• ベストアンサー
  • 困ってます

新型コロナウイルス感染症蔓延と、国家公務員採用試験

新型コロナウイルス感染症蔓延と、国家公務員採用試験再挑戦(年齢的にラスト)について 今年9、10月に刑務官、入国警備官採用試験社会人の試験があります。年齢的にラストです。 いま、警備会社の正社員として入社1年3ヶ月目です。勤務地へは、実家から車で10分足らずです。(実家は、高齢両親との3人暮らし) 過去、刑務官、入国警備官ともに、二次の体力テストで、立ち幅跳びだけができず、不合格になりました。あまりに悔しいから、できるようになる方法を考え、トレーニングしています。 質問 年齢的にラストとはいえ、正社員で勤務している男性が再挑戦し、合格を狙っても構わないものでしょうか? 悩む理由 合格したとして、その後、採用され、内定を受諾したら、寮費無料の官舎に住まなくてはいけないらしいです。妹が結婚で出たあと、高齢両親を置いて出るのは人として許されるものか? いま、新型コロナウイルスが蔓延しています。刑務官はとかく、入国警備官は東京で試験を受けることになります。当方、茨城県です。 秋ごろ、緊急事態宣言がどうなるかは分かりませんが、高齢両親を含め、人に感染させないようにマスク着用&除菌ブロッカー使用等による完全防備でも受験はまずいですか?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数1
  • 閲覧数132
  • ありがとう数1

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1
  • kumazo7
  • ベストアンサー率38% (73/189)

強い意思で試験に臨んでいらっしゃると感じました。 最後のチャンスなら、私が同じ立場なら受験します。 受かったときのことは、受かった後に考えます。 コロナがどうなってるかは現状分からないから、受ける方向で努力します。 やらずに後で後悔したくないから。 転職は普通にあることですよ。 そこまで気になさらなくても良いのでは? 頑張って下さい!

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます

質問者からの補足

ちなみに、国家公務員は、二次に受かり最終合格したとしても、合格=採用ではないそうです。二次に受かっても、採用されないこともあるそうで・・・。

関連するQ&A

  • 新型コロナウイルス蔓延と、採用試験受験

    新型コロナウイルス蔓延と、採用試験受験 いま、警備会社正社員として勤務している男性です。1年3ヶ月目。実家から車で10分足らず。 9月に刑務官、入国警備官採用試験社会人の試験があります。私は、今年がラストチャンスです。去年、二次試験の体力テストのうち、立ち幅跳びで失敗して、落ちました。出来なかった立ち幅跳びをクリアする方法を考えながら対策しているわけですが、 いま、新型コロナウイルスが猛威をふるっていますよね 試験は東京都なんです。試験が予定通り実施されたとしても、最後の挑戦をしたらまずいですか?つまり、挑戦自体が不要不急になるか、と。しかも、正社員が挑戦したら会社への裏切りだから御法度ですか? 同居する高齢両親は、感染したら私らが死ぬからやめろ、正社員でふらふら挑戦なんてすんな と言ったり、そういう態度を示してきているんですが。(本人らは、言動や態度をケロリと忘れるみたいです。) 類似質問を重ねての投稿ですが、幅広くご意見をいただきたく、投稿しました。よろしくお願いいたします。

  • 新型コロナウイルスが蔓延している

    新型コロナウイルスが蔓延しているこの世の中、どう考えれば良いのでしょうか?マイナスの事を考えれば、どんどんマイナスになってしまいます。どうか、良い事を言い合って励まし合って生きていきたいと思いますが、甘い考えなんでしょうか?

  • 新型コロナウイルスが蔓延しているこの時期ですが不要

    新型コロナウイルスが蔓延しているこの時期ですが不要不急の外出だけでなく、「不要不急の通話」も辞めるべきでしょうか? こちらは場所・時間・状況さえわきまえれば問題ないでしょうか? それでも叩かれますか?

  • 入社8ヶ月目の国家公務員再挑戦について

    入社8ヶ月目の国家公務員再挑戦について 刑務官、入国警備官の社会人採用試験です。 全然まずくない 挑戦しなかったらあとから後悔します とかいう話を聞くけど、 自分のキャリアからしてまず採用されるわけないんだが。特に、入国は語学力の高いやつをほしいらしいとか。 ちなみに 年齢的に受けられそうなのは泣いても笑っても再来年まで! 母親らは猛反対。 多分、理由は、 いまの中途入社は徒歩10分、けど本社が大阪にあるからいつかは転勤もある。 入国警備官は全国転勤。 刑務官は官舎住まい。 長男だから絶対家を出るな。 後悔する、というけど、 学生時代から一番なりたかった職業は転勤族の国家公務員だったから、 母親らに 都内でも関西でもどこへでも行ったらええだろ!と吐き捨てられ、 なりたかったやつは一度もチャレンジは許されず、できずじまい。 ずーっと、死んでも後悔するだろうな、と。 入社8ヶ月目のやつはやはり、公務員再挑戦はまずいですか? 別に、今の会社とは別の民間会社には行こうとは思っていない。 会社のひとには内緒にひそかに体力対策をして再来年までチャレンジし、結局ダメなら一生今の会社と考えてるんですが。

  • 国家公務員 最終合格と採用漏れ

    国家公務員 最終合格と採用漏れ 国家公務員は特に、よしんば最終合格しても採用されるかもしれないし、採用されずじまいに終わるかもしれない。 と聞きました。 刑務官採用試験社会人(40歳未満)、入国警備官採用試験社会人(40歳未満)を受けました。 入国警備官採用試験は一次試験の筆記試験で落ちました。 刑務官採用試験は一次試験合格、二次試験の通知書をもらいました。二次試験は17日。 施設警備会社の正社員として働いてる男性です。(9ヶ月目)正社員歴は1年7ヶ月目。 1 長男 妹は嫁いだ 2 親高齢、ちょくちょく病院に行く 3 長男が家を出ると親が騙される、娘(妹)が帰るところがなくなる、お前になんて独り暮らしなんかできるわけないだろ!独り暮らしは家事を完全完璧、100%一切抜けもなくできるやつがやるものだ!完全完璧の家事能力もないお前は親が選んだ中からお前が選んだ相手と結婚しろ、同居か、敷地内同居(庭が広いから家を建ててやると) と言われています。 刑務官最終合格後、採用されると、官舎に入るので独り暮らしは確実かと。 ちなみに、刑務官の仕事の中身は 今の施設警備会社とほとんど同じです。警備は場所が違えばやり方は全然違うらしいので、転勤と同じ感覚? 選択肢は以下 1受験 最終合格後、採用希望、採用されたら行く 2受験 最終合格後、採用は希望。地元のみを希望、ほかは辞退 3 受験 最終合格後、採用を一切辞退 4 二次試験自体を辞退。 よく受けて、受かってから悩めよ とか言いますが、学生時代の就職活動のときは応募しようかいう段階で親に渋い顔をされました。本社が都内とか、業種的に地元茨城県にはなく都内にしか事務所がないやつは特に。 同じ公務員の経験者試験、たとえば税務署経験者試験とかは受けるつもりないです、たぶん親がいい顔しないので。 今の会社も、車で10分の今の勤務先が存続するかぎりは勤めようか、と。刑務官採用されないなら。

  • 新型コロナウイルスの蔓延によって日本中がピリピリし

    新型コロナウイルスの蔓延によって日本中がピリピリしていると思いますが、ピリピリしている事を理由に「相手に怒鳴り付ける」「物に当たる」「暴力を辞さない喧嘩をする」のは恥ずかしいですよね? ですが…身内でもピリピリしてますし…自粛警察として他人を叩いたり警察に通報したり、脅迫状(張り紙)を貼ったりするのも理解はできます。

  • 新型コロナウイルスが蔓延してる時期での会社ですが、

    新型コロナウイルスが蔓延してる時期での会社ですが、「新型ウイルスに感染した人が出たらその人を切り捨てる会社」「世間の状況を全く気にせず、社員を休ませないでどんどん仕事を増やしていく会社」(仮に感染者で出 ても対策は一切しないかその人だけを出勤停止か切り捨てる) このような会社も世の中には沢山あるものでしょうか?

  • 新型コロナウイルスが蔓延してるこの時期の休日に出掛

    新型コロナウイルスが蔓延してるこの時期の休日に出掛けたり日常やポートレート撮影をするのは不謹慎極まりないですが、仕事や必要な用事の帰りに「桜や鉄道車両等の風景や日常を邪魔にならないように撮影する」「レストランやイートインを利用する」「スーパー以外の買い物をする」「散歩やランニングをする」 これらの行為も不謹慎極まりないと考えて間違いないでしょうか? 要するに仕事と普通の日常生活以外は何もするな! という意味です。 ※人としての自覚と責任が足りてない事を痛感してます。

  • 新型コロナウイルスの感染者が増えていますが、不要不

    新型コロナウイルスの感染者が増えていますが、不要不急の県またぎや外出は控える事を考えなければならないという事でしょうか? 両親が「人混みや濃厚接触(接待など)を避ければ多少は平気」と言ってましたが、そういうものでしょうか? 「そこで何をしたのか?」が重要になるのでしょうか?

  • 新型コロナウイルスが蔓延して緊急事態である今時は、

    新型コロナウイルスが蔓延して緊急事態である今時は、県をまたがない寄り道も不謹慎極まりない行為であり自粛するべきでしょうか? 仕事帰りに生活品や食品を買ったり、日常の風景を邪魔にならないところから撮影したり、散歩に出るなどです。