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外張り断熱について教えてください。

新築予定で、外張り断熱の家にしたいと思っています。 ダイワハウスと地場の工務店どちらかで迷っています。 ダイワハウスの断熱材は(押出法ポリスチレンフォーム3種B類)だそうで天井はロックウールだそうです。 地場工務店はアキレスQ1ボードという断熱材を使用し、屋根下からスッポリ包み込むそうです。しかも、機密測定もするそうです。 住み心地のよい家はどちらでしょうか? よろしくお願いします。

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 中小工務店は大手と何らかの差をつけようとするために特殊な工法のフランチャイズに入りたがります。  大手は凝ったことをしなくても売れるので、妙なことには手を出しません。  住み心地はどっちもどっちでしょう。  施工の安定を確かめるために、地場工務店にその工法で何棟実際にその工務店が建築したのかを訪ねましょう。OB客の意見を直接聞く機会も作ってもらいましょう。このあたりはきちんと確かめないとあなたの家がその工法の一軒目かもしれません。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございました。 そうですね、実際に建てて住んでいる方に聞くのが一番いい方法な気がします。 ありがとうございました。

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  • 回答No.4
noname#86854
noname#86854

無垢の床 漆喰の壁  いいですね~(^o^) 無垢の木、自然素材の家が一番だと思います。こういう家は、本当に飽きないですよ!毎日、「あ~我が家はいい家だなぁ」と思えます。 私に言わせれば・・・  大手の家はみ~んな科学工業製品です。 作り手の魂を感じる事のない、つまらない家ばかりです。 どの家も外観は立派でも、一歩中に入ると建売や賃貸マンションと何ら変わりありません。 大手でなくても、中小の工務店でも大手のフリをした所は同じ穴のムジナです。 だいたい オプション とか 標準仕様 とか言っているハウスメーカーは駄目な所が多い気がします。 そもそも、注文住宅に“オプション”という考え方がおかしいと思えなきゃ駄目です。 標準・オプション というのは、客目線ではないでしょう。 ハウスメーカーからの押し付けです。 まぁこれに関してはメーカー側の色々な言い訳はあるとは思いますがね。 今 モダンで格好良く見えても、30年40年経過した時、自分が年老いた時の事も考えて家作りに向かわれると良いと思います。 今時の家は10年もしたら「昔はこーゆー家が流行ったね~」と言われると思います。 難しいのは先進の優秀で良心的な工務店探しですが、一生に一度の大きな買い物ですので、沢山苦労して良い工務店に出会ってください。 使う木材の伐採時期・乾燥期間・乾燥方法・適材適所な樹種の選定にまで 気を使っている工務店なら言う事ないですね! 最後にもう一つ 営業さんとの相性や、営業さんのスキルも非常に大事ですが・・・ 営業がトンカチ持って屋根に上がってクギを打つ訳じゃありません。 営業の優秀さと、実際にいい仕事をしてもらえるかは関係がないという事も大切です。 「うちの職人さん達は本当に優秀です!自信を持っていい仕事をさせていただきます」 なんて言う営業さんがいいですね~ それでは これから色々大変だと思いますが、一生に一度?の家造りです。 一生に一回くらいの苦労と勉強をなさって、素晴らしいマイホームを 手に入れてくださいね!! またまた関係のない回答 失礼いたしました。

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  • 回答No.2

熱損失係数Q値(計算値)、相当隙間面積C値(測定値の実績)のどの程度かを比較してみると良いでしょう。 同じ延べ床面積であれば、これらが共に小さい方が、冷暖房費が少なく、温度差や温度変化の少ない住み心地の良い環境となります(厳密には日射熱の利用なども関係しますけど)。 なお、人間も炭酸ガスなどを出しますから、家には何らかの換気が必要ですが、24時間換気などの機械換気に頼るのは、安定した必要最小限の換気量を確保するためで、見識のあるところでは、シックハウス法よりずっと前から行なわれています。 隙間に頼る方法では、温度差や風の影響が大きく、冷暖房費や住み心地と両立は困難であり、意図しない隙間は機械換気も正常機能が不能となります。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございました。 外張断熱についてよくわかりました。

  • 回答No.1
noname#86854
noname#86854

外張り断熱についての質問ですか? 住み心地についての質問ですか? 外張り断熱が完璧に優れた断熱法とは限りません。 また、鉄骨なのか木造なのか? 鉄骨なら確かに外断熱は必要だと思います。が、木造ではそれほど外断熱にこだわる必要はあるのか?とも思います。 建てる地域にもよりますしね。 失礼ですが、私も最初大手で検討していた時は(正確に言うと家造りの本質が分かっていなかった時は)、 やれ断熱方法だ、材料は何だ、Q値どうだ、などなど、 今思い返すとバカバカしい事に一生懸命でした。 それもそのハズ、大手ハウスメーカーはそのほとんどが 科学工業製品だからです。 そういった所に消費者の関心を集中させ、地場の工務店などでは返答できない 部分を、さも当社の製品は優秀ですと営業するからです。 逆を言うと、地場の工務店が得意とする、きめ細やかな対応や、 現場での柔軟な対応力、科学工業製品でない本物の素材を使った家造りが、 大手ではできないからです。 木造なら、使用する木材の伐採時期、乾燥期間、乾燥方法、適材適所な樹種の選定、自然素材を使い、心から心地よい空間作り。 大手の家はほとんどが科学工業製品です。 F☆☆☆☆だから大丈夫 っていう問題ではありません。 高気密にした所で、24時間換気しますよね? 高気密の意味ないじゃないですか? 冬場は24時間換気を止めるから大丈夫? 止めている間に通風管に蓄積されたカビやホコリが、春になって換気をスタートすると、 一気に部屋の中に蔓延して、喘息などの原因になります。 住み心地の良い家 の回答としては、 やはり無垢の家、自然素材の家じゃないでしょうか? ご質問の地場の工務店さんが、どんな家造りをするのかわかりませんが、 断熱方法や断熱材も大切ですが、それ以外にもっと住み心地を良くする要素は沢山あります。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございました。 私も天然素材は地球にも人間にも大変いいと思っていました。今は無垢の床と漆喰の塗り壁を使おうと思っています。

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