• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

個人事業として株式取引を行った場合

  • 質問No.9753838
  • 閲覧数33
  • ありがとう数1
  • 回答数1

お礼率 100% (1207/1207)

個人事業として株式譲渡が事業規模に該当すると認められる場合には、どのような場合がありますか。
例えば売上額がこの程度などの具体的なケースを教えてください。
よろしくお願いします。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
  • ベストアンサー

ベストアンサー率 24% (630/2557)

 
普通は株式投資は事業にならないでしょう、何のために事業者になりたいのか判りませんが....
事業により上げた利益は累進課税なので利益が多くなれば税金も沢山取られます、一方で株式投資の利益は金額に関係なく所得税15%、復興特別所得税0.315%、住民税5%の合計20.315%です。
多く儲けた時は事業ではなく投資として確定申告するのが得ですよ
投資に関して助言を得た投資顧問料などは経費として差し引くこともできます。
 
お礼コメント
TIYOU

お礼率 100% (1207/1207)

回答ありがとうございます。
知識として確認したく質問しました。
投稿日時:2020/05/27 17:35
関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

ページ先頭へ