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英文の構造を教えてください

  • 質問No.9751514
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It's tragic not to be able to show who you really are

・Itが仮sでsvcの文
・to不定詞以降が真s
・who以降は関係代名詞

だと思ったのですが、whoの前に先行詞がなく、何を修飾しているかがわかりません。そもそも文型を取り間違えているでしょうか??

回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 81% (7059/8681)

英語 カテゴリマスター
以下のとおりお答えします。

>It's tragic not to be able to show who you really are
⇒まず、訳してみましょう。
(訳文)「本当は自分が誰であるかを示すことができないのは悲しいことです」。

>・Itが仮sでsvcの文
⇒はい、S(It) + V(is) + C( tragic)の第2文型ですね。

>・to不定詞以降が真s
⇒はい、not to be able ~「~できないこと」以下が真主語です。

>・who以降は関係代名詞
⇒いいえ、who以下は「間接疑問文内の目的節」です。

間接疑問文とは:
普通の疑問文が主節の動詞の目的(節・句)となって取り込まれている文を間接疑問文と言います。
例:Who is he?「彼は誰ですか?」を I don't know「私は知りません」の取り込むと、I don't know who he is.「私は、彼が誰であるか知りません」となります。これが間接疑問文です。間接疑問文では、目的節内の語順は元に戻ります(普通の間接疑問文のように主語と動詞を反転しません)。また、疑問符も不要です。

お尋ねの文に戻ります。
It's tragic not to be able to show that.「それを示すことができないのは悲しいことです」のthat「それを」の代わりにWho really are you?を「本当はあなたは誰ですか」入れると、It's tragic not to be able (for you) to show who you really are.「本当は自分が誰であるかを示すことができないのは、(あなたにとって)悲しいことです」となります。

これで、この文全体が間接疑問文で、who以下は関係節でなくshowの目的節であること、などをお分かりいただけたと思いますが、いかがでしょうか。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 0% (0/0)

このwhoは関係代名詞のwhoでは前にある名詞を説明しているわけではありません。 who you really are 「あなたの本当の姿は誰か」と名詞句を作っています。

Tell me what you want to eat. あなたの食べたいものを教えてのwhat you want to eat もwaht 以降で名詞句を作り、VOの関係になっています。
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