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労働はすべて、必ず機械によって遂行されることが..

 人間によって遂行される労働はすべて、必ず機械によって遂行されることが可能だ。人間が行うことのすべてをコンピューターは行うことができ、しかも、人間よりもはるかに上手に行うことができる。人間にはミスがあるが、コンピューターには決してない。  もし地球上の軍事予算に使い尽くしている金額を、工場、生産現場および事務所の改良に投資するなら、七年間で労働は完全に自動化され、人間はもはや労働する必要がなくなるであろう。 日本における上記達成状況をお教えください。何でも結構です。

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#2です。 補足に書かれていることには、おそらく矛盾があります。 補足を要約すると、「資本主義社会において、機械が人間のすべての労働を奪ってしまったら、経済が破綻するのではないか」というところだと思います。しかしながら、機械がほんとうの意味で「すべての労働」を代替するのであれば、「経済破綻という危機を回避する手段を模索すること」もまた、労働にあたり、つまりは「全ての労働の機械化による問題」が出たとしても、機械自身が解決するはずです。もちろん、ここで前提となるのは、「機械は人間のために存在すること」です。 このように、冒頭の「経済破綻という危機を回避する手段を模索すること」が機械にはできないのであれば、「機械が全ての労働を遂行」という定義が破綻します。 「全ての労働」とまで極論せずとも、単純労働作業のほとんどは、今既に機械化することが可能です。しかし、それによって労働を失ってしまった人がいたとしても、異なる労働を行えばよいだけで、個人単位ではなく、人類単位で考えると、何の問題もありません。 つまり、機械にはできない、より高度な労働を人間が行うことになります。 もし仮に、「ほとんどの労働を機械が行う」時代がきたとしても、「その中で人間がよりよく生活すること」を考えるのは、おそらく人間です。つまり、人間が労働を失うこと、放棄することは、あり得ないと思います。単純に労働体系が変容するだけだと思います。

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質問者からのお礼

 時節柄、人間では不可能な放射能、放射線に強い、それらの汚染地域にても作業可能な優れたロボットなど数多くあれば良かったなどと考えたりします。  回答ありがとうございました。

質問者からの補足

”  科学技術によって、人類は世界中で飢えの心配から完全に解放されるばかりか、働かなくとも暮らしていけるようになるのです。日々の骨の折れる仕事は、オートメーション化のおかげで機会が立派に引き受けてくれます。  すでに地球上でも、最新式の設備を持ついくつかの工場では、ついこの間まで、一台の車を作るのに数百人を要していたにもかかわらず、今では、コンピュータの監視員がひとりいれば十分なまでに進歩しています。一台のコンピュータが、車を組み立てるためのすべての操作を指令し、実行しているのです。将来は、このひとりすらも必要としない日が来るでしょう。これは労働組合にとってはあまり嬉しいことではありません。工場はますます少ない人員しか必要とせず、ますます多くの解雇者が続出することでしょうから。  しかし、これがそもそも可笑しいのです。五〇〇人分もの仕事をこなせるような素晴しい機械は、経営者というひとりの人間を富ませるためではなく、その五〇〇人の生活を支えるために使われるべきなのです。  誰も、人に仕えたり、給料のために誰かの下で働いたりしてはなりません。機械が辛い仕事を上手にやってくれ、すべての仕事を引き受けてくれるのですから、人々は、その本来の唯一の目的のために没頭することができます。つまり、考え、創造し、開花することです。  もし、その職業、人種、宗教もしくは性別に関係なくすべての人間が、ロボットやコンピューターによる生産で衣食住に必要なすべてのものを供給されるならば、価値あるものはその本来の価値を取り戻し、それに似合うだけの金銭的価値しか持たないものは、価値がなくなるであろう。  例えば、芸術家はその作品が売れるかどうかを、気にかけることなく絵を描くことができ、そしてその作品を、通人気取りや欲がらみではなく、本当に評価してくれていると思う人たちにのみ、与えることができる。  ある一つの発明が興味深いとみなされるやいなや、たとえそれが無益なものであっても、その作品は大量に生産され、一つ持ちたいと望むすべての人びとに配給されることになる。” 前提となる、「機械は人間のために存在すること」_その進展状況などありましたら??

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簡単なところでいうと、電子書籍がよい例ではないでしょうか。 世界はまだ電子書籍のあり方を模索している段階だと思いますが、これが本格的に流通すると、出版におけるこれまであった多くの作業がなくなります。そして同時に、多くの人が職を失います。 > もし地球上の軍事予算に使い尽くしている金額を、 > 工場、生産現場および事務所の改良に投資するなら、 > 七年間で労働は完全に自動化され、 > 人間はもはや労働する必要がなくなるであろう。 この部分を個人的に回答させていただくなら、その答えは「理論上可能ではあるが、現実上不可能だろう」です。 質問の定義部分が間違っているとは思いませんが、それが必ずしも人々の善になるとは思えません。また、機械に命令に与えるのは、生身の人間なのですから、機械が必ずしも確実な作業をするという保証はどこにもありません。そして、すべての労働が機械化された際に起きることは「創造性の欠落」なのは容易に想像できます。機械はあくまで道具であり、結局のところ労働のメインは人間なのではないでしょうか。 ここまで書いて気づいたのですが、この回答にはまず「労働の定義」が必要かもしれませんね。「あらゆる労働」と定義してしまうと、極論すぎます。

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質問者からのお礼

 回答ありがとうございました。

質問者からの補足

既にロボットは人間の負担を軽減し始めている。 もし私たちが「既に」一日八時間以上は働かなくなっているとしたら、それは機械のおかげに他ならない。  しかし、明らかに資本主義社会では、このシステムは成功の見込みがない。というのは、例えば工場の所有者は、全労働者を解雇し、かれらにはもはや給料を払わず、そうすることでかつての労働力であった労働者を飢えるままにしておきながら、機械のおかげで自分たちは荒稼ぎするからである。これは不正であり容認できないことである。 百人の労働者に代わる一台の機械を製造させた経営者は、もはや働くことのなくなった百人の労働者たちに給料を支払い続けねばならない。その時機械は、労働者たちがレジャーと開花の文明に入ることを可能にするのだ。 ??

  • 回答No.1

>人間にはミスがあるが、コンピューターには決してない。 コンピュータのプログラムは人間が作成します。いつまでたってもミスだらけです。

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質問者からのお礼

 回答ありがとうございました。

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