• 締切済み

臓器提供しない人

たまに、臓器提供しない人がいます。くだらない自分の感情ごときで救える命を無視する自己中です。 こういう人には臓器を提供すべきでは無いですよね?自分が臓器を提供せず、いざ自分が臓器提供しか生きる道しがなくなると、 ゾウキクダサイ! どう思いますかね? イかれていますね、マジキチですね!そのまま自分が臓器提供をしなかったことを悔やみながらさっさと死ぬべきですよね! 人間というものはね、相手の立場になって物事を考えることも必要です。

noname#248129
noname#248129

みんなの回答

回答No.10

臓器提供があるとして、一般に、 A.臓器提供を受けるのは生きているとき、 B.臓器を提供するのは死んだとき、 生前の提供で無い限り、時期的にはAがBより先なので、 意思表示ならともかく、 臓器を提供する前に臓器提供を受けるのが普通の流れですね。 生前でも、提供義務があるのでしょうかね?

  • E-1077
  • ベストアンサー率25% (3258/12621)
回答No.9

病院には行かないから健康保険は払わない。 年金もいらないから掛けないと言い続けた人が最後になって生活保護申請をするようなもんですね。 実際にいるからなあ。 でもそういう変な人の臓器はいらないと思うし、献体してもらっても困ると思う。 ので、あげる意思があるひとのみに臓器を回すっていうのは極論すぎるとも思いますが・・・・・。 そののち感謝して考えが変わることもあり得るかもしれないし・・・・・。 外国に行って感染症になって死亡する人が多いのが現実かな。 日本の制度をもっとなんとかしないとね。でも他の人が死ぬのを待つのもなんだかなあ・・・・。

回答No.8

  臓器提供はビジネスです。 貧しい人が血を売るのと同じで、人の臓器が売買されるのです。 人間の臓器が肉や野菜や果物のように売られます。 海外では臓器ビジネスはマフィアやヤクザがシンジケートを組んで暗躍しています。 そんな臓器を利用する人は人間ではなく畜生です。  

  • eroero4649
  • ベストアンサー率31% (10318/32495)
回答No.7

イタリアだったかな?どこかの国で法的にそういうふうになっている国があります。その国では、基本的に臓器提供は義務となっていて型が合ってしまった場合は断れずに臓器提供をしなければならないそうです。 しかし、事前に臓器提供を拒否することもできます。そういう手続きをすれば臓器提供はしなくていいそうです。ただし、その手続きをした人は臓器提供を受けることもできないそうです。病気が発覚して慌てて「やっぱり他の臓器は提供しますからください」といってもダメなんだそうで。そのへんのドライさはいかにもオトナの国らしいなと思いますけどね。 私も日本もそうすべきだろうなとは思います。臓器提供をすべきかどうかはその人の価値観に委ねるべきだと思いますが、「提供はしたくないが、病気になったらもらいたい」は通じないよな、と。 ただこの国の医師はどういうわけか「死の青田買い」をしたがる傾向があるのは確かです。和田心臓移植事件のせいで我が国の臓器移植は30年も遅れてしまったわけですが、その残滓は未だに残る部分があります。特に未成年の臓器移植に伴って死の青田買いが起きるのではないかという懸念は、臓器移植に積極的な私でさえ持たざるを得ません。

  • habataki6
  • ベストアンサー率12% (1181/9768)
回答No.6

<相手の立場になって物事を考えることも必要です。 <自分が臓器提供をしなかったことを悔やみながらさっさと死ぬべきですよね! 臓器提供をしなかった人の立場も考えるべきではないですか いっていることが矛盾していますよ 笑い

  • hekiyu
  • ベストアンサー率32% (7194/21844)
回答No.5

”くだらない自分の感情ごときで”    ↑ 人間は感情で出来ています。 家族の為なら、というのは感情がなせる技です。 殴ったり、ドロボーしたりするのが犯罪になりますが、 その理由を突き詰めていけば、感情にたどり着きます。 感情は大切なものです。 臓器無提供者を批判するのも感情ではないのですか。 ”人間というものはね、相手の立場になって物事を考えることも必要です”      ↑ その通りです。 だから、臓器を提供したくない、という人の 立場に立って物事を考えることも必要です。

  • dogday
  • ベストアンサー率29% (2314/7952)
回答No.4

相手を批判しないと自己肯定できない人は、 相手の立場になって物事を考えることが全く出来ていない自己中です。

noname#197347
noname#197347
回答No.3

まず「キチガイ」は質問者さんだけではありませんのでご安心ください。 「自分の主張は正しい、だからみんな俺の考えに合わせろ」まさにキチガイそのものの発想です。 臓器提供だけでなく「献体」という形で貢献することも可能です。 ご自身は当然のこととして、家族なども積極的に献体として有効活用してもらうんでしょうね?

  • globef
  • ベストアンサー率17% (1306/7306)
回答No.2

>ゾウキクダサイ! >どう思いますかね?  強制でないので本人の善意ですので・・・  アナタの論理ですと献血しない人は、 輸血をしちゃいけない事になりますが、 何らかの理由で「献血が出来ない人」は、 輸血をしないで死ね!という事と同じですが…  そもそも、臓器提供、献血は 「善意」の上で成り立つ制度です。 何らかの理由で「臓器提供できない人」も 死ね!という事?  厳しいというより 鬼ですね

  • hideka0404
  • ベストアンサー率16% (819/5105)
回答No.1

臓器提供する人は、臓器もらわないし、臓器欲しい人は、そもそも提供できない場合が多いです。 ですので、この質問は破綻してますね。

関連するQ&A

  • 臓器提供について

    先日勤め先で、臓器提供の話題が出ました。 自分や自分の家族が脳死になっても臓器提供はしたくない、 逆に臓器が必要だと言われた場合、脳死者からの提供は受けたい という意見が大半でした。 私個人としては、提供しないのに提供を受けるのは利己的だと思うのです。 そこで、皆さんにお聞きします。 ご自身、家族が脳死になった場合、提供を受けたら助かる可能性が出る場合 1)臓器提供するし、提供も受ける 2)提供はするけれど、自分には必要ない 3)提供意思はないし、提供も受けない 4)提供意思はないが、提供は受ける 5)その他(ご意見をお願いします)

  • 臓器提供についてお尋ねします。

    臓器提供についてお尋ねします。 マスコミでは、本人の意思確認、家族の同意が問題になっていますが、 基本的な疑問があります。 質問1. 臓器提供者の家族は、その臓器が誰に使われているか知っていますか。知ることができますか。 質問2. 臓器提供を受けた人には、その臓器提供者の住所氏名を知らされますか。知ることができますか。 質問3. 臓器提供を命がけで待っている「崖っぷち」の患者が多いと聞きます。臓器提供を受ける患者の選択・決定はどの機関で行われていますか。臓器提供が全国レベルですから、決定は個々の病院では不可能だと思います。 質問4. 臓器提供といっても、臓器の所有権は相続人にあります。この場合、国は、所有権の放棄を要求し、遺族は、社会のために従わねばならないのでしょうか。(所有権を放棄しない形での無料での終身貸与:これが人間的だと思います。) 質問5. 臓器提供の際、たまたま遺族の知り合い(親族)に臓器提供を待っている人がいる場合、臓器の受取人を指定できますか。それとも、国の決定に従いますか。 以上、回答は一部でもかまいません。関連情報がありましたら合わせてお願いします。

  • 臓器提供について質問です。

    生きた人の臓器を臓器提供したら、提供した人間の健康に問題はでませんか? 提供した人は薬を服用し続けるのですか?

  • 臓器提供の賛否両論

    以前、何かの拍子から主人と臓器移植の話しになりました。 私は臓器提供意思カードを持っていて、すべて提供しますとしてあります。 しかし主人は、何があっても絶対に誰にも臓器はあげない!と言います。理由は『親からもらった俺の物だから』 もちろん主人の意見を尊重し、主人が脳死などの場合でも例え埋葬する事になっても、そのまますべて天国に持っていってもらいます。 でも私がもし脳死になり、助かる見込みがないならば、それを困っている方に提供するのは、私が死んだ後でも、それで人一人が助かるならいーじゃないかと思います。 またそれを主人に話したら『例えば角膜をあげたら、天国に行く道が見えないじゃん』と言いました。 仮に我が子が心臓が必要だ、心臓があれば助かる、と言われたなら、人様の死を待つのはイヤでも、それでも我が子が助かって欲しいと思いませんか? 自分は困ってないからと、使える臓器を提供しないなんて、そんな都合の良い話しではないんじゃないでしょうか。 確かに残された人は、脳死はまだ死んでない、と泣くかもしれない、だけど自分で動く事ができないならば、私は延命治療はして欲しくない。 世間の皆様はいかがですか?提供しないと思われる理由はなぜなんですか? テレビで臓器移植をした子供のドキュメントを見て、胸が痛まないのでしょうか。 ずっと疑問に思っていました。

  • 臓器法案は何故提供できないのですか?

     現在、死者から提供できる角膜や腎臓、臓器があるにもかかわらず、様々な条件により提供できない状況にあります。これおかしいでしょう。角膜の提供によって目が見える人があり、腎臓の提供により救われる命がありますよね。無条件で死者から臓器の提供をするという法案が何故出来ないのですか?  勿論、提供がいやな人は、拒否という指示で提供は出来ないとすればよいのです。宗教上の理由や様々な理由での拒否に完全に優先すればよいと思います。  そうでない、拒否的な理由のない臓器については、すべて提供するとの法案が何故出来ないのですか?  ご意見をお聞かせください。

  • 死刑囚に臓器提供を求めてなぜいけないの?

    死刑囚に臓器提供を求めてなぜいけないの? こう言っちゃ「倫理」もへったくれもないですが、どうせ殺される運命になった以上、最後は人助けに協力して死んだらいいのに・・・と思ってしまいます。 中国では頻繁に死刑が執行されていると聞きました。アメリカでもどこでも、犯罪を犯す人(特に殺人をやってしまう人)は、たいがい健康な人間だと思います。心は病んでるかもしれませんが。 だったら死刑執行のその日に体内にある血液を全て献血してしまう、とか、骨髄などの臓器を提供してしまう、などやったらダメですかね? その為に服役中は健康診断をマメに行い、臓器を待つ患者に適合するか念入りに調べて。 仮に身内が臓器待ちの患者だったら、外国の犯罪者だろうが何だろうが助けてほしいと望みますが。

  • 臓器提供の意思表示

    このカテゴリーで適当かわからないのですが・・・ 友達と臓器提供の話をしていたとき、私以外はみんな 「もちろん提供するよ。ドナーカードもずっと前からもってるし。」 というようなことを言っていました。 私は保険証の意思表示の欄には「提供しません」にマルしている、と言うと、いっせいに非難されてしまいました。 「人としてありえない」「軽蔑する」とまで言われて、かなりショックでした。 私は輸血には抵抗はないのですが、臓器移植には提供する側としても受ける側としても抵抗があります。 提供する側としての抵抗感は、相手にとって自分は死んで喜ばれる対象になるのが嫌であること、また、非科学的なのですが死後の生活が不自由になる・・・たとえば、角膜を提供したら幽霊になって出てくるとき眼が見えなくて不便になるのではないか、という考えからきています。 受ける側としての抵抗感は、また非科学的な考えで、臓器に相手の意思、と言うか魂のようなものが残っているのではないかと思うからです。 どちらにしても、相手が親兄弟なら抵抗はないです。そこから生まれた、あるいは同じものから生まれたものなので。 実際に死か移植かと問われたとき、やっぱり移植を選ぶかもしれません。でも、今の気持ちとしては友人のように「死んだら終わり」と割り切れないのです。 もちろん、友達のように誰かの役に立てるのなら、という考えはすばらしいと思います。 友達にも以上のようなことを話しましたが、理解できない様子で、自分の生き方考え方に不安を感じています。 私のような考えは「軽蔑する」とまで言われることなのでしょうか? 皆さんは、私を薄情な人間だと思いますか?

  • 臓器提供 両親の説得。

    15歳高1女子です。 以前から臓器移植や提供などについて 興味があり、15歳になった今 もし自分が死んでもその自分で誰かがまた生きられる ということはすばらしいな、とやっぱり思い 臓器提供意思表示カードを持ちたいと思いました。 私自身は何も怖いとかそういう風には思いません。 が、臓器提供には両親の承諾が必要なのを知りました。 親に話したい、とは思うのですが タイミングがなかなかつかめない上に、何と切り出したらいいか まったくわからず困っています・・・・。 昔あたしが12歳くらいのとき母親に何となくそんな話をしたところ 「親からしたら自分の子供の臓器とか渡すの、ちょっと嫌って思っちゃうかもしれないなあ・・」と 笑って言われたのを思い出すと更に言い出しにくいです。 どうやって話を持ち出して、どのように説得したらよいでしょうか?

  • 臓器提供者としての登録はどうしたらいいの?

    自分が死んだとき、もしくは何かの機会に、他の人に臓器や角膜を提供したいと思っているんですが、それには事前の登録が必要ですよね?ドナーカードを持っている、なんて話をよく耳にします。 どうすれば登録できるのでしょうか? 多分、平日の手続きだと思うんですが、やっと休暇が取れたので登録したいなと。教えてください!

  • 未成年からの臓器提供。生体移植。

    念のため言っておきますが、実際に私の周りに臓器提供が 必要な人が居るわけではありません。 あくまでドラマなどで見て気になったので質問するだけです。 それでは、以下の幾つかの質問に答えられる方、 一つでも良いので教えてください。 1 そもそも、未成年からの生体臓器提供は法律上 認められているのですか。生体臓器提供(肝臓や腎臓)は 肉親からでないといけないと聞いたのですが、 例えば、中学生や高校生の娘の臓器を父親に移植する、 なんて実例(や可能性)、あるのでしょうか。 2 「臓器が適合しない」というのは肉親でも高確率で有り得ることですか? というのも、実際に臓器提供という状況になったとき、 当たり前ですがまずは大人の肉親をまわり、娘からの 提供という選択肢は最終手段になると思います。 「大人の肉親を回っていれば適合する人はまず見つかるから、 娘からの臓器提供という状況は99%無い」 ということはないでしょうか。それとも意外に 肉親でも適合ドナーを見つけることは難しく、 「娘しか適合ドナーが居ない」という状況も 現実的に可能性として充分有り得ることなのでしょうか。 3 当然のことながら、仮に娘(肉親)の臓器が適合すると 分かっても、提供するかどうかはドナー側の意思によりますよね? 適合することが分かったが、娘が提供を拒否した。 もしくは、娘側はOKしたが、親が娘のこれからの 人生を考え、あえて提供を辞退した。そして(不謹慎ですが)、 自ら死ぬ道を選ぶ。ということもありえるのでしょうか。