瓶にある程度のサンプルを採水し、パーティクルカウンターを用いて、サンプル水内に含まれる粒度の測定を行っております。 パーティクルカウンターでは、1μm、2μm、3μm、5μm、10μm、50μm、100μmと7チャンネル分の粒子を各個数計測することが出来ます。 測定の際には、サンプル水全ての量を計測するわけではなく、採水したサンプル水から数mlを数回に分けて、計測する仕組みです。 数mlを数回に分けて計測した各データの平均値を取り、原水量に当てはめて目安となる粒子の量を推測してます。 このサンプル水から「数mlを数回」分ける場合、以下のどちらの方が原水量推測に利用する場合に、より精度の高い平均値と言えるでしょうか? ①5mlを20回計測 ②10mlを10回計測 各粒子径の平均値は、②は①の約2倍となりますが、サンプルサイズが大きいこともあって、mlあたりの推定でも①の方が精度が高いように個人的に考えます。 もし、お詳しい方いらっしゃいましたら是非ともご教示願います。 どうぞ宜しくお願い致します。

  • 断面曲線と輪郭曲線の違い

    粗さ測定機で測定した断面曲線と輪郭測定機で測定した輪郭形状の違いを教えて下さい。

  • 個人的クローズドに質問に答えてくれる人が欲しい場合

    個人的 クローズド  に 質問 に答えてくれる人が欲しい場合はどうすればよい?

  • 台形ネジの単一ピッチ誤差について

    下記のサイトをみると、JISB0217に、台形ネジの単一ピッチ誤差 の公差が±0.02であるとみて取れます。 https://jp.misumi-ec.com/pdf/fa/2014/p1_785.pdf しかしながら、JISの0217にはピッチ誤差の測り方のっておらず、 0218は廃番でした。 JISに単一ピッチ誤差の要求及び、はかり方は記載されているのでしょうか。 ご教授いただけるとありがたいです。 よろしくお願い致します。

  • 水蒸気について

    水蒸気が片側の面から通るが反対の面からは通らない、そんなシートもしくわ紙等はありませんか?宜しくお願いします!