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英語以外の外国語は単に好きだけではモノにならない。

英語以外の外国語は単に好きだけではモノにならない。 こんにちは。毎度つまらない質問です。このカテには英語以外の外国語を勉強されている方も多いかと思います。しかし、大半の人は英語の方が好きだと思いますし、英語以外の外国語の方が好きだとしても ほとんどは実利的な理由から 英語に力を入れて勉強している人が多いかと思います。例えば、英語とスペイン語ではスペイン語の方が好きでも、学習条件や環境などの理由も伴って、英語よりもスペイン語が得意だという人は少数だと思われます。 そこで英語以外の外国語を英語と同じかそれ以上習得された方に質問です。 (1)英語ともう一つの外国語は それぞれいつ頃から学習されましたか? (2)一時期、英語をそっちのけで英語以外の外国語に専念した時期がありましたか? または、時間的にどのよう両立して学習しましたか? (3)英語以外の外国語は、英語に比べて接する機会がぐっと少ないですが、どのようにしてその外国語に多く接する努力をしましたか? (4)英語と英語以外の外国語を関連付けたり比較したりしましたか? (5)英語以外の外国語は単なる「好き」ではなかなか趣味のレベルを超えませんが、それなりに使いこなせるレベルまで学習を続けられた理由は何ですか

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  • 回答No.5

ポルトガル語の通訳です。 英語以外で日本で身につけられる外国語は、朝鮮語、中国語、ポルトガル語。この三つですね。 朝鮮語なら大久保あたり、中国語なら横浜の中華街、ポルトガル語なら浜松あたりに住めば結構使う機会があります。 まあしかし、英語以外はその国に住まないとダメだと思いますよ。私の場合はブラジルのサンパウロに17年暮らし苦労して向こうの大学を出ました。

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回答ありがとうございます。 ドイツ語なんかは特に日本では使う機会が少ないので、大学で専攻しただけでは使いこなせるレベルに達するのは難しいようですね。

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  • 回答No.7

仕事柄、英語その他の言語のプロの人と一緒に仕事をする事があり、色々な言語のプロの人を知っています。また、中学高校大学時代の友達を見ても言える事ですが、英語は「英語が好きだ」という人で大成した人は、一人しか知りません。 英語こそ、中学の時から勉強していて「好きだ」という人でプロになりたがる人がプロになれず、そうでない人の方が英語が出来るようになってプロになる事が多いです。 だいたい、xx語が好きだという人より、その国が好きだという人の方がその国の言葉が出来るようになります。 質問に答えると、 (1)英語ともう一つの外国語は それぞれいつ頃から学習されましたか? 英語は中一から学校の授業で。ある国の言葉は中学の時に独学しました。あっと言う間に英語と同じ位出来るようになりました。その頃は英語がまだ出来なかったので。笑。発音は、むしろ、その言葉の方が当時は良かったと思います。 (2)一時期、英語をそっちのけで英語以外の外国語に専念した時期がありましたか? または、時間的にどのよう両立して学習しましたか? 中学生の時に四、五ヶ月。英語は好きじゃなかったから、家では単語の予習とExciseをやる以外勉強しませんでした。その他、大人になってからは英語そっちのけでイタリア語も約一週間、真面目に勉強したら、ニュースだったら、辞書無しで大体判るようになりました。それまで、ちょこちょこテレビの講座を二ヶ月位見ていました。 大学の時、半年だけドイツ語を勉強した時も英語そっちのけでした。しかし、ドイツ人教師がドイツ語と英語で授業をし、教科書も英語でした。事情があって良い成績を取る必要があったので英語の授業はさぼりまくっていたけどドイツ語は勉強しました。 (3)英語以外の外国語は、英語に比べて接する機会がぐっと少ないですが、どのようにしてその外国語に多く接する努力をしましたか? インターネット時代の今は、幾らでも只で読めるし、インターネットラジオやYouTubeのその国の映画やドラマで「聞く」事も少し出来ます。その国のヤフーに行ったら、ニュースは只で見られます。と言っても、私がイタリア語を勉強した時は、NHKのテレビの講座をビデオ録画せずに見て、教科書に載ってない話が出て来ても、それを聞き取ってメモし、入門編だけでなく中級編の内容も同時に理解するようにしていただけです。それと判りやすい学習書を参考にして、文法を覚えました。それで、イタリアのヤフーのニュースを読んだら、読めました。英語以外の言葉も少し知ってるから、単語のスペルを見たら、何の意味の単語か判るものが非常に多いです。 (4)英語と英語以外の外国語を関連付けたり比較したりしましたか? 勿論です。中学生の時は別ですが、その後は、基本的な単語やフレーズの意味は、日本語でなく英語で覚える方が正確に覚えられるし楽です。今、片言ができる程度のイタリア語その他の言葉を書こうとする時は、頭の中で英語の文を思い浮かべてそれをその言語に変換します。日本語を思い浮かべる事はないですね。また、複雑な文を読む時も、英語に翻訳して理解します。 今、辞書は、◯和辞典、和◯辞典は殆ど使いません。◯英辞典、英◯辞典(伊英辞典等)を使っています。だから、早くヨーロッパの言語が習得出来るのです。アラビア語もそうですよ。NHKの講座をちょっと見てました。 (5)英語以外の外国語は単なる「好き」ではなかなか趣味のレベルを超えませんが、それなりに使いこなせるレベルまで学習を続けられた理由は何ですか 私は、英語以外は読む事中心です。英語は小説や雑誌を沢山読みましたが、伊、仏、独の文学は好きではないので、今はネットでニュースや知りたい事が書いてあるサイトを読むのがメインです。 今、ドイツ語、イタリア語、フランス語、スペイン語のうち、どれかをその国で生活しても不便が無く翻訳が出来る程度まで聞き取りも含めて強化しようかなと思い始めているので、どれか一つに絞ろうと思っているのですが、色々な理由で絞りきれません。 ドイツ語とイタリア語は「好き」でやっているんですよ。イタリア人が好きだし。 とにかく、英語がネイティブ並みにできるようになったら、この四つの言葉はそれなりに読み書き話すレベルまで行くのは簡単です。この中で一番難しいのはドイツ語だと思います。文法上正確なドイツ語を書き、話すのは至難の業です。 私は外国語の勉強は好きじゃないので、必要に迫られてやった英語と学生時代のドイツ語以外は、片手間にちょこっとやっただけです。重要なのは、良い学習書と辞書を選ぶ事、初級文法を手早くシステマチックに覚える事。文法も単語も一度覚えて事は忘れない事。三つ目がが特に大事です。そうすれば続けなくてもできるようになります。

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わざわざご苦労様でした。突っ込みたいところもありますが、やめておきます。

  • 回答No.6

こんばんは。 >大半の人は英語の方が好きだと思いますし 英語の方が好き、というよりは、英語の方が他の外国語よりも身近にあるから、結果として手に取りやすいのだと思います。 >実利的な理由から 英語に力を入れて勉強している人が多い 私は、ポルトガル語については、勉強というより、日常的に触れています。でも英語は全く聞かない日も多いです。 「勉強」という観点から行くと、日常的に聞く機会がないが、話せると仕事に大いに生かせる「スペイン語」と「インドネシア語」でしょうか、今は。 (1)英語ともう一つの外国語は それぞれいつ頃から学習されましたか? 英語は学生時代に右に倣えで学んだだけです。結局あまり使わないので、かなり忘れました。 でもここ数年、私の職場でも英語を話せると良いという風潮になってきて、私も英語を勉強したいなあと思っています。 ポルトガル語は、使う場所があるのでいくらでも勉強します。 国際結婚ですので、夫と話すだけで勉強になるし、仕事でも自分が翻訳してみた文書をネイティブの翻訳者さん(その人は勤務時間が少ない)にチェックしてもらったりして、結構いい勉強になっています。 でも英語は、使えればいいのだけれど、使えなくても今のところ支障はないので、結局後回しです。 (2)一時期、英語をそっちのけで英語以外の外国語に専念した時期がありましたか? または、時間的にどのよう両立して学習しましたか? 一時期どころか、大学4年生のころから、ずーっとポルトガル語だけです。数年前から仕事の関係でスペイン語も始め、去年からインドネシア語もちょっとだけやってみました。 (3)英語以外の外国語は、英語に比べて接する機会がぐっと少ないですが、どのようにしてその外国語に多く接する努力をしましたか? 私にとっては真逆です。家でも職場でもポルトガル語(と日本語、たまにスペイン語、ごくごく稀にインドネシア語)を使っています。 (4)英語と英語以外の外国語を関連付けたり比較したりしましたか? 英語はシンプルでわかりやすい言語なので、似たような単語や、日本語とはちょっと違う表現を考えたりするときには関連付けると便利ですよね。よくやりますよ。 (5)英語以外の外国語は単なる「好き」ではなかなか趣味のレベルを超えませんが、それなりに使いこなせるレベルまで学習を続けられた理由は何ですか 私の場合、ポルトガル語を学校などできちんと学習したことがありません。テキストも、最初の入門書を買ったくらいで、あとは辞書を使いながらの実践あるのみです。 あ、あとこのサイトも結構勉強になっています。 学習を続けられた理由は、生活するのに必要だし、職場でも使えるとものすごく便利だからです。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 特殊な環境にいらっしゃるようですね。もし、差し支えなければ、経緯も含めて詳しい状況を教えて頂ければ有り難いです。

  • 回答No.4
  • wy1
  • ベストアンサー率23% (331/1391)

love_pet2 さん あなたはかなり勘違いと言うか自分の考えだけで他人を推し量る人のようですね。 私はドイツ語を選んだのはドイツ文学を学ぶために始めたのです。”英語の方が、役立つ”とは、私には何の 意味なのか理解に苦しむお言葉です。ドイツ文学を専門的に学ぶためにはドイツ語以外役に立つ言語がありますか? 本気でドイツ文学あるいはドイツ語の専門家になる計画でしたからね。ドイツへ行けばドイツ語ですよね。

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質問者からのお礼

>love_pet2 さん あなたはかなり勘違いと言うか自分の考えだけで他人を推し量る人のようですね。 これは失礼しました。しかし、wy1さんのご意見はいつも具体例に欠け、簡潔すぎるきらいがあるので、 どうしても抽象的になりがちで、推測の余地を残されております。私の推測がwy1さんにとって不本意だったことはお詫び申し上げますが、順を追った経緯などの詳しい説明もないまま 的確に理解してもらうというのも期待過剰と言えましょう。現に、このご指摘も私がどのように勘違いしていたのか曖昧さが残ります。「役立つ」という言葉に語弊があったかもしれませんが、私がここでいう「役立つ」というのは 世間一般論解釈に従って 汎用的で仕事などにも活かせることを指したつもりでした。wy1さん自身、仕事では専ら英語のみを使い、ドイツ語は活かせる機会がなかったと伺っております。しかしながら、英語とスペイン語ではスペイン語の方が好きだけど、漠然と英語の方がニーズが高いという理由でTOEICで高スコアを取り、好きなスペイン語を半ば投げ出すよりは、wy1さんのように確固たる信念を持って好きなドイツ語に打ち込まれた姿勢を 私は高く評価します。 それから、別の質問で 「wy1さんは英語大好き少年でした」と書かれておりますが、なぜか大学ではドイツ語を専攻されましたよね。勝手な推測ななるべく控えますが、wy1さんが英語大好きだったのは 英語を話すのがカッコいいと感じたのか、英語を知ることで世界が広がった感じがしたのか、欧米、特にアメリカやイギリスに憧れていたのか、英語の勉強自体が好きだったのか、学校の英語の成績が良かったからなのか、他に理由があったのか、こちらとしては全然分らないわけです。それから、ドイツ文学に興味をもたれたのも、いつ頃か不明ですし、wy1さんがドイツ語を志す切っ掛けとなったドイツ文学の作品を始めて読んだとき、どのような感銘を受けたかなども全く分りません。wy1さんにとっては 枝葉の事項かもしれませんが、私のとっては それがないために wy1さんの意に反する推量をしてしまいます。一つおこがましい忠告をさせていただけば、wy1さんにとっての「当たり前」は私や他の人にとっては必ずしもそうでないし、詳しい状況説明のない抽象論はしばしば曲解される危険を孕んでいます。 >本気でドイツ文学あるいはドイツ語の専門家になる計画でしたからね。 エレベーターやエスカレーター、神社の長い階段、障害者と健常者、玉子焼き、鸚鵡や九官鳥...

  • 回答No.3
  • wy1
  • ベストアンサー率23% (331/1391)

毎度です。 1.英語は中学入学一寸前から、ドイツ語は大学入学時第一外国語として。 2.大学の4年間英語は殆ど触らなかった。ドイツ語の単位を落とすと、4年間の後半の2年間の専門課程に進めな   いので。 3.卒業後、ドイツ語の手紙をドイツ人の友人に月に4~5通書いて同じ程度の数受け取り、テープに声を録音し   交換していました。 4.学校での学習期間は全く英語とは関連付けずに学んだ積りです。専門課程で言語史的には多少関連付けた程度。 5.ドイツ文化を知るにはドイツ語に限るので。”英語”もただ好きだけでは一定の水準にも達しませんよ。   ドイツへ旅行をしても、多少なりとも直にドイツ語で、、、と考えているので。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 wy1さんの過去の回答は何度も拝見しているので、これといって新しい情報はありませんが、ドイツ文化の魅力とは何でしょうか? wy1さんの時代はまだドイツ語が強かったとはいえ、英語の方が役に立つのは分っていましたよね。有益性よりも興味を優先されたわけですね。

  • 回答No.2
noname#151082
noname#151082

love_pet2様 大学では文学部で英詩と言語学を学びました。 おっしゃるとおりです。大学に入り、ことばというものに強烈なインパクトをもらってから、堰を切ったかのように”ことば”についての勉強をさせていただきましたね。なので、私のケースは特殊かもしれません。回答になっていなければ、お詫びしますね。 ですから、何語を勉強した、というよりは、ことばというものがどういうもので、それが何語にどう現れているか、どう学習するのが日本人の語学感覚やライフスタイルにマッチするのか、ということを学び、内容をより充実させるために諸外国語にとりくんだ、というのが経緯です。 ようは、言語学習が好きだったんですね・・・世界がぱぁーっと広がってくようで! ”ある程度はわかっていたので”という表現ですが、会話で求められる会話力のセンスや言い回し、(スラングなど)、というよりは、書かれてある内容が50%ほどは理解でき、わからない時に文法特性や構造上の特性を理解して”調べ方がわかる”力=辞書の引き方と文法的な理解力があったんだと思います。暗記しなければいけない語彙力なんかは序所にしかついてきませんでしたし、今も何度も”あっ!そうやったぁ!”って頭うちながらの学習です。 よく、会話力だけがまず優先で”話がわかればいい!”という語学教育のプロモーションがあるようですが、 やはり、言葉は文化を代表する要素がたくさんありますから、話す、書く、聞く、理解する、といった要素も必要になります。 そうですね・・・イオンだけで通用するwaonより、JALのマイルもついて日本中で使えるwaonのほうがいいですし、クレジット機能がついたほうがよりワールドワイドに使いこなせる・・・みたいなところでしょうか。言語をツールとして考えても、言語の様々な要素がわかり使えることは、とっても力になると思います。 ”それなりに使えるレベル”ということですが、やはり英語は絶対的に世界で使用率が高いですし、特に日本においてはものすごく使用率の高い非母語ですね。なので、他の言語は普段接しづらく、勉強しづらいので、やはり習得には英語より時間や”てま・ひま”がかかると思います。 わたしは音楽をやっていたので、イタリア語とドイツ語は勝手に楽譜からちょろちょろ見てましたので違和感なく基本構造がわかりました。やっかいだけど本当に勉強してきているのがフランス語ですね。けっこう街にもあるんですが、発音と文法規則は”日本人向き”ではないようです。苦戦してます。ところが一旦理解がすすむと、わかる!わかる!っていう喜びは大きいです。フランスというものに強烈なものをいただいた経歴もあるからでしょうね。今一番情熱もって学習させていただいています。ロシア語は、暗記項目が多すぎ、自分のライフスタイルで実用的でなかった=時間がかかる割りに実用的でない環境にある、のでやめました。(でも文字の発音規則はとても簡単に思いましたよ!) ご本人にとってのライフスタイルと実用性、それと”知りたいんだ!”っていう気迫みたいなのが、”あるレベルに達する時間”に関ってくるでしょうね。 そして、諸外国語は英語と比べ、ライフスタイル、実用性をはるかに兼ね備えている国際社会言語なので、学習しやすい要素が多い、 これで回答としてご理解いただけたら感謝です。

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質問者からのお礼

再度回答ありがとうございます。 mitchikovさんのケースは私が求めていたのとは少し違うようですが、それでも興味深いお話、参考になりました。

  • 回答No.1
noname#151082
noname#151082

1:大学1・2年 2:大学1・2年で。英語がある程度わかっていたので英語以外の外国語のほうが時間をかけて勉強 3:ラジオ、本、インターネット、旅行・・・なんぼでもあると思います。NHKの語学番組とか。 4:欧米語を学ぶときはいつも必ずやる、というぐらいやります。英語の語源になっていたり似ていることがよくありますので。 アジア圏の言葉などは全然しません。 5:やりたいかどうか。続けられる要素として環境もありますが、根本は学ぶ目標がしっかりしているかどうかで、周りにその環境があるから習得する、というのは語学の上達や理解の芯にはならないと思います。 ”それなりに使いこなせるレベル”というのがとても個人感覚的な表現で一般性をもたないので、わかりかねます。 たとえばどんな言語のどんなレベルですか?

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 >たとえばどんな言語のどんなレベルですか? mitchikovさんの仰る「英語がある程度わかっていたので」というのもどの程度なのか分りかねますが、これに匹敵する英語以外の外国語力と考えて頂いてよいかと思います。 ただ、mitchikovさんこそ、何語をどの程度まで習得したのか分りませんが、何ヶ国語も学習されたようですね。大学に入る前までに英語一本に専念されて、大学に入ったら堰を切ったように何ヶ国語も 英語にと同じくらいまでマスターされたとしたら驚異的です。

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