• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

承認前の特許出願内容閲覧は可能か?

あるビジネスモデル特許を出願している会社があります。 承認される前に内容を第3者が閲覧することはできますか。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数3
  • 閲覧数210
  • ありがとう数1

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.2
  • seiri3
  • ベストアンサー率34% (46/133)

特許は承認ではなく登録です。 出願された特許は、1年6ヶ月すぎると全て公開されますので何人でも閲覧することが可能です。 特許庁の電子図書館を開き⇒特許・実用新案検索⇒フロントページ検索で発明のキーワード(出願人・内容など)を入れると検索できます。 あるいは、公開番号を知っている場合は公開DBを検索するとより簡単です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 特許出願中のビジネスモデルについて。

    特許出願中で、公開されていないビジネスモデルは調査可能なのでしょうか。 特許庁のDBでは、特許公開されていないと、検索できないもので。 もし、調査不可である場合、その特許出願後1年6ヶ月後に公開された際に、 出願から公開までにその存在を知らずに、全く同じビジネスモデルで 特許出願せずにビジネスをしていたら、それは侵害になってしまいますよね。 分かる方教えてください。

  • ビジネスモデル特許

    卒業研究でビジネスモデル特許について調べています。特許とビジネスモデル特許を分けてないからだと思いますが、今の時点でビジネスモデル特許はどのくらい登録されているかわかりません。できれば、最近の出願件数と共に教えてください。

  • ビジネスモデル特許について

    質問させていただきます。 競合他社がビジネスモデル特許を出願したと聞きました。 その出願内容を知りたいのですが、特許庁のホームページへ行っても、 なんだか複雑かつ情報が膨大で、調べられませんでした。 なんとか、簡易に調べる方法はないでしょうか。 また、ビジネスモデル特許って、なかなか通りにくいと聞きますが、 本当でしょうか。(そうであればいいのですが、、、。) 出願内容は、販売時の値下げ方法によるもので、自分のやろうとしているサービスとかぶるところがあり、困っています。

その他の回答 (2)

  • 回答No.3
  • oo14
  • ベストアンサー率22% (1770/7942)

会社がわかっておれば、権利者名で、検索すれば、19ヶ月経ってれば、まず閲覧できます。 できないのは、 WIPOにいってしまったとか。 公開前で登録になった場合ですね。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

皆様ありがとうございます。 大変参考になりました。

  • 回答No.1
  • verfv
  • ベストアンサー率25% (1/4)

出願公開がなされていれば閲覧できます。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 特許の出願について

    非常に初歩的な質問で失礼します。 私は今あるビジネス形態を考案しており、それを他人・他社に真似されたくないため特許の出願を考えております。 ビジネスの形態・方法に対して特許を取得するわけなので「ビジネスモデル特許」というのが当てはまるのではないかと考え調べてみますと、ビジネスモデル特許として認められる要件の中に 「発明」とは自然法則を利用した技術的思想の創作のうち高度のものいいます。したがって、商売の方法そのものや、取引の方法そのものは、人為的取り決めであって、自然法則を利用したものとはならないため、特許としては認められません。 ・しかしながら、ビジネスの方法等をインターネットやコンピュータシステムを用いて実現した場合、コンピュータというハードウェア資源の用い方を記載すれば発明の成立性が認められるようになっています。」 という記述があります。 これはすなわち、パソコンなどを利用したものでないと特許として認められないのでしょうか。 アイデアだけとしても特許として出願できないものなのでしょうか? アドバイスよろしくお願いいたします。

  • 特許出願

    特許出願したいのですが、弁理士費用も含め、出願費用がありません。共同開発等の会社を探して、併記での出願と言うのは、こわいので、何か良い方法をご存知の方、教えて下さい。

  • 特許出願中~

    こんばんわ!またまた、 特許に関する事で素人質問です。 よく、商品等で「特許出願中」を目にするのですが、 「出願中」の時点であると、その物には特許は無いと、 言う理解で良いのですよね? そこで疑問が大きく分けて2点あるのですが。 1、もし「出願中」に他者がそれを利用して、その他が特許こそ、  申請しようとはしていないけれど何かで使用しているとなると、  それは、どういう対処がなされるんでしょうか?  使用目的に利益が有る、無いに関わらず、出願中の当事者は、  どうにかする事ができるんでしょうか? 2、また、その出願中からヒントを得て、そこに他者が、   何かを付け加えて、他者が特許出願する―   明らかに真似てるのが分かっている当事者は何か、   言う事はできるんですか?   特許庁は、同じような案件があった場合、   ちゃんと見極めてくれてるんでしょうか? 伝わりづらい文章になったかもしれませんが、 宜しくお願い致しますm(__)m

  • 特許出願について

    特許出願を考えております。 出願国は日本と他国(韓国など)へ出願予定です。 特許事務所の方に依頼して出願しようと思うのですが、何カ国も出願するとかなりの費用がかかってしまいます。 例えば、日本への出願を特許事務所に依頼して、作成していただいた願書を自社で翻訳して、日本の公報の開示前に自社から他国への出願してもよいのでしょうか? 願書を作っていただいた特許事務所を利用するような感じがして罪悪感があるのですが、法的に考えても違法になるのでしょうか? 翻訳は可能ですが、明細書の作成が障害になっておりこういった行為はいけないのでしょうか? 各国への出願への影響もでるのでしょうか? 何方かご回答お願いいたします。

  • 特許出願について

    特許出願について勉強しているのですが、わからない点がありまして、 質問させて頂きます。 (1)国内最優先を主張し、先の出願が実用新案であっても、 特許出願に変更出来るのでしょうか? (2)特許は公開されないと審査されないのでしょうか? (早期審査請求と早期公開請求わけて考えてよいのでしょうか?) (3)もし公開されないで審査される場合は公開前に拒絶査定を 受けた特許申請は公開されないのでしょうか? (4)国内優先権を主張する特許出願は先の出願からいつまでに 出願審査請求をすれば良いのでしょうか? (5)PCTの加盟国は必ずパリ常訳の加盟国なのでしょうか? お手数ですが、お分かりになる方教えてください。宜しくお願い致します。

  • ビジネスモデル特許の侵害の立証

    ビジネスモデル特許の侵害に対して、「発明を構成する要素の全てが国内で稼動していることを立証する必要がある」との記述がありました。 ビジネスモデルとネットワークからなるビジネスモデル特許では、サーバを国外に置けば特許を免れることになりそうです。 出願国以外に構成要素のいづれかがあれば権利は及ばないとしてよろしいのか、既に成立しているビジネスモデル特許でその点はどうなのか教えて頂きたいと思います。

  • 【特許・ビジネスモデル特許】ビジネスモデルの特許っ

    【特許・ビジネスモデル特許】ビジネスモデルの特許ってありますか? 同じ形式のお店を出せないようにビジネスモデル特許って取れるのか教えてください。

  • 特許出願中の技術について

    特許出願中の技術によって、商品化された製品があります。 特許はその製品において使用されている技術の部分で出願しました。 先日、とある会社に、その特許をとった技術を用いた新しい事業の提案を行いました。 こういったケースの場合、仮に特許が取れなかった場合、この会社に提案した内容は、(1)契約が成り立った場合(2)契約が成り立たなかった場合に、一体どういう扱いになるのでしょうか。 (1)契約が成り立った場合、秘密保持契約を交わしていれば、特許を出願した技術については、その技術について、こちら側に権利があるということを主張できるのでしょうか。 (2)契約が成り立たなかった場合、以後うちの会社に無断でその技術を用いて相手の会社が製品化、事業化などを行った場合、こちらは異議を申し立てることなどは一切できない、ということでしょうか。 特許については、一通り調べたのですが、上記の点において今ひとつ不明な部分が多いので、ご教授願えればと思い投稿しました。 どうかよろしくお願いします。 (特許についてまだ、不勉強な所も多いので、勘違いがあるかもしれません…)

  • 特許出願中.について

    特許出願中について ある小さな町工場でアイデア商品を開発しました。 その製品には特許出願中と本体印刷されていました。 とても便利な商品で価格は1000円です。 価格が高いのが気になりますが ちさな手に乗る商品なので100円ショップで買えそうに見られます。 そこで問題なのが 特許出願中の商品でも大手が大量に製作したら100円で販売することが出来そうです。 この場合、特許が認定される前なら他社がそっくり同じ製品を作り販売することができるのでしょうか?

  • 特許出願について

    昨年度、新規ハードウェアに関する特許を出願しました。 次に、そのハードウェア向けの演算方法(ソフトウェア)に関する 特許を出願しようとしましたが、ストップがかかりました。 「ハードウェアの独占権を得たのだから、演算方法までも出願する必要はなく、 独占権は得られる」と言われました。 ハードウェアは一つでも、演算方法(ソフトウェア)はいくつも思いつくことができるので、 演算方法の一例でも特許化すべきだと思うのですが、いかがでしょうか? みなさんのご意見を聞きたいと思います。よろしくお願いいたします。