• ベストアンサー
  • 困ってます

耐震リフォーム代は?

2000年の3月に建てた 2階建て22坪の住宅なのですが 建築基準法2000年6月に 適合させるための耐震リフォームをした場合、おいくらくらい掛かりますか? だいたいで構いません。 必要な情報があればお手数ですが記載いただければと思います。

関連するQ&A

  • 耐震補強金額を教えてください。

    既存マンションの耐震補強金額はどのくらいかかるものでしょうか。 3年前に建築したものですが、新建築基準法に適合させたいと考えております。 RC13階建て 延べ床面積1660坪 大まかな金額でかまいません。 詳しいかた教えてください。 またその際の、施工業者もお勧めがありましたら、 合わせて教えてください。 よろしくお願いします。

  • 耐震補強工事の金額を教えてください。

    既存マンションの耐震補強金額はどのくらいかかるものでしょうか。 3年前に建築したものですが、新建築基準法に適合させたいと考えております。 RC13階建て 延べ床面積1660坪 大まかな金額でかまいません。 詳しいかた教えてください。 またその際の、施工業者もお勧めがありましたら、 合わせて教えてください。 よろしくお願いします。

  • 築約60年 耐震とリフォーム

    築約60年(しかも移築)、屋根裏がある平屋で母屋が約50坪、母屋につながる増築部分が約20坪(こちらは築30年以上)のリフォームを考えています。 土地は借地、建物は持ち家です。 建て替えのほうがもちろん良いとわかっていますが、母いわく、今の建物から変えない(建て直さない)というのが、土地を借りれる条件…らしく、今の建物のまま中身リフォームと耐震補強をという状況です。 しかも、土地を管理している不動産会社から、2年ほど前、周辺3・4軒(同じ地主の借地)を含め、マンション建築計画があると話がありました。 この話があるので、耐震補強もできず、いつ来るかわからない東海地震が不安で仕方ありません。 最初に話にきたとき以来、なんの連絡もなく、しばらくして地主に聞いたところ、「建築会社も決めてない」とのことでした。 この計画は、10年たっても進まないんじゃないかと思い、月10万の賃貸と比較し、最短10年でマンション建築のため取り壊しになっても、1000万のリフォームのほうが安いと考え(耐震の不安も解消し、賃貸より広い家に住める)現状の建物でのリフォームを考えている、という状況です。 つまり、 ・築60年の家屋のリフォームは可能か ・中身の大幅改装(骨組はほぼ変えず設備・内装・もともとふすまでつながっている部屋のワンフロア化やふすまを壁にするなど…)と耐震補強の大体の予算 加えて、マンション計画のせいで耐震補強に踏み切れない我が家の現状や、借地の持家のリフォームについてなど、経験談などありましたら、 教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

  • ☆至急☆耐震基準適合証明書について

    築27年の耐火建築物(RC造)で、建築確認を昭和57年8月1日に取得した中古住宅を購入する者です。 築25年以上の耐火建築物の住宅を購入した際、新耐震に適合しているかどうかの証明書である「耐震基準適合証明書」があれば、所得税の住宅ローン控除及び、取得時の登録免許税の減税特例を受けることができるようなので、最寄の1級建築士にお伺いしたところ以下のような返答がありました。 「他の建築士が構造計算をし、建築許可を受けたものなので、一度当方で再度構造計算をし、それから新耐震に適合するかどうかを評価します。よって費用としては、構造計算費、評定費諸々で100万円ほどかかります。」 とのことでした。そこで、質問なのですが、新耐震(昭和56年6月1日)以降に建築確認がおりた物件について再度構造計算をする必要があるのでしょうか?当方が購入する予定の物件は4階建てなので、建築確認申請時に構造計算書を添付して提出しているので、新耐震基準に関しは何も問題ないのでは?むしろ、構造計算を再度行い、新耐震基準に適合していなければ、建築許可をした市や県のことを考えると、社会に与える影響はものすごいことになるのでは?と、思ってしまいます。それに、100万円かけないとできない特例っていうのはいかがなものでしょうか?それが、新耐震以前に建築許可されたものであるならば、意味は十分に分かるのですが。。。そこで、もう1点質問ですが、建築士の方は構造計算などはせず、新耐震以降の建築確認書を元に新耐震基準適合証明書は発行できないのでしょうか? 長々と申し訳ないですが、当方とても困惑しております。どうぞ、ご協力をお願いします。

  • ★至急★耐震基準適合証明書について

    築27年の耐火建築物(RC造)で、建築確認を昭和57年8月1日に取得した中古住宅を購入する者です。 築25年以上の耐火建築物の住宅を購入した際、新耐震に適合しているかどうかの証明書である「耐震基準適合証明書」があれば、所得税の住宅ローン控除及び、取得時の登録免許税の減税特例を受けることができるようなので、最寄の1級建築士にお伺いしたところ以下のような返答がありました。 「他の建築士が構造計算をし、建築許可を受けたものなので、一度当方で再度構造計算をし、それから新耐震に適合するかどうかを評価します。よって費用としては、構造計算費、評定費諸々で100万円ほどかかります。」 とのことでした。そこで、質問なのですが、新耐震(昭和56年6月1日)以降に建築確認がおりた物件について再度構造計算をする必要があるのでしょうか?当方が購入する予定の物件は4階建てなので、建築確認申請時に構造計算書を添付して提出しているので、新耐震基準に関しは何も問題ないのでは?むしろ、構造計算を再度行い、新耐震基準に適合していなければ、建築許可をした市や県のことを考えると、社会に与える影響はものすごいことになるのでは?と、思ってしまいます。それに、100万円かけないとできない特例っていうのはいかがなものでしょうか?それが、新耐震以前に建築許可されたものであるならば、意味は十分に分かるのですが。。。そこで、もう1点質問ですが、建築士の方は構造計算などはせず、新耐震以降の建築確認書を元に新耐震基準適合証明書は発行できないのでしょうか? 長々と申し訳ないですが、当方とても困惑しております。どうぞ、ご協力をお願いします。

  • 耐震等級を知るには

    現在知り合いの建築士に依頼して木造住宅を新築しています。 地震保険の割引に耐震等級割引というのがあったので建築士に耐震等級を聞いたのですが、「もともと耐震等級1相当の設計をしているが、耐震基準適合検査をするのも大変だし、耐震等級1だと割引率は一緒なので、耐震等級無しで記載するように」と言われたのですが、耐震等級を証明するのって難しいのですか?また耐震等級1の設計って普通なんでしょうか。大手メーカーは耐震等級3を売りにしたりしているのでちょっと心配になりました。

  • 耐震基準適合証明書

    このたび築54年6月の中古マンションを知人から購入しようと考えています。住宅ローン控除を調査していましたところ 昭和56年(築25年以上前)より前のマンションについては、耐震基準適合証明書が無いと住宅ローンの控除対象でないようです。 そこで耐震基準適合証明書を調査したいのですが、どこへたのめばよいのでしょうか。また、耐震基準適合証明書に適合していないと考えてあきらめた方がよいでしょうか。 ご教授のほどよろしくおねがいます

  • 耐震リフォームについて

    築30年の平屋建て建売の住宅に住んでいます。 工務店にリフォーム依頼した所壁の倍率が基準値外との ことで市の無料耐震診断を進められました。 補助金は壁倍率が1.0以上取れるリフォームなら申請に よって下りるのでしょうか? ちなみに途中で増築もしていますが、間取りと壁の量というのは現状が新築の場合でも同じですか? 増築時の基礎がCB積みで不安です。 話は戻りますが、今の基準ですと金物と基礎も基準に含まれるとのことですが、補助金に関しては壁倍率部分のみの工事でも対象になるのでしょうか? 工務店さんは平屋ということもあり、予算的にもまずは 壁量を補強して地震時の圧死を防ぐ検討をと言われますが いかがなものでしょうか?悪徳リフォーム業者の話も新聞で取り上げられることが多く少し不安です。 話は親身に聞いてくれて、耐震補助の件も提案してくれて 工事金額も予算どおりの提案はしてくれています、皆さん の意見を聞かせて下さい、お願いします。

  • 中古住宅の耐震性について

    築20年の軽量鉄骨の住宅を購入するか検討中です。 耐震性が心配です。 リフォームで2階の部屋の壁がぶち抜かれていて、2部屋を1部屋にしています。 1階も外壁を一部無くして、リフォームで部屋を大きくしています。 また、リフォームではありませんが、2階のある部屋は部屋の角の部分がXY 方向とも窓で壁がありません。 住人が2回ほど入れ替わっているため、新築時の図面も残っていないそうです。 耐力壁が壊されているってことは考えられないでしょうか? 耐震診断も考えましたが、壁をめくる必要などがあるため、購入前の診断は難しいですよね。 仲介会社の人からは、1980年の法改正以降の家だから今の基準と大差がない基準で建てられた家だという説明と、耐震診断については建築確認申請時に構造計算書等を添付するから普通は再調査をすることは無いということを聞きました。 物件を見たところ、外壁や基礎にヒビなどはなかったです。 購入する前に何か耐震性について調べられることがあるでしょうか? そんなに心配せずに、購入しても良いでしょうか?

  • 耐震強度値と耐震補強

    耐震強度値と耐震補強 東海地区築20年の純和風住宅(1階35坪、2階10坪)を購入しリフォームして入居しています。 このリフォーム業者がサービスで耐震強度調査を行い、上部構造評点の最低値が1階Y方向で0.99と「倒壊する可能性がある」(計算プログラム 日本建築防災協会 木耐博士S 使用)と判定されました。 これを受けてリフォーム業者が耐震補強をしたほうが良いといって、1階の押入れとたんす置き場など3箇所の背面壁とその両脇壁の3面を9mmベニヤ板による耐力壁とする改造案を提案してきました。 この改造案によれば、上部構造評点の最低値は2階Y方向で1.23となり、「一応倒壊しない」とのことです。1階Y方向は1.51にアップ、1階X方向1.55,2階X方向1.34です。この工事費は、約76万円です。 質問は、(1)評点0.99と1.23がどの程度強度的に違うのか?評点最低値が出た場所が違うのはどういう意味があるのか。将来予測される東海地震ではどの程度耐えられるのか?業者は外観を痛めず、寝室の強度を上げるようにしたといっていますが、専門家の御意見はいかがなものでしょうか。 (2)工費76万円は適正か?耐力壁は床と天井を剥がして基礎から梁の間に通し、基礎とのつなぎにはOC1という鋼板を3箇所使用するとのことです。私には少し高いような気がしますし、リフォーム中になぜ提案しなかったのかと不審に思っています。 専門家と経験者のご意見をお聞かせください。