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経済学と、政府の怠慢行為について?

『 真に価値ある政体はただひとつ、人道的人類主義にのっとった天才政治のみである。資本主義は間違っている。それは人間を金の奴隷と化し、他人を犠牲にしてまで優位に立とうとさせる。共産主義も同様に間違っている。自由よりも平等が重要視されているからである。人間は生まれたときは平等に扱われなければならないが、その後はそうではない。だれしもが人間らしい生活を送る権利をもっているのならば、社会のために何もしない者よりも、同胞のために他人よりもずっと多く働く者のほうが、多くの恩恵を受けることになるのは当然のことである。これは、人類が、通貨を完全に廃止し、自己の開花のみに専心できるよう、すべての仕事をロボットにまかせられるようになるまでの暫定的な規則である。だが、一方で飢えに苦しむ人たちがいるにもかかわらず、他方では値崩れを防ぐために食糧を投棄するなどは恥ずべきことである。食糧を投棄するくらいなら、何も食べる物のない人たちに分けてやればよいのである。  労働も神聖なものと考えてはならない。人は皆、たとえまったく働かなくても十分な食物を得る権利がある。だれもが自分が気に入った分野で自己の開花に努力すればよいのだ。人間が団結すれば、必要な仕事のすべてを機械化し自動化するのに、そう長くはかからないだろう。そうなれば人々は、自由に自己の開花に専心することができる。全人類が本気になって事を成せば、数年のうちに人類は労働の義務から解放されるだろう。必要なのは技術的・科学的能力であり、すべての労働者が、物質的制約から人類を解放しようという団結心に燃えて、個人の利益よりも社会全体の幸福のために、一心に働くことを決意することである。核兵器の開発や宇宙船の建造などの馬鹿げた事業や、軍事予算などに浪費されているすべての手段を有効に使用することである。第一、これらのことは、人類が一度物質的制約から解放されてしまえば、より有効に、そしてより簡単に研究されるであろう。  人間の代わりに仕事をしてくれる、コンピュータや電子装置がすでに存在している。これら科学技術が真に人類のために奉仕するように、あらゆる知識を利用しよう。数年で全く違った世界が建設されるだろう。それは、黄金時代の入り口なのだ。  (ラエル著)  』  過去において、は、資本主義の無能その対外戦争赤字(非人道的暴力体制の末の)それによる社会の腐敗混乱と、共産主義の台頭、その間隙を付いたのが、 ナチス・ドイツ(国家社会主義ドイツ労働者党(略称NSDAP) )の台頭とみえますが、 世界の新たな指針は、資本主義の腐敗の矯正と見える? 所見など?  貨幣経済の概要として、  = = = = = 貨幣経済 貨幣経済(かへいけいざい)とは、貨幣によって商品の交換を媒介している経済の一形態。 現在、世界経済のほとんどが大なり小なりこの貨幣経済により成り立っており、経済学による主要な分析対象である。 _ 貨幣経済は、貨幣によって交換を媒介するために、まず貨幣となるような普遍的な商品が必要である。 貨幣経済は、交換や蓄積が効率的なため、経済的繁栄の必要条件となる。特に紙幣が効率性が高い。 不換紙幣を貨幣とする場合は、貨幣の信用が重要となるため、安定した政府などが必要である。 一般に、政府が信用されない場合、紙幣の流通がうまくいかなくなり貨幣経済は衰退する。また、自国の通貨よりも外貨がもてはやされる事態も発生する。 そのため、内戦が頻発する国や、著しく財政規律が乱れた国は、貨幣経済の維持・運用が困難となり、インフレーションの誘発や経済活動の縮小をもたらし、貧困が多発する。 (Wikipedia)  = = = = =  とありますが、 貨幣が商品の交換を媒介しているのは、(わかる^^)。 経済学による主要な分析対象である、 経済学の経済的繁栄の必要条件となる(?)_ 貨幣の信用が重要となるため、安定した政府などが必要である。(? ?) 経済学イコール政府でありそれが信用されない場合、貨幣経済は衰退する。(? ? ?)  経済学が言われ、その経済的繁栄が言われ、付随する政府の繁栄が言われていますが、政府および経済学の私利私欲がやたら見え隠れしてはいないでしょうか? それらは、貨幣がある限り 貨幣王 である。 王ではあるが、所詮、 貨幣王 である。 経済的繁栄、すでに経済学の私利私欲と読めないでしょうか? 安定かつ信用ある政府が、いわれますが、 すべての人々の生命・生活に責任を有する国家政府が、貨幣経済_経済学の私利私欲このようなものを、利用してよいのでしょうか? それに人々の良識ある未来は無いのでは?  ~お金は権力と政府の果実だからです。 ~というのもお金は政府によってあなたに与えられた、単なる毒にすぎないからです~       http://blog.goo.ne.jp/pospipo/e/64625039dd67eae458a4ce3b07a5e2d3  貨幣経済、そのインチキぶりにより、リコール(他の製品欠陥と同様に)リコール回収とかんがえられますが、所見など? 経済学の今までの悪行など ?  = = = = = 所得格差の是正から貨幣の廃止へ  ~ 配給経済  http://okwave.jp/qa/q7061333.html  http://www.paradism.org/index_ja.html  = = = = =  経済学と政府の私利私欲および怠慢が見え隠れしますが、 “ 現在のあらゆる経済および財政体制が世界中で崩壊したとき、今よりひどい壊滅的な経済恐慌によってさらに人々が苦しむことになる ”  世界人類の救済、所見、対応、対策など?

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そもそもココは討論する場所じゃないんだがw

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 現体制利権に批准した回答すらない? 現体制利権は人々の自由と人権の足止め障害ではないでしょうか?  thanks.

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     = = = = = 貨幣経済 貨幣経済(かへいけいざい)とは、貨幣によって商品の交換を媒介している経済の一形態。 現在、世界経済のほとんどが大なり小なりこの貨幣経済により成り立っており、経済学による主要な分析対象である。 _ 貨幣経済は、貨幣によって交換を媒介するために、まず貨幣となるような普遍的な商品が必要である。 貨幣経済は、交換や蓄積が効率的なため、経済的繁栄の必要条件となる。特に紙幣が効率性が高い。 不換紙幣を貨幣とする場合は、貨幣の信用が重要となるため、安定した政府などが必要である。 一般に、政府が信用されない場合、紙幣の流通がうまくいかなくなり貨幣経済は衰退する。また、自国の通貨よりも外貨がもてはやされる事態も発生する。 そのため、内戦が頻発する国や、著しく財政規律が乱れた国は、貨幣経済の維持・運用が困難となり、インフレーションの誘発や経済活動の縮小をもたらし、貧困が多発する。 (Wikipedia)  = = = = =  貨幣経済の概要が記されていますが、 貨幣が商品の交換を媒介しているのは、わかる。 経済学による主要な分析対象である。 経済学の経済的繁栄の必要条件となる_ 貨幣の信用が重要となるため、安定した政府などが必要である。 経済学イコール政府でありそれが信用されない場合、貨幣経済は衰退する。  経済学が言われ、経済的繁栄が言われ、政府の繁栄が言われていますが、政府および経済学の私利私欲がやたら見え隠れしてはいないでしょうか? それらは、貨幣がある限り 貨幣王 である。 王ではあるが、所詮、 貨幣王 である。 経済的繁栄、すでに経済学の私利私欲と読めないでしょうか? すべての人々の生命・生活に責任を有する国家政府が、貨幣経済_経済学の私利私欲このようなものを、利用してよいのでしょうか? それに人々の良識ある未来は無いのでは?  貨幣経済、そのインチキぶりにより、リコール(他の製品欠陥と同様に)リコール回収とかんがえられますが、所見など ?  = = = = = 所得格差の是正から貨幣の廃止へ  ~ 配給経済  http://okwave.jp/qa/q7061333.html  http://www.paradism.org/index_ja.html  = = = = =  経済学と政府の私利私欲および怠慢が見え隠れしますが、 “ 現在のあらゆる経済および財政体制が世界中で崩壊したとき、今よりひどい壊滅的な経済恐慌によってさらに人々が苦しむことになる ”  世界人類の救済、所見、対応、対策など?

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  • 回答No.8

お祓いが世の中を善にする、ということではなく、元々日本という国で用いられた通貨には因縁を清め、祓い去る意味合いが込められていた、ということです。 温故知新という言葉があります。過去に学ぶことをせず、ロボット社会という前衛的なものにのみ頼ろうとするのは、ロボットという新たな命を人が生み出そうとする、つまり神の世界へ到達しようとかんがえる、傲慢ではないでしょうか。あたかも原子力という物質の創造と破壊という神の領域に人が近づこうとしているように。 仮に通貨経済を破壊したとしても、その先に求め得るのはロボットにより、完全に管理された社会ではないはずです。 人が労働し、子どもを産み育て、泣き、笑う。そんな人間らしい社会ではないでしょうか。

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質問者からのお礼

World Population 世界の人口は現在、  http://arkot.com/jinkou/  仮に、上記のページは人口のページですが、その他の数字も数限りなくコンピュータ化ロボット処理化出来るのではないでしょうか? 人間は間違うが、コンピュータにはミスが無い、よく言われますが、上の数値を筆頭にそれらを誤るか熟慮考慮するか、_ 人が労働し、子どもを産み育て、泣き、笑う。そんな人間らしい社会ではないでしょうか _ 、それを誤る地域、無くしたいものです。   thanks.vm

  • 回答No.7

>貨幣経済を人間の叡智とすることには疑問がありませんか? 火を使うことも、金属を鍛えて獲物を捕獲することも、雨露を凌ぐ家屋を作ることも、水稲、田畑を耕すことも、何もかも含めて、全て人類の叡智だと考えます。 貨幣経済もその数多くある叡智のうちの一つ。ですが、アダムとイブが禁断の果実を口にした時から、そして、神に対して嘘をついたその日から、「悪」が生まれました。 モーゼも、イエスも、そんな悪を戒めるために誕生し、その教えを説いたはずです。 ですが、人はそんなモーゼやイエスの教えさえ悪用し、人を支配し、また殺める道具として利用しました。 そんな中で貨幣経済のみが叡智ではない、と言うことは、それはまた人の思いあがりだと思います。何もかも、それを利用する人間がその正善性を歪めるのであり、貨幣経済そのものが悪であるわけではないはずです。 そして、それは産業のオートメーション化についても同様。それを人が扱う限り、いつか過ちを犯し、人を害する方向へと用いるはずです。 日本という国で、通貨の果たした役割は、歴史的に「毒」ではなく、もっと神聖なものでした。 海の幸と山の幸を人が取引し、交換する場として選ばれたのは神社です。神の御座す、その足元で物々交換は行われました。人は他の人間が収穫したもの、所有したものに対して、そこに込められた因縁に対して清らかでない感覚を覚えていたのです。 だからこそ神社で、神主がその場でお払いをし、因縁を全て浄化した後、取引が開催されていました。これを「市」と言います。 やがて、食べ物や物に代わって、その物流に「貨幣」が用いられるようになりました。 貨幣に価値を持たせることで、その価値と物とを交換することで、それまで神主が行なっていた「お払い」と同等の意味合いを持たせるに至ったのです。 だからこそ、今でも日本では、お金を「支払う」と言います。 それほどに神聖な意味合いが持たされているのです。ですから日本人はお金を大事にするし、権利などという得体のしれないものに交換することをせず、通貨のまま、手元に保有する傾向が強いのです。 >悪害は特定され断定され得ること、その数も多くはない、かんがえられるのではないでしょうか? 害悪は、何かを断つたびに、それはまた何か別の害悪を生み出します。 害悪を生み出さないのは、我が国、日本の教え「神道」の世界だけです。 ここに他の国の、つまり神に対して悪事を働き、罰として労働を与えられた民族の教えを持ち込もうとするから妙なことが起きる。 この国は、神が喜んで労働を行う国です。だからこそ人は勤勉であり、また労働に価値を見出します。もし全世界の国民を幸せにしたいのなら、先ずはわが国の教えを説き、人に労働する喜びを見出させることこそ、最良の近道ではないでしょうか。

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質問者からのお礼

殺める道具_兵器に、貨幣経済、役者が揃いつつあるような気がしますが、 >> 貨幣経済そのものが悪であるわけではないはずです  >  貨幣経済をたどって日銀とかに行くのでしょうか? 貨幣経済および神社のお払いで世の中が善ならば、テレビ週刊誌新聞等も御清め御祓いではないでしょうか? 国境の睨み合いから、一般の犯罪治安まですべて御清め御祓いですますつもりでしょうか? 御清め御祓いをすべてにて行なうことが出来ないならば、貨幣経済が万全であるはずがない事も必然ではないでしょうか? 御清め御祓いおよび貨幣経済が至らない足らないことが見え隠れするのではないでしょうか? >> 害悪は、何かを断つたびに、それはまた何か別の害悪を生み出します。  >  ものごとを解決するのにエネルギーを必要とするならば、エネルギーの枯渇に行き当たる、そのへんでしょうか? >> 害悪を生み出さないのは、我が国、日本の教え「神道」の世界だけです。  >  その日本の「神道」、累積しインチキの巣窟となる国家_政府の赤字問題、お清めとして解決解散(ゼロにするが第一感ですが)に持ち込まないのでしょうか? その自慢の御清め御祓い、低迷し迷惑極まりない国家財政に機能するべきではないでしょうか? >> ここに他の国の、つまり神に対して悪事を働き、罰として労働を与えられた民族の教えを持ち込もうとするから妙なことが起きる。  >  向こうのほうが行動力があった。 オランダ船なり黒船なりを有していただけでは? thanks.vm

  • 回答No.6

"真に価値ある政体はただひとつ" site:oshiete.goo.ne.jp でググると10件。 これは少ないパターンだな。 最近、貨幣経済がバカの中で流行ってるのか?

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質問者からのお礼

 そうですね。世界とその国家ごとですか。  thanks.vm

  • 回答No.5
  • at9_am
  • ベストアンサー率40% (1540/3760)

> 貨幣が商品の交換を媒介しているのは、(わかる^^)。 つまり何らかの交換がある場合に、仲介的に働くものを貨幣と呼ぶ、ということですが、これは分かるんだね。 これが一般的に広く行われている場合に、貨幣経済と呼ばれます。 > 経済学による主要な分析対象である、 間違ってはいないけれども、経済学の主要な分析対象は財の生産から消費までであり、その裏側に逆の流れとして存在する貨幣の流れを見ています。 なので、貨幣を用いない経済も当然分析対象です(というか、高度になればなるほど貨幣の存在を仮定しない方が普通)。 > 経済学の経済的繁栄の必要条件となる(?)_ 文章をきちんと読みましょう。主述の対応を間違えると恥ずかしいですよ。 「貨幣経済は、経済的繁栄の必要条件となる。」 これに同意するかどうかはともかくとして、意味は分かりますよね? > 貨幣の信用が重要となるため、安定した政府などが必要である。(? ?) 「不換紙幣を貨幣とする場合には」条件が足りません。という条件が足りません。 兌換紙幣や金貨・銀貨などの現物を貨幣をする場合には、安定した政府どころか政府そのものでさえ必要としません。 原始的な物々交換による経済の次にくるのは、何らかの貝殻や米や金・銀などを貨幣として用いる貨幣経済ですが、この形態の貨幣経済は正にこれです。 > 経済学イコール政府でありそれが信用されない場合、貨幣経済は衰退する。(? ? ?) 意味不明の「経済学イコール政府であり」はどこから来たのでしょうか? 勝手に付け加えた部分が意味不明なのは勝手に付け加えた人のせいではありませんか? その後の妄想は、もはやコメントする気にもなれません。 > 現在のあらゆる経済および財政体制が世界中で崩壊したとき、今よりひどい壊滅的な経済恐慌によってさらに人々が苦しむことになる 壊滅的な経済恐慌による苦しみから逃れるために交換という経済が生まれ、それを円滑に動かすために貨幣経済というシステムが生まれました。 それが崩壊したら苦しみが再発するのは当たり前でしょう? 因みに、貨幣経済が発達した後、300年以上後に、経済を分析するために経済学が生まれました。 それから。 > 人間が団結すれば、必要な仕事のすべてを機械化し自動化するのに、そう長くはかからないだろう。 いつだろうね? 宇宙的に言えば、1万年先でも「そう長くはかからない」のかもしれないけれども、現実の世界ではほんの少しの仕事でさえ全てが機械化され自動化されたものは存在しない。 > 人間の代わりに仕事をしてくれる、コンピュータや電子装置がすでに存在している。 存在している、等というけれども、例えば洗濯機だって、全自動とは言うものの、洗濯ものを投入し、洗剤を投入し、ボタンを操作し、洗い終わったら取り出してハンガーに干して、取り込んでたたまなければならない。ちっとも自動的ではない。 一つでも最初から最後まで機械が人間の手を借りずに作ったものがあるというならば、例を挙げてみてください。 そういえば、貨幣経済廃止とか言いながら、例えばクリトレイドのような団体を設立して、ラエリアンは募金集めをしていますね。

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質問者からのお礼

>> 高度になればなるほど貨幣の存在を仮定しない方が普通  >  そうですね。 社会に混乱をクリエイトする、低度な政治_経済_貨幣制度、それを高度なものへ変換する議題それが良識ある社会と政策指導の流れとみえる。 政府による毒物テロそして無能金権の温床となる貨幣_貨幣制度を存続するよりは、それを廃止し、今を生きるすべての人々への生産と流通をクリエイトする業務こそ高度な政府システムそして指導といえるのではないでしょうか? 一連の現行選挙から国会_行政まで、その金満腐敗ぶり、? ? ?何をかなさんとするのか?腐敗滅亡では?というところでしょうか? >> 不換紙幣  兌換紙幣  >  いずれも政府_経済学_金権による紙_類なのですが、その低度私利私欲により正貨も←すでに不正貨では? すでにそれは、人々の生活の正価それの障害足止めではないでしょうか? 早急な対応対策が要るのでは? 人々社会その生活の真価が失われる。 >> 意味不明の「経済学イコール政府であり」はどこから来たのでしょうか?  >  国会中継での、またそこいらの行政での飛び交う単語をカウントすればよいのでは? それは、政府イコール経済学イコール不正な金権貨幣の世迷い と察するにそう時間はかからない。 >> それが(不正余りある現行経済学が)崩壊したら苦しみが再発するのは当たり前でしょう?  >  そうですね。 それら政府_行政と一体をなす貨幣経済が崩壊すると、中国に出展したジャスコとかパナソニックのようになり、それでも収拾せずに屍の山を築くでしょうか? 昨年の災害より悪くなる? >>  貨幣経済が発達した後、300年以上後に、経済を分析するために経済学が生まれました。 >  法 の整備、後手後手ということでしょうか。 >>  一つでも最初から最後まで機械が人間の手を借りずに作ったものがあるというならば、例を挙げてみてください。 >  アシモ(ASIMO)とその仲間たち?が進化すれば、人間以上になることは想像つくのではないでしょうか? テレビでですが、乾電池工場はそのラインに人はいないらしい.....。 >>  そういえば、貨幣経済廃止とか言いながら、 >     知りませんが、?  民主主義の大殿堂といわれる政府が 毒_貨幣を流すのである。 その汚染の中、人々は苦慮し今を生きるということではないでしょうか? 政府が高度となり、それが全域にわたることではないでしょうか。 でなければ、貨幣その経済学イコール人々の足止め足枷ではないでしょうか。 thanks.vm

  • 回答No.4

人は人として生きている限り、他の生物を殺め、またこれを食すことによって自らの命をつないている生き物です。生存しているだけで、すなわち=悪という存在であるということです。 人はこれを是認し、受け入れることで生きていけるのではないでしょうか。 他の生き物を食し、その命をいただくことに対して、感謝の念を失ってはいけないと思っております。 貨幣経済とは、物々交換から発展する上で編み出された人間の叡智です。 海で生きるものが、山で収穫される命を食するため、欲望を持って海の命を奪う。 貨幣を用いることで、これをわずかでも軽減しようとしたのではないでしょうか。 貨幣経済もまた、先人の叡智です。私たちは、やはりその恩恵に預かって今の暮らしを享受出来ているという、またその感謝の念を持って生きていくべきではないでしょうか。 hateha2_gooさんが求める、「オートメーション化によって人が労働せずとも生きて行ける社会」の実現は、貨幣経済が充実し、世界を満たしたときに欲望がこれを腐敗させたことと同じように、またきっとその社会を悪用しようとする人間が生まれるはずです。 経済学だって、経済学そのものが悪いわけではないはずです。これを悪用し、ある一定の是認できる水準を越えて欲望を満たそうと、その手段に用いる人間がいることが悪いのだと思います。 人間が人間でいる限り、完全にオートメーション化された社会に於いても欲望がまたそれを悪へと変貌させるでしょう。 私には世界人類を救済するほど思い上がった対策は思いつきませんが、せめて私たちが今生きる、この国で、世界で最も高いモラル水準を有し、海に囲まれた、閉ざされた社会(=外界との接触を制限しやすい)において、土地も狭く、思想の統制も行いやすい社会で、手法に拘泥されることなく、教育によって、1億2000万人もの住民のうち、より多くを悪の手からから守ることこそ、最も多くの世界人類の経済を救済する策となりうるのではないか、と思っています。

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質問者からのお礼

>> 感謝の念を失ってはいけないと思っております。  >  これについては、まったくそのとおりとかんがえるにいたります。消化しないもので足りるなら食べることはなんら意味がない。 >> 貨幣経済とは、物々交換から発展する上で編み出された人間の叡智です。  >  貨幣経済を人間の叡智とすることには疑問がありませんか? その有り過ぎてインフレ不足でデフレの貨幣制度欠陥体制において、人道無視の一部の貨幣利権の蓄積が見える。人間五十年(旧いか?)人間80年の時代においてである。余して子孫に私有財産として残すみたいな財テクにしてもその子孫が上に立つ人間として不適であり社会を滅ぼすことになることも歴史と日常の通念である。貨幣経済はその愚により、一部の愚行愚考を許すのであって叡智等というものではなくなったとかんがえられる。 >> 貨幣を用いることで、これをわずかでも軽減しようとしたのではないでしょうか。  >  70億の人々を養うとして、仮に牛を70億頭でなければ、養殖で魚を70億トン(一人当たり年間600キログラム強弱消費するデータがありますが)、貨幣を用いることで? ? 、経済学その不正権力の欺瞞では ? 貨幣制度、貨幣による欺瞞統治ではなく、必要なのは食卓としての70億頭でなければ70億トンということになり、数多ある不正私利私欲の金権_経済学_その不正蓄財は社会の最も最たる障害因子その足止めと言えるまた考えるべきではないでしょうか? 不正私利私欲の金権_経済学_その不正蓄財はすでに数学的に人類人道にはマッチしないが結論結果ではないでしょうか? >> 経済学だって、  ・・  その手段に用いる人間がいることが悪いのだと思います。   >  そうですね。 貨幣経済は、数々の歴史が証明するとおり、 毒 ではないでしょうか? それに人々が溺れ中毒患者となり不正な私利私欲におよび人道を侵す 。 全社会においての改革が残ったのではないでしょうか? 貨幣は 毒 である? 政府と金権権力の用いる不正な 毒 である? >> 人間が人間でいる限り  >  生身の人間として、その悪、悪害は、すべて確定できるのではないでしょうか? 生身に害として、放射能はダメ、火傷切り傷もダメ、煙タバコもダメetc.. 、その悪害は無限にあるわけではなく、悪害は特定され断定され得ること、その数も多くはない、かんがえられるのではないでしょうか? thanks.vm

  • 回答No.3

資本主義が嫌ならば北朝鮮にでも帰れば? ここは落書きするところではないですよ。 っていうか、一行目で読むのが嫌になりました。

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質問者からのお礼

 道州制でも導入し、そのそれぞれで独自のカラーが認められ行なわれる、ならその手間も省ける。余った時間で語学学習など出来そうですが、それが世界と調和ではないでしょうか?  資本主義と一言でいわれますが、その実体は、かなり昔からの不正であり、取って代わった政権の愚かな繰り返しの巣窟となる。その不正、民主的な思考により変革することが民主的社会であり国家では? 隣近所の〇〇さんのようなことを言われても迷惑であることも日常茶飯時ですが、その障害と足止め足枷、早急に取り払うことが考えられてしかるべきではないでしょうか? 資本主義なら北朝鮮に旅行に行くにしてもそれなりの金がいる。政治にも公務_行政にも金が要るとなっていますが、元で開催する経済学と政治権力そして不正権力の幼稚無能で一日が始まる、それが現状ではないでしょうか? 意見がまとまらなくとも不正な経済学と政治には、何ら直接的な損得の損はなく、卑怯な陳列物ではないでしょうか? ありましたら?   thanks.

質問者からの補足

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1%E8%AB%96_(%E3%83%9F%E3%83%AB)  これならどうでしょうか? 読めるかも?

  • 回答No.1

どこが質問なのかい?  とゆーかいつも毎回 宗教の宣伝してるのやめない? ※『ラエリアン・ムーブメント』 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88

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質問者からのお礼

thanks.

質問者からの補足

自由論 (ミル) 『自由論』(On Liberty)とはジョン・スチュアート・ミルによる自由についての 政治学 の著作をさす。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1%E8%AB%96_(%E3%83%9F%E3%83%AB) ここで論じられている自由とは国家の権力に対する諸個人の自由であり、これを......  この内容(しつもんの)は、政治では?

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    よく社会の教科書に「貨幣経済が浸透し商業が発達したために、没落する人々がでて反乱が起きた~」のようなことが書いてありますけど、いまいちピンと来ません。 なぜ「貨幣経済が浸透」すると、あるいは「商業が発達」すると人々が没落(困窮)するのですか? 貨幣経済が行き渡ったり商業が栄えると金を蓄えて「貧富の差」が出来るのならわかりますが、生活の絶対的な水準が下がってしまうのが分かりません。上流階級だけがより豊かになるだけだと思うのですが。 もしかして貨幣経済が浸透したがために豊かになると物価が上がるからですか?教えてください!

  • 経済学的には?

    最近、特に感じるのですが、社会の貧富の差が激しくなって、若いのに大層金を持っている人間と日々、私のようにピーピー言っている層の二極化が進んでいる様ですね。勝ち組、負け組(嫌な言葉です)の区別は、その人の人生観もあり、どうでも言いのですが、経済学的にこの状況を明確に説明頂けませんでしょうか? 職場でも、甲論乙駁で、それらしく聞こえる説も多く、「市場原理主義の行きすぎ」であるとか「所得分配率の変化」であるとか、「歴史的に多くの国が経験した減速経済に入った国に当然来る社会構造の変化」とか、一応、持論はある様なのですが…。  しかし、どれも、完全に納得させる説はありません。  経済学史的ではなく、マクロ経済的に現況を明解に分析できる方、どんな説でも結構ですから、ご教示頂ければ幸いです。

  • 経済学 古典派の二分法について

     今月から経営学部のとある大学に入学したものです。  今日、経済学の授業でマクロ経済学の古典派について触れました。 そこで古典派の二分法、「貨幣市場と財市場、労働市場は互いに独立している」 という内容の具体例として講師は以下の例を挙げました。 e.g. ハンバーガー 100円  → ハンバーガー 300円    時給     1000円 → 時給      3000円 {貨幣供給量を増やしても、物価に影響するだけ} このe.g.での解釈の仕方がよくわかりません。  貨幣市場であるところのハンバーガーの値段が3倍になると、財、労働市場であるところの時給は3倍になる、と解釈すると明らかに貨幣経済と財、労働市場は互いに影響しあい価格が上がってると思うのですが、どこらへんが独立しているってことなのでしょうか。    「独立している」と、いうところがわかりません。  お願いします。

  • 今の日本の凋落について

    数年前までは日本は一部の国を除いて 尊敬されていたと思います。 戦後の復興から立ち直り そして今の繁栄を築きあげたことだと思います。 先達の方々の犠牲の上に今までの繁栄があるのだと思いました。 しかし ここ数年の凋落はいったいなんでしょう? 政治家どもは私利私欲に塗れ公僕たる 腐れ役人どもは惰眠を貪っている・・・ いったいいつからこの国はこんな腐った国になってしまったのでしょうか?? みなさんのお考えをお聞かせ下さい。

  • 戦時の貨幣

    こんにちは。 日本人が知るべきことの一つに戦時の貨幣経済が有ります。 戦争中貨幣経済は崩れるかと勘違いしていたらおとなりのおじさんは、戦争末期に貨幣経済が壊れることはなかったといいます。普通の国では戦争になったら貨幣経済は崩れるのでしょうか?崩れたら戦争どころか、その尻拭いに必死に動かないと国が消えてしまうと思います。 キンが出まわると一瞬想像しましたが、含有率が低いインチキのキンが出回ったのは江戸時代でもあることだし、キンがまともに貨幣として通用するとは思いにくいのですが、実態はどうなんでしょうか? 戦時下では物々交換が行われたとも聞きます。確かにぶつぶつのほうが、貨幣を信用しなくなった社会では現実的なのかもしれませんが。 軍票も調べてみましたが、貨幣より信用が低い軍票は信用されるのですか?日本が敗戦したことで軍票が紙になったというのが載っていました。ということはodaとかは未払い軍票の支払いという性質を持っているのではないかと考えたのですが、実際はどうなんでしょう? 戦時と貨幣について殆ど知らないので色々教えていただければ嬉しいです。

  • 戦前の日本軍は悪党

    何故戦前の日本軍人を本気で尊敬している人々がいるのでしょうか?私利私欲で日本を自滅させた愚か者を敬意を表するのは哀れなことです。 世界中であれだけやらかした連中を好むなんて自己中の極みです。

  • お金って何

    どうしてお金には価値があるんですか。 物価とか、安価な労働力とか、お金の価値が下がったとか、お金の信用がなくなったとか、物々交換は単純で意味は解りますけど、貨幣経済になってから全くちんぷんかんぷんです。そもそも、現行の貨幣経済なんて人間が勝手に価値を決めてるだけの、「ゲーム」に過ぎませんか?