-PR-
解決済み

就職に役立つパソコンの検定を探しています。

  • すぐに回答を!
  • 質問No.5373220
  • 閲覧数129
  • ありがとう数1
  • 気になる数0
  • 回答数4
  • コメント数0

お礼率 21% (271/1287)

高3です。
来年卒業なので、その前にパソコンの検定をとりたいと思っています。就職に役立つ検定があれば教えてください。
通報する
  • 回答数4
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.4
レベル12

ベストアンサー率 48% (203/419)

簡単なようで難しい質問です。
企業が質問者氏に対して何を望むか次第で要求する(持っていて欲しい)資格や検定の種類も変わります。
あえて、事務職に採用する予定のパソコンの使える高校生ということなら、ワードや特にエクセルのなるべく上位の検定は欲しいところです。あと、アクセスなんかもあると目立つかも。(ただ同様に簿記も持っていないと事務系の採用は難しいでしょう)
また、プログラミング系の仕事なら言語なんてどれでも良いのでともかく何か取りましょう。そのままでは通用しなくても「こいつは教えたらいけそうだな」と伝われば有利な材料になります。
他に全般的には、ITパスポートあたりを持っていれば、まじめに情報の勉強をしてきた証明になりますから、これまた微力ながらも価値があります。

他でも答えがありますが、新卒の採用は企業にとって未知数です。でもくじ引きで採用するわけにもいきませんので、手がかりとして、学校名や成績や資格・検定などで可能性を探ることになります。相手が可能性を感じるのが何か。成績がひどくても面接だけで逆転することがあるのはそこなんですね。

その他の回答 (全3件)

  • 回答No.1

一番無難で役立つのは多分マイクロソフトオフィススペシャリストですね。
http://officespecialist.odyssey-com.co.jp/top.html

J検(知名度低い・・・)
http://jken.sgec.or.jp/

ITパスポート(PC資格の登竜門的存在)はもう終わってます。
http://www.jitec.jp/1_00campaign/index.html

その他にはタイピングの資格なんかも有用かもしれません。
http://shadow.cside1.com/typing/sikaku.htm
  • 回答No.2
レベル13

ベストアンサー率 70% (914/1304)

基本的には「国家資格」に属する「資格」の方がアピール度は高いと
思います。例えば「基本情報技術者」「ITパスポート」などです。
一方、「検定」は知名度が低いモノ、陳腐化(要は、この分野は技術
革新が盛んなので、今の知識技術が数年後に「時代遅れ」になりやすい)
が早い、ベンダーや系統などで内容や評価が様々であり、今一つ
、決め手を欠くからです。ただ、そういった検定でも「1級」まで取
れば、話は別です。よく「高校生が難関資格を取得」と新聞記事に載
るのはこのような資格の1級や難関国家資格を取った場合が多いので
す。
  • 回答No.3
レベル12

ベストアンサー率 51% (307/599)

一部の職種を除き新卒での就職に資格は必要ありません。
言い方を変えれば企業は学校の勉強以外も分かるような即戦力の人材は求めていません。
質問者さんのように高校生であればなおさらのことです。

入社と同時に研修が始まりそこでゼロからきっちりと必要な知識を鍛えてくれます。
私も研修の方の授業を担当していたことがありますが
技術スキルだけではなくマナー講習まで本当にゼロから教えてくれます。

それよりもビジネスマナーとかの勉強をしておいた方が良いと思います。
このサイトの就職相談スレでもよく就職したいと相談して
お礼を全くしていないようなケースがありますが
就職活動でそんな行動をしていたら受かるものも受からなくなると思います。

就職に役立つと聞かれているのでこのような回答になりますが
就職してから役立つと言うのであればまた回答は変わってきますのでその辺はご理解ください。
それは今回は質問の趣旨から外れるので割愛します。
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-

特集


開業・独立という夢を持つ人へ向けた情報満載!

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ