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初級シスアド

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お礼率 50% (57/112)

初級シスアドについて質問です。

この資格は就職にどれくらい役に立つものなのでしょうか?
すごく人気の資格なのかな?学生さんとかもよくとっているみたいですが…

パソコンが使えますよ!っていう資格を企業に
伝えるために1番効果的な資格って何なんでしょうか?
実際に人事の人などにこたえてもらえるとうれしいのですが…。

つたない質問ですが、よろしく回答お願いします。
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回答 (全7件)

  • 回答No.2

人事担当者ではないのですが・・・。

パソコンが使えます、といっても色々ありますよ。
tsutomu629さんはどんな業界でどんな仕事をご希望なんでしょうか?
常識程度に使えますというのなら、Excel、Wordがメインですからワープロ検定、表計算検定、パソコン検定、MOUS等がいいと思います。

ネットワーク関連、システム構築、データベース等の仕事でしたら、
情報処理、ネットワークスペシャリスト等を取得ということになるでしょう。

初級シスアドが人気なのは、基礎的な知識の範囲でとりやすい(勉強しやすい)からだと思います。

企業の人事担当者で「初級シスアド」と言っても何ができるのか実際はわからない方が多いのではないでしょうか?(大手の企業やコンピュータ関連会社は別です)
でも持っていて損はない資格だと思いますよ。


  • 回答No.1
レベル5

ベストアンサー率 0% (0/3)

初級シスアドは情報処理資格の中でも、1番簡単(合格しやすい)ものなので、
あまりやくにたたないと思います。
やっぱり2種以上の資格を持ってた方がいいのでは・・・?
  • 回答No.3
レベル6

ベストアンサー率 33% (3/9)

私事から始めさせてもらいますが、はっきり言ってシスアドは他の情報系資格のなかで一番簡単に思えました。
就職に役立つには役立ちます。基本的に一つでも多くの資格を持った優秀に見られる人物を企業は求めていますから。
よって、人気であるというのは少し違うと思います。

私は就職活動したことがないのでアドバイスになるか解りませんが、パソコンが使えるというよりもパソコンの何が使えるかというのを明確にできる資格を持った方がいいと思いますよ。
  • 回答No.4
レベル11

ベストアンサー率 27% (98/357)

システムアドミストレータは基本的にネットワークの利用環境を整えるための知識を有した人を対象にした資格なので、パソコンを使えます!というにはneiさんがおっしたっいるような操作系の資格のほうがアピール度が高いですね。

もっとも企業でパソコンの操作が非常に早いというのは付加価値というよりは付随価値でしかありません。つまり今の若者は基本的な操作は使えて当たり前ですし、社内には入力の早い人、操作法を良く知っている人は資格を持っていなくてもたくさんいます。ですから最低レベルを保障するものでしかありません。

それに早く打てる人、操作方法に詳しい人は「便利屋さん」として重宝されます。

#パソコンの打てない上司から「原稿打って」
#他人の作った表を「会議の資料にするから見やすいように加工して」
#これ実話です。とほほ。

あと、パソコン検定の有資格者が有利な職種は「事務の派遣社員」です。これも機械的に大量に処理するためですね。

私個人の経験からもパソコンの「操作」が優れているのはあまりメリットは無かったです。むしろ雑用が増えるだけです。
やはり「プログラム作成・ネットワーク管理」の優れている方のほうが重宝しますね。

という意味では上級シスアドの資格は有利ですよ。

以上、元人事担当者でした。
  • 回答No.6
レベル8

ベストアンサー率 23% (9/38)

システムアドミニストレータの本来の意味は、パソコンとソフトウェアの利活用能力をもち、情報システム部門等と対等な意見交換が出来る人材を育成しようというものです。
すなわち、利用者の立場から助言を行うプロと言うことが出来ましょう。
就職活動の時は、面接等でアピールすることも出来ますし、
会社によっては資格手当てという形で給料にプラスしてくれるところもあります。
私個人の意見ですが、初級シスアドは取得して損はない資格だと思います。
学生の方が取得する理由として、通産省主催の国家試験であり公に認められている資格であるという事が言えるでしょう。
レベル的にも30~40%と合格率の高い試験でもあります。
その他に、文部省認定の情報処理活用能力検定(J検)と言うのもあります。
(J件は国家試験ではありません)

パソコンが使えます!と認めてもらうためには
やはり、ワープロや表計算を使いこなせることでしょう。
どこの会社でも、この2つは必ず使用しますし。
あとは、タッチタイピングをマスターしておけばいいのではないでしょうか。
  • 回答No.5
レベル10

ベストアンサー率 35% (27/77)

私は人事担当者ではありませんが、就職活動をしたときの経験から、書き込ませていただきます。

資格は本人の能力を保証するものではありません。実際初級シスアドなどはパソコンをつかえなくても、参考書で知識さえ詰め込めば、合格できます。しかし、もっていれば「エンドユーザとしてパソコンを使え、情報処理の知識は多少はあるんだろうな」程度には判断されます。
つまり、tsutomu629さんという人物を知らない企業の人事担当者は、tsutomu629さんの能力を判断する材料としてどんな資格を持っているのかを見ているのです。
いいかえれば、tsutomu629さんがパソコンの達人で、面接のときにそれを言葉でアピールしても、何も資格を持っていないと人事担当者は面tsutomu629さんの能力を信用することはできないわけです。もちろん、たくさん資格を持っていれば採用されると言うわけでもないですが。

問題はtsutomu629さんが就職したいと思っている企業および職種がどれほどパソコン技能を重視しているかです。
キーボードをある程度操作でき、ちょっとしたマニュアルを読めばたいていのアプリケーションは使える・・・という程度でよければ、パソコン検定などでよろしいかと思います。私はパソコン検定の知識がないのですが、上級者になるとセットアップぐらいはできると判断されるのではないでしょうか?
さらに、情報処理の知識まで要求されるのであればJ検、初級シスアド程度は、持っていたほうがいいかもしれません。
tsutomu629さんがプログラマーやSEを目指しているのであれば、情報処理2種・1種は必要かもしれませんが、この試験はなくなりました。
正確には、従来の第二種情報処理技術者は「基本情報技術者試験」に改称、第一種情報処理技術者試験は「ソフトウェア開発技術者試験」に改称されます。
tsutomu629さんがどんな職種につきたいか、その職種に求められる能力を自分は持っているとアピールできる資格はなんなのか?ということを踏まえて、質問するともっとズバッとした回答がくるかもしれませんよ。

参考までに、情報処理試験にかんするURLを3点ほど・・・
JITEC(受験申込がオンラインで可能)
http://www.jitec.jipdec.or.jp/
VSP(H7~9年度の問題と解説)
http://www.school.ac.jp/vschool/jyouhousyori/index.htm
新・情報処理試験の内容説明
http://www.shingaku.ne.jp/topics/senmon/topics_it.htm
  • 回答No.7
レベル1

ベストアンサー率 0% (0/0)

今年から社会人になりましたが、私の場合は初級シスアドはハシにも棒にもかからないような扱いを受けていますヨ。
ソフトを作ったりしているうちのような会社では旧2種くらいからでないと認められないようで、これをもっていてスタートライン、のような言い方をよくされますね。
ただし、触れるだけがすばらしいことではないようで、
たとえばシスアドの中にあるプレゼンなどは
最近の企業が求める『コミュニケーションのできる人間』に近づける糸口、
と捕らえれば、価値のある資格ともいえるんじゃないでしょうか。
また、試験合格のために勉強することで、ある程度の知識をもってる自分に
自信ももてるという点は否定できないと思います。
・・・直接評価されるかどうかはわかりませんが。
就職活動のことについて補足をすると、「シスアドをステップに○○とか××といった資格にもチャレンジしようと思っています」なんていうと、いいかもしれませんね。
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