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司法試験 平成18年 37問目 短答 刑事訴訟法

http://www.moj.go.jp/content/000006519.pdf 解き方の手順を教えて下さいm(_ _)m

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noname#235638
noname#235638
回答No.1

I説とII説を理解し、考えてみる。 1・・・誤り     I説からは、〇2の窃盗が確定すると     〇1にも一事不再理効が及ぶことになる 2・・・誤り     判決言い渡しは9月15日であるから     9月10日に行われた〇3の窃盗にも     一事不再理効は及ぶことになる 3・・・正しい     I説からは     判決言い渡し後に行われた〇4と〇5の窃盗には     一事不再理効は及ばない 4・・・誤り     同時審判が不可能であれば、起訴する余地がある 5・・・誤り     同時審判不可能であれば、起訴の余地がある     

wertyuiolk
質問者

お礼

こちらにもご回答下さりありがとうございますm(_ _)m どうにもこういう問題は苦手でして(^^;; 私の頭が悪いのがその主たる事由ですが(^^;; いつも貴重知識を教えて下さりありがとうございますm(_ _)m

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