個人事業主の税金

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  • 税理士への御礼

    私は、一応、税理士さんに確定申告をしてもらっています。還付金が多い時は数千円低度のお菓子を御礼として送っているのですが、この私の行為は一般的なものなんでしょうか? それとも、筋違いな行為になるものなんでしょうか?

  • 報酬付き

    振込、明細があるのに領収証を求められる理由

    フリーランスで、ある仕事をしています。 取引先に代金を振り込んでもらった時、領収証を求められたので発行しました。発行するのは全く構わないのですが、でも疑問に思いまいて、なぜ振込明細があるのに領収証が必要なのでしょうか? 税務上は振込明細で問題ないワケで。 どういった理由が考えられるでしょうか?

  • 報酬付き

    個人事業主の経費計上について

    同棲はしているが生計は同一でない恋人に対して、 事業のギャラとして謝礼金や交際費などを払い 経費として計上し、節税をすることは認められていますか?

  • 皇室系金稼ぎ

    皇室関連の動画や活動で金を稼いでいる者達が内輪揉めし始めたようですが、ネット署名で金銭を寄付出来るサイトも多々あり皇室系YOUTUBEでトップテン入りした篠原夫妻が昨年税金滞納を視聴者に工面して貰った事で今篠原夫妻に叩かれたYOUTUBErが挙ってこの件に関して叩き始めたようはあるのですが、実際項目が「税金滞納」とネット署名活動で得る「エール金」とどう違うんでしょうか。 横田由美子氏が昨年得たエール金35万近くの会計報告はどこにありますか? 私は正直なところ久保田京氏も同じで「ただのパフォーマンス」にしかならないと思っています。何故なら秋篠宮家の悠仁が生まれた時に既に動かし難い「事実」になってしまったからです!! 最近の横田氏はフォロワーが増えた事からか傲慢な発言が多くなったように思います。 署名活動の件に関しては 「世間知らずなオヤジたちを調教して事後報告でいいから署名するようにさせないといけない」 みたいな事を言ってましたね!これはプライドの高いオッサンの怒りを買いましたね!! 数年前は郵便局関連の口座を「作らない方がいいですよ~~~」なんて言って自分がぞんざいに扱われた事とリスナーは関係ありませんからね!!

  • インボイスの額

    今回の確定申告で、初めて税理士からインボイスの結果を知らされました。何でも、今回は、昨年の10月から12月までの消費税だけということでした。仮に、その額が5万円だとすると、来年は、その4倍の20万円前後だと想定しているのですが、これで合っておりますでしょうか?

  • 個人事業主がバイクを売却した時の代金は譲渡所得?

    個人事業主で青色申告をしています。 仕事のみで使うバイクを29万円で1月に買い、12月に20万円で売ったとします。 この場合 減価償却費を29万円として本年度に全額計上できますか? また 20万円はどのような扱いになるのでしょうか? 譲渡所得というのは 買った時よりも高く売れた場合にかかるものですよね? だとすると バイクやパソコンなどは買った時より高く売れることは考えられないので譲渡所得というものは 発生しないのでしょうか?

  • 個人事業主の確定申告について

    確定申告について1つ質問させて頂きます。お忙しいとは思いますが、皆様からのアドバイスを頂けますと幸いです。 私の現況を先にお伝え致します。恥ずかしながら、今まで親の扶養に入っていました(おそらく現在も同様の状態だと思います)。親はアパート経営をしており、毎年確定申告をしております。 私自身は昨年副業として個人事業主の届け出をしました。12月に届け出をしたということもあり、まだ活動はしておりません。そのため売上や収益等は当然のことながらございません。他からの収入も特にございません。 個人事業主の届け出をしたことにより、自動的に親の扶養から外れることはあるのでしょうか? 先月税務署より確定申告の書類が届きました。そのため確定申告について調べてみると以下のことが分かりました。 1.事業の売上も経費もまったくないケースで、事業所得以外がないのであれば、納付する税金がないので税務署への確定申告の必要はない。 2.住民税の申告(市民税申告)は必ずするべき(住民税の申告をしないと無申告となり、国民健康保険料が正しく計算できなかったり、第三者から非課税証明書などが必要な場合に発行できなかったりするデメリットがあり)。 開業が、即親の扶養から外れることはないようですが、扶養にも「税法上の扶養」と「社会保険上の扶養」あり、私の場合、どちらの観点からも昨年までと変わらずに扶養状態のままだと思いますが、何か申告等はするべきでしょうか? 確定申告の締切が迫る時期で大変ご迷惑とは思いますが、上記の件についてご上限頂けますと有り難いです。 何卒宜しくお願い致します。

  • サラリーマンの青色申告について

    現在、サラリーマンをしていますが、副業で不動産経営を始めました。 2023年度の確定申告は、家賃収入が20万円未満のため、不要という状況です。 個人事業主としての届け出は行っておりません。 物件数は 1 棟(2部屋)のみのため、 2024年度の青色申告の承認申請(期限2024/3/15)はできない、という認識であっていますでしょうか? また今後、規模が拡大して、青色申告をする場合は、個人事業主としての届け出を行いますが、その場合、個人事業主として、収める税金の種類が増えるのでしょうか? 個人事業主として届け出を行った場合と、行わない場合(白色申告しかできないですが)で、収める税金の種類は違うのでしょうか?

  • 医療費控除の明細書で

    確定申告で医療費控除の明細書ですが 結局手打ちで作らないといけないのでしょうか? e-taxサイトで確定申告書を作る場合、 マイナポータルと連携して、e-taxサイト上には自動で入力されるので そちらで申告書を制作する場合、そのままで良く、手入力しなくてもよいと思うのですが、 別の会計ソフトを利用して申告したい場合、 結局紙の領収書などから手打ちするしかないのでしょうか? 入力済みのファイルのダウンロードってないのでしょうか・・・? 確定申告事態はe-taxを利用したいと思っています

  • 適格請求書

    インボイスの登録申請をe-taxで申請していますがどのくらい時間かかりますか?また、許可おりましたらどのような連絡ありますか?

  • 個人事業主が事業以外で準公務員手当を受けた場合

    個人事業主を営んでいるものですが、自分の事業の他での役務提供により準公務員手当を受け取っています。 会計ソフトにより『雑収入』にて計上していますが、その場合消費税の取り扱いが課税売上の扱いになっていまいます。 元来給与などの収入は所得税の対象にはなりますが、消費税の対象とはならないという認識なのですが、事業主が受け取る俸給(費用弁償)は消費税の課税対象となるのでしょうか?

  • 青色申告のカードで払った12月の必要経費は次年度

    12月に20万円の事務机をカードで買いました。青色申告しています。カードの引き落としは1月です。この場合12月にはまだ実際引き落とされていませんので20万円は次年度の必要経費として計上してもいいと思いますが如何でしょうか。

  • まとめ買いの際の経費は?

    例えば5万円の商品を1つ買うなら5万円 例えば5万円の商品を10つ買うなら50万円 後者の場合、1回で支払う額は50万円になってしまいます。 5万円の商品を1つ買うなら5万円 それを1に1回買い続ける →つまり、時間はかかるが、どっちにしろ10個買うので50万円分を使う このまとめ買いの際の経費って何になるのですか?

  • 源泉徴収について

    ややこしい質問になりますが、弊社と個人医師の間で「医療コンサル」という契約を締結しました。産業医契約ではなく、あくまで従業員の健康相談という名目の契約です。 この場合、個人医師へ支払う費用(契約書は5万円で記載)は、「支払手数料」として消費税込みの金額で、源泉徴収せずに支払うということでよろしいのでしょうか。そうであれば、法定調書合計表への記載も不要で、支払調書の作成も特に必要ないのでしょうか。 よろしくお願いします。

  • 起業した場合の税金の申告について

    私は今年9月に個人起業しました。 初期投資として80万円程出資しています。 しかし、まだ当分収入は見込まれません。 そこで今年の確定申告をすべきでしょうか? マイナスになってる場合、税金は当然発生しないと思いますが、まさかお金がかえってくるなんてことありますか? 来年度のために今年の申告をしておいた方が良いなどありますか? 教えてください。

  • インボイス制度の免税事業者の請求書の謎

    よろしくお願い致します。 知人から疑問を投げかけられたのですが、こっち方面には無縁なため、知人と一緒に謎の渦に引き込まれてしまったので、こちらで質問させて頂く事に致しました。 ※インボイスについて知識不足なため、下記には間違った解釈があるかもしれませんが、それを踏まえてご回答を頂ければ幸いです。 ◆質問 適格請求書発行事業者に登録しないで、免税事業者(?)となり課税事業者へ請求書を発行する事になった場合についてです。 今まで通りに請求書を発行してしまうと、税金は相手側(発注者)が収めなくてはならない事は理解しております。 それを踏まえて、相手に負担がかからないように、あらかじめ値引きをして今まで通りの額になるように請求書を書こうとした場合に、値引きする金額などに謎が発生しました。 下記のサイトを見つけたので、こちらを参考にしたいと思います。 https://zeimo.jp/tool/invoice-deduction-bill 今までは 本体価格:100,000 消費税(10%):10,000 合計:110,000 と計算して、相手に11万円を請求すれば良かったです。 上記のサイトでは経過処置を踏まえて、値引きした額を請求する事になるのですが、 本体:100,000 値引き:1,960 値引き後本体:98,040 消費税:9,804 合計:107,844 となる、相手には107,844円を請求する事になります。 実質110,000-107,844=2,156円を値引きした事になります。 ◆疑問 ここからが謎なのですが、相手は107,7844円を支払った上で、免税事業者への支払いのため消費税を受注側に変わって収めなければならないですよね。 経過処置により消費税額の80%(9,804*80%=7,843)が控除されるので、実質的には値引き分と消費税控除分を足すと、インボイス制度前の消費税と同じ額を控除出来る事になるので、この計算方法で問題無いと言うのが、そのほかのサイトでの解説でも同じような感じで説明されていました。 2,156+7,843=約10,000 ですが、発注者側は消費税額の80%は控除出来ても、残り20%を収める必要があります。 9,804*20%=1,961円を追加で負担する事になると思います。 よって受注者側に支払う金額と合わせると、107,844+1,961=109,805円となります。 インボイス制度が始める前と比較すると、110,000-109,805=195円となり、今までよりも195円安く済むことになるので、発注者側からすれば課税事業者に登録していない免税事業者と取引をすれば、お互いにwin-winと言った感じになるのでしょうか? いろんなサイトを調べてみましたが、免税事業者から課税事業者へ請求書を発行する場合は、インボイス制度前の消費税額と同等分を控除出来るように、予めて値引きした方が良いとなっています。 ですが、これは支払い総額が同じようになるように、値引きをするのはダメなのでしょうか? 元々簿記やインボイスとは縁遠い感じなので、基本的な部分で勘違いしてしてしまってそうですが、どなたか分かりやすく解説して頂けると幸いです。 よろしくお願い致します。

  • 過去に売り上げが1000万を超えて消費税を納税

    お世話になります。 過去(2017年・2018年)に売り上げ1000万円を超えたため、 それぞれその2年後に消費税の納付を求められ、税務署の指示に したがって納税手続きを行いました。 その以降(2019年~)は、1000万未満が続いており、消費税は 払っていません。 この状態でインボイスの2割特例を受けるのに 「消費税課税事業者選択不適用届出書」を提出する必要は あるでしょうか? ちなみに、2023年度も1000万円は超えない見込みです。

  • 【インボイス制度に漫画家が反対してデモ活動をしてい

    【インボイス制度に漫画家が反対してデモ活動をしています】 漫画家団体のデモ隊は「インボイス制度で今まで読めていた漫画が読めなくなるかも知れません!」と訴えています。 ちゃんと漫画家も納税すれば今まで通り漫画は売れると思うのですが、脱税してまで漫画を売りたいのですか? どういう意味でインボイス制度で漫画が読めなくなるのですか?

  • 個人事業主が福利厚生のために作った草野球チーム

    従業員数3名の個人事業主が福利厚生のために草野球チームを作りました。もちろん、人が足りないので外部の人間もいます。 この場合、個人事業主が負担した草野球チームにかかる諸経費は、必要経費に算入することができるでしょうか? また、その外部の方の中に取引先がいる場合、その部分は交際費として必要経費に算入することは可能でしょうか?

  • 従業員との飲み会 福利厚生費

    こんにちは 従業員5名ほどの細々やっている個人事業主です。 大きな仕事明けなどによく従業員を慰労に連れて行きますが、よく言われる「社会通念上」の話で、あまり頻繁に行くと「福利厚生費ダメヨ」と言われそうで怖いです。 「社会通念上」どれくらいの頻度ならOKでしょうか。 お詳しいかたお教えいただければ幸いです。