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  • 困ってます

断熱材について教えてください。

現在新築を検討し進めています。 断熱材について、標準ではロックウール壁55mm・天井75mm となっています。 ちなみに在来木造で地域は東海、サッシはアルミで窓は ペアガラス(LOW-E)です。 比較的温暖な地域なので上記の断熱材も悪くはないのかも しれませんが、吹き抜けがあり蓄熱暖房を取り入れるので できるだけ断熱性を高めた方がいいのかなとも思います。 (そもそも高断熱、高気密の家にすればよかったのですが・・・) 業者にはロックウールを壁、天井ともに100mmにする、 パーフェクトバリアやセルロースファイバーにするなど 提案いただいています。 ロックウールの厚みを増やすくらいなら予算内だと思いますが ほかはちょっと高くなるので考えてしまいます。 でも一生住む家なので・・・迷います。 断熱性を高めると結露しやすくなるんですよね?? 第3種換気なので無理に断熱性を高めると結露しやすく なってしまうのではと懸念しています。 ぜひ断熱材についてアドバイスいただけますでしょうか?

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我が家も壁と天井は24Kロックウールで厚さは80ミリ?だったかな?100かも?(関西中部でフラットS仕様) 窓は全て二重ガラスです。ローEや樹脂サッシではありません。 質問者さんの条件に若干近いかと思います。 私的には土壁より断然寒くないので満足してます。寝室が10℃を切ったのは、この冬1、2回くらいです。 家族はマンションより寒い~と言ってますが。 (比較が極端ですみません。感じ方はひとそれぞれなので) ロックウールが分厚過ぎて外壁との間に風が通らなくなると湿気が抜けないので、よく確認されてください。 ロックウールは内壁の石膏ボードにぴったり付けて、裏表を間違えず、耳を間柱に止めていけば、結露はあまり心配されなくてもいいのではないでしょうか? 我が家で気になっているのは、二階の夏の暑さです。 二階の天井にも同じ厚さはのロックウールを敷いてますが、夏の二階ははっきり言って暑いです。 今度の夏は屋根裏換気扇を入れようと計画しています。 二階の天井は厚さ200ミリがいいという回答が以前ありましたが、効果は知りません。

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質問者からのお礼

実際に同じよな家の方の経験談が聞けて とても参考になりました。 ありがとうございました。

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その他の回答 (8)

  • 回答No.9

中部地方で苦労して蓄熱暖房を入れられた方の感想では、 次世代省エネ基準の2地域(東北地方)の家では蓄熱暖房の効果が十分感じられた。 少なくとも次世代省エネ基準の4地域(東海地方)の高気密高断熱にしないとだめ だろうとのことです。(当方の 解釈) (新省エネ(平成4年告示)と次世代省エネ基準(平成11年告示)は別物なの で注意。) http://www.cam.hi-ho.ne.jp/m-suzu/page036.html なお、次世代省エネ基準では、II地域でもIV地域でも、ロックウールなら 90mmの厚さとなっています。 http://www.house-support.net/seinou/atumi2.htm http://www.house-support.net/seinou/syoene.htm#04 高気密高断熱にしようとすると、壁の断熱材だけではなく、 床や屋根の断熱、気密のとり方、およびこれらの施工方法など、 色々な知識が必要なので、しっかり勉強されるか、時間がなければ高気密高断熱 に詳しい 建築士に相談されることをお勧めします。 low-eは遮熱と低放射の2種類あるので注意が必要です。(冬重視なら低放射) http://www.house-support.net/seinou/kaikou-dann.htm 工務店標準ではなく次世代省エネで建てられるのをおすすめします。 我が家のように勉強不足で新省エネで建てると、蓄熱のことを考えてもやはり後悔するでしょうね。

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質問者からのお礼

工務店に聞いたら、そもそも次世代省エネを考慮した 作りではないということでした。 もっと勉強した上で業者を選定すべきだったと思います。 でも厚みを増やすことで話がまとまりました。 いろいろとありがとうございました。

  • 回答No.8

補足します。 確認したら我が家のロックウールの厚みは55ミリでした。 我が家(一階部分)の断熱性能はセルロースファイバーのモデルルーム(夏はエアコンなしでもひんやりしてました)と土壁の家の 中間よりセルロースファイバー寄りだとは思うのですが。。感覚的には。。 二人暮らしで、平日は朝と夕方以降しか冷暖房しませんが 夏は エアコン電気代5000円アップ 冬は エアコン電気代5000円アップ、 床暖房ガス代4000円アップ くらいです。 床にも断熱はされますよね?

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質問者からのお礼

わざわざ確認していただいてありがとうございました。 実際の電気代まで教えていただいてとても参考になりました。

  • 回答No.7
  • jg0nww
  • ベストアンサー率24% (67/269)

断熱材の厚みばかりに、とらわれがちですが一番大事なのは標準施工を守って施工されているか。 ロックウールもグラスウールも、同じ事ですが100mmに変えても雑な施工ならば性能は得られません。 55mmでも、標準施工以上ならばちゃんと性能を発揮します。 施工者が、正しい施工知識があれば良いのですが・・・・

参考URL:
http://www.afgc.co.jp/dk/con_use/sekou_4.html

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質問者からのお礼

ここまでくると工務店を信用するしかないです。 できるだけ見に行ってちゃんと施工しているか 確認したいと思います。 ありがとうございました。

  • 回答No.6

補足します。 吹き抜けがあるのでしたら、天井または屋根の断熱は十分やった方がよろしいのではないでしょうか。 (特に夏の暑さ対策) ちなみに我が家は吹き抜けはなく、二階はロフトなどのない普通の平らな天井に、普通の小屋裏空間のあるムニエル瓦の寄せ棟屋根です。 蓄熱については分かりません。。すみません。

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質問者からのお礼

そうですね。 夏の暑さもかなりのものがありますよね。 ありがとうございました。

  • 回答No.4

サッシは、アルミフレームのサッシは非常に結露しやすいため、最低、アルミ樹脂複合フレームのタイプを使うことをお勧めします。 最近では、賃貸アパートでも、このクラスを使っていたりしますし、次のようにハウスメーカーもこれ以上の断熱性のものを使っているところが、ほとんどです。 http://www.iiuchi.info/650/ent1350.html 断熱材は、ロックウールの方がコストパフォーマンスが高いでしょうから、ロックウールを厚くするのが良いでしょう。 また、厚さは、次の次世代省エネ基準に準じるくらいを目安にすると良いです(4月にもっと厳しく改定される予定)。 http://www.house-support.net/seinou/syoene.htm#04 天井は、夏の日射の影響が強いので、III~V地域で160mmです。 >断熱性を高めると結露しやすくなるんですよね?? 表面結露に関しては、全く逆です。 サッシの結露を見ても分かるでしょうけど、断熱性能不足で冷えるために、結露は起こります。 一方、壁内結露は、防湿気密および透湿抵抗の関係であって、断熱性とは直接悪さをするわけではありません。 詳しくは、次を読むと良いでしょう。 http://www.ads-network.co.jp/kininaru/01-/25.htm http://www.ads-network.co.jp/advise/15.htm なお、外断熱はコンクリートの建物だけで、木造は外張り断熱と言います。 欧米では、木造の場合、充填+付加断熱はしても、外張り断熱はありません。

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質問者からのお礼

とても勉強になるサイトを紹介いただき ありがとうございました。 まだまだ勉強不足ですね。 がんばって勉強します。

  • 回答No.3

>断熱性を高めると結露しやすくなるんですよね?? いいえ、全然違います。 >第3種換気なので無理に断熱性を高めると結露しやすく >なってしまうのではと懸念しています。 第3種換気とは、ファンで強制的に排気した分だけ吸気口から自然の空気を取り入れる事を云います。 家の気密性が低いと、吸気口以外のいたるところから外気が浸入してくるため、断熱が保たれなくなるのです。 充填断熱の場合、内装材(PB等)の直ぐ外側に防湿シートを施し、室内の湿気が壁内へ浸入する事を防ぎます。 外気温の低い冬は、室内が暖房されることで内装材の内と外に温度差ができ、防湿シートの外側で結露する事になりますから、断熱材を防湿シートに密着施工することで、温度差を緩和し結露を防いでいる訳です。 充填断熱では、断熱材が外気に晒されているため、断熱材と外壁(外装材)の間には必ず通気層を確保し、壁内に新鮮な空気の流れが出来るよう、配慮しなければなりません。 断熱材の厚みを選定する上では、柱の太さ(即ち壁の厚み)も考慮しておくことが肝心です。

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質問者からのお礼

断熱性を高めると結露しやすいと勘違いしていました。 全然違うんですね。。 柱の太さや壁の厚みによっても断熱材の厚みの選定が 変わってくるんですね。 なかなかむずかしいです。 ありがとうございます。

  • 回答No.2
  • Willyt
  • ベストアンサー率25% (2858/11130)

断熱材の選択とは直接関係ないのですが、断熱材の入れ方についてのアドバイスです。日本では標準的に内断熱が用いられて来ましたが、これは外壁と内壁の間の結露や漏水などによって断熱効果が減殺され、あまり効率がよくないのです。そこで最近は欧米で使われて来た外断熱を採用する建築家が多くなって来ました。まだ設計の段階なら是非とも外断熱工法を検討してみて下さい。詳しくは下記をどうぞ。

参考URL:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E6%96%AD%E7%86%B1%E5%B7%A5%E6%B3%95

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質問者からのお礼

外断熱って最近よく聞きますが、くわしくは知りませんでした。 業者に相談してみますが、そんなに大きくない工務店なので 無理かな・・・。 ありがとうございました。

  • 回答No.1
  • Hamida
  • ベストアンサー率23% (267/1151)

断熱材は、材質もありますが、ロックウールで十分です。それよりも、外壁の厚さをどれぐらい取れるか、隙間風対策がどれくらい出来るかが大きな問題です。内壁の結露は、断熱材が適切に施工されていなくて、外の冷気が内壁へ伝わるためです。適切に断熱をしていれば結露は、起こりません。それよりも、サッシをアルミから木製か樹脂製の断熱特性の高いものに選びなおしたほうが良いかと思います。サッシの結露は、窓枠の腐食を呼びます。

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質問者からのお礼

ロックウールで十分ですと聞いて安心しました。 断熱材の施工については業者に十分お願いしておきます。 サッシは本当は樹脂がよかったのですが、追加料金がけっこう 高くて一部だけ樹脂複合に変更しました。 お金に余裕があればできたのですが・・・。 ありがとうございました。

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