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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:穴あけ(突っ込み)性能の高いエンドミル)

エンドミル選びに悩んでいます。穴あけ性能の高い製品を教えてください。

noname#230359の回答

noname#230359
noname#230359
回答No.3

できれば工具を分けた方が寿命的にも安定してると思うのですが・・・それができないとのことですので。 各社から突っ込み可能な3枚刃のハイヘリエンドミルが出されていますが、困った時は日立ツールのエンドミルを私は使用します。 MSZに該当してくる日立製品となれば、エポックCSパワーミル3枚刃ですね。 CSコートですが、S45Cくらいなら十分だと思います。 難点は、他社より価格が高いところなんですが、その分性能は上だと感じています。 また、刃長が1.5D程度で構わないとのことですので、不二越さんのGSXミルスロット1.5Dはいかがでしょうか? この1.5Dは使ったことがないですが、GSシリーズは他社さんと比べても遜色ない性能だと思います。 なにより、価格が他社より安い! 刃長も短いので、剛性もあるのでは?と思います。 OSGさんからも対抗品が出てますが、FXシリーズからWXシリーズに変わって以降、母材そのものの強度は落ちた感じはします。 この中で、御社の助けになるものがあればいいのですが・・・。

参考URL:
http://www.hitachi-tool.co.jp/j/products/product/cataloguepdf/cs.pdf http://www.nachi-fujikoshi.co.jp/web/pdf/2284.pdf
noname#230358
質問者

補足

回答ありがとうございます. そうですね、初めから上手く行かない事が判っていれば、 予めその様にツーリングしたところなのでしょうが、 今からやるとなると、ツーリングレイアウトが変わり過ぎ、 また、似た様な加工内容の品目が幾つもあるので、 それぞれのプログラムの大幅変更となると、 そのための時間をちょいと捻出できない状態です. モノをただカタチにするのと、数をこなすのとは 訳が違うというのを改めて実感しているところです. GSXSLTは、ちょっと前に知って試してはみましたが、 かなりあっさり逝ってしまいました. GSXシリーズは結局のところ廉価品なので、今思えば むしろより上等なSSUP3000ZXの方を試しておけば良かったかも知れません. WX-SHTSSも、GSXSLTほどあっさりはしていなかった様に記憶していますが、 以前、試してみた結果としては、良くはならなかったです. これまで、WXシリーズもモノや使い方によっては日進工具品と さほど変わらないくらいの結果が出ていたのですが、 ちょっと無理をするとなると、やはり比較的廉価品という事なんでしょう. 日立ツールは、積極的に推して来る商社さんがなかったせいもあり、 これまで殆ど使って来なかったですね. こちらにも同類のものがあるとは初めて知りました. 同類のエンドミルですと、もはや何を使っても 大して変わらない気もしますが、諦めついでに 日立ツール品を試しておくのも良いかも知れませんね. 商社に見積もりを出させてみます.

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