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択捉島に野球アカデミー

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北海道に本拠を置く日本のプロ野球球団が北方領土を足掛かりに極東ロシアに野球を普及するという名目で択捉島に野球アカデミー(専門学校)を立ち上げることは可能でしょうか?
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具体的な立地はロシア連邦極東連邦管区サハリン州クリル管区クリリスク=日本国北海道根室振興局紗那郡紗那村とします。
可否を問わず理由を添えて御回答を宜しく御願い致します。

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ベストアンサー率 26% (156/587)

つまり日ハムファイターズが択捉島にロシアへの普及を目的とした野球アカデミーを起こすことは可能かという質問ですね。
可能です。可能ですが、まずルールをロシア仕様に改良する必要があるでしょう。極北に野球場はないからで、黎明期のゴルフよろしく、ツンドラの凍原の中でやるしかありません。すると環境保護のためにスパイク禁止、スライディング禁止、リード/牽制球の禁止、タッチプレーの制限などが課題となるでしょう。
ベースはカリブーの骨を使います。ホームランの認定は90メーターライン越えなどで判断することになるでしょうが、ボールが沼の中に沈んでも環境を害さぬよう、100%天然のアザラシ皮などで作る必要があります。
記念すべき第一球は、日ハムですから大谷くんにお願いすることとします。ですが記念すべき第一号ホームランも大谷くんに打ってもらう必要がありますから、本人は大忙しですね。
お礼コメント
love_pet2

お礼率 59% (2281/3832)

回答ありがとうございます。
投稿日時:2014/03/06 11:01
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