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コラーゲンの効果について

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お礼率 71% (222/309)

ひざ関節が老化で痛みがある場合
ヒアルロン酸は効果があるようですが コラーゲンを服用して改善の効果が見込めませんか
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回答 (全3件)

  • 回答No.1
レベル11

ベストアンサー率 13% (65/475)

関係はありますが、ヒアルロン酸をはじめとする『ムコ多糖類』をとった方が良いですよ。

ベストはコンドロイチンです。関節なら。
お礼コメント
79713

お礼率 71% (222/309)

回答ありがとうございました
投稿日時 - 2011-11-26 16:01:27

  • 回答No.2
レベル13

ベストアンサー率 29% (478/1614)

コラーゲンそのものを服用してもコラーゲンにはなりません。コラーゲンを(自分の体で)作るための材料になるもの(例えばMSM)を摂った方が効果的でしょう。
お礼コメント
79713

お礼率 71% (222/309)

回答ありがとうございました
投稿日時 - 2011-11-26 16:01:30
  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 45% (5062/11035)

はい、間接に直接入れてやれば効果があります。
小学校(中学校)の家庭科で、たんぱく質は小腸で分解されて吸収すると習いませんでしたか?
 もし分解されずに、そのまま組織になるなら「牛肉を食べれば牛になり」「牛のテールを食べれば尻尾が生え」るはずです。
 動物は、他の生物が作った炭水化物や脂肪、たんぱく質をバラバラに原料まで、消化吸収して体の中で再構築すると習いましたよね。
 その原料も他の原料を加工して別の原料にすることもします。ただ、通常摂取している食品に常に含まれていることが確実なものは体内でわざわざ合成しませんから、それを再合成する能力は失われていますから、それについては食事からとる必要があります。--これが必須アミノ酸などの必須栄養【素】

 ヒアルロン酸も原料のひとつですが、これは、【必要なとき】に体の中で【合成して】、【必要な組織に配分】します!!食事に依存しなくて済む原材料です。
★必要なとき・・・運動をする人で関節に足りないと認められるとき
★合成・・・・・・他のアミノ酸から必要なものは合成できます。

 言い換えれば、口から摂取しても意味がありません。それは、コンドロイチン・コラーゲンなども同じです。

★「健康食品」の安全性・有効性情報 ( http://hfnet.nih.go.jp/contents/index.php?btn_id=1&q=%A5%B3%A5%F3%A5%C9%A5%ED%A5%A4%A5%C1%A5%F3 )
 を隅々までお読みください。

 サプリメントについて忘れてならないこと「その効果が認められていれば、医薬品として承認されて処方薬として使われるはず」ですが・・
★効果はないけれど、効果に期待する人がいる。
★使用方法を厳守すれば安全性なもの、重大な副作用を持たないもの
 なのです。

 それが利いたと信じて、運動を始めたから、上記の連鎖で改善されると言うことはあるでしょう。プラセボ効果・・・処方する人も処方される人も信じ込んでないと無理、しかも運動しないで直るものでもない。
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