• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

行政書士の資格をとりたい。

行政書士の資格をとりたいと思ってるんですが、いくつから取れるのか、どうやれば 取れるのかなど、分からないので詳しく教えてください。 あと、行政書士協会に登録すれば、仕事が自動的に来るって本当ですか?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数5
  • 閲覧数97
  • ありがとう数10

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.5

再び補足です。 お近くに事務所が無い、ということですが、 意外に近くにあったりするものですから、是非色々探してみて下さい。 それでもなければ…これっばかっりはどうしようもないですね。 それから、お仕事を郵送で…というのは、まず難しいでしょう。 補助者の仕事は、事務所によっても違いはあるとは思いますが、 事務所内での雑務(雑用?)も要求されるわけですから、 やはり直接勤務出来ない方は採用は控えると思います。 事務所に勤務できなかったとしても、 行政書士の講習会・研修会は開催されていますから、 そういうものに積極的に参加して実務の知識を身に付けることも出来ます。 恐らく未成年の方でも、研修には参加できるのではないでしょうか。 合格後、行政書士会に問い合わせれば、詳細は判ると思います。 是非合格できるよう、頑張ってください。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

補足ありがとうございます。 ひとまず合格目指して頑張ります。

関連するQ&A

  • 行政書士の資格の他に・・?

    行政書士について、過去の質問を色々見たのですが、行政書士の資格を取っても、すぐ仕事に繋がると言う訳ではないと言う事が書いてありました。 それと同時に、行政書士の資格だけでは仕事がこないとも書いてあった気がします。 他に、簿記とか・・・ 行政書士として働くには、他にどんな資格を持っていた方が有利・・と言うか必要なんでしょうか。 それと、資格を取った後、なかなか雇ってくれる事務所は少ないとも書いてあったんですが、では資格を得た方々はどんな所で働いているんでしょうか。

  • 行政書士と行政書士有資格者の違い

    とある者が言っていた事なのですが。 「行政書士=行政書士有資格者 行政書士登録していない者=行政書士試験合格者 」 であり、行政書士登録していない者が「行政書士有資格者」又は「行政書士の有資格者」を標榜した場合、行政書士法の標榜規制に反し、違法であるとその者は言っておりました。 これは、「行政書士という資格」と、「行政書士になるための資格」が別々のものだという解釈だと思います。 行政書士会連合会に電話をかけると、電話対応の事務員が同じ事を話していました。 かくいう私も、行政書士試験の合格者ですが、早稲田セミナーから出版されている「success」という雑誌で行政書士と行政書士有資格者の名称が使い分けられている点や、登録していない者がインターネット上で「行政書士有資格者」と名乗っている事から、「行政書士有資格者」=「行政書士になるための資格を有している者」(行政書士法2条各号の者)を指しているのだと認識しています。 しかし、他の行政書士に聞けば以下の見解でした。私は、こちらの行政書士の論理展開が正しい帰結であり、説得力があるように思えます。 行政書士法2条の規定を見れば、行政書士有資格者=行政書士試験合格者でも構わない。一号~六号までは全て有資格者です。 法上は「行政書士」はその「登録者」を指します。つまり行政書士業務を現に行えるものをさします。 ちなみに19条の2はいわゆる名称独占規定で、その禁止するのはその名称を使用すること全般に及ぶので、「19条の2」の守備範囲は「2条」にある内容と必ずしも一致するものではないということです。 この条文の趣旨は「行政書士」業務ができない状態の者が「行政書士」等紛らわしい名称を使用することによる混乱を防ぐというものです。 ここで本件における事例を振り返ってみますが、有資格者という表現そのものは法上も別に誤りというわけでもないので使えないというわけではないかと思います。 「なる資格=試験合格者等」と「働ける資格=行政書士」は別ですがこういう「資格」という単語を使った区別自体、法令にもありませんし、処罰されるかどうかは個々具体的にその悪質性等を判断して決定されることなので、2条による有資格者を名乗っても直ちに違法とは言えないということでした。 ちなみに行政書士法コンメンタールでも試験合格者を有資格者と表現しているのだそうです。 別に、標榜など個人的にはどちらでもいいと思うのですが、気になってしまったので。お分かりの方いらっしゃいましたら、是非ともご識見をお伺いしたいのです。私は前者二人が解釈を誤っており、後者行政書士が正しい事を申していると考えます。

  • 行政書士の資格って簡単に取れますか?

    行政書士の資格って簡単に取れますか? 1、難易度的にどれぐらいでしょうか? 2、ファイナンシャルプランナー3級取れたんですが行政書士も取れますか? 3、行政書士の資格と年収どれぐらいいくんでしょうか?

その他の回答 (4)

  • 回答No.4

No.2のWaltherです。 まだ未成年でいらっしゃるということですが、 未成年者は欠格事項に当たってしまうので事務所を持つことが出来ませんし、 行政書士として仕事をすることが出来ません。 ただ、行政書士事務所に勤務して、「補助者」として働くことは可能です。 行政書士の仕事を将来的に考えていらっしゃるなら、 補助者として事務所で勤務し、仕事内容を身につけた上で 成年されてから自分で事務所を持つなりして行政書士になるのが 一番望ましいかもしれませんね。 頑張ってください。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

お返事ありがとうございます。 補助者というのは、行政書士さんのお手伝いみたいなものですか? 補助者といっても、ちかくに事務所がない・・・・. 近くの事務所ではなくても、仕事は、郵送などしてもらうとして、 補助者として働く事はできますか? とりあえず合格目指して頑張りたいと思います。

  • 回答No.3
noname#5997
noname#5997

行政関連の書類代行スペシャリスト 資格名 行政書士 種類 国家資格 独占業務 行政機関に提出する書類の作成と申請の代行 ひとことガイド 官公庁など行政機関に提出する書類の作成と申請手続きの代行の専門家 資格の詳細 行政書士の業務は、行政書士法第1条の2および3で定められており、運転免許の更新書類や車庫証明などから、出入国手続き、飲食店の営業許可、金融公庫への融資の申し込み、住宅の建築確認申請書など多岐に渡り、1万種類以上ともいわれる。ただし、弁護士、弁理士、公認会計士、司法書士、土地家屋調査士、建築士、税理士、社会保険労務士の業務に関連した書面作成はできない。これらの資格もやはり官公庁への書類作成や申請代行を独占業務としているからだ。また、弁護士、弁理士、公認会計士、税理士の資格取得者は、登録するだけで行政書士になることができる 試験概要 択一式と記述式(一般教養については択一式のみ) 受験資格 特になし 試験科目 行政書士の業務に関して必要な法令など スケジュール (1999年度) 10月下旬 難易度 やや難 取得者数 資格取得後 個人事務所を設立、または事務所に入所する 問い合せ先 自治省行政局行政課 TEL03-5574-7111または各都道府県の行政書士担当係 ※資格試験に関するお問い合わせは、上記「問い合せ先」までお尋ねください。 ※難易度は試験の合格率のみをもとに評価しているものであり、受験資格については考慮しておりません。 難易度、取得者数の目安はこちらをご覧ください。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

お返事ありがとうございます。

  • 回答No.2

No.1の方の回答にもあるように、受験資格に年齢等の制限はありませんので、 どういった方でも資格を取ることは出来ます。 ただし、未成年は行政書士として開業することは出来ません。 どうすれば資格を取れるか、ということですが… やはり予備校のような所に通うのが一番効率的ではないかと思います。 勿論、通信教材等を利用して独学で勉強されている方も沢山いらっしゃいますし、 予備校に通わなくては絶対に取れない、というような資格ではありません。 ただ、行政書士試験は昨年から出題方式が大幅に改正され、 難易度もはるかに高くなりました。 そういった状況に対応する為にも、効率的な学習が必要になると思います。 その点で予備校は情報量が多いですし、利用する価値はあると思います。 行政書士会に登録すれば仕事が自動的に来る… ということは絶対にありません。 登録するためにはまず、必ず事務所を設けなくてはなりません。 登録後も、最初は「仕事が来る」のではなく、 「仕事を取ってくる」ような形になるでしう。 顧客を増やすための営業活動をしなければなりません。 軌道に乗るまでは、皆さん苦労なさっているようです。 行政書士は、資格を取ってからが一番大変なのかもしれません。 などとマイナスな要素ばかり挙げてしまいましたが、自分の裁量で仕事ができ、 また業務の幅が最近の法改正で広がりつつあることは、 行政書士という仕事の大きなメリットではないかと思います。 勉強は大変でしょうが、是非頑張ってください。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

むう。 未成年は行政書士として開業できないとありますが、 これは行政書士として働けないという事ですか? それとも、事務所が開業できないという事ですか? そうなると未成年なので悲しいなあ・・・。 未成年の行政書士は、どうやれば働けますか?

  • 回答No.1

 行政書士法第2条で,次のように定められています。 1 行政書士試験に合格した者 2 弁護士となる資格を有する者 3 弁理士となる資格を有する者 4 公認会計士となる資格を有する者 5 税理士となる資格を有する者 6 国又は地方公共団体の公務員として行政事務を担当し た期間がこれを通算して20年以上(学校教育法(昭和 22年法律第26号)による高等学校を卒業した者その 他同法第56条に規定する者にあっては17年以上)に なる者 ですが,受験資格としては,年齢,性別,学歴等に関係なく,だれでも受験することができます。  私も,来年の受験を目指して,問題集を買ったり,講座を受けようかと思っています。  仕事は自動的には来ないと思います。どこかの会社と専属的に契約を結ぶ(自動車のディーラー等)等すれば別でしょうが。色々な人の話を聞くと,やっぱり営業活動をしているようです。「今の世の中「待ち」の姿勢では何もいいことありませんよ。」とのことです。  もし,あなたも受験するのでしたら,一緒に頑張りましょう。

参考URL:
http://gyosei-shiken.or.jp/page3/sikenframe.html

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

なるほど。 とてもよく分かりました. 合格目指して一緒に頑張りましょう!

関連するQ&A

  • 行政書士について

    現在大学生で行政書士の仕事に魅力を感じたので資格を取ろうと思っているのですが少し不安があります。行政書士の資格だけで生活ができるほど稼ぐ事ができるのでしょうか。行政書士に関して詳しい知識をお持ちの方、よろしくお願いします。

  • 行政書士の資格について

    行政書士という仕事は、本当に仕事が ないのでしょうか? まわりの人も仕事がないから やめたほうが良いと言います。 でも、行政書士の求人を見ると 募集しているところもあるので 資格を取りたいのですが 迷っています。 アドバイス等、よろしくお願い致します。

  • 行政書士について

    行政書士の勉強をはじめました。ちょっとお聞きしたい ことがあります。 行政書士の資格を取ったら必ず日本行政書士会に20万前後 を払って登録しなければないのでしょうか。 また、必ず開業して事務所を設ける必要はないんですよね? というのも、資格を取って、開業はせずに企業などで この資格を役立てながら、更に他の資格にもチャレンジ したいんです。 ちょっと試験に合格してからのことが分からないので質問 させていただきました。宜しくお願いします。

  • 行政書士について

    何か資格をと思い、行政書士を考えてこの間 予備校へ行って説明を聞いてきました。 1回で合格できるとか年収1000万とかいい事しか言いませんでした。実際のところどうなんでしょう? 社会保険労務士、考えてたんですが、行政書士が仕事を兼ねていてそんなに使えない資格と聞いたので行政書士を考えたんです。 行政書士の良さ、悪さなども合わせて教えてください。

  • 行政書士の資格を取りたいのですが。

    行政書士の資格を取ろうと思っているのですが、いろいろ情報を見ると、『行政書士の資格だけでは食べて行けない』などといった情報をよく耳にします。 独立してもこの資格だけでは食べて行けないのでしょうか? 有資格者の方々は司法書士などのおまけとしてこの資格を取得されるのでしょうか? また行政書士だけでは食べて行けないのであれば、他にどのような資格を取得して生活をしていってるのでしょうか? 教えて下さい。御願いします。

  • 行政書士になる前に

    はじめまして。 現在、行政書士の勉強をし始めた者ですが、将来は、資格を取得し、行政書士事務所で勤務しようと思います。ですがその前に勉強期間中、違う仕事をしようと考えています。私の周りは「それだったら行政書士事務所で働けば」といいますが、その前に違った会社で色々経験したいと思うのですが、やはり”将来”行政書士に役立つような仕事にしたいと思います。どういった仕事が役に立つのでしょうか?ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。

  • 行政書士や司法書士って副業にしかならない?

     知り合いが省庁の仕事を長年していて、行政書士の有資格者になったので、登録をして定年後にでも行政書士の仕事をしようかと考えていたんですが、登録料が高いし仕事もさほど無く、行政書士の有資格者も多いという点から、「小遣い稼ぎにしかならない仕事」と思ったそうです。    しかし、その資格のみで生業としている人もいるのではないでしょうか?    行政書士  司法書士  の資格で生業となる仕事を得るのは難しいのでしょうか?

  • なんで行政書士だけは無資格者でもできるのですか?

    弁護士、税理士、会計士、社労士、弁理士、海事代理士、行政書士、土地家屋調査士、通関士等々ありますが、なぜ行政書士だけは行政書士試験に合格てなくても弁護士税理士社労士等の行政書士資格が付随してくる資格をもっていなくても、決まった期間公務員をしたわけでもなく、本当に無資格でも行政書士業務をして報酬を得たり、行政書士として総合法律事務所に雇われたり、行政書士を名乗って仕事をしても違法ではないと言っている人がいましたがなぜですか? 弁護士や税理士、会計士等で無資格者が業務をおこなったり弁護士を名乗って報酬を得たり、税理士として確定申告書を作成して依頼者からお金を貰うことは違法だからこれらの資格を持っていない人はいくら大卒でも採用されないといわれました。でも行政書士の場合は行政書士資格を持っていなくても学歴が大卒ならば無資格でも行政書士を名乗れるし行政書士として雇われても雇い主も違法ではないと言われました。 事務員とかサポーターではなく行政書士採用の話です。 だから、行政書士の求人募集があった場合、中卒高卒専門卒短大卒で行政書士の資格を持っている人と例えば芸大卒とかで無資格の人が来た場合、無資格の大卒を行政書士とし採用する可能性のほうが高いらしいです。ケースバイケースで無資格の大卒に行政書士としての採用を与える可能性もあるとのことです。 なんで行政書士だけ無資格でも名乗って業務しても違法じゃないのでしょうか?なんで行政書士だけは無資格者を行政書士として雇っても違法ではないのでしょうか? 弁護士や税理士や弁理士や社労士等は国家資格だけど行政書士は民間資格だからですか? 行政書士って職務上請求というものが使えますよね?ということは試験も何も合格していない人でも行政書士として採用されれば行政書士を名乗れるから職務上請求を使いたい放題ということでしょうか?

  • 行政書士の資格を取るには、、、

    行政書士の資格を取るにはかなりの勉強量と運が必要と聞きました。 合格率も3%~5%と聞きました。(年によるが) これは本当でしょうか?

  • 行政書士について

    行政書士について教えて下さい。 行政書士が業務として仕事をしいなければ、この様なことをしてもいいのですか? 1、行政書士と名乗って電話をかけてくる。 2、電話で慰謝料請求の話をしてくる 3、内容証明は書くのが無駄と言っている 業務としてやってなければ反対に詐欺行為だと思うのですが、どうなのか教えて下さい。 この行政書士は行政書士会にも登録していて、さらに私は電話のやり取りを録音しています。