-PR-
回答 受付中

汐風で車は 錆びますか?

  • 困ってます
  • 質問No.9320338
  • 閲覧数121
  • ありがとう数0
  • 気になる数0
  • 回答数9

お礼率 0% (1/126)

来月 海の近くに引っ越します。
海からの風で車が錆びると聞いたことがあるのですが
そうなんでしょうか?
海の近くに住んでる方は 何か対策されているのでしょうか?
通報する
  • 回答数9

みんなが選んだベストアンサー

  • 回答No.8
レベル14

ベストアンサー率 28% (3602/12796)

JAFの見解です。
http://qa.jaf.or.jp/check/maintenance/06.htm
塩害は避けられないようですが、最近の車ではボディーに傷が無ければ、錆の発生は低いようです。でも、足回りやアンダー部には対策していた方が無難でしょう。
関連するQ&A

その他の回答 (全8件)

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 46% (10878/23225)

他カテゴリのカテゴリマスター
1。海からの風で車が錆びると聞いたことがあるのですがそうなんでしょうか?   そうだと思います。僕は在米ですが、道路の雪を溶かすのに塩を使う、シカゴからの中古車は買うな、というのを聞いたことがあります。 2。海の近くに住んでる方は 何か対策されているのでしょうか?  アメリカで新車を買う時うっかりしているとアンダーコーティング(車の下側の錆止め)というのでぼられます、砂漠では要りませんが、海岸では ...続きを読む
1。海からの風で車が錆びると聞いたことがあるのですがそうなんでしょうか?

  そうだと思います。僕は在米ですが、道路の雪を溶かすのに塩を使う、シカゴからの中古車は買うな、というのを聞いたことがあります。

2。海の近くに住んでる方は 何か対策されているのでしょうか?

 アメリカで新車を買う時うっかりしているとアンダーコーティング(車の下側の錆止め)というのでぼられます、砂漠では要りませんが、海岸では必要らしいです。

  • 回答No.2
レベル11

ベストアンサー率 42% (121/283)

他カテゴリのカテゴリマスター
海の近くは年中潮風が吹いているので確実に錆びます。 最近の車は亜鉛鋼板でボディを作ったりして防錆効果を高めてますが、それでも新車から4,5年、早ければ3年くらいで錆が発生します。 錆というとどうしてもボディ表面だけを気にしがちですが、実際は普段目に付かないところほど錆やすいです。 例えばボディ内側やウィンドゥサッシュで隠れているところや4エンジンルーム内の鉄で出来ている部品とかボディ下面とか。 特にボディ ...続きを読む
海の近くは年中潮風が吹いているので確実に錆びます。
最近の車は亜鉛鋼板でボディを作ったりして防錆効果を高めてますが、それでも新車から4,5年、早ければ3年くらいで錆が発生します。
錆というとどうしてもボディ表面だけを気にしがちですが、実際は普段目に付かないところほど錆やすいです。
例えばボディ内側やウィンドゥサッシュで隠れているところや4エンジンルーム内の鉄で出来ている部品とかボディ下面とか。
特にボディ下面などは普段殆ど目にしない上、アンダーコートが飛び石や段差乗り越えなどで剥がれてしまいやすく、剥がれたところは鉄板剥き出しの上飛び石や段差で傷が付きやすいので錆びやすいところです。
それとボディとウィンドサッシュが重なっているところは水が抜けにくい上埃やゴミが溜まり易いのでここも錆の発生源になります。
対策としてはこまめに洗車して表面の塩分を出来るだけ落とすこと。
風の強い日の翌日などボディ全体に塩が付いて白くなることもあるので、そんなときは洗車は必須です。
洗車したときはサッシュ部などに水分が残らないように出来たらコンプレッサーの圧縮空気で水分を吹き飛ばすこと。
錆が発生したら、すぐに錆を落として防錆処理(スプレータイプの防錆オイルを吹きかけておくとかボディ表面の傷から発生したら錆を落とした上でタッチアップすることなど)することが大事です。
ボディ下面のアンダーコートは、車検のたびに塗り直してもらうことなど。
で、こまめに手入れをすることで錆の発生はかなり防止できると思います。
  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 32% (3455/10543)

こんにちは。 今年2月に、寒い時期が旬の金目鯛を食べる目的で伊豆方面に妻と一緒に夫婦旅行をしましたが、ついでに熱海沖10km程にある初島にも行きたいと妻が言うため遊覧船に乗って初島に行きました。 初島を一回り散策したところ、東京大学の地震観測所があり敷地内には暫く乗ってないような軽トラックが錆びだらけになって駐車してありましたので「海の潮風を受けると車も錆び易いことは明らか」だと思います。
こんにちは。

今年2月に、寒い時期が旬の金目鯛を食べる目的で伊豆方面に妻と一緒に夫婦旅行をしましたが、ついでに熱海沖10km程にある初島にも行きたいと妻が言うため遊覧船に乗って初島に行きました。

初島を一回り散策したところ、東京大学の地震観測所があり敷地内には暫く乗ってないような軽トラックが錆びだらけになって駐車してありましたので「海の潮風を受けると車も錆び易いことは明らか」だと思います。
  • 回答No.4
レベル14

ベストアンサー率 14% (1079/7357)

東京都では、島しょ部の自動車は本土で使い古したものしか導入しないそうです。寿命が極端に短いので、もったいないからです。
東京都では、島しょ部の自動車は本土で使い古したものしか導入しないそうです。寿命が極端に短いので、もったいないからです。
  • 回答No.5
レベル14

ベストアンサー率 32% (1312/4014)

>海からの風で車が錆びると聞いたことがあるのですが ローカルな話になるけど、北海道の苫小牧の中古車屋は、地元ナンバーの個体よりも(同年式、同グレードで)10万円以上高く売れるので、札幌からクルマを仕入れるなんてことがあるけど、その理由は、「潮風を浴びまくった苫小牧のクルマはボディが錆に侵食されているから」。 「10万円以上高くなっても内陸の車を買いたい」という地元民の存在っていうのは、相当な説得力があると ...続きを読む
>海からの風で車が錆びると聞いたことがあるのですが
ローカルな話になるけど、北海道の苫小牧の中古車屋は、地元ナンバーの個体よりも(同年式、同グレードで)10万円以上高く売れるので、札幌からクルマを仕入れるなんてことがあるけど、その理由は、「潮風を浴びまくった苫小牧のクルマはボディが錆に侵食されているから」。
「10万円以上高くなっても内陸の車を買いたい」という地元民の存在っていうのは、相当な説得力があると思うけど・・・

>海の近くに住んでる方は 何か対策されているのでしょうか?
防錆塗装もあるし、車体に微弱電流を流して錆を防ぐ機器もある・・・いずれも最新技術ではなく、25年以上の実績がある、ある種の定番だったりする・・・
因みに、お店に行けばスプレー缶に入った防錆塗料もあるけど・・・防錆加工は、ドアなどの”内側”も塗装しないと意味が無いので、効果を期待したいのなら素人作業は避けましょう(目に見える表面だけ塗ったくっても、内側が錆びれば全体に広がるし、中途半端な加工があれば対処の邪魔以外のナニモノでも無い)。
  • 回答No.7
レベル14

ベストアンサー率 25% (916/3558)

内陸よりは明らかに。 塗装がよくても人間が使って道を走らせるものである以上、傷は避けられませんから…特に底部なんてうっかり段差を見落として縁石でゴリッとやったりとかね。 対策は定期的な防錆塗装だったり、カネをかけるなら電子防錆器だったり(個人的には費用対効果が疑問なのでつけたことはない)。 もちろん擦ったりぶつけたりしたらすぐ直すのは基本中の基本です。
内陸よりは明らかに。

塗装がよくても人間が使って道を走らせるものである以上、傷は避けられませんから…特に底部なんてうっかり段差を見落として縁石でゴリッとやったりとかね。

対策は定期的な防錆塗装だったり、カネをかけるなら電子防錆器だったり(個人的には費用対効果が疑問なのでつけたことはない)。

もちろん擦ったりぶつけたりしたらすぐ直すのは基本中の基本です。
  • 回答No.9
レベル12

ベストアンサー率 23% (107/453)

他カテゴリのカテゴリマスター
長期間所有し続けるのであれば、対策を 考えるのでしょうけれど、足回りの関連への 影響は、塩気混じりの雨風が考えられるのですが、 寒冷地の融雪剤の影響も無視できない と思われます。
長期間所有し続けるのであれば、対策を
考えるのでしょうけれど、足回りの関連への
影響は、塩気混じりの雨風が考えられるのですが、
寒冷地の融雪剤の影響も無視できない
と思われます。
  • 回答No.6
レベル14

ベストアンサー率 21% (1220/5696)

最近の車は、塗装が良くなっていますので、さびることはありません。 我が家は、瀬戸内海で、目の前が海の家です。 車を止めているのは、海から20メートルで、海からは何も遮るものがありません。 風が強いときは、塩が窓についているときがあります。 軽四のトラック、乗用車を、新車から、12~14年乗って、買い換えています。 1台は屋根の下、もう一台は、海が見えて、雨が当たるところにおいています。 どちらも、さ ...続きを読む
最近の車は、塗装が良くなっていますので、さびることはありません。

我が家は、瀬戸内海で、目の前が海の家です。
車を止めているのは、海から20メートルで、海からは何も遮るものがありません。
風が強いときは、塩が窓についているときがあります。

軽四のトラック、乗用車を、新車から、12~14年乗って、買い換えています。
1台は屋根の下、もう一台は、海が見えて、雨が当たるところにおいています。

どちらも、さびているところは、一切ありません。
また、塩による、故障もありません。
こちらでは、20年ぐらい乗っている車も、たくさん見かけますよ。

車が、さびて穴が開いていたのは、40年ぐらい前のものです。
対策は、いりません。
  • 回答数9
このQ&Aで解決しましたか?
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,500万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A
-PR-
-PR-

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


新大学生・新社会人のパソコンの悩みを解決!

企業からの質問やアンケートを実施中

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ