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外国で、別の外国語を学ぶ

あけましておめでとうございます。 村上春樹さんが「やがて哀しき外国語」の中で、アメリカでスペイン語の勉強を始めて、結局やめてしまった話を書いています。理由は、確か、外国語は自由に表現できる位にまで上達できなければ勉強してもしょうがないし、そのためには多大なエネルギーを投入せねばならず、自分は他にやりたいこともあるのでスペイン語の習得は諦めたというようなことでした。私も、日本に居たときには英語以外の外国語にかなり興味があったのですが、英語圏に住むようになってからは、英語以外の外国語を勉強したことはありません。理由は村上さんの挙げたものの他に、自分の知っている外国人は皆英語が話せるので、お互いに相手の母国語で話す必要性を感じないということがあります。 前置きが長くなりましたが、皆さんの中で、外国に住んでいた時に別の外国語を身に付けた方がおりましたら、 (1)その言葉の勉強を始めたきっかけはなんだったのでしょうか? (2)どうやって、やる気を維持しましたか? (3)今もその言葉を使っていますか? を聞かせていただけないでしょうか。

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  • tknaka
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ドイツ留学時、ポーランド語の勉強を始めました。 (1) 自分の研究テーマが単なるドイツ史からドイツ・ポーランド関係史へと移っていき、その歴史を両側から見るため。 (2) 論文執筆のために必要だから。 (3) 友人にポーランド人もでき、それなりに使っている。とは言え、基本は研究書を読むなど、受動的な利用。

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  • 回答No.8

はじめまして 私の場合、現在進行形でモスクワの大学に留学しています。 1)まず、ロシア語を始めたきっかけはいろいろありますが、英語を話さない人々との会話に惹かれたのも一つです。ロシア人は日本人のように一般の方は英語はほとんど話せません。また歴史的なこともあり、ソ連崩壊以降に生まれた人々は西側諸国の文化に反発的なところがあります。私たちは生まれながらにしてアメリカ文化にドッピリ浸かってきたわけですが、そうではない人々と話すととても興味深いです。また、ロシア語一つで実は周辺諸国の人々とも話すことができます。あまり知られていないアゼルバイジャン人や~スタン人と話すことはとても刺激的です。 2)やる気の維持は、こちらにきてしまえば言語なしでの生活は危険という衝動からやらざるを得ません。また自らいろんなところに頻繁に顔をだし、ネイティブと話すことでわざと自分の実力をさらけだします。そうすることで落胆し、家に帰るとそこからはやる気マックスです。 3)もちろん、今も使っていますし、帰国してもロシア人の友達がいるのでボケない程度につかっていきたいです。 おそらく、きっかけややる気の維持は質問者様が英語を勉強していた時と同じではないでしょうか。たしかに英語は母数が多いですが他言語もおなじ言語です。その目的、用途はそれほど変わらないと思います。

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  • 回答No.6
noname#125540

No.5ですが、横から失礼します。 >(村上さんも、翻訳家でもありますが、英語は別として外国語そのものに対する関心はあまり高くないんではないでしょうか)。 村上さんにとっての最優先事項は「日本語で小説を書くこと」なので、それよりは関心が低いでしょう。

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  • 回答No.5
noname#125540

あけましておめでとうございます。 春樹さんは、メキシコ旅行したくて習い始めたんでしたっけ?違いましたでしょうか。 クラスメートの中にやる気がない・理解力に欠ける、文句が多い人が一人いて、授業がスムーズに行かなかったのも途中でやめてしまった一因だったと思います。 旅行程度ならそんなに多大なエネルギーをかけなくてもいいか、と思ったのかもしれません。 でもメキシコ旅行の際に「当然ながら」少しやっただけでもかなり役立ったとも書いていましたよね。 ただ、他の場所で「そのためには多大なエネルギーを投入せねばならず、自分は他にやりたいこともあるので」若い頃ほど今は外国語習得に力を割く気になれない、というようなことは言っていたと思います。 必要があればやるんでしょうけど、優先度の問題だろうと思います。 春樹さんにも、自由に使いこなせるレベルにならなくても、多少は必要だから勉強した時代がありましたよ。ギリシャに住む前です。イタリア語もそうかもしれません。英語が通じにくい国だから少しは現地語が必要だったんでしょう。南欧滞在記『遠い太鼓』に出てきます。 自由に使いこなせないと習う意味がないという風ではありませんし、気持ちが通じるコミュニケーションは言葉の流暢さの問題だけではないとも書いています。 ちなみにフランス語は本を読みたかったから勉強したが、会話は下手らしい(で、奥様に役に立たないと怒られている)。 質問の答えではありませんが、村上氏の過去の状況のご参考に。

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ありがとうございます。

  • 回答No.4

私はフランスに滞在して英語を学びました。滞在したのはフランスでも、英語の方が興味があったからです。 あと、フランスに滞在中、ドイツ人やイタリア人と会うことも多かったので、ドイツ語とイタリア語も少し勉強しました。 日本に帰ってからは ドイツ語もイタリア語も使う機会はあまりありません。

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ありがとうございます。

  • 回答No.3

訂正 >No.1回答者のnishikasai同様  No.1回答者のnishikasai氏同様

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  • 回答No.2

謹賀新年 >外国語は自由に表現できる位にまで上達できなければ勉強してもしょうがないし、  かの村上春樹の言葉とは思えない様な内容ですね。勉強を続けなければ永遠に上達する事など無いでしょうに。  てな事はさて置いて、質問にお答えすると、 (1)その言葉の勉強を始めたきっかけはなんだったのでしょうか?  No.1回答者のnishikasai同様、ブラジル在住でしたので自宅では日本語、外ではポルトガル語、中学校では第一外国語として当初はフランス語で3年生以降は英語だった。  蛇足ですが、小学生の頃、日本でもお馴染みだった「コンバット」と言うアメリカの戦争ドラマが大人気で、拙者はドラマの中で所々ドイツ兵の使うドイツ語がカッコ良くてたまらなかった。因みに、アメリカ兵はポルトガル語に吹き替えられていた。ドイツ語を覚えたくて彼方此方、小学生ながら奔走したけど、術が見当たらず挫折した。    (2)どうやって、やる気を維持しましたか?  子供の頃からテレビ映画、劇場映画、特にアメリカ製B旧映画のファンだったので、英語は先ず耳から入って来たらしいです。  でも60年代後半からいわゆるマカロニ・ウェスタンがブラジルでも流行って、一時期イタリア語に浸っていた事が有った。アメリカ製ウェスタンでも南部が舞台の映画にはメキシコ・スペイン語が随所に使われていたのでやはり耳が肥えたのは否めません。  つまり、やる気などと言うものでは無く、道楽に奔走していたら味付けとして外国語(ポルトガル語は母国語)が付いて回った。 (3)今もその言葉を使っていますか?  帰国して30余年、ポルトガル語を使う機会は殆ど無かったけど、昨今少しづつ機会が増えて来ました。  英語を業務レベルで使える様になったのは帰国してからです。  スペイン語は話せると言えるレベルではないけど、相手の言っている事は半分くらいは理解できるし、此方がポルトガル語で話せばソコソコ通じるらしい。  フランス語は既に望郷の彼方で、フランス映画など見ても時折りフレーズを聞き取れる程度。  因みに日本語が一番苦手。漢字の構造やら使い方など、外国人向け語学学校では金と時間の無駄遣いと感じるし、当方の要求(欲求?)を満たしてくれる学校に出会えず仕舞い。  昨年は4ヶ月ほど中国に滞在した折り、漢字(漢語)に興味を持ち、目下中国語会話勉強中です。やる気の維持?若いクーニャンを1時間独り占め...これじゃぁただのエロオヤジだけど。 (^^; 次はロシア語のプライベートレッスンなんてのもいいかも。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 私には、村上春樹さんの意見は意外ではなかったですが、彼の小説は読んだことがないので、村上春樹の全体像をつかんでいないのかもしれません。 回答を拝見して、私は外国語に対する関心が自分で思っていたよりもずっと低いような気がしてきました(村上さんも、翻訳家でもありますが、英語は別として外国語そのものに対する関心はあまり高くないんではないでしょうか)。

  • 回答No.1

ブラジルに住んでいた時スペイン語を勉強しました。 (1)その言葉の勉強を始めたきっかけはなんだったのでしょうか? ポルトガル語に比べるとスペイン語はよりメジャーな言語で南米諸国はブラジル以外はスペイン語圏で知っておく必要があった。 (2)どうやって、やる気を維持しましたか? ポルトガル語と似ているので著しく違う単語を選び出して暗記した。その程度で済みましたからやる気を維持する必要がなかった。 (3)今もその言葉を使っていますか? ポルトガル語の通訳をしていますのでたまにピンチヒッターでスペイン語の通訳をすることがあります。といっても私はスペイン語を話せません。ブラジル語にスペイン語を混ぜて話すだけです。それでまあまあ通じます。ピンチヒッターなのでそれで構いません。

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ありがとうございます。 私もアメリカ南西部に行ったときなどスペイン語が出来たらよかったと思ったりはするんですが。

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