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will と be going to

間違い探しの問題です。 We have trained really hard so I am sure we are winning the match,the day after tomorrow. 解答では are winning → will win となってます。 本当に熱心に鍛えたと言う根拠があるので are going to win の方がよいのではと私は思うのですが、ここでbe going to を使えない理由でもあるのでしょうか? どなたか解説お願いします。

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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.20

○ 今度こそ本当に最後にしましょう。英文で書かれた「be going to」と「will」についての説明を紹介させていただきます。著名な言語学者であるMichael Swan氏の著書の中からの抜粋です。 【The difference between BE GOING TO and WILL】  In predictions, we use GOING TO when we have OUTSIDE EVIDENCE for what we say - for example a page in a diary, black clouds in the sky, a person who is obviously about to fall.  We prefer WILL for predictions when there is not such OBVIOUS OUTSIDE EVIDENCE - when we are talking more about what is inside our head; what we know, or believe, or have callculated.  When we use WILL, we are not showing the listener something; we are asking him or her to believe something. (1)-a. Look out - we're going to crash. (There is OUTSIDE EVIDENCE.) (1)-b. Don't lend him your car. He's a terrible driver - he'll crash it. (the speaker's KNOWLEDGE) (2)-a. Alice is going to have a baby. (OUTSIDE EVIDENCE - she is pregnant now) (2)-b. The baby will certainly have blue eyes, because both parents have. (speakere's KNOWLEDGE) ○ 試合が始まって大量リードしていれば(物理的で目に見えるような根拠があれば)、「We're going to win ...」をお使い下さい。 ○ 試合前であったり、またたとえ試合が始まっていたとしてもどちらかに勝利が傾きかけているというような状況でなければ(個人的な思いや憶測に基づいているだけであれば)、「We will win ..」を使うことをお勧めします。 ○ お尋ねの英文では、もちろん「We will win ...」が良いでしょう。 ○ 最近では異例の数の回答数になりましたが、その多くは建設的で有意義なご意見であったように思います。長い間、お疲れ様でした。質問者さまのご理解の役に立てば幸いです。

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質問者からのお礼

多数の回答・ご意見ありがとうございます。 私の頭では全部理解できたとはとても言えませんが、大変参考になりました。

その他の回答 (20)

  • 回答No.21

Gです。 盛り上がっていますね。 久しぶりの多数回答になっていますね。 なぜ、winと言う動詞があるからこの二つの表現方法に違いが出てくる、と言うことについてちょっとヒントが出ているものがありますので見てみてください。 http://www.englishforums.com/English/WillWinAreWinning/zqwxx/post.htm 進行形の一種と私は考えるBE going toとの違いが二人のセメ医者によってされているのが分かると思います。 また、I know I will die some day but I am not going to die yet.と言う表現からも感じ取れるように、am going to dieと言う表現もwinと同じように自分ではコントロールできないイベントですね。 よって、I'm sure I am going to dieと死んでいく事に対してその人個人が確信できる状態にいる時に使えるわけで、これを聞いた人は、I'm sure we all will die some day but you are not going to die.とwillとam going toの違いを出しているわけです。 私もご質問者の「コメント」がない限りこれ以上はかえって「迷惑」「問題点の解決への道」を行っていないと感じますので、これを最後とさせてもらいます。 いろいろと私自身も考えさせられました。

参考URL:
http://www.englishforums.com/English/WillWinAreWinning/zqwxx/post.htm

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 リンク先を拝見しました。 winが到達動詞であるため、未来を表すのに現在進行形が使えるのは 勝ちが明白になる程差し迫った瞬間のみ。 動作動詞などの場合は、もう少し先の未来を表現できるという事でしょうか? 知らない事が沢山でてきます^^;

  • 回答No.19

We've trained really hard, so I'm sure we're going to (gonna) win the match (the) day after tomorrow. のような口頭表現は、特におかしいとはいえないことについて、再度述べます。まず、ネットから拾った母語話者によるいくつかの使用例です。 - And then we had Padraig Harrington, who was in with a chance after a 67 - I'm sure he's going to win the Open Championship one day. - He's working out these problems in this movie, and we're very sure it's going to win an Oscar. - They arrive right in the middle of the Harvest Queen competition, and Blair is sure she's going to win. So when Cindy considers running, Blair makes some snide comments about Cindy's femininity. - Yeah, I'm sure Terry's going to win this one. - If McCain is soooo sure he's going to win, then why does he resort to such low blows? - With all that positive energy being sent, sure he's going to win this race also. May our heavenly father continue to send his healing grace. God Bless. - What I do is just bet $100 on the team that I'm sure is going to win, anything paying $1.40 or more is worth it. Made $40 last night, so tonight I'll bet the $100 on another match. - I think that was a miscalculation. But, I don't want to be so critical because the 90 minutes fly by. The acting is superb. And I'm pretty sure it's going to win the BEST PLAY Tony. 日本やイギリスの語法解説書にある"will" と "be going to"との差異の指摘は、いくつかの限られた(極端な)例 (1)The phone rang. Elma said, "I'll get it." (意思決定すると同時に発話するときは I'm going to get it. とは「普通」言わない) (2)The house in on fire, and Ellen's inside. She's going to die. (差し迫った不可避的な結果をあらわすのに be going to は効果的) については説得力があるのですが、このような例から一般化していくと、現代英語の実態を見誤ります。 たとえば、be going to をもちいて遠い将来の可能性を指摘することもできますし、 The automobile as we know it is going to be obsolete in fifty years. また、将来の可能性を指摘する際に、 - Bandwidth and processing power are probably going to be the key resources of the future, and using powerful desktop PCs as dumb terminals seems like a particularly foolish way to squander them. - 'If we have a primary means of identifying people before they offend, then in the long-term the benefits of targeting younger people are extremely large,' said Pugh. 'You could argue the younger the better. Criminologists say some people will grow out of crime; others won't. We have to find who are possibly going to be the biggest threat to society.' 等のように probably や possibly などと共起して可能性の大小を示唆することもありです。 文法書・語法書には、will/be going to の違いを際立たせた例と解説が多く示されているために、読者に対してその差異があまりにも強調されすぎているのかもしれません。たとえば、Michael Swan のPractical English Usage (2005) では、違いが先に縷々説明され、あとから「ほぼinterchangeableに使われる」多くの例を述べた節が出てきます。 実際は、違いがあってもほんのわずかなニュアンスの違いであったり、意味の差ではなくもっぱらspeech levelの差である場合も多い(be going toのほうが普通は、ヨリinformal)わけです。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 be going to の方がinformalと覚えておきます。

  • 回答No.18

>○ もしあなたが「We will die.」と言ったなら、周りの乗客は「なんて悠長なことを言ってるんだ。お前はあほか。」などと思うことでしょう ○ どなたかが言われているように、「will」か「be going to」のどちらを使うかは当事者次第です。しかし、それは、2つの表現が全く同じ意味を表していることを示しているわけではありません。命の危険が目の前に迫っている状況なのに「will」を使う人がいたら、その聞き手はその人のことを「最後まで希望を捨てない楽観的な人」とか「その場の空気が読めないかわいそうな人」などと思うことでしょうが、一番大きな可能性は「英語が達者ではないのだな。」という感想でしょう。どちらを使うかは確かに個人の自由ですが、使われる言葉はその人の教養のレベルを表すことは間違いのないことでしょう。それでも構わないというのであれば、この掲示板で意見を交わす意味そのものが問われてしまうことになってしまうのではないでしょうか。 ○ 本題に再度戻ります。「意志未来」にせよ「単純未来」にせよ、「will」は「相対的に遠い未来のことで、変更になる可能性のあること」を表し、「be going to」は「相対的に近い未来のことで、ほぼ確実に起きること」を表します。 【意志未来】  (1) I will visit Cathy tomorrow.    ※ 今決めたことなので確実性は「be going to」より劣る  (2) I am going to visit Cathy tonight.    ※ すでに決めていることなので「will」より確定的である 【単純未来】  (1) Don't go to the casino. You will lose your money.    ※ 話し手の憶測に基づいている  (2) Don't go to the casino again. You are going to lose all your money.    ※ 相手がすでに財産を失くしかけているという状況に基づいている ○ 上記の例文の違いを理解するのに困難を感じるのであれば、この掲示板ではなく信頼のおける辞書か文法書をひもといてみる必要があるのかもしれませんね。

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  • 回答No.17

>高度5000mを飛行している旅客機の片翼が何かの理由ですべて吹き飛んでしまったとします。その飛行機の乗っているあなたはどのような英語を発するでしょうか。 ○ 2つの文章の間に「飛行機はまっさかさまになって墜落中である。」という日本語があると想像して下さい。(念のため!)

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  • 回答No.16

○ さて、本題に戻りたいと思います。「高度5000mを飛行している旅客機の片翼が何かの理由ですべて吹き飛んでしまったとします。その飛行機の乗っているあなたはどのような英語を発するでしょうか。(この事故はアメリカ上空のことであり、周りの乗客はすべてアメリカ人であるという状況設定も触れておく必要があるのかな?) ○ もしあなたが「We will die.」と言ったなら、周りの乗客は「なんて悠長なことを言ってるんだ。お前はあほか。」などと思うことでしょう。(もちろん、この「will」は意志未来ではなく「単純未来」ですが・・・) ○ もしあなたが「We're going to die.」と言ったなら、「うむ、こいつ日本人の顔をしているくせに、できるな!」と思ってもらえるかもしれません。(・・・お互いにそんな余裕はないか。) ○ 「目に見える物理的な根拠」を基に「(近い)将来の予測」をする場合には「will」ではなくて「be going to」を用いるようにしておくと、「英語を学ぶ者としてのプライド」を守りながら安心して死に立ち向かうことができそうです、ってか、だれも死にたくありませんよね。(失礼しました。)

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  • 回答No.15

ドイツ人の英語は、それなりにジャーマンです。日本人の英語もしかり。 文法だけである文章のニュアンスを解析することは難しいのでは? ご質問ですが、are going to win も使えますよ。ただし、そのほうが「良い」かは人によって感じ方は変わります。 それよりも、例文のwe are winning以外に、the day after tomorrowとありますが、普通ここではtheを入れないですね。 We've trained really hard, so I'm sure that we'll win the match day after tomorrow. これが一番自然かも。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 day after tomorrowでも使えると覚えておきます。

  • 回答No.14

○ 進行形についての説明の一部を訂正します。進行形は「現在の計画や取り決めによって予期される未来の出来事」を表します。したがって自然現象について「未来の意味」で用いることはありません。「進行中」の意味であれば用いることができます。  ※ It's raining soon.(×)  ※ It's raining now.(○) ○ 「will」と「be going to ...」の違いについて補足します。  (1)-a. She will have a baby in June.(×)     ※ 「will」は「根拠のない予測」を示します。     ※ 予言者でもなければ、使うことのない英文です。  (1)-b. She is going to have a baby in June.(○)     ※ 大きいお腹などのような「明確な根拠」があります。     ※ 「根拠」がある場合には「be going to」を用います。  (2)-a. The ice will melt if the sun comes out.(○)     ※ 条件節は「確定していないこと」を表します。     ※ 「根拠」が「不明確」なので「will」を用います。  (2)-b. The ice is going to melt if the sun comes out.(×)     ※ 条件節は「確定していないこと」を表します。     ※ したがって「根拠」が必要な「be going to」不可です。

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  • 回答No.13

No.3です。いろいろ意見が出ているようですが、他の回答への批判でなく自分の回答の再確認のために補足致します。 このwillは「意志未来」の用法です。その理由は以下の通りです。 1.willが「あさって」と組み合わせて使われているので「単純未来」となる、という回答もありますが、意志未来でも未来を示唆する副詞と使われることがあります。 例: Will you go there tomorrow? 「明日、そこへ行くつもりですか?」 2.通常主語が一人称I、Weで使われるwillは「意志未来」の用法になります。ただ米口語ではI willも単純未来に使われることはありますが、英国英語では一人称+willは通常意志未来です。単純未来はI’ll=I shallになります。 しかし、米口語の例もありますし、英国英語でもその線引き意は曖昧なケースもありますので、勿論「単純未来」の可能性も否定はできません。 3.このwillが「意志」と判断される一番の理由は、使われている動詞の性質です。 (1)Winという自分の意志ではどうにもならないことを、一人称を主語として使われる場合は、単に単純未来で「予定」するのではなく、「~するつもり」という「意志未来」の用法になるからです。 例: I will pass the exams. 「試験に受かってみせる」 という強い意志を表します。「試験に受かる」のは不確実の要素なので、単純に「予定」することはできないのです。 (2)これが従属節の主語が2・3人称なら「単純未来」になります。他人の意志を話し手は決めることはできないからです。 例: You will pass the exams. 「君は試験に受かるだろう」 これをI’m sureと組み合わせても、willは依然単純未来のままです。 I’m sure you will pass the exams. 「あなたは試験に受かるだろう、と私は確信する」 4.また、sureはラテン語を起源とするフランス語sureからの借用語で、secureの原義があります。そこからassure(仏)→ensure(英)という動詞が派生しています。つまり「確実にする」「保証する」という意味がこのsureに内包されているのです。 5.I’m sureでここでは何を保証するかというと、「私達が勝つつもり」という「意志」です。その意志があることをI’m sureで「より確かなもの」と明示しているのです。 それは以下の例を見ればわかり易いでしょう。 例: I’m sure I will pay back the money. 「そのお金は必ずお返しします」 このwillは「お金を返す」という「意志」になります。ここでは「お金を返す意志がある」ということをI’m sureを使って、強調しているのです。 6.一方、sureではなくI think「と思う」may be「たぶん」などの語法とともに使われる場合は、sure「確信」の効果はなく単に「推量」になりますから、従属節の中のwillは単純未来の可能性が多いにあります。 例: I think I will win, may be. 「たぶん、勝つだろう、と思う」 このwillはsureの節中で使われているwillとは別物です。 6.以上が、回答No.3で『I am sureが、「意志未来」を表すwillの強調になる』と答えた理由です。 なお、同僚の英国人(英語の専門家)にメールで確認したところ、同じ意見でこの場合は「意志未来」という回答が戻ってきましたので、ご確認のために。 以上再確認の回答とさせていただきます。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 参考にさせていただきます。

  • 回答No.12

No.11のtaked4700です。I'm sure I am going to do ではなくて、I'm sure we are going to do でした。ごめんなさい。 I'm sure I am going to doは、確かに、あまり使わない表現だと思います。使えないとは思いませんが。

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  • 回答No.11

>We have trained really hard so I am sure we are winning the match,the day after tomorrow. >解答では are winning → will win となってます。 一体、どんな問題集に載っていたのでしょうか。できれば本のタイトルを教えていただけませんか。 一応、補足要求だけでなく、回答も書いてみます。 とても微妙な問題ですね。自分なら、特に問題なく、are winning も、will winも、are going to win も使ってしまうと思います。 今までの回答者の方たちは、I'm sureとの関係で問題を解かれていますが、day after tomorrow も要素の一つであろうと感じます。are winningは、近い未来をどうしても意味するので、あさっての試合とは多少ですが、違和感があるとは言えると感じます。 また、I'sure I am going to do の形は、普通に使われる文章だと思います。 なお、 >本当に熱心に鍛えたと言う根拠があるので >are going to win とお書きですが、be going to は、根拠があるかどうかとは関係なく、単に、物事が進行中であることを示します。根拠があるかどうかの違いは、have to と must の時によく問題になると思います。have toが根拠のあるときです。 また、意思未来を表すwillもすでに物事が進行しているときは、be going toで表現します。つまり、「今まで頑張ってきて、今後も、頑張る」と言う時は、進行中ですから、be going to で表現ができます。 We are going to win the game.は、少なくとも、ゲーム中なら全く問題ない表現です。また、勝つ確率が高い場合に使うのが自然ではありますが、そうでない状態でも、確信があり、勝つ意気込みを表現するのなら、そう言っていいと思います。 それから、wind-sky-windさんのご回答はいつも楽しみに読ませて頂いています。今後も、回答を続けていただけることを願います。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 講談社 石井辰哉 著 "TOEIC TEST 文法別問題集" 107番目の問題です。

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