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マシニング アルミ合金Mg-Si系への穴加工

マシニングでアルミ合金Mg-Si系へ穴加工で質問です。 BT30番のマシニング 外部給油(オイルホール無し) アルミ用ハイスドリル を使用して ①φ2(0/+0.09)深さ5 ②φ4H10(0/+0.048) 深さ9.5 の穴を一発加工したいのですが、どのドリルを選定したらいいかわかりません。 ナチを例にとると、DLCハイスドリルはマイナス公差で仕上がっている為、Φ2.0だと小 φ2.1だと大(⇦と創造) φ4も同 と思われます。 どんなドリルを選定すればいいでしょうか? それともφ2.0 φ4.0 ドリル(マイナス公差)で穴をあけて、引き続きマシニングにハンドリーマを取り付けてリーマ加工した方がいいのでしょうか? *マシニングでリーマ加工をしたことがないので、リーマ使用を推奨される場合はリーマについても教えてください。

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  • 回答No.2
  • ohkawa3
  • ベストアンサー率58% (778/1337)

中途半端な回答で申し訳ありませんが、ドリルはφ0.05刻みの品物が容易に調達できると思います。 要求される精度を達成できるか否かは、ドリルの仕様だけでは決まりませんが、リーマ工程を省略できるとしたら検討の価値があると思います。φ2(0/+0.09)の穴加工に対して、φ2.05のドリルをお試しになったら如何でしょうか。 https://www.monotaro.com/p/0810/7136/?t.q=2.05%20%83h%83%8A%83%8B

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その他の回答 (1)

  • 回答No.1

深さがわからんが 3.8であけて リーマー

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