メッキ

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  • どぶ漬け電気めっきの仕上げを確認したい

    どぶ漬け電気めっき加工したカラーを使用します。めっき仕上げとして、光沢めっきと無光沢めっきどちらに区分されるか知りたいです。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 表面処理技術)」についての質問です。

  • 報酬付き

    シャフトものに対するめっき後の寸法公差について

    シャフト形状の製品(φ13の長さ110mm程度)に電気亜鉛鍍金(吊るし)を施しております。めっきは外注です。 前任者からの引継ぎなのですが、一部の軸径公差が、めっき後に20μm(つまり12.80~13.00)であり、電気亜鉛鍍金の影響で500本中100本が寸法公差外となります。どうやら試作などはいわゆる”チャンピオンデータ”で通しているようでした。 アドバイス頂きたいのですが、電気亜鉛鍍金で吊るしの場合、そもそも嵌めあい公差に近い 径公差20μm は電気亜鉛鍍金では現実的なのでしょうか(無電解ニッケルや黒染めならわかりますが・・)。なお生地寸法の公差は、10μmはほしい感じです(ほんとのところ15μmはほしい)。

  • ダイアライザ中空繊維膜のコーティング

    透析器のダイアライザに使用される中空繊維糸にコーティングをする場合は 可能かどうかご教授下さい ※OKWAVEより補足:「技術の森( 表面処理技術)」についての質問です。

  • SUM24Lへのニッケルめっきに銅めっき

    SUM24Lの丸棒を加工して、ニッケルめっきをする という図面があります 実は、chemCHERPAをメーカから頂いたら、下記のようにありました ・母材:Pb0.35%含む ・めっき:銅 99.99% ・めっき:ニッケル 99.99% 図面上では、ニッケルめっきしか書いてないのですが、鋼材にニッケルめっきをする時は、銅めっきは必須なのでしょうか? それがないとニッケルが付かないとか? ご存じの方教えてください ※OKWAVEより補足:「技術の森( 表面処理技術)」についての質問です。

  • 銅合金の変色防止処理の保持期間

    銅合金の鍛造部品について在庫としての保管期間が長いため、素地及び加工面が変色します。 変色防止剤での処理を検討していますが、一度処理を行えば以降は変色しなくなりますか。(通電が必要なためコーティング処理はできない) ※OKWAVEより補足:「技術の森( 表面処理技術)」についての質問です。

  • アルミ抜け

    アルマイト処理を施したアルミダイカストに熱硬化性アンダー塗料を塗布・乾燥→アルミ真空蒸着→熱硬化性トップ塗料を塗布・乾燥して、耐温水試験40℃30時間でアルミ消失?アルミ抜け?しました。どうしてか分かりますでしょうか?この事象のメカニズムが知りたいです。何が起こったのか? ※OKWAVEより補足:「技術の森( 表面処理技術)」についての質問です。

  • 表面処理によるリンギング防止(面を粗くする

    加工物を金型で挟みプレス機で加圧して加工物します。 その時にプレスのヘッド面に金型がくっついて金型が持ち上がってしまいます。 ヘッドも金型も平行度、平面度、面粗度が良いのでリンギングが発生していると考えています。 (ヘッドも型も平たい単純な形状であり、型の熱処理はズブ焼きです。) スリットなどを入れてヘッドと型が接触する面積を減らしたりしても、あまり効果がありませんでした。 リンギングの発生には平面度と面粗度が必要とのことなので面を粗く仕上げればいいかとも考えましたが、型の図面に指定している平面度、平行度を満足するには必然的に面粗度が良くなる方向になるので型の面粗度を粗く指定するのは不可かと思っています。 そこで、型の図面に表面処理を追加しそれにより面を粗く出来ないかと考えました。 (表面処理による寸法バラツキは数十μm、大きくとも0.1mm以下が望ましいです。) 可能であれば型の耐摩耗性も付与出来れば嬉しいですが、主目的はリンギングの防止です。 以上の内容に適する表面処理はありますでしょうか。 宜しくお願いいたします。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 表面処理技術)」についての質問です。

  • 銅を金属に付着させる方法

    ドライバーや鎌、移植ゴテに、いわゆる銅メッキのような形で銅を被膜したいです。 メッキの方法はYouTubeで確認できましたが、銅粉というものがあるようです。 銅メッキ以外の方法で、例えば、、、銅粉をペンキなどの溶剤に溶いて塗る、接着剤に溶かして塗る?などの方法で簡単かつある程度の剥がれない強度を持ったようにできないでしょうか? 鎌は草刈り用途です。ドライバーは畑仕事で土いじりする時に、地面に突き刺しグリグリやって小さい穴をあける。移植ゴテは園芸用途で使います。

  • 治具の材質や熱処理、表面処理の選択

    治具設計するにおいて、材質や熱処理、または窒化などの表面処理をどう選択していくかを学べる本はございませんでしょうか。 宜しくお願いします。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 表面処理技術)」についての質問です。

  • 焼き入れの際にステンレス部分が綺麗な黒色にならない

    乾食による腐食を利用して黒くしたいのですがところどころ黒くならない時があります 理由がわからないのですがどういったことがあげられますか? ※OKWAVEより補足:「技術の森( 表面処理技術)」についての質問です。

  • Mo(モリブデン)材を鏡面に磨くには

    Mo(モリブデン)材を鏡面に磨くにはどのような物を使えばよいでしょうか。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 表面処理技術)」についての質問です。

  • 4価の錫

    4価の錫濃度上昇が原因で膜厚のバラつきが大きくなることがありますでしょうか?Snめっきのエレベーターラインを使用したラックめっきです。10分で10µmを狙っています。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 表面処理技術)」についての質問です。

  • 窒化による拡散層がエッチングによって着色される理由

    窒化処理をした後、断面組織を観察する為エッチングをします。 すると窒素が侵入した範囲が腐食され、着色されます。 そこで疑問なのですが、何故窒素が侵入した範囲は腐食性があがるのですか? 窒素の侵入は拡散層の為、固溶状態と考えます。窒素が金属格子に侵入し固溶状態になる事で腐食性に変化があるのでしょうか? よろしければご教授お願い致します。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 表面処理技術)」についての質問です。

  • クロームメッキの腐食をキレイに

    家電品やインテリア(ドアノブ等)の樹脂や金属の表面に施されたクロームメッキの表面に浮き出た錆び様のブツブツをキレイにする方法はありませんか? 金属磨きの「ピカール」とかで磨いても駄目でしょうか? 錆は取れてもメッキが剥げで下地が露出するでしょうか? 良い方法をご存知の方、宜しくお願い致します。 ※ 画像は質問対象のラジオの樹脂部分です。

  • 精密化学パウダーを製造しておりますが

    いつもお世話になっております。 化学パウダーを作り会社で仕事されていますが 製造工程なかでこのパウダが濡れている状態で乾燥させて製品になりますが 乾燥前のICP分析で金属の含有量と乾燥後の金属の、含有量はもちろん乾燥水分だけにかわると考えますが、特定金属イオンは増えますが反対にある金属イオンたちは変化なくて等しいくらいに存在します 一般的には乾燥された重量の減少率くらい 残っている金属イオンは増えることが正しいと考えますがこれも金属のイオン別に違いますか?素人なのにどんな資料や情報でもいいのでよろしくお願いいたします。

  • 酸洗浄で脱脂はできますか?

    脱脂処理の方法として酸性の薬剤で行う方法があるようですが、ステンレスを塩酸10%の塩酸水溶液に浸漬させる方法で表面の脱脂ができますか? 対象ワークはまだ何の加工もしていないステンレスです 以前は脱脂の方法を「けい酸塩」と「りん酸塩」を主剤としたアルカリ脱脂剤の溶液に浸漬する方法で行っていたので

  • 超音波洗浄の洗浄槽の材質に塩ビは不向きでしょうか?

    超音波洗浄の洗浄槽を更新する予定ですが、予算を抑えるためにステンレスではなく塩ビにしました。 そうしたら、詳しそうな人から超音波洗浄槽を塩ビにするのは超音波洗浄の効果が弱まる?だったかであまり良くないようなことを言われました。 その通りなのでしょうか? それはどうしてなのでしょうか? 槽自体を変えることなく取れる対策はありますか?

  • SUS材のエッチング前処理不全で起こる不具合と原因

    SUS材0.5t以下の板厚です 一般的には前処理としてアルカリ脱脂洗浄、酸洗浄をして整面しますが、アルカリ脱脂洗浄を行わなかった場合に起こり得る不具合と理由を教えて下さい 1、酸洗浄が上手くできない(なぜ??) A1:表面に残っている油分が酸を弾く?? 2、レジストがうまく乗らない、ピンホールの原因 A2:完全に脱脂がされていないためレジストが弾かれる、上手く均一に乗らない 3、形状不良や寸法不良 A3:レジストが均一に乗らないため

  • 無電解ニッケルメッキの剥がれについて

    ご教授いだけると大変ありがたいです。 φ4のピンのような製品に無電解ニッケルめっきをかけているのですが、 端面の面取りR部のみ、0.5mmくらいめっきが剥離してしました。 めっきの硬度は熱処理をしており、約HV900。膜厚は8μmです。 原因がわからず調査しているのですが、考えられる原因、調査の手法など、ご経験があれば教えていただけないでしょうか。 よろしくお願いいたします。

  • 電気めっきが付けられるかどうかの判断基準について

    全くの素人です。電気めっきのことで教えてください。金属(例えば自動車部品)に電気めっきが付けられるかどうかの判断基準として、イオン化傾向の大小などがひとつの目安となるという話を聞いたことがありますが、金属とめっきの組み合わせで、厳密にこの材質の場合はこのめっきが付く、付かないという判断をめっき業者さんで行う場合、どのようなことを基準にして判断されていますか?それまでの過去の経験値と総じてしまえば、それまでですが、何かしら数値的な基準などあるようであれば、教えてください。 ※OKWAVEより補足:「技術の森( 表面処理技術)」についての質問です。