• 締切済み
  • 困ってます

宅建の問題についての質問です。

いつもお世話になっています♪ お時間さいて解答くださっていつもありがとうございます! 宅建の勉強をしているものです。 宅建の不動産登記法について質問します。 仮登記の抹消は登記名義人が単独で申請できる。 これは何故なのでしょうか? ネットで調べてみましたがよく分かりません。 お答えよろしくお願いいたします!!

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数2
  • 閲覧数59
  • ありがとう数4

みんなの回答

  • 回答No.2
noname#235638

何度もすみません。 午前中調べてみたのですが、どうやら 仮登記は、仮でしかなくて それは 暫定的・仮定的なもの なので、抹消も簡素な手続きが認められている ようなんです。 仮登記は、本登記に変えることで意味をなす。 本登記に変えることなく、抹消するのであれば 手続きは簡単で良い。 とういことか? と思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

いつもありがとうございます! しかも長々調べてまでくださってて 感謝してます。。。本当に! そうなんですね。 抹消については、登記義務者と登記権利者が 行うことでもないってのとなんですかね。 調べてくださってありがとうございます! いつもこころがかるーくなってます♪ いつもありがとうですー!!

関連するQ&A

  • 仮登記の抹消における利害関係人以外の人間

    不動産登記法110条には、仮登記の抹消は、当該登記上の利害関係人も、仮登記名義人の承諾さえ得れば単独申請が可能であるとされています。 そこでこんな事例が出てきました。 Aが所有していた土地に関してBとCが二重譲渡の関係にあります。登記はAのもとにあります。そこで、Cが仮登記を行いました。 その際、Bは110条が定める「利害関係人」にあたるので、Cの承諾を得れば仮登記の抹消を請求することができると思うのですが、Aの方はそれに該当しないと思うので、仮登記の抹消申請はできないと思うのですがいかがでしょうか? またそうしたときに、Aとしては何か手段を講じることはできないでしょうか? よろしくお願いします。

  • 不動産登記「仮登記」について勉強中です。

    不動産登記「仮登記」について勉強中です。 お世話になります。 「仮登記」について、 確信が持てないことがいくつかあって、、、 (1)所有権に関する仮登記の抹消を、  義務者(仮登記名義人)が単独で申請する場合、  登記識別情報(仮登記したときのもの)…いる  印鑑証明書(仮登記名義人自身のもの)…いる (2)所有権ではない権利の仮登記の抹消を、  義務者・権利者が共同で申請する場合、  登記識別情報(仮登記したときのもの)…いる  印鑑証明書 …いらない (3)仮登記の変更・更正・抹消の申請は、  利害関係人の承諾書が得られなければ、  することができない。  (裁判による方法を除けば打つ手なし?) ↑これらは正しいですか? いちばんわからないのが(3)です。 ((1)(2)(3)、ぜんぶ間違っていたら、、、  、、、ショックです )

  • 休眠担保権の抹消についてお教え下さい。

    過去問をしているのですが理解ができずに困っています。 Q)所有権の登記名義人は、停止条件付き債権を被担保債権とする抵当権の設定の仮登記について、当該停止条件が成就している場合に限り、不動産登記法70条第3項後段の規定に基づき、単独で登記の抹消を申請することができる。 A)不動産登記法70条第3項後段の規定は、抹消しようとする担保権の登記が、1号仮登記の場合は全て、2号仮登記の場合はその登記が既発生の債権を担保するものであるものについて適用があり、さらに、被担保債権が条件付き又は始期付の場合であっても、登記記録上、当該条件が成就していないこと又は期限が到来していないことが明らかでない限り、適用があると解されている。したがって本記述の停止条件付債権を被担保債権とする抵当権の設定の仮登記について、当該停止条件が成就しているのであれば、登記記録上、当該条件が成就していないことが明らかでない限り、不動産登記法70条第3項後段の規定に基づき、所有権の登記名義人は、単独で登記の抹消を申請することができる。 Qでは【停止条件が成就している場合に限り】単独で抹消できる。とあるのに、Aでは【当該条件が成就していないことが明らかでない限り】となっています。 読解力がないのと停止条件付債権の担保権設定がどのような停止条件があるのかが分からないので余計に理解不能に陥っています。 申し訳ございませんが、具体的に分かりやすくご説明ください。

  • 回答No.1
noname#235638

これは、わからない (´-ω-`)  困ッたなぁ(悩) しかしながら 40点 いえいえ 45点 を目指し 僕もない頭を使ってみます! ないのにどうやって使うの?・・・それは ないから、使えるんです。 いろんな事が邪魔しないので、間違ってることに 気が付かない。 とにかく書き始めれば、なんとかなるでしょう! じゃ、書きますよ。 momomin0516さん VS 不動産登記法第110条 面白い! 仮登記の抹消 は 権利の放棄 だと思いました。 権利の放棄、ですから単独で申請できる。 共同登記は、虚偽の登記を防ぐために 登記によって不利益を受ける登記義務者も一緒に 手続きさせる。 ん、ひらめいた・・・ 仮登記の抹消は、不利益を受けるのは自分 その自分が申請するのだから、単独OK! か?? なんかな・・・ ホントは、2行くらいで目からウロコなんだろうけど 僕には判らない。 仮登記の抹消は、不動産登記法第60条を無視する。 あー、つまりは 単独申請は、手続きを簡素化できるんだ んで Aの土地をBが仮登記、の場合 BだけでもAの意思確認ができる Bが放棄し、Aに戻るだけ(元サヤ・・・てきな?) Cがいても、B放棄でCに土地が行く。 Bが仮登記を本登記にすると、Cの負けになっちゃう。 そんな話ではないので、B単独OK! で~、、どうでしょう? 結論! ほか回答を見よ、見れば納得!!

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

色々いつも考えてくださって ありがとうございます! いつも感じますが あれこれ考察してくださってる その情報量!!、 うーんまだまだおよびません。。 そうやってアレコレ考えられるくらいの 知識があれば、 もっとおもしろくなるんでしょうね、法律って!! 考えてくださりありがとうございます! けど 当初3月よりも、だいぶfloriographyさんのアレコレ考察していることが ちょっとでも理解できるようになってきてるようにもおもいますー。 ありがとうございます! あ、すみません雑談つきあってください。 floriographyさん、みえないものってしんじます? 実はこないだ、初めてそんな人とお会いして、話したのですが。。。 めちゃ信憑性あって 信じるに値すること盛りだくさんいわれたんですよ。 floriographyさんはそんなご経験おありです? 。。。失礼しました。

関連するQ&A

  • 仮登記抹消登記の利害関係人

    所有権移転仮登記後、所有権がAからBへ次いでBからCへ移転している場合、仮登記名義人の承諾を得て抹消登記の単独申請ができる利害関係人にBが含まれますか?

  • 仮処分の登記について

    お世話になります。ご指導願います。 抵当権の設定等の処分禁止の仮処分の登記をし、その後、本登記する場合。 本登記が済めば、順位が確保されるので、113条の後段の、「・・・処分禁止の登記に後れるものの抹消を単独で申請することができる。」は、どういう必要性があるのかわかりません。どうぞご指導ください。 不動産登記法113条 「不動産の使用又は収益をする権利について保全仮登記がされた後、当該保全仮登記に係る仮処分の債権者が本登記を申請する場合においては、当該債権者は、所有権以外の不動産の使用若しくは収益をする権利又は当該権利を目的とする権利に関する登記であって当該保全仮登記とともにした処分禁止の登記に後れるものの抹消を単独で申請することができる。」

  • 甲地の全部に乙地を要役地とする地役権の設定登記がされ、

    甲地の全部に乙地を要役地とする地役権の設定登記がされ、 その後に乙地について所有権の移転の仮登記がされた場合に おいて、甲地から丙地を分筆し丙地について地役権を消滅 させる旨の分筆の登記の申請をするときは、その地役権者が 丙地について地役権を消滅させることを承諾したことを証する 情報の他、仮登記名義人が同様に承諾したことを証する情報を あわせて提供しなければならない。 ということについてなのですが、 ■この場合、当事者は誰にあたるのかよくわからない のと、 不動産登記法40条の第三者にあたるのがなぜ仮登記名義人 であるのかわかりませんでした。 仮登記名義人が第三者となる理由も合わせて教えて頂きたいです。 ■地役権者と仮登記名義人の承諾書が必要みたいですが、 地役権者の承諾書が必要というのはどういうことなのでしょうか。 というのは、仮登記がされているのであれば、 要役地である乙地の地役権者は【仮登記名義人】 ではないかと思ったので、どうして地役権者の承諾 というものが必要なのかわかりませんでした。 よろしくお願いします。

  • 判決の種類

    宅建の試験の不動産登記法についての質問です。 問題で、仮登記の申請に仮登記義務者が協力してくれない場合に、「勝訴判決」を得たときでなければ単独で仮登記の申請をすることができない。 答え× 2号仮登記について「給付判決」を得たときはOK というもの。 「勝訴判決」はあなたのものですよ、ということがきまっただけのことで、「給付判決」は権利の移転をしなさい、ということが決まった。 だから、「給付判決」ならOKという風に解釈たのですが、本当のところはどうなのでしょうか。 他に、「確定判決」などもでてきます。 判決の種類と効果を教えて下さい。

  • 仮登記の抹消についてお教えください。

    所有権移転仮登記を登記権利者と登記義務者が共同で申請した場合、仮登記された時の登記識別情報は、仮登記権利者に通知されると思いますが、 この仮登記を本登記にするときは、登記義務者(所有権登記名義人)の登記識別情報を添付することで申請できます。 そうすると、仮登記時に仮登記権利者に通知された、仮登記の登記識別情報はどのようになるのですか? また、仮登記を単独で抹消するときは、仮登記時に仮登記権利者に通知された登記別情報を添付して仮登記を抹消できる。いうことですが、共同で抹消するときも、仮登記時に仮登記権利者に通知された登記別情報を添付して抹消することになるのでしょうか?

  • 農地法の許可を条件とする所有権移転仮登記

    農地法5条の許可を条件とする所有権移転仮登記の登記名義人が二人いる場合、そのうちの一人の持分のみについて仮登記の抹消を申請することはできないとされていますが(登研321P72)、何故ですか?

  • 権利に関する不動産登記の印鑑証明書の要否

    テキストに印鑑証明書が要する場合とは ◇次に揚げる者は、作成後3か月以内の印鑑証明書が添付要(公証人等の認証を受けた場合を除く) (1)所有権登記名義人(仮登記名義人も含む)が、登記義務者として申請する場合の所有権登記名義人ただし、担保権(根抵当権・根質権は除く)の債務者に関する変更(更正)登記の場合は不要。 (2)所有権以外の登記名義人が、登記義務者として申請する場合で登記識別情報の提供ができない場合の登記名義人 っとあるのですが、 「受託者の固有財産となった旨の登記」と「何番信託登記抹消」の1の申請情報による登記申請について、 登記権利者が受託者、登記義務者が受益者となっています。(不動産登記法104-2-2) この申請の添付書類で、テキストに受益者の印鑑証明書が添付表示されているのですが、なぜ添付するのでしょうか?? また、(1)(2)の登記義務者とは、合同申請人の申請人も含むのでしょうか??

  • イレギュラーな登記

    所有権についての仮登記をしていたが、混同で抹消になった。 しかし、抹消登記をする前に、その仮登記名義人(所有権者)が死亡し、相続による所有権移転をしてしまった。 この場合、抹消を申請するに当たり、添付書類に相続人全員の承諾がいるのでしょうか その所有権を相続した者のみの申請では不可能なのでしょうか? 全員の印鑑がもらえるか微妙なので、今の所有者だけで申請できる方法はないものでしょうか?? アドバイスいただけると大変嬉しいです

  • 宅建の問題です。

    不動産登記の問題です。 「二筆の土地の表題部所有者または所有権の登記名義人が同じであっても、持ち分が相違に異なる土地の合筆の登記は、申請することが出来ない」 上記は正しいみたいですが持ち分が相互に異なる土地とはどういう意味でしょうか? わかる方解説お願いします。

  • 不動産登記法

    不動産登記法には、「表題部所有者又は所有権の登記名義人」という文言が出てきます。(37条1項、39条1項、41条3号) この意味は「表示登記のみしかされていない場合には表題所有者が、権利に関する登記がされている場合には所有権の登記名義人が」という意味なのでしょうか?