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心電図検査で右足につけるアースの意義は?

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心電図検査のとき、右足にアースをつけますよね。あれっていわゆるボディアースってやつですよね。
本来の意義は静電誘導除去と電位の基準的な意義ですか?生体に接地したら、漏れ電流が流れてよけい危険ではないのでしょうか?
最近のデジタル脳波計なんかはボディアースはつけないようですが…。以前右足のアースは最初に付けて最後に外すと聞いたことがあるのですが、
前述の意義だとしてもそんな必要があるのでしょうか?
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足につけているのはアースのためではなく、肢誘導のために付けているモノだと記憶しています。心電図は付けている電極間の電位差を記録しているモノで、規定されているいろいろな誘導間で意味合いがあるものだったと思います。
たぶん・・・


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