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軽量と重量鉄骨造では固定資産税額は違いますか?

軽量鉄骨造と重量鉄骨造では、固定資産税評価に違いはありますでしょうか? 具体的にどれくらいの差があるか、分かる方法を探しています。

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 固定資産評価基準は、ホームページなどで広く一般には公開されていないようです。  固定資産評価基準では、鉄骨の肉厚が4mm(又は5mm)以下を「軽量鉄骨造」としており、当然に評点数が違います。手元に資料がないので明確な差額はお答えできませんが、耐用年数なども違っているはずで、同じ建築面積であっても、いわゆる「重量鉄骨造」の方が一般的に固定資産税の負担は高くなります。  お住まいの市町村税務担当課には、国が定めた「固定資産評価基準」が必ずあります。個人の秘密には該当しないので、誰が行っても窓口で見せてもらえるはずですよ。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 23区内なので都税事務所の窓口でしょうか? 行って聞いてきた方が早そうですね。

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