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創価池田大作の極貧部落出生と前職闇金取立の苦労話

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創価学会の名誉会長の池田大作氏の過去を知っていましたか?

本名、池田太作(いけだ たさく)は、大田区の海苔漁をしている極貧部落に出生しました。
夜間の短大を中退後、大蔵商事という会社に勤め、高利貸しの営業と取り立てをしていました。
金への執着、目利き、冷酷さが、2代目戸田会長の目にとまり、参謀長に抜擢。
カルト教祖としての頭角を現し、間もなくして会長に就任。

出身、学歴、本名にコンプレックスのある池田は、信者から集めた金を海外にばらまいて表彰状やメダルを買い集め、池田太作から池田大作へと改名しました。

ちなみに、池田の父は在日朝鮮人だと言われています。

教祖の暗部を信者に伝えていないので、池田の素性を知る信者はあまりいません。

池田が在日二世だと言い出したのが、永田町の陰陽師という事で有名な富士谷紹憲先生。
富士谷先生がこう仰った。「池田大作は在日朝鮮人の息子である。」
学会をバックにする公明党は外国人の地方参政権付与に躍起になっており、創価学会は組織犯罪や組織的嫌がらせが非常に多く、池田の異常さを不審に思った議員が調査して判明した事実である。

池田大作の在日と創価三色のルーツ
https://www.youtube.com/watch?v=RSbRyfBME0c

学会機関紙「大白蓮華」(2000年3月号)に掲載された池田の人生記録の中で
「父が韓国語を教えてくれた思い出がある」
「私の少年・青年時代には多くの在日韓国朝鮮人の方々との出会いがあった」
「韓日文化交流」と「韓」を「日」の前に記述するなど、父母が戦前に帰化した朝鮮人であれば納得できる記述が散りばめられている。幹部の2/3は在日という話も有名です。

創価学会の文化祭の様子(北朝鮮にそっくりであると話題になっています)
https://www.youtube.com/embed/P_EdfY-pZVM

***

連載 新「創価学会」を斬る【第7回】
 山田直樹

「高利貸し営業部長」だった極貧「池田大作」の知られざる屈辱人生
32歳で創価学会3代会長に就任以来、実に43年。池由大作名誉会長ほと離反者を生み、さまざまな告発を受けた人物はいない。学会員の絶対的な崇拝の対象となる一方で、この人物の特異な人間性は、常に多くの裏切りを生み続けた。今や与党・公明党の事実上のオーナーとして法王の座を手に入れた池田氏。連載第7回は、とうしても触れられたくないその知られざる過去に迫る。

これまで指摘してきたように、創価学会の行動原理・思考形態は、日本の新興宗教団体の中でも極めて特殊と言える。〝教祖様″を絶対視し、崇拝し、その言葉を無批判に受け入れる点は、多くの新興宗教団体と共通しているが、敵対者への強い攻撃性や憎悪は、やはり、この団体の持つ大きな特徴と言っていいだろう。

しかし、これは同時に、「脱会すれば、このようになる」との恐怖を学金員に植えつける、組織を守るための絶大な効果をもたらしてもいる。そのような恐怖と憎悪こそが創価学会(員)のエネルギーを引き出す〝源泉″であり、同時に、「自分たちのしている事は正しい。世間も驚嘆する偉業をなし遂げている」というカタルシスを多くの学会員に抱かせる基となっているのも特色だ。目を輝かせて池田大作氏の偉大さ、素晴らしさを訴える学会員を見ていると、これだけの陶酔感、使命感を多くの学会員にもたらす池田氏のパワーには驚嘆せざるを得ない。

今回は、その池田大作という人物の人間性を解明する中から、学会の根本的な病理を検証したい。

公称550万部の創価学会の機関紙・聖教新聞は、これまでの連載でも触れたように敵対者への口汚い誹謗・中傷記事で溢れている。しかし、もちろんそれだけではない。常に1面を飾るのは、池田大作氏の業績紹介であり、礼賛記事である。

例えば、先月(11月)1ヵ月間の同紙はどうか。この中で、勲章など池田氏の受賞関連の1面トップ記事は実に13にのぼる。名誉博士2件、名誉市民4件、顕彰状・感謝状3件、受賞4件という具合だ。繰り返すが、これはたったひと月の間である。

<ブラジル マイリンケ市SGI会長夫妻を名誉市民に>(3日付)
<人間革命の哲学が21世紀の扉を開いた 台湾各地から池田SGI会長に感謝状>(9日付)
<フィリピン キャピトル大学が決定 池田SGI会長に名誉博士第1号)(11日付)

……等々である。

12月に入っても、それは変わらない。12月4日付聖教新聞には、

<非暴力 源流の国・インドで大反響 ガンジー・キング・イケダ展>という特大の記事が載っている。

敵対者を口汚く罵り、これまで言論出版妨害事件や宗門との激しい抗争を繰り返し、脱会者への徹底した攻撃を行なってきた池田大作氏が、よりによって〝非暴力・不服従″のマハトマ・ガンジーや黒人公民権運動の指導者キング牧師と肩を並べたという展覧会なのだから、いくら創価学会が後援するイベントとはいえ、鼻白む人は少なくあるまい。

(中略)

頭脳も肉体も取り立てて誇るべき点のなかった池田少年は、極貧の少年・青年期を送っている。

創価学会側が出している『年譜・池田大作』(以下『年譜』と略)によれば、7歳頃から、父・子之吉がリューマチで寝込むようになり、この後、家業の海苔作りを手伝い始めたと記述されている。

兄たちの出征でますます貧しくなった池田少年は、午前2時に起床して、海で海苔張り、4時から新開配達、学校が終われば、海苔はがし、夕刊配達、夜は海苔のごみとりといった生活を送る。尋常小卒業後は、後に萩中国民学校と改称される高等小学校に進学、卒業後は、新潟鉄工所に勤務。強制疎開や空襲によるバラック住まいなど、池田家の貧困生活は子沢山だっただけに厳しかったようだ。

地元に残る数少ない小学校時代の同級生によると、「昭和17年に萩中国民学校を卒業する時、池田君は4組にいました。彼はとにかく印象のない男だったね。勉強も目立たないし、身体も強くない。それに海苔漁師はみんな貧乏だった。彼の家はたしか分家で、生活は特に苦しかったはずです。後で創価学会会長があの池田だなんていう話になって、みんな驚いたものですよ」

(中略)

大蔵商事 - 現在の池田氏を語る上で、避けて通ることのできないキーワードである。当時、戸田が自分の愛人らを役員に据え、小口金融、今でいう消費者金融の大蔵商事を設立、ここでメキメキ頭角を現したのが池田氏だったのだ。池田氏は、この大蔵商事営業部長という職をきっかけに一気にそれまでの貧困から抜け出し、創価学会第3代会長への道を実き進み始めるのである。

創価学会元教学部長の原島嵩氏が振り返る。「大蔵商事というのは、今のサラ金の原型とでもいうものです。利回りがいいという売り文句で資金調達をし、それを貸し付ける。貸付先の多くは個人、会社もあったようですが、いずれにしても学会員たちでした。彼はそこで、資金調達や取立てに殊腕を振るい、やがて学会を資金面で牛耳っていったわけです」

どの世界でも、財布の紐を握るものは一番強い。

小川頼宣・創価学会本部元広報部副部長がいう。「戸田城聖第2代会長は金の面は自分で何とかしようとして、大蔵商事など金貸しや信用金庫などを随分とやったんです。その尻拭いと言うか、酷な言い方をすれば金貸しの手代をしていたのが池田大作です。彼も当初は好きでやっていたわけではないと思うのですよ。しかし、彼には才能があったようで、池田が〝ここ金あるよ″という家には、見た目は貧乏な家でも必ず金があった、ということを古参の幹部から開きました。逆に門構えの立派な家の前で〝ここはどうだ?″なんて聞いても、池田が〝ここにはない″と言えば、その通りだったそうです」

大蔵商事時代の彼が、水を得た魚のごとく活き活きとし、さらに周囲が驚くほどの尊大さを身につけ始めたのは注目に値する。

やがて戸田から信頼を得た池田氏は本部の青年部を経て、参謀室長に抜擢されることになる。

前出の原島嵩氏によれば、「やはり根底にあるのは池田のコンプレックスでしょう。例えば、彼の学歴は富士短大中退です。しかし、20年近く経ってから、卒論を桐村という教学部の幹部に書かせてまで卒業しました。幹部には東大卒や早慶卒なども多いのですが、彼らを前にして 〝お前たち、馬鹿だろう″などといっては〝はい″と答えさせ、悦にいっていましたね。最高学府を出た人たちをひれ伏させることに彼は喜びを感じるわけです。そしてもう一つは、権力へのコンプレックスです。彼は57年の参院補選で選挙違反で逮捕(大阪事件)されたわけですが、この時に権力の恐ろしさを学び、復讐を誓い、それが今の行動につながっているのだと思います」

こうして独裁者となった池田は、折々にこんな発言を残すようになる。

「勝つか負けるか。やられたらやりかえせ。世間などなんだ。私は恐れなど微塵もない。勇者は私だ。(中略)反逆者には『この野郎、馬鹿野郎』でいいんだ」(埼玉指導 89年3月12日)

「師である私が迫害を受けている。仇を討て。言われたら言い返す。打ち返す。切り返す。叫ばなければ負けである。戸田先生も、牧口先生の仇をとると立ち上がった。私も戸田先生の仇を取るために立った。私の仇を討つのは、創価同窓の諸君だ」(96年11月3日 『創価同窓の集い』にて)

その言葉の激しさには、やはり驚嘆させられる。創価学会が持つ、敵対者への激しい憎悪や復讐心は、彼の屈折した半生から出てきたものと思わざるをえない。


質問:池田の苦労話とコンプレックスから来る悪口雑言や暴力をどう思いますか

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  • 回答No.3
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池田さんは大阪事件で逮捕歴があり、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%98%AA%E4%BA%8B%E4%BB%B6_(%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A)

女性幹部を3回もレイプした容疑で訴えられています。
https://matome.naver.jp/odai/2154713938208785201
http://www.asyura2.com/0502/cult1/msg/754.html

池田が一口食べたメロンを他人に回していく儀式「お下げ渡し」を体験した、元会員で女優の杉田かおるは、池田の変態ぶりや教団のセクハラ体質を猛批判しています。
http://nipponngannbare.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/post-6f8d.html

創価学会は。フランス、ドイツ、ベルギー、アメリカ下院でセクト(危険なカルト組織)に指定されています。
https://matome.naver.jp/odai/2153286172928370701

フランス国営放送で『創価学会-21世紀のカルト』と題した、日本の危険宗教を紹介する特別番組も放送されました。
http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/AntiSouka/Video.htm

今年7月の選挙では、創価学会の私党である公明党は、過去最低の得票数を記録しました。次回の選挙は厳しいと言われています。
選挙の前から閑古鳥が鳴いており焦りを感じていた創価は、自作自演でトラブルを起こしスケープゴートを叩くというマッチポンプを繰り広げることで宣伝にして、再起を図ろうとしました。
創価がマッチポンプを演じるための脇役にさせられた一般市民はたまったものではありません。
哀れ、つきまとい、口裏合わせ、盗聴、盗撮、張り込み等の違法行為を半強制的にさせられています。
公明党から指示を受けた警察は、捜査情報を創価学会や犯罪組織に漏洩。
電話会社からは通話情報が、その他企業からは顧客情報などが漏洩。
店舗では標的とされた人へ共犯従業員がこぞって嫌がらせを実施。
日本は、完全な犯罪国家となっております。

池田は、日本をテロ国家にしたカルト教団の教祖として、未来永劫語り継がれるでしょう。

政治に無関心だと、創価のような反社会的組織が政治や行政に浸透して、気が付いたときには身動きが取れなくなっていた、ということになります。
(もともとそれを狙ってやったので確信犯なのですが)

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…べつに。
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とりあえず
「新興宗教の教祖になるのに、資格は必要ない」よねえ。
お釈迦様はインド人なんだし、日本にさえ住んでないし
キリストはイラン人みたいな中央アジア人だよね。

それに池田大作氏って、まだ生きているのかな?
会って取材した記事とかも、最近はめっきり聞きませんけど
もう意識なくて植物状態で生かされているだけとかだったら可哀想
サムスンの会長さんと同じで、死んだらいろいろ大変そうですもんね。
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