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鳥越俊太郎って何だったの?

  • 暇なときにでも
  • 質問No.9428790
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  • 回答数5

お礼率 93% (727/775)

あんな人物がどうして長きにわたり「ジャーナリスト」をやってこれたのですか?
毎日新聞社との強いパイプですか?
今でも選挙動画をみると、酷すぎて、どうしてこんな人が・・・
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  • 回答数5

回答 (全5件)

  • 回答No.3
レベル12

ベストアンサー率 31% (194/625)

騏驎も老いては駑馬なり
(騏驎は駿馬のことで麒麟では無い、駑馬は駄馬のことで、
優秀な人でも年老いると平凡な人になり、更には人並み以下
の人になるという)と思うか、いや元々騏驎ではなかったと
見るか。

情報発信者は「ジャーナリスト」と名乗ることで情報発信力を
強める事が出来るから、そう名乗るだけ。
絵空事を吹聴して国民を欺き、現実的な政策に反対するだけの
簡単なお仕事。 


  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 30% (1195/3883)

この手の人はどこでも一定数はいますよ。

最近じゃ酷いのは、鳥越氏だけでなく、青木理氏だとか
東京新聞の望月衣塑子氏だとか、羽鳥慎一モーニングショーの
玉川徹氏だとか、朝日新聞の多くの記者だとか、、

取材を通じてフェアに報道することを良しとせず、
とにかく反体制的に理論展開するのが面白いと思っているんでしょうかね。
そうすることが視聴者の心を掴めるとでも思っているのか・・。

そこまでおかしな言論展開をする神経って、ある意味金のためでも
あると思います。メディアがそういう持論展開をするコメンテーターを
出せば視聴率につながるわけでもあって、脳内妄想でしゃべっているだけです。もしくはテレビ会社の方針でセリフ通りにしゃべらされているだけとか、
ですね。要は取材らしい取材なんてやっていないに等しいわけです。

ジャーナリストというより、単なる活動家だろうと思います。
  • 回答No.2
レベル13

ベストアンサー率 33% (282/846)

他カテゴリのカテゴリマスター
新聞で言うと 少し左寄りのポーズをとったほうが新聞が売れる。
というようなことがありました。
読売と自民党がべったりでしたから 他社の立ち位置として そういう演出をすることが営業上必要だったということです。
それはテレビの時代になっても同じです。

まあ一言でいえばそういうことです。
  • 回答No.5
レベル11

ベストアンサー率 19% (66/340)

確かに、今じゃ「何やってたんだよ!」って言いたくなる気持ちになることはわかります。

しかし、「桶川ストーカー殺人事件」ではそれなりの功績を上げたジャーナリストであることも事実です。

(都知事に立候補は余計でしたね、あれを見て、人間、引き際が肝心とは思うけどね)
  • 回答No.4
レベル14

ベストアンサー率 29% (4180/14391)

政治 カテゴリマスター
ジャーナリストの基本スタンスってのは、どこの国であれ「反権力」なんですけどね。ジャーナリズムが権力者におもねったら終わりです。

鳥越さん世代のジャーナリストはみんな「ジャーナリストは、人に嫌われるのが仕事だ」って口にしていたものですよ。だって良くも悪くも他人の隠したいことを調べ上げて暴くのが仕事なのですからね。
  • 回答数5
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