• 締切済み
  • 困ってます

高圧電線と小児白血病

住宅を手に入れようと計画中なのですが、すぐ近くに高圧電線が通っており、電磁波の影響が気になっています。 最近、特に電磁波の健康への影響についていろいろとマスコミ等で取り上げています。携帯電話のような高周波のものと、家電製品や高圧送電線のような低周波(50-60Hz)のものとがり、特に高圧電線の近くに住んでいる家庭の小さい子供に、小児白血病にかかる確率が高いなどの免疫学的な報告例もあるようです(文部科学省のHPにも報告例あり)。特に健康へ影響があるのは、交流変動磁界だとか?交流磁界と白血病との因果関係(なぜ交流磁界が影響するのか)については、解明されてはいないかもしれませんが、とても気になる点です。どなたかアドバイスをお願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数4
  • 閲覧数1152
  • ありがとう数15

みんなの回答

  • 回答No.4
noname#211914
noname#211914

TOPページで「高圧線 白血病」と入れて検索するといくつかHitしますので参考にしてください。 個人的には黒に近いグレーかと思います・・・?? ⇒同様な立場であれば、別の物件を探すでしょうね。 ご参考まで。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 高圧送電線が出す低周波磁場による体への悪影響について

    2007/6/18、中日新聞で、高圧送電線が出す超低周波電磁波の人体影響について、世界保健機関(WHO)が「小児白血病発症との関連が否定できない」として、各国に対策法の整備など予防的な措置を取ることを求める勧告を盛り込んだ「環境保健基準」を17日までにまとめた。 WHOは、具体的な規制値は示さなかったものの、日本や米国などでの疫学調査から「常時平均0・3-0・4マイクロテスラ以上の電磁波にさらされていると小児白血病の発症率が2倍になる」との研究結果を支持。「電磁波と健康被害の直接の因果関係は認められないが、関連は否定できず、予防的な対策が必要だ」と結論づけた。電磁波の人体影響に着目した規制がない日本も対策を迫られることになる。 質問1:その後、経済産業省は、送電線周辺の超低周波磁界の規制値を決めることが出来たのでしょうか? 質問2:電力会社のホームページでは、送電線の真下地表1m地点の超低周波磁界は、~20μTとなっています。0.4μTの50倍であるが、送電線の真下に住まないので、リスクは無いのでしょうか? 質問3:送電線の真下の磁界をケーススタディしました。これで、正しいのでしょうか? I=1000A、r=10mの地点での磁束密度の算出方法 アンペールの法則 H=I÷(2πr) B= μH  =4π × 10-7×1000A/(2π×10m)  =20× 10-6[T] =20[μT] =200[mG] 質問4:送電線に流れる電流は、3本1組となっています。(三相交流)3つの電流の合計電流は、零になるようなタイミングで交流電流が流れています。よって、三相負荷が平衡状態であれば、原則的に磁界は発生しないことになる。よって、上記のケーススタディは、非現実的なケースではないでしょうか?(各電線から生じるの磁界は、ほとんどが相互に打ち消し合う。) 質問5:磁界の単位は、[A/m]である。しかし、磁界の影響は、距離の2乗に反比例します。という表現をWeb上で見ました。 また、電線が無限に長い場合、磁束密度を積分すると磁界は垂直距離に反比例します。(ビオ・サバールの法則)どちらが正しいのでしょうか?

  • 高圧電線の影響について

    家の購入の検討をしています。ただ問題は高圧電線が近くにあって道路をはさんで電車が走っています。電磁波などの人体に影響あるのでしょうか?高圧電線もどれくらいの距離で影響あるのでしょうか?少し離れていたら大丈夫でしょうか?

  • 高圧電線について

    自宅のアパートの6m程上空を1本の細い高圧電線が通っています。 鉄塔からは400mくらい離れていて、鉄塔の反対側からは4本の送電線(いちばん上は細い)が延びています。 この場合、人体への影響はほとんどないと考えてよいのでしょうか? それとも送電線の太さや数は関係なく、人体に悪影響があるのでしょうか? この手の話には無知なので、どなたか教えていただけると助かります。

  • 回答No.3
  • katori
  • ベストアンサー率26% (215/810)

実際の所はどうなのか断言できませんが、 白血病にかかったのを機に、 高圧線の近くから、引越しをした方を私は知っています。 実際に病に伏した人は、その方がいいと判断されたようです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2

私なら高圧線が近辺に通ってる家は買いません!! 最近になって発表があるぐらいでこれは以前から言われていたことですよ。貴方には出なくても子供や孫に出る確率は高くなるのではないでしょうか?家を買うのは急いではダメです。ゆったりとした気持ちで見に行かないと失敗すれば泣くに泣けませんよ

参考URL:
http://www.jca.apc.org/tcsse/g-siryo/kin020927u.html

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
  • inaken11
  • ベストアンサー率16% (1013/6244)

参考URLによると、限りなく白に近いグレーといったところでしょうか。 それが問題で住宅の購入を断念できるなら、やめた方が精神的に楽でよいかもしれません。

参考URL:
http://www.jet.or.jp/e_health/

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 小児白血病や脳腫瘍は増えているの?

    電磁波(超低周波)と小児白血病やその他の病気との関連について、これまでさまざまな疫学研究がなされてきたようですが、いまだ明確な結論は得られていないようです。 きっとこの先も長く、結論が出ないことでしょう。しいて言うなら、「因果関係があるとも無いとも言い切れない」というのが「結論」でしょうか。 ただ、パソコンや携帯電話、IH調理器などが普及した関係で、電磁波被曝の度合いが急速に高まっているはずだと思うのです。 それならば、世界中で小児白血病や脳腫瘍の増加が報告されそうな気がするのですが、そういった傾向はみられるのでしょうか。

  • どうして電磁波(60Hz)の国際基準は833mGのままなの?

    2つ質問させてください。 質問1 自分は高圧送電線の近くに住んでます。(西日本60Hzです) 電柱の高圧線も部屋から近い距離にあります。とても心配です。 様々な疫学研究から送電線など常時3mG以上(あるいは2mG以上)の磁界にさらされていると危険となっているのに、どうして電磁波(60Hz)の国際基準は833mGのままなんですか?50Hzの1000mG、またWHOの5G(50G?)の基準についても同様の疑問があります。 決定的科学的証拠がないから833mGのまま数値を下げないのでしょうか?それとも833mGは急性被爆基準値であり常時浴びる送電線のような慢性被爆基準値ではないからなのでしょうか? だれか詳しい方教えてください。宜しくおねがいします。例も挙げておきます。 例 世界保健機関(WHO)は18日、送電線などから出る電磁波について、新たな環境保健基準を公表した。各国での医学的調査を基に、平均3~4ミリガウス(ガウスは磁界の強さの単位)以上の磁界に日常的にさらされる子どもは、もっと弱い磁界で暮らす子どもに比べ、小児白血病にかかる確率が2倍程度に高まる可能性を認めた。 スウェーデンのカロリンスカ研究所によると 高圧線下では3ミリガウス以上では、小児白血病が3.8倍、2ミリガウスでは、2.7倍、小児脳腫瘍も1.5倍の発生率になる。 質問2 近くに送電線、電柱高圧線がある場合 何mG以下なら安全だと考えてよいのですか? 調べると下記にあげる様にいくつも例がでてきてどの値を信頼すべきか分からなくなります。 アドバイス宜しくおねがいします。 例1 ロバート・ベッカー博士は「極低周波で0.1mG説」をとっています。過敏症の人は「0.3mGから反応する」と言ってますから0.1mGは妥当な線です。 例2 科学的根拠はありませんが、生活環境研究所の見解では、 0.1μT(=1mG)以下が安全と考えます。 例3 高圧送電線・変電所から発生する周波数は、50Hzないし60Hz。この周波数において、電磁波の安全基準は、2ミリガウス以下といわれています(スウェーデンの規制もこれと同じ)

  • 高圧電線がマンションの窓の近くに??

    友人に聞かれたのですが私にもよく判らなかったので、質問します。 友人が購入したマンションは5階の角部屋なのですが、 子供部屋の窓の目の前に高圧電線があることを気にしています。 手をのばせば届くぐらい近くにあるとか…。 私は高圧電線がそんな近くにあるとは考えにくいし、 そもそも建築基準法などでそのへんは規制されているものと思っていたのですが、友人は絶対に高圧電線だといいます。 鉄塔につながっているから間違いないということです。 そんな部屋から手が届くほど近くに高圧線があるなんて、 実際起こりうるんでしょうか? もし本当にそうなら、電磁波の影響など確かに心配です。 無知でお恥ずかしい限りですが、どなたか教えていただければ幸いです。

  • 高圧電線からの影響

    アメリカでアパート暮らししている者です。 二階のバルコニーに出ると、目の前には高圧電線の鉄塔があります。電線までの距離は、20メートルぐらい、鉄塔までの距離は、30メートル程です。 もう、1年以上住んでいるのですが、最近気になるのが、人体への影響です。 というのは、耳を澄ませると、「ジジジジジ・・・」という音が、鉄塔から聞こえるような気がするのです。24時間、この音は続いており、周りには民家や工場は無いので、おそらく鉄塔からの音だと思っています。 お聞きしたいのは、この音の発生源が、鉄塔(高圧電線)から出ているのか、また、こんな音がしているので、人体に何か有害な電磁波が出ていないかです。 何ボルトの電圧なのかは分かりませんが、電線は、3本がデルタ状で1セットになっており、合計9本の電線が張ってあります。また、日本では見かけない、透明なガラスの碍子で、電線が支持されています。どうも、このガラスの碍子のあたりで、音がしているような気がするのです。碍子はソロバンみたいで、20個ぐらいが1組になっています。鉄塔から斜め下方向に伸びた碍子が、電線をサポートする碍子と繋がっており、その水平に伸びた碍子は少し垂れ下がっているので、おそらく碍子は1個ずつ独立したものではないかと思われます。 電磁波の影響については、過去の記事でNTTの鉄塔等を読んでおります。私の場合は、商用の電波では無いので、少し違っていると思い、質問させていただきました。 どうぞ、よろしくお願いいたします。

  • アパートから電線。電磁波は・・・

    今度引っ越すアパートの壁から電線が出ています。これは普通ですか?電磁波が気になるのですが・・・ また、よく高圧電線の真下に住むと電磁波の影響があるといいますが、高圧電線というのは普通の電線と見た目が違うのでしょうか?それとも見分けはつかず、電力会社に聞いてみないとわからないのでしょうか? どなたか詳しい方回答よろしくお願いします。

  • 高圧電線、変電施設の近くは

    知り合いが家を建てる土地を探しているのですが、先日不動産屋に紹介された土地が安くて気に入ったらしいのですが隣りに変電施設と高圧電線があるらしく相談を受けました。噂では電磁波が身体に悪影響を及ぼすとよく聞きますが本当のところどうなのでしょうか?

  • 磁力で健康になりますか? 高圧電流など

    個人的にはピップエレキバンは肩こりに効きます 代わりの丸いもので試しても効果がなかったです 磁石、電磁気力はある程度 健康効果ありますか? 高電圧電線の近くに住んでいると 健康に害ありますか? 逆にヘルストロンを初めとする電位治療器 は健康効果ありますか? 高圧送電線・高圧配電線・変電所・柱上変圧器からの電磁波は 極めて強いことが分かっています。 高圧送電線の近くや変電所に隣接している所に居住し、絶え間なく電磁波に 被曝していると人体に何らかの影響がある - ヘルストロンを初めとする電位治療器は、 厚生労働省が認可している効果としては 『頭痛・肩こり・慢性便秘・不眠』だけです。

  • パソコンと電磁波の関係

    高圧電線の鉄塔の近くでは電磁波の影響で白血病になるとか、家庭でも電子レンジとかの影響で脳がやられるとか聞きますが。 では、パソコンはいったいどうなんでしょうか。 電磁波は絶対出てるはずだと思うのですが。

  • PCから出る電磁波

    PCからは低周波の電磁波が出るそうですが、 MHzやGHzの高周波はそれに比べてどれくらい出てるのでしょうか? 電磁波測定器などでその高周波は観測できますか?

  • 電線近くの電磁波の強度を測りたい

    マンションに電線を引き込んでいる電柱にはトランスが無く、どうやらマンションに高電圧(200V?)を直接引き込んでるようです。ところが、その変圧設備が私の部屋のすぐそばにあり、低周波による小児白血病の話も聞いており非常に心配しています。電磁波の強度を一度測定してみたいのです。 実際に測定してもらった経験のある方、どんなもんだったか教えて頂けないでしょうか?電力会社への依頼は当然考えてますが、心配なのは彼等が測定した場合は自分に都合の悪い結果が出ても私には言わないと思うのです。民間の会社をネットで調べましたが費用は数万円掛かるそうです。もちろん健康には替えられませんが、まずは感触を掴みたいのです。来てもらった経験のある方、教えて下さい。