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電設工事でアルミ製のTコンと銅製のCコンの使い方

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お礼率 47% (8/17)

電設工事で、PASの交換をします。
PASの二次側リードとPDC、PDCと高圧ケーブルを接続するのに、アルミ製のTコンと銅製のCコンは、どの様に使い分けるのでしょうか。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1

ベストアンサー率 52% (393/748)

基本的に、同じ材質の物で圧縮結合させる事が原則です。
異質のものでは電気腐食が起こりますし、アルミには酸化皮膜の問題がある為です。

PD線、リード線共にアルミ導体を見た事が無いので、銅製のCコンで良いのではないでしょうか。
シルバーに見えるものでも、それはメッキを施した銅線であると思います。
アルミ製のものを使用する事は、送配電線以外にあまり無いのではないでしょうか。
お礼コメント
ushidamo

お礼率 47% (8/17)

たいへん有難うございました。ところで、アルミの酸化皮膜の問題とは、具体的にどの様になるのでしょうか。
投稿日時 - 2012-03-03 23:24:22
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